最高の言葉を君に22コメント

1 初本雨依 id:EztrsEf/

2012-12-25(火) 17:28:33 [削除依頼]
     なぜ、こんなにも青空は
       何の狂いもなく
     澄み切っているのだろうか?

        ――嫌いだ


     全てを消し去り包み隠してしまう
           
        雨の方が、いい。


  
  ――ガチャッ

  ドアが開く音がした 
  言っておくけど、ここ
  立ち入り禁止だよ?

  あぁ、折角1人で入れる場所だったのに

       

      
   「へぇ、思いのほか、君、僕と似てるね」   


          最悪 
     
    この言葉で始まってしまったんだから 


   「その笑顔キモいよね。引き攣ってるし」
   
         風上 慎   ♂

            ×
  
   「演技がキモいくせにそんなこと言えるのか」

         岡崎 雪菜  ♀


    「「……ホント、裏表在り過ぎ(笑)」」
  • 3 初本雨依 id:Xgb5RRR0

    2013-01-02(水) 12:26:18 [削除依頼]
     「きりーつ、れーい」

     「「ありがとーございました」」


     終礼が終わり放課後となった。
     
     クラスメイト全員が教室に残る
     そんな中を足早に出て行く。

     「ひゅー、お姫様をお迎えに行くのか?」
     「やだねぇ、この色男さんよっ」

     うちのクラスは、仲がいいと評判だから面倒だ。
     
     照れ隠しをしながらその場から去って、
     2つ向こうの教室へと足を進める。

     その教室へと顔を出せば
     居るのはそう、俺の"カノジョ"さん。
  • 4 初本雨依 id:bpSS6Kj0

    2013-01-03(木) 23:27:07 [削除依頼]
     彼女の周りにいる人は、また、俺等を冷やかす。
     そして、また、愛想善く振り切る。
     
     この人がカノジョさんになってからは
     毎日毎日、この繰り返しだ。
     
     まあ、こうなることを分かっていて
     付き合っているのだけど。
     でも、色々とメリットもあるからな。
     
     多少の犠牲はつきもの

     でしょ。
     ……他よりは少し大きい気もするけど。
     別にいいか。前よりはマシだし。

     「もう、いいんじゃない」

     そう言って彼女は繋いでいた手を放す。

     ここはいつもの場所。
     だから、人に見られることはない。

     てか、自分自身の部屋だからね。
     見られるはずがないでしょ。
  • 5 初本雨依 id:/F11bBa1

    2013-01-12(土) 18:20:12 [削除依頼]
     「ねえ、なんで生きてんの。しねないの?」
     「いきなりなんなんですか、雪菜さん」
     「るさい」

     どうやら、今日はいつにも増して
     不機嫌なようだ。

     彼女はよく分からない。
     だけど、不思議と怖くない。

     何故だろうね。

     
     ____________ッ

     思わず"あの日"のことを思い出してしまった。
     
     もう、1ヶ月も前の事だ。
     さっさと忘れてしまわないと。

     「帰る」
     「ん。じゃーねー、"また明日"」
  • 6 初本雨依 id:/F11bBa1

    2013-01-12(土) 18:36:11 [削除依頼]
     


           また、朝が来た


     鏡に映るオレを見る。
     
     相変わらず黒く汚れている瞳。
     こんなのでも容姿が良いからモテる。

     自画自賛?
     ナルシスト?

     ただ、周りの意見を素直に認めてるだけなんだけど。

     
     _____時間だ

     一通りのことを済ませて部屋をでて行った。

     玄関のドアを開けた瞬間、
     オレは自分を隠し、嘘を着飾った。
  • 7 初本雨依 id:L5DcRuX1

    2013-01-19(土) 20:52:32 [削除依頼]
     いつも待ち合わせている場所について数分後
     嘘を着た彼女が呑気に欠伸をしながらやってきた。

     「おっはよ! やっぱり眠い?」
     「んー、おはぁ。いつもながら元気あるよねー」
     「クスッ、いこっか」

     そう言って嫌味を受け流し片手を差し出す。
     相手をそれに答えて手を握り返してきた。

     ……女の癖に力強く握ってくるからウザい。


     学校に着けばやっぱり他人からの視線がくる。
     
     
     
     風上先輩カッコいい!
     雪菜ちゃん見てると癒されるぅ〜
     同じ人とは思えない
     もう、ホント

     「美男美女だよねっ」


     
     だから、それがどうした。
     朝からホント迷惑。
     
     元々オレらは騒がれてたから慣れてんだけど
     最近一段と煩くなっちゃったんだよねー。
  • 8 初本雨依 id:YXDAy8m.

    2013-01-21(月) 19:17:38 [削除依頼]
     昼休みになった。

     「慎、話あんだけど」
     
     赤茶の髪色をしたコイツは榊原悠。
     幼馴染で暇なときはよくつるんでる。

     誰もいない教室に連れ出されると
     新聞の小さな切れ端を渡された。

     目を通しすぐに悠の目を見る。
     ――本気だ。

     「どうする」
     「ハッ、どうするか分かってんだろ」
     「まあね」

     そう言って相手はニヤリと笑う。
  • 9 初本雨依 id:Q9AGGGu1

    2013-01-22(火) 18:11:11 [削除依頼]
     すると突然この教室のドアが開く。

     2人してその方向を見ると
     見慣れたやつがこれまた、2人。
     カノジョさんと天月レオだ。

     レオは中学からの付き合い。
     何かと絡んできてウザかった記憶が真新しい。

     「連絡くれなかったから困った」
     
     とドアを閉めて彼女が言う。
     
     そのまま素直に受け止めると後で大変な事に。
     で、直訳すると
     「連絡くれなかったから一々聞かれてウザかった」
     と言うことになる。

     「非常事態だからしかたないの」
     「……へぇ、最後の晩餐が近いんだ」
     「うわっ、マジか。じゃー僕は距離おいとく」

     今迄口を開かなかったやつが言った。
     
     距離置こうとしても完全に関わってるからムリだろ。
     まあ、解っててやってんだろうけど。

     ――さて、コレはどう対処しようか。
  • 10 冬咲 花音* さや姉神推し id:hAUkV8i0

    2013-01-22(火) 18:49:58 [削除依頼]
    雨依の小説っ
    ご飯食べ終わったら読むぜ!
  • 11 初本雨依 id:eqyZIHO.

    2013-01-30(水) 15:52:56 [削除依頼]
     結局、もう少しコレの様子を見る、
     ということでこの話は終わった。

     「あー雨降れ、洪水で堤防が決壊するほど降れ」

     残酷な事を呟いたのは、岡崎雪菜。 
     
     学年1というルックスを持ち、成績はトップクラス。
     父親は大手企業の社長、母親は由緒正しき華道の家出身。
     自他供に厳しいがとても優しく誠実で
     周りからの評判が気持ち悪い程良い。

     まさに、ケータイ小説で出てくる主人公タイプ。

     が、それは悪魔でも"表の姿"。
     裏の彼女は今の発言の様に恐ろしい。
     
     何を考えているのか不明で無表情。
     口を開けば、毒しか出てこない。
     他人?ヒト?が大嫌いで顔が微妙に引き攣っている。
     
     「しぬのは御免なんですけどー」
     「笑ってるくせに」

     そして俺は風上慎。
     学年1のルックスに成績は毎回トップ。
     自画自賛しているが決してナルシではない。
     ここ、重要ね。周りの意見を素直に認めてやってるんだから。
     
     父親は大手企業の社長、母親は国会議員。
     何時もニコニコしてて優男、頼りになるらしい。
     周りからの評判は勿論の事良いよ。
     表はこんなじゃないと生きてけないって。

     裏は、そうだな……
     あ、イラついてる時に不良に絡まれたことあんだけど
     その時は口だけで、かるーく病ませちゃったっけ。

     そんなオレ等の裏を知ってる悠とレオは
     いつ、しんでもいいように常に覚悟している
     と言ってる。 
     酷いねぇ、結構傷つくよ?
  • 12 初本雨依 id:eqyZIHO.

    2013-01-30(水) 16:11:46 [削除依頼]
     ―――
     ―――――
     ―――――――


     「で、どうやったらこうなる」

     
     放課後、何故かオレの部屋にいる3人。
     
     いや、別にユキナはいつものことだけど。
     上辺だけの付き合いをしてるし。

     問題はこいつら2人。
     部屋にくる必要性がないだろうよ。どう考えても。
     まあ、ユキナも来る必要性はないが。

     「いーじゃんか、どーせ広いんだしさ。
      それに暇でしょ、暇だよね。僕等も暇なんだよ」
     「暇ならバイトでも探せ」
     「もう入ったもんは仕方ないだろうが。
      それに、今俺ん家煩いから、帰んねーよ」
     「別にいいんじゃないの。レオは迷惑で嫌だけど」
     「おいおいおいっ、僕は邪魔者かっ!」

     「「「そうだけど」」」

     レオ以外のやつが満場一致で言う。
     レオは、世に言ういじられキャラ。
     もっといえば、ドM。

     リビングの隅で蹲っているのが何よりの証拠。
      
  • 13 冬咲 花音* 激しく動揺中 id:3XlDZ/7/

    2013-01-30(水) 17:49:49 [削除依頼]
    更新おめ(!?)
  • 14 初本雨依 id:cY7Inme/

    2013-01-31(木) 18:42:17 [削除依頼]
     その後は他愛のない話で笑って帰らせた。
     
     悠は事情も事情だし、泊まらせることにした。
     あの家は何かと煩いからオレも嫌いなんだよね。
     ……同情か。
     弱くなったのかもしれない。

     それもこれも全部ユキナの所為だ。
     
     "あの時"言われたことは全て本当の事で
     変えられるはずなのに、変えなかったから
     結果的に今現在こうなってしまったんだと思う。
     
     「慎、お前さ。変わったよ」
     「……」
     「前から変り始めてたけど、
      ユキちゃんとつるみ始めてからは特に、だ。
      まあ、その変化がどう出るかな」

     ほら、悠に言われちゃった。
     コイツ、弱みになりそうなことを言うから。
     やっぱり変わっちゃったんだ。

     「風呂、先に入るわ」

     そう言って悠は立ち上がる。
     オレの家には何回も来てるから場所は分かるはず。
     
     リビングから出ていく寸前、何故か立ち止まる。

     「慎」

     「俺に綺麗事ばかり並べさせんじゃねーよ」

     分かってるよ。
     でも今はまだ、誰が堕ちるかなんて分かんねぇんだ。 
  • 15 初本雨依 id:V10e8Zu0

    2013-02-04(月) 22:32:01 [削除依頼]
     

     それから何日か経ち、
     じめじめと鬱陶しい月に入ったある日。
     

     「情報」
     「有るけど僕を殴ろうとすんなっ」
     「わー、レオ君こわーい」
     「どう見ても慎の方が怖いって!
      ……いってぇえ! わぁったからやめろっ」
     「一々、煩いんだけど」
     「お前、自分が張本人なのか把握してんの!?」
     
     「……チッ、てめぇら黙れや」
     「情報収集係は収穫全部吐き出せ」

     情報収集係の担当はレオ。
     そのレオは悠に怖気づき、
     ユキナの言葉で反応をし驚くべき速さで立ち上がった。

     ここはいつもの教室だから聞かれる心配はいらない。
     思う存分言いたいことを言えるから、
     ストレス発散でいつも使っている。

     レオが立ち上がったことにより
     空気がピンと張りつめる。

     「情報といっても今回のは悪魔でも噂だよ。
      近々アレをやるのは確実なんだけど、
      どうやらそれに、ギフトも参加するらしい」
     「は? 彼奴らに敵対心剥き出しの奴等が、か?」
     「噂だからね。
      早めにもっと深く掘りだしたいんだけど、
      慎重にやんないとダメだから時間がかかるんだよ」

     全員の視線がこっちに向いた。

     
     「時間が無い、動き出そうじゃないか」
  • 16 初本雨依 id:V10e8Zu0

    2013-02-04(月) 22:54:15 [削除依頼]

    ユキナ視点

     
     「ホンットいいよねぇ、ユキナは」
     「学年NO.1同士のカップル! 憧れるわ〜」
     「あたしらには、夢のまた夢だよぉ」
     
     教室に戻ってきたら最悪な事に
     授業まで少し時間があった。
     
     「で、も、ネガティブ発想がたまに傷というか」
     「自己評価もっと上げた方がいい!」
     「可愛いのにもったいないな、おい」
     「お世辞は結構です」
     「「「バカが」」」

     あー、ウザったい。
     学校では毎日こんな事をして生きている。
     ……ハッ、学校で"も"だよね、正しくは。

     こんな容姿じゃなかったら良かったのに。
     どうせ人間は外見しか見ないのだから。

     授業が始まり数分、外から歓声と悲鳴が起こった。
     幸い窓際の席だから様子が見れる。
     覗くとシンのクラスがサッカーをしていた。
     
     と、いうことは、そういうことだろう。
     さっきの半ば授業妨害の声は。

     (シン……、君は時の残酷さが分かるかい?)

     これが、爽快と走る君を見て思う事。
  • 17 初本雨依 id:LaXkTn7.

    2013-02-10(日) 17:13:55 [削除依頼]


     「ユキナ、起きろ」

     そう彼女の躰を揺すると「ん……」と起きる気配がした。
     が、やっぱり朝は苦手ということか。
     全く起きない。
     もう遅刻寸前なんだけど。
     
     こうなったら最終手段。

     ピンっ、と指を弾くとそのまま額に直撃。
     そして勢いよく開かれる瞼。
     よしっ、成功。
     
     オレのデコピン効かない奴に未だ出会ってない。
     
     「御嬢さん、遅刻しちゃいますよ」
     「今日、日曜」
     「メール見てないでしょ、電源切ったか」
     「ん、来てたけど切った」
     「今度から見ようか」
     「それ、聞き飽きた」
     「オレは言い飽きた」
     「で」

     コイツ、ウザイな。
     前から承知してたけど。
  • 18 初本雨依 id:ttpCk6R0

    2013-02-15(金) 21:59:12 [削除依頼]
     取りあえず遅れるという連絡をして
     ユキナに支度をしろと促す。
     
     「こっち見んな」
     「今更?」
     「…………」
     
     冷めた目で見られた。
     
     どうせまた傷でも作ったんだろう。
     弱みを握られたくないのは分かる。
     部屋から出て数分待つと出て来た。

     待ち合わせの場所へと移動する。

     「どうやって入った」
     「普通にぃ」
     「あの馬鹿女、こん「寝坊すんなよおお!!」」
     「うっさい。近所迷惑。
      名前が天月ってほんと可笑しいんですけど」
     
     レオが登場したことによって
     ユキナの不機嫌さが増す。
     が、そんなのは今は関係ない。
     今やることはアレに行くことだ。
  • 19 初本雨依 id:NJ.YpNL0

    2013-02-26(火) 18:13:48 [削除依頼]
     古臭い門をくぐって足を中へ進める。
     
     嗚呼久し振りだ、この感じ。
     本能が全てを甦らせる。

     と、スーツのイカツイ男がオレらの傍に来て
     1つの部屋へと案内した。
     
     相変わらず悪趣味な場所。
     しかも、少しの間待ってろだなんてさ。
     全く、こんな所に長居させようなんて
     無礼にも程があるんじゃない?

     「一応の確認だけど、俺等来る必要あんの」
     
     隣にいた悠が顔も見ずに問いかけてきた。

     「怖気付いたんなら外に出てれば?」
     「フッ、何処へでも付いてってやろうか」
     「それはキモい、遠慮しとく」
     「だろうな (俺もついて行きたくねえ)」
     
     うわー、悠くん絶対酷い事思ったよ。
     酷い奴はモテないのにねー。

     なんて、余裕ぶってることを考えた。
     そうしないと崩れてしまいそうでね。
     
     だってほら、耳を澄ませば
     あの人の足音がすぐ傍まで来てるんだ。 
     この行き場のない緊張を
     他にどうやって解すことが出来る?
     平然とした表情?カオ?で
     過ごさなければならないんだから。
     
     さあ、誰も破れない仮面を被ろう
  • 20 初本雨依 id:TtmC4XV1

    2013-03-11(月) 20:54:17 [削除依頼]
     


     「ほう、ではお前は此処を継がないと?」
     
     心臓が押しつぶされそうな威圧感を放つこの人。
     仕草、言動、視線、全てに気を引きしめていないと、 
     それが何時己の首を絞める事になるのか予測不可能に等しい。
     
     例え血縁のある者でも弱みを握られたら、
     自由な筈の人生が全てこの人の玩具になるだろう。
  • 21 初本雨依 id:vwymD500

    2013-03-12(火) 17:54:38 [削除依頼]
     「継ぎません。
      それに、俺じゃなくとも優秀な人材は居ます」
     
     すると、相手が黙ってしまった。
     変なことは言っていない。
     事実を言ったまでだから、そこは了承しているはず。
     
     視線が重なる

     その目に自分が映るのがとても懐かしく感じた。
     
     この人とはあまり付き合ってこなかったから、
     どう考えているのかが分からない。
     瞳に感情が籠らない人間だから尚更だよ。
     
     「少女よ、君は此奴をどういった目で見ている」

     ――彼女に何故ふるのだろうか。
     この人は初対面とは全くといって話さないのに。
  • 22 初本雨依 id:vwymD500

    2013-03-12(火) 18:19:47 [削除依頼]
     それに、意見を必要もないはずだ。
     決断力に欠けてもいないし。
     全く持って、この人の考えが分からない。

     「さあ、自分には分かりかねます。
      容姿も学問も運動も全ておいて完璧でうざったいですよ。
      ええ本当、うざったいんです」
     
     「ハッ、全く家のも下がったもの「ですが」」
     
     「ですが、慎には夢があったんです。
      私もこの家のような所で生まれ育ち、
      感情が無くなったようでした。
      だからこそ、夢がある慎が羨ましいとも思うのです。
      自分の夢を語り、没頭している姿が羨ましいと思うのです」

     ――終に俺は壊れたらしい。
     
     冗談じゃなくて。
     雪菜はこんなことを当然のことのように言う奴じゃない。
     てっきり、侮辱して終わりだと思ったんだけどな。

     「っく、……わっはっははっはっ!!」

     予想外の反応を起こしたのは雪菜だけじゃなかった。
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