「はじめまして」14コメント

1 エレン id:nJePl5X0

2012-12-25(火) 21:41:24 [削除依頼]
みなさん初めまして!!
エレンと言います!!
初めて小説書きます!!
どうか、温かい目で見てくれれば嬉しいです。
「初めまして」を書きます!!
どうか宜しくお願いします。
  • 2 エレン id:nJePl5X0

    2012-12-25(火) 21:50:20 [削除依頼]
    私は、ここの学園に来て…

    初めて知ったことがいっぱいだった。

    「あっ!!初めまして!!私のことは、タメおっけ。呼び捨ておっけ。宜しくお願いします!!」

    ********************************************

    キャラクター…

    高美 愛蘭(たかみあいら)主人公です〜♪

    星川 零(ほしがわれい)あいらの親友です〜

    三間 勇気(みずまゆうき)あいらの好きな人〜

    基本のキャラクターはこうです。

    どうか、感想をください。
    明日から書きます〜♪
  • 3 エレン id:nJePl5X0

    2012-12-25(火) 23:21:49 [削除依頼]
    私が、入ったキャスマ学園の出会いは、ニヶ月前だった…

    ーーー二ヶ月前の様子ーーー

    「よし!!ここの学園に入るぞ!!」

    私は、何にも知らないキャスマ学園に入った。
    きっと好奇心に入ったんだろう。
    「あの…ここに来るのは初めてです。もしよかったら、友達希望です!!」
    私は、言った。その時一人の女の子が、
    「初めまして、もしよければ、私が友達になってあげましょうか?」
    「あ…ありがとうございます!!あのお名前は…?」
    その人は、とても優しくってぜひ友達になりたいと思った。
    「私の名前は、零よ。星川零よ。宜しくね。」
    「こちらこそ宜しくお願いします!!」
    私は頭を下げた。
  • 4 エレン id:nJePl5X0

    2012-12-25(火) 23:44:48 [削除依頼]
    私は零さんと一緒にいっぱい話した。
    零さんは、優しくって本当に、優しい。
    「零ーーこれ落としたよ〜」
    ん?誰だこの声?
    「あっ!!ごめん落としていた?ありがとう萌奈〜♪」
    萌奈って誰!?
    「あっ!!君が愛蘭ちゃんだね〜私のことは、萌奈って呼んで〜」
    「うん。分かりました…」
    私は、びっくりした…。
    私ほどの好奇心さんが居たんだ…。
    少し関心した…。
    「あっ!!もうこんな時間だ!!おやすみ〜」
    「おやすみ〜」
    私は、零さんに挨拶して、自分のベットにすわりこんだ…
    「零さんは、何しているかな?」
    私は、零さんのことで頭がいっぱいだった。
  • 5 エレン id:nJePl5X0

    2012-12-25(火) 23:54:19 [削除依頼]
    ーーー次の日ーーー

    「今日もレイさんに会えるかな?」

    コンコン ノックする音がした。

    「はーーい居ますーー」
    私は、返事をした。
    「入っていい?」
    「ん?いいよ〜」
    その時、女の人がいきなり、抱きついてきた。
    「アイラちゃん〜会いたかったよ〜〜」
    はえ?モナだった…
    「おはよ〜う」
    私は、一応、挨拶は、した。
    「おはっ〜!!」
    わ!!すごい大きな声で、挨拶している。
    すごい元気な女の子に会ってしまった…。
    「ねぇねぇ、水間勇気って言う人知っている?」
    「ユウキ!?知らないな〜」
    モナは、すごい目をしていた。
    「へ〜〜〜あのユウキが知らない人が居るんだなんて…」
    えっ!!ユウキって言う人ってそこまで有名なの!?
  • 6 エレン id:KH.JtYW0

    2012-12-26(水) 00:02:24 [削除依頼]
    「ユウキってそこまで人気なの…?」
    私は、真面目に言った。
    「うーーん会ってみれば分かるよ〜♪
     惚れるなよ(笑)」
    ほ…惚れるなんてするわけないじゃん。
    会ったこともない人に、惚れることはない。
    「あっ!!レイさんは来ないの?」
    私は訪ねた。
    「レイね!!レイは、夜しか来れないの」
    夜しか来れないのか…
    「まぁ、準備して、ユウキでも会いにいこうか!!」
    ユウキに会いにいく?
    私は準備をした。
    「準備したけど…」
    「よっし!!行くぞ!!!」
    え〜〜〜〜〜
    そしてついたのは、公園。
    「あの…本当にユウキって奴本当に来るんですか?」
    「うん。絶対に来るよ!!」
    その言葉は、信じてって顔に書いてあった。
  • 7 エレン id:KH.JtYW0

    2012-12-26(水) 00:09:07 [削除依頼]
    その時一人の男子が居た。

    それは、めちゃくちゃイケメンだった。

    「ほら、あいつあいつ」

    モナの指を指している方角は、私が見とれていた男子だった。

    「ね!!めちゃくちゃかっこいいでしょ!!」

    それは、モナは、自慢しているように見えたのは、私だけじゃないと思う。

    「おーーい、ユウキーー」

    おいっ!!モナ何やっとんね!!
    そんな有名人にタメ語とは!!

    「なんだよ!!モナ!!」

    ユウキは、モナにタメ語…?
    二人とも、何の関係なの?
  • 8 エレン id:KH.JtYW0

    2012-12-26(水) 12:09:02 [削除依頼]
    「ねぇ…二人とも、何の関係なの…?」

    私は気になって言ってしまった。
    だって、あんなイケメンさんと仲がいいんだもん。

    「ん?ああ、ユウキとは、結構仲がいいだよ〜」

    は?どうゆう意味?

    「俺たちは、幼馴染なんだよ」

    お…幼馴染!?
    モナの幼馴染!?
    それって私って結構運がいいんじゃね?

    「そうなの!?ユウキくん!!もしよかったら、と…友達になってほしいです!!」
    私は必死に頭を下げた。

    「いいよ。俺でよければ、それと呼び捨てでお願いします」
    ユウキは、頭を下げた。
    案外優しい人だった。

    そして、今、ユウキに恋しています!!
  • 9 エレン id:KH.JtYW0

    2012-12-26(水) 12:18:25 [削除依頼]
    「ねぇねぇ…あの子って、結構注意しているレイって言う子じゃね?」
    ひそひそ隠れて、悪口言っているあの女を殴ってやりたい。

    「あんた達かってに悪口言うなよ。レイさんのこと何にも知らないくせに!!」
    私は言った。何にも知らない女に言われる女は嫌いだ。
    そして、そいつらは、逃げた。

    そう、二ヶ月たって気づいたことは、レイさんは、結構注意している。
    真面目で、優しい人だ。
    そして、今、私の親友だ。

    モナは、人になつく犬見たいな人だ。
    どうやら、私のことをお気に入りらしい(笑)

    ユウキは、成績がいい有名人だ。
    結構優しいが、先生のことが嫌いみたい。

    私はキャスマ学園に慣れた。
  • 10 エレン id:KH.JtYW0

    2012-12-26(水) 12:26:53 [削除依頼]
    「アイラちゃん〜♪」
    ん?この声は、モナだ。

    「何〜?」
    「今日遊べる?」
    「今日!?うん。全然遊べる」

    そうここのキャスマ学園は、学校でも何でもない。
    私達の楽園なんです。
    授業は、自分かってでおk。
    でもちゃんとしないともちろん怒られる。

    「今日、ユウキがくれた。映画観に行く?」
    「うん!!」
    私は、その映画が大好きだ。

    「じゃあ、決定!!」
    モナは、楽しそうな顔をした。
  • 11 エレン id:KH.JtYW0

    2012-12-26(水) 12:42:01 [削除依頼]
    読者様!!
    感想ください!!
    お願いします!!
  • 12 エレン id:KH.JtYW0

    2012-12-26(水) 17:26:36 [削除依頼]
    私は、モナに誘われた。

    例の映画館に行った。

    もちろんユウキも一緒だ。


    ーーー映画終わりーーー

    「面白かったね!!」

    私は、こんな幸せがあるとは、思わなかった。

    「次も見ようね!!」
    モナは、笑顔で言った。
  • 13 エレン id:KH.JtYW0

    2012-12-26(水) 17:34:28 [削除依頼]
    学園に戻って、レイさんに会いたくなった。

    PPPPPPP、

    私は、レイさんに、電話をかけた。

    『もしもし、レイですけど』
    「レイさん!!今どこに居るんですか?」
    『私は、今、家に居るけど…』
    「えっ!!家に居るんですか?」
    『そうだけど…』
    「じゃあ、家に来ていいですか?」
    『いいけど…』

    私は、レイさんの家に泊まることになった。

    ここが、レイさんの家なんだ。

    めちゃくちゃきれいな家だった。

    「あれ?」

    私は、今気づき始めた。

    「レイ…お母さんや、お父さんは?」

    私は、訪ねた。

    こんなに静かになっていた。
  • 14 エレン id:KH.JtYW0

    2012-12-26(水) 17:46:47 [削除依頼]
    「お母さんとお父さんは…居ない…」

    レイさんの表情は、悲しそうな表情だった…。

    「何か…ごめん…」

    私は謝った。

    「大丈夫!!私は、全然平気よ!!」

    レイさんは、笑顔で言ったけど、でも悲しそうだった…。

    「最近、ユウキと仲がいいね」

    「そうかな」

    私は、少し照れた。

    桜は、いつもきれいだった。

    あの雨がふらなければ…。

    レイさんも、雨みたいに素直に泣けばいいのに…。

    「ご飯食べる?」

    レイさんは、笑顔で、訪ねた。

    「うん!!」

    私はさっきのことは、忘れて、レイさんが作ってくれたご飯を食べた。
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