純情物語❤63コメント

1 たかみな id:1nXdrIF/

2012-12-31(月) 08:59:50 [削除依頼]
胸キュンの物語を作るつもりです!

ぜひ見に来てください!
  • 44 あお id:ckmeAlS/

    2013-01-02(水) 16:36:05 [削除依頼]
    こんにちは
    なんかこんな高校生活って
    面白そうですね
    これからも読ませて頂きますね
  • 45 たかみな id:aobWD00.

    2013-01-02(水) 17:59:41 [削除依頼]
    皆さん 読んでいただいて

    アリがとございます!!!!!


    これからもがんばります!!!
  • 46 たかみな id:aobWD00.

    2013-01-02(水) 18:41:07 [削除依頼]
    「さっいこか」


    私は 勇気の一歩を

    踏み出した


    〜渋谷〜


    「最初にどこ行く?」


    咲きは言った


    「そりゃ109でしょ」

    「ダヨネ」


    「咲き!  私服買いたいんだ  選んでくれない?」


    「いうの忘れてたけど ここから 別行動ね」


    「えっ?」

    「私と 翔  優香と 碧斗君」


    「なんなんで?」

    「まあまあまあ」


    「じゃ 3時にここ集合ね!」


    「ばいばい!」


    一方的に 言われ 一方的に引き離された


    これからどうしよう!?


    なんかはずかしいよ。。。。
  • 47 たかみな id:aobWD00.

    2013-01-02(水) 21:54:17 [削除依頼]
    「翔!  今日こそ LOVELOVEになるかしら???」


    「さすがに5時間も一緒にいるんだから くっつくんじゃなーーーーい??」


    「うふふふ・・・」


    「あの 優香に彼氏がね・・・・」


    「あんなかわいい子なのに 彼氏できたことないんだね」

    「でしょ!? びっくりだよね!アンナにかわいいのに」

    「きょうこそ・・・」


    どうなるかしらね・・・・・
  • 48 たかみな id:aobWD00.

    2013-01-02(水) 23:10:32 [削除依頼]
    「優香? さっき 服買いたいって言ってたよね」


    「うん」


    「−俺が選んでやるよー」


    「えっ」


    「俺じゃダメ?」


    なんだ!?こいつ 甘えモードか?


    でも 嬉しいような 恥ずかしいような


    折角だから えっらんでもらおうかな


    「じゃっおねがいします・・・」


    「んっ 正直でよろしい」


    「こりゃどーーも」


    いまごろきずいた  サイズがばっばれるうううううううう!!


    「何買うの?」


    「スカートをかおうかと」


    「そっか」


    「じゃ これでいいんじゃね?」


    かっかわいい こいつは 私の趣味を しりつくしてるのか?


    「かわいいね ちょっと着てみようかな」


    おっいいかんじ!

    これにしヨット

    「碧斗!こんな感じどうかな?」


    モデル気分で ポーズをとってみたりした


    「いっいいんじゃねえか?」


    碧斗緊張してる???


    ちょっとからかっちゃおうかな


    「あ〜お〜と〜 かわいい??」


    ちょっと 勝負に出てみた

    これで ブスとか言われたら 一貫のおわり・・・・


    「かわいい ちょーかわいいよ」


    良かった 碧斗は 顔を 赤くしながら かわいいといってくれた


    もう遅い もう手遅れだ もう無理だ 抑えきれないこの気持ち


        もう何の言い訳もできないくらい


         碧斗か好きなんだと    自覚してしまった


              嘘ついてゴメンナサイ。。
  • 49 たかみな id:aobWD00.

    2013-01-02(水) 23:25:50 [削除依頼]
    碧斗を好きになったと きずいた
     

    違うな きずかないふりをしていた

    事から解放された 今日この頃

    でもまだ 彼氏になってほしいとか

    そういうことは かんがえられなくて

    ただそばにいてほしい

    それだけだった


    昨日の帰り道は 碧斗が家までおくっれクレタ


    碧斗がらんでくれた スカートを握りしめたまま

    隣を歩いていた

    きれいごとを並べるつもりはない

    ただ君が好きだとしか言えない

    生まれて初めてだよ こんな気持ち

    今すぐありがとうと伝えたい

    でも言えない

    恥ずかしすぎるよ

    もっと素直になりたいけど


    はずかしいよ
  • 50 たかみな id:aobWD00.

    2013-01-02(水) 23:36:40 [削除依頼]
    ああああもおおお

    今日 家族が 誰もいなかったから

    遅刻しそう

    ああもおおおお


    碧斗きちゃうよ


    「ピーンポーン」

    あーもほら来ちゃった


    「ごめんね今起きたところで」


    「きょうね 家で一人なんだ だから寝坊しちゃって」


    「一人なんだ」


    「だからさきいってていいよ」


    「いい 今日学校サボる」


    「もちろん優香もな」

    えええええええ!?


    「もちろん家に上がらさせてもらうぞ」


    「えっちょっと急に言われても」


    「べつにいいだろ 入るぞ」


    ドンドンドン

    「これが 優香の部屋か」


    以外にかわいい部屋ジャン


    「ごめんちらかってて」


     
    ちょっと待って 密室に二人っきり?


    ヤバイかんじ?????


     心臓が        もたないよ。。。
  • 51 たかみな id:3htjyfq/

    2013-01-03(木) 08:23:04 [削除依頼]
    「なんか汚くて ごめんね」


    「なんや お前がきれいにしてるなんて はなから おもわなかったから

     大丈夫や」


    「うっさいな  どうせ私は かわいくないですよ」


    「いやっそんなことないけど・・・」


    「ふーーーーーん」


    「ちょっと おれねるわ」


    「全然眠れなかったんだよね」


    「あっそ 私も あさごはんたべてくるわ」


    「ば〜〜〜い!」


    これからどうすれはいいのかな


          尋常じゃないよ 心臓の動き
     


      読者の皆様に質問です


    これからの展開  甘い系で行くか   お笑い系


       どっちがいいですか  


    突然スイマセン   よろしくお願いします
  • 52 かなめ(>~<) id:dVp7AB81

    2013-01-03(木) 08:35:48 [削除依頼]
    あおと甘甘モードですな〜
  • 53 たかみな id:3htjyfq/

    2013-01-03(木) 14:13:24 [削除依頼]
    朝ご飯を食べ終わり 碧斗を起こして

    どこかに行こうと思った


    「碧斗!おきて!」


    「うっさいな さっきから起きてるよ」

    「あっそ でさあ」


    「簡単に流すな!」

    「はいはい でさあ きょう どっかいかない?」


    「いいね!   」


    「私 カラオケ行きたいな」


    「いいよ! あそこでいい??」


    「うっうん まあいいよ」


    「いますぐしゅっぱつ!!」


    私たちは カラオケに行くことにした 


    でもそこには とんでもない事件が待っていたのだ


    「いらっしゃい!」


    「碧斗じゃない!それに 優香ちゃんも!」


    「はいっかぎ!」


    「なに歌う?」

    「う〜ん」


    「私 昔の歌に最近はまってるのよね」

    「おれわ ラップ系かな」


    「この前歌えなかったんもんな」


    「よっしゃ !うたうで〜」


    それから 5時間私たちは 歌に夢中になりすぎて


    周りのことにきずいていなかった


    私たちは 部屋を出て お店の玄関を出ようと


    階段を降りたところだった


    「しっ!」


    「えっ!?」


    なんだ こりゃ!


    お店の中には 銃を持った ヤクザが扉をけ破って


    侵入していたところだった


    私は何をしてよいかわからず


    ただ 碧斗の指示にしたがった


    「とりあえず 裏の玄関から でるぞ!」

    パニックになり 転びそうになった


    「おっと」

    なっなんとその時碧斗があたしの 胸を触った


    「ぎゃーーーーーーー!」


    叫んでしまった

    「おっおまえなにやってんだよ!」

    はい   私ら死にます・・・
  • 54 たかみな id:3htjyfq/

    2013-01-03(木) 15:22:29 [削除依頼]
    「お前ら だれなんだ?」


    「俺らの顔を 知られちゃ 生かしとくわけにわ いかねーーな」


    「ひっ!」


    碧斗が言った

    「俺がまとめておまえら ぶっとばしてやるよ」


    碧斗のなにかが壊れたみたい

    かっこいいけど何かが怖い
  • 55 たかみな id:3htjyfq/

    2013-01-03(木) 15:27:18 [削除依頼]
    一瞬にして碧斗は
  • 56 たかみな id:3htjyfq/

    2013-01-03(木) 15:30:36 [削除依頼]
    奴らのところに行った


    一心不乱に 殴って蹴って

    止めることができなくなっていた


    5分もたたない間に

    奴らを    たおしていた
  • 57 星恋 id:p/v30aU/

    2013-01-03(木) 18:47:48 [削除依頼]
    純情にアクション!?
    すげえ!
  • 58 たかみな id:3htjyfq/

    2013-01-03(木) 22:28:17 [削除依頼]
    碧斗は 傷一つつけていなかった

    「あっあおと?」


    「俺なら大丈夫 かえっぞ」

    「うんっあっちょっと待って!」


    何を急いでいるか知らないけど

    急に私の手を引き 家に帰ろうとした

    「ねっ 碧斗?」

    沈黙・・・・・


    「おまえさ」

    「なに?」

    「困らせんなよ !!!!!  心配しただろ!!」

    「もし 優香に一生消えない傷ができたら

     俺どうしたらいいかわかんねえよ」


    「ごっご面ね  あんなことで騒いで」


    「なんだよあんなことって」


    「んっっとね 私がパニックで転びそうになった時

     守ってくれたのはうれしいん だけどね・・・

     ちょっと 碧斗の手が私の胸に当たってたから

     びっくりして」


    「あーあれね あれわ 意図的」


    「はああ!?」

    「なんか 挑発的な服着てたから ちょっと下心がね」

    「下心が〜じゃねーーーーよ!」

    確かに ちょっと 全体的に 男の子にはちょっときついかな

    でもね 碧斗だったら 大丈夫かなっておもったんだけど


    「俺の前では 今度からそういう服しか着ないで

     俺以外の男にそんな姿 みせたくないから」


    碧斗 私のことをそんなに考えてくれて

    嬉しいよ  すっごく嬉しいよ

    涙がでちゃう

    「何お前ないてんの?」

    「いやっ碧斗がそんなに思ってくれてるなんて うれしくて・・・」


    「あーもーめんどいやつだな〜」

    そういって 服の 袖で 私の涙を拭いてくれた


    「碧斗 私のこと好き??」


    「好き。」


    「優香は?」

    えっ? これは なんて答えたらいいのだろうか

    でも私は 碧斗に似合う子でもないし

    碧斗みたいに強くないし


    でも 正直な気持ち


                 ーわかってるんでしょー


    私の正直な気持ち それは


    「好き。」
  • 59 たかみな id:3htjyfq/

    2013-01-03(木) 22:48:26 [削除依頼]
    私の正直な気持ちは


    「好き。」

    しかない それ以外言葉が見つからない

    何を言い訳するとか  

    理由をつけるとかじゃなくて


    ただ 「好き。」


    「約束だからな」


    「っん・・・」

    私の初めてのキス   それは


     とても愛情がこもってて


    温かいキスでした


    私は 碧斗の中の 1番の女の子に成れてるかな?

    「っは」


    「約束覚えてた?」


    「もちろん」

    「優香のまけだね」

    負けちゃうよ だって 碧斗は


    世界のだれよりも かっこいから


    「でっでもまだ彼女とかわ・・・・」


    「わかった 待っとくね 優香が本当に

     俺を 求めるまで」


    「なっ!」

    「わかった 私が本当に 碧斗に彼氏になってほしいと思ったら

     その時は 私から こっこくはくする!!!!」


    「そしたら 俺優香を抱いていい?」


    「うん 碧斗だったら いいよ」


    「やくそくな!」

    「うん!!!」


    約束 しちゃった  碧斗が   私を抱くって


    きゃーーーーーーーーーーー(>_<)
  • 60 たかみな id:3htjyfq/

    2013-01-03(木) 23:14:40 [削除依頼]
    「いやーーーーーーー!」

    また朝から悲鳴を上げることに


    あの告白から  


    2か月  碧斗は 少し変態になったかも


    でもいいのよ!  碧斗はかっこいいのだから


    今日は 休日 碧斗とデート♪

    映画に行くんだ!!!

    恋愛系の 爽やかな物語

    私たちに ぴったり!


    もうすぐ夏休み

    海とか 夏祭りとか

    たのしみだな〜〜〜〜

     

    「ピンポーン」

    来た来た


    「おはよ!」

    「わあ!」

    アッ碧斗が  髪切ってる

    かっかこいい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


    「碧斗!かっこいいよ!」」


    「ありがと」

    「いこ」


    〜映画館〜


    「わーー人いっぱいだね」


    「きゃっ!」

    碧斗が私の 腰に手を 回した

    「あっ碧斗?」

    「俺って変態かな? 優香といると 歯止めが聞かなくなって」

    「いいの 我慢させちゃって ごめんね」

    でっでも ちょっと はずかしいかな?

    みんなが みてるよ〜〜〜〜〜


    「優香 少し震えてる?」

    「大丈夫だよ ちょっと緊張しちゃって」


    その時明かりが 暗くなった

    その瞬間

    碧斗が 私に  キスをした
  • 61 たかみな id:Ut/39TA1

    2013-01-04(金) 11:49:38 [削除依頼]
    今日は 緊張しまくってて

    映画の内容なんて 覚えていなかった


    今日は 幸せだった


    碧斗は やっぱり 家まで送ってくれた


    やっぱかっこいいな 碧斗


    こんなことを お風呂のなかで 逆再生してる


    あほな自分


    いいえ!あほで十分です!


    私は 知らなかった これから とてつもない 悲劇に


          会うなんて
  • 62 たかみな id:Ut/39TA1

    2013-01-04(金) 12:04:24 [削除依頼]
    今日も学校 相変わらず


    咲きたちは 私たちをくっつけようとしてる


    実は 私たち(碧斗 優香)

    は クラスの中で  漫才コンビ

    と言われている  だから周りのみんなは

    私たちが 両想いなんて

    知るはずもない 


    「おはよ^^咲き!」


    「おはよ^^」


    「今日も碧斗君と LOVEですな」


    「も〜〜なにいってんの??」


    「今日のHRでね 合唱祭の 歌と 実行委員

     きめるんだって」


    「よっしゃ!」

    実は 私 中学生のころは 合唱部だった

    パートは アルト

    うちの 合唱部は 人数は少なかったけど

    人一倍 努力と 絆があったから

    全国大会で 優勝した   


    「絶対優勝すんぞーーーーーーー!」


    「もえてるし!」


    絶対実行委員になってやる!


    「ガラガラ」

    俺様担任が入ってきた

    「今度の合唱祭の 実行委員 立候補いねーな」

    「はい」

    私は すかさず手を挙げた


    「あーつまんねーの」

    また指名したかったのか?


    「じゃ 男子もう一名」


    「はい やります」


    「よし 男 片川で決定だな」


    「お前ら二人は 次の授業免除で  視聴覚室に行って

     合唱祭の 準備しといてくれ 横山先生いるから」


    「はい」

    片山君か この人 うっさいんだよね

     


    まあいっか
  • 63 たかみな id:Ut/39TA1

    2013-01-04(金) 12:30:57 [削除依頼]
    「南!行こうぜ!」

    「うん!ちょっと待って!」

    片山は 中学校が一緒で 結構仲が良かった


    「横山先生! 何すればいいですかあ」


    「ちょっと 今から出張だから 2人で この学校に張るポスター

     完成しといて! 終わんなかったら 授業でなくていいから」

    よっしゃ!委員最高!


    「じゃっおねがいね」


    「はーーい」


    「南!のんびりやって 授業サボろうぜ」


    「もちろん! そのつもり!」


     
    よっしゃサボれるなんて最高!
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