夢オチにする程度の能力45コメント

1 Task及び7☆5☆3 id:IAwry2Z0

2012-12-27(木) 13:43:53 [削除依頼]
「世の中には夢オチとか言うものがあるらしいね」
「『なんだ…夢か…』っていう風に」
「夢オチはとっても大切な事さ」
「家族が死んだ……なんだ夢か」
「友達と喧嘩した……なんだ夢か」
「この教室は私以外には『生物』は居ない『死人は生物じゃない』」
「仲の良い友達も親切な先生もみんな冷たくなってる……


………


なぁんだ……


ただの現実か
じゃあ夢で良いや」


キャラクター紹介
現 実夢(うつつ じつむ)
夢オチにする程度の力しかない高校二年の女子
  • 26 Task及び7☆5☆3 id:zg2nskm0

    2013-01-02(水) 08:23:34 [削除依頼]
    こっちが中途半端に終わったのでこっちを更新します
  • 27 Task及び7☆5☆3 id:zg2nskm0

    2013-01-02(水) 08:38:19 [削除依頼]
    第四話『覚めない夢』

    「炎を使う能力…」
    「そろそろ諦めたらどうなんだ?現さん?」
    フレイムが炎を出してから五分ドリーマーはずっと避け続けていた
    「知ってるのね。刀剣の才女様は……」
    「刀剣…?ってあの?」
    刀剣に反応してチェインが確認をする
    「ええ、でもおかしいの。私の知ってる刀剣さんは緑髪なのよ?」
    「えっ、私は紫髪だと思っていたんだけど……」
    「うるさいぃ!!」
    アイスが叫ぶ
    「「…!?」」
    「うるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさい!!」
    「お、おい氷…どうした…?」
    「色なんていいでしょ!?早く倒してよ炎!!」
    「いや、あの氷…」
    「いいから!早く!」
    「だから落ち着けって…」
    「なんで言うこと聞かないの!また、失敗品か!?これだから炎だけのスキラーは!!デリート!!」
    デリート、そう言った瞬間に炎は溶けて消えたまるで『氷』の様に
  • 28 Task及び7☆5☆3 id:zg2nskm0

    2013-01-02(水) 08:52:54 [削除依頼]
    「やっぱり眼だけじゃ弱いか……」

    「え?な、何があったの?」
    「…あれは偽者だったって訳ね」

    「やっぱり風を作るしかないか……」
    さっきまでフレイムが居た場所に氷像が出来上がる
    「模様替え(カラーチェンジ)!」
    アイスがそう言うと氷像が緑に染まっていくが半分程染まった所で色が止まる
    「ん…第7美術室に居る…」
    小さく呟き、アイスは何処かへ消えた


    「えっと…よく分からないんだけど……?」
    「彼女の本当の能力は模様替えよ色を替えたら能力も替わるみたいね」
    「でも多分もう彼女は…!」
    「第七美術室に居るようね……良かったじゃない不登校の生徒が来てくれて」
    そう言ったドリーマーも消えた
  • 29 Task及び7☆5☆3 id:zg2nskm0

    2013-01-02(水) 09:13:54 [削除依頼]
    〜第七美術室〜

    「来た」
    「……なんで…私はこんな能力なの?」
    何処からか声がする
    「さぁ?知らない」
    「この能力はねとんでもない能力なの……」
    「知ってる」
    「興味本意で猫を赤くしたコトがあって……でもその猫は全身から血を出して死んじゃったの……その日から色を替えるだけの能力になったんだけどね…」
    「そんなコトより早く出てきなさい、刀剣虹(とうけん にじ)」
    「へぇ…」

    時は少し遡る
    「なるほど…」
    『刀剣姉妹は白い髪と虹色の髪の姉妹だ』
    的が電話した相手と現は話す
    「なぜ彼女は青かったの?」
    『白い方からのストレスでゲーム内だけ仮の姉妹で居たかったんだと思うぞ』
    「ふーん、まぁ目覚めさせてくる」
    『また、能力を夢にか?』
    「良いでしょ、別に」

    「もう良いよね…?」
    「何が?」
    「攻撃しても」
    現を囲む様にして七人、人が現れる
    「赤、青、黄、……って虹色ね…」
    「ごめん」
    周りから炎や氷、木等が現に向けられた
  • 30 Task及び7☆5☆3 id:zg2nskm0

    2013-01-02(水) 09:25:32 [削除依頼]
    「……勝てば正義…」
    氷、いや虹の髪は元の虹色へと戻る
    「アナタでも白(しろ)には勝てない」
    「勝つ」
    「なっ…!?」
    確かな手応えを感じたはずの攻撃が当たってなかったとでも!?
    「炎、光、土、木、風、氷、毒」
    「え…?」
    「アナタの攻撃は私からすればただの夢」
    現は虹へと歩く
    「燃え散れ!」
    「夢」
    炎は現の手で消される
    「蒸発しろ!」
    「夢」
    消される
    「土に還れ!」
    「夢」
    消される
    「貫け!」
    「夢」
    消される
    「飛ばされろ!」
    「夢」
    消される
    「凍れ!」
    「夢」
    消される
    「悶えろ!」
    「夢」
    消される
  • 31 Task及び7☆5☆3 id:zg2nskm0

    2013-01-02(水) 09:48:37 [削除依頼]
    「なんなの!!アンタの能力は一体なんなのよ!?」
    恐怖で立ってられないのか床に座り込む虹
    「私の能力?……夢オチにする程度の能力」
    「え?」
    「鎖で縛られた、なんだ夢か
    剣が飛ばされた、なんだ夢か
    死んだ、なんだ夢か
    炎、なんだ夢か
    氷、なんだ夢か
    この世の全ては私の夢なのよ」
    「ふ、ふざけるなぁぁ!!!そんな能力有ってたまるかぁぁ!!!」
    「うるさい」
    現は虹の顎を掴み軽々上げる
    「アナタ、一人で夢で生きる?それとも一人で現実で死ぬ?」
    「うぐ、ぐん…一人はやだ…」
    「…」
    現は手を離す

    バシン

    「アンタは何考えてんの!?自分の意思で考えたコト有るの!!!?」
    虹の頬に平手が飛ぶ
    「え?」
    「虹だかなんだか知らないけど自分の色ってモノがないの!?現実に居るのに現実から逃げて、私みたいに夢なら良いよ!?でもアンタは今ココで生きている、ココこそが現実でしょ!?」
    「現実に壁作ってそれでいて一人がいや?甘えるなよ!高校生ぃぃ!!!」
    現は叫ぶ、目の前の少女が弱いから、力が無いから、現実から逃げているから
    「だ、だって現実に私の居場所なんて……」
    「有る!!」
    「え…?」
    「私達の仲間になりなさい。私達はアナタを歓迎する、私はアナタと一緒にご飯が食べたいのよ?」
    現は微笑む
    「ご飯……」
    「ええ、来たら毎日ミートボールあげる」
    「ミートボール…?」
    「うぐ……卵焼きも付ける」
    「え…でも…」
    「じゃ……あ…タコさんウインナーも……」
    「入る」
    「え?」
    「タコさんウインナー食べたいから」
    「分かった……じゃあ……それで……」
    現は泣く泣く了承する
  • 32 Task及び7☆5☆3 id:zg2nskm0

    2013-01-02(水) 10:03:17 [削除依頼]
    本人曰く参加理由
    『ミートボールと卵焼きとタコさんウインナーが欲しかった』
    少し照れながらこうも呟いた
    『現お姉さんにアーン……って……』


    「え?それ(ウインナー)本当なの?現さん」
    「ええ、こちらが刀剣虹さん…グス、ウインナーァァ……」
    半泣きだけど……
    「まぁ、何はともあれアイスフレイムは解散したのよね?」
    「ううん、白がまだリーダーを続けて…る?」
    「「あ、それ言ったら」」
    「へぇ…まだ名前は残ってる…と…」
    「ダメ!!白には勝てない…!!」
    虹が現を止める
    「彼女の能力は全てを白に戻す能力なの……」
    「それ夢?」
    現が訪ねる
    「現実」
    虹が答える
    「じゃあそんな現実……」
    虹はハッとし、すかさず
    「夢でい
    「夢にするの!?」
    「……」
    「台詞取られたじゃない…プクク」
    無言の彼女はこう思っていた
    ウインナーの代償は白とかに返す…!!
  • 33 Task及び7☆5☆3 id:zg2nskm0

    2013-01-02(水) 10:12:24 [削除依頼]
    「白お嬢様…よろしいのですか?」
    執事の様な男が訪ねる
    「別に構わないわよパレット、夜ご飯がウインナーぐらい」
    「ウインナーじゃねぇよ!!…っ失礼」
    彼は数少ないツッコミだ
    「虹でしょ?彼女よりも良い人見つけたのよ」
    白の指はしっかりと的を指していた
    「あーもう!!早く会いたい!!的様ー!!!」


    「なにこの急展開!!!あと、ウインナーって何なんだよ!!!あと何故現を姉呼びしたし!!!!そもそも理由がウインナーて!!説教の時間返せ!!!!……っ失礼」
    パレットは明日も明後日も突っ込むのだろう……頑張れパレット、行け行けパレット、みんなの倫理を守るため
    「どこの子供向けヒーローだよ!!」
  • 34 Task及び7☆5☆3 id:zg2nskm0

    2013-01-02(水) 10:25:28 [削除依頼]
    キャラクター紹介

    刀剣虹
    能力、模様替え、色に応じた能力、正格も替わる
    何故か現をお姉さん呼びする
    好物、ウインナー

    刀剣白(しろ)
    虹とは双子
    能力、全てを白にする能力
    的に一目惚れ

    パレット
    能力、ツッコミ、???
    刀剣家の執事をしている


    双子と言ったのは白と虹の事
    炎は『ほのお』以外ではなく『ほむら』以外
    後書きで嘘付きましたすいません
    色を替える能力は分身にもあります
    ちなみに左目の色を替えるだけでOK、能力がバレないよう眼帯を付けて見た目の色と能力を変えている
    本人の右目は虹色固定だから右目に眼帯
  • 35 Task及び7☆5☆3 id:P6OL.cB/

    2013-01-03(木) 22:50:38 [削除依頼]
    更新しますー!
  • 36 Task及び7☆5☆3 id:P6OL.cB/

    2013-01-03(木) 23:06:17 [削除依頼]
    第五話『虹色の夢』


    標目的は悩んでいた、珍しく一人の登校時に熱い眼差しと殺意の眼差しを背中に感じているから
    「的様素敵ー……」
    「あの男さえ居なければッ…私と現お姉さんは……」
    「…!?」
    なんかヤバイなんかヤバイなんかヤバイなんかヤバイ!!!特に前者!誰あれ!?多分だけど白さんだよね?ラスボス並みの能力の方だよね?あと、後ろの執事さん!僕達は仲良くできそうだよ!
    的は体から嫌な汗を吹き出しつつ学校へと入る
    「あの二人は確か不登校だし。一年だから会わないはず…」
    そんな心配を他所に友人の飛段階(ひだん かい)が話題を運ぶ
    「おい、聞いたか的!?あの刀剣姉妹が学校に来てるんだってよ!!」
    はい、僕の明日が\(^○^)/オワタ
  • 37 Task及び7☆5☆3 id:P6OL.cB/

    2013-01-03(木) 23:15:18 [削除依頼]
    「……」
    窓の外は晴れてて気分が良いね……刀剣姉妹が居なければね!先生窓見てなんて顔してんの?ちらちらこっち見ないで欲しいな、むしろ僕にどうしろと?
    「…」ちらり
    「キャー!的様がこっち向いたー!!」
    「チッ!アイツさえ…アイツさえ居なければ!!」
    「「……え?白(虹)?」」
    あ、二人がお互いに気づいた
    「…見なかった事にするわよ?」
    「ありがとうね白」
    そういう時だけ仲良くしないで欲しいな
  • 38 Task及び7☆5☆3 id:P6OL.cB/

    2013-01-03(木) 23:28:07 [削除依頼]
    「あっれぇー?どうしたのぉー?だいぶお疲れじゃないのぉー?」
    的かサバイバルと言っても過言ではない授業を終え屋上に行くと珍しくゴロゴロしている錠前を発見する
    「…?……あ、そうか今日は月に一度のゴロゴロ日か…」
    錠前鍵子には能力の副作用なのか、月に一度無気力になりひたすらゴロゴロする日がある。ちなみに本人にはその日の記憶はない
    「まぁーねぇー」ゴロゴロ
    「珍しく私も縛られてない…って、あれ?」
    「あ、あれ?どうしたの?現さん」
    彼女がいきなり首をかしげたのを疑問に思ったのか的は彼女に訪ねた
    「イヤ、ナンデモナイケド?」
    「ソウカーナラアンシンダー」
    「「アハハハハハハ」」
    なんとかごまかしきったが錠前が明らかにおかしいポイントをつく
    「なんで全身真っ赤でポケットに手紙いっぱいなのぉー?あと弁当二つぅー?」
    「ア…」
  • 39 Task及び7☆5☆3 id:P6OL.cB/

    2013-01-03(木) 23:44:53 [削除依頼]
    時は授業中へと遡る
    「あ、そうだアイツを赤くしよう。今なら血を出せそうだな。模様替え!!」
    「あ、ちょっ」
    つむじから爪先に至るまで真っ赤に染められ全身から血が滲みだす
    「のぁぁ!!?」
    「的様が!その傷を白紙に戻す!!」
    「あ、治った」
    「おい虹、次やったらお前の存在を白紙に戻すぞ?ア"ァ!!?」

    「ていう訳です」
    「手紙と弁当は?」
    「あー……」

    今度は授業終了直後
    「や、やっと終わった…虹さんは現さんの方だな、って白さんも居ない?」
    「……すみません、標目的様はいらっしゃいますか?」
    執事だ、一緒にいた執事だ、なんか泣き付きたい……
    「あの、そう言う趣味は持ってないので離れていただしたいのですが…」
    もう抱きついていた…
    「あ」
    的は急いで離れる
    「ではこれどうぞ」
    「弁当と…手紙…?」
    「白お嬢様からのプレゼントです…直接は恥ずかしいとの事でしたので……」
    「あ、はい…どうも」
    執事もといパレットが教室から出ていった後に彼『等』はこうツッコンだ
    「「なぜそこだけ乙女!!!?」」
  • 40 Task及び7☆5☆3 id:P6OL.cB/

    2013-01-03(木) 23:59:51 [削除依頼]
    「とりあえずさぁー…手紙見ればぁー?」
    「それもそうだね…ほれ、ペラっと……ッ!?」
    『的様大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです大好きです』
    「ヴアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!」
    今度は現が開く
    「もう18通ある…ペラっと…」
    『I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you I love you』
    「ヴアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!」
    「あと17ぁー、ペラっとぉー……」


    『もし結婚したら子供はどのくらい欲しいかな?いや、私は別にほんの20人で良いんだよ?あーでも、子供が出来たら的様取られちゃう……でも、的様はずーっと私を見ていてくれるよね?あとあと!私は的様のコト愛してるんだけど今日のお弁当はどうだったかな?失敗しちゃって指怪我しちゃったの…でもちゃんと美味しくできてるはずだから安心して!そうだ!!私があーんしてあげる!そうしたら美味しくなるよ!!ううん、美味しくなるに決まってる。だって私の的様への愛は科学を越えるもの!そしたらーあーんしかえしてほし…ううん何でもない!私があーんされたら倒れちゃうよー……でも最期を的様に看取ってもらえるなら私…』
    パタン
    「テープレコーダーとは愛があるねぇー…」
  • 41 Task及び7☆5☆3 id:xo/2arg.

    2013-01-04(金) 00:06:12 [削除依頼]
    「怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い」
    うずくまる的
    「ブクブク……」
    泡吹いて倒れる現
    「あぁー…二人のは手書きなんだねぇー残りを全部手書きかぁーこれだけテープか……」
    全部確認するゴロゴロ錠前
    「きゃあああ!!その手紙全部白紙に戻す!!!」
    全部消す刀剣白
    「あれぇー?なんか多いぃー?」
    「私の的様への愛は次回へ続くー!」
  • 42 Task及び7☆5☆3 id:xo/2arg.

    2013-01-04(金) 00:12:16 [削除依頼]
    これ、まさか……後がき……なのか?

    あれ?目から恐怖の汗が……?
    実は白と虹のヤンデレ設定寝てる時に思い付いたので発想が怖い……
    パレットさんはツッコむとき以外常に敬語な方です

    以上、明日は静かな日を求めて……寝ますっwwww
    嘘ですあっちを更新する予定です
    では明日
    よく考えると明日って今日さ!
    お休み
  • 43 クラブ id:tKOuSHw/

    2013-01-04(金) 00:26:46 [削除依頼]
    まず、文章が稚拙以前に、人物描写、心情描写、情景描写の基本が不足し過ぎている。
    会話だけでストーリーが進む、絵のない漫画を読んでいるみたいだった。
    こんな、台詞を羅列させただけの意味不明な文章は誰も読まないし、読む気も起きないだろうね。
    彼方の中でもし、物書きになりたいという夢が膨らんでいたとすれば、もう少し勉強してはどうだろう。
    これは余談ではあるが、仮に彼方がこの回答を見て僕のことを腹立たしく思っていたとすれば、
    万が一にも物書きにはなれないだろう。自己陶酔、いや、その段階にすらたどり着いていないので、
    ただの時間の浪費を永遠と続けるだけだろう。
  • 44 Task及び7☆5☆3 id:euzxP3.1

    2013-01-05(土) 16:12:17 [削除依頼]
    >クラブさん
    読んで頂きありがとうございました。
    それと、こんな稚拙な文章をお見せしてしまいすいませんでした。なのでこの小説は全部書き直します
    本当にすいませんでした、もっと文章の書き方について勉強してから書き直そうと思います。このコメントを見てくれていれば幸いです
  • 45 クラブ id:3HraPMG0

    2013-01-06(日) 18:27:02 [削除依頼]
    誤解しないで欲しいのが、これは飽くまでもアドバイスであるということです。
    私は何もこの小説に対して癇癪を起こした訳ではありません。
    勿論、怒る理由もなければ、彼方が怒られる理由もありません。
    ですから、それだけは誤解の無いようお願いします。
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