〜トライアングルリーフ〜4人の勇者の物語20コメント

1 ヤマちゃん id:GSO/TbZ.

2012-12-24(月) 22:13:37 [削除依頼]
ごめんなさい、

私の力が及ばなかったがために

数万年後の、

世界の滅亡を、アイツの復活を

とどめることができませんでした。

どうか生き延びて

私のかわいい子供たちよ

もう私も行かなくては

アイツの復活を

少しでも遅らせるために

私は長い眠りにつきます

世界を救うた…には

4人…勇者…助けて…れるでしょう

そしてこれだ…は覚え…おいて

アイツ…倒……めには

…と…のちからが3つの宝…

合わ…ったとき………
ーーーーーーーーーーー
…ここから文字がかすれて読めない。
  • 2 ヤマちゃん id:GSO/TbZ.

    2012-12-24(月) 22:22:24 [削除依頼]
    どうも!ヤマちゃんだぜ!

    今回はこの掲示板では2作目の
    小説を書きたいと思います!

    「え?オタク部?いいえ美術部です」

    はまだ全く完結していませんが
    飽き性な俺っちが1作をずっと書くのは
    ムリがありすぎるので
    前から書きたかったファンタジーを
    書きたいと思います!

    なんともベタすぎるかんじっすね(笑)
    自分でもプロローグ書いてて
    恥ずかしくなりましたよ(;^_^A

    まぁそこをどうにか面白くしようと
    悪あがきをするヤマちゃんを
    面白がって笑い飛ばしてやってくださいw
    でも、笑い飛ばす前に
    頑張ってのコメを貰えると
    ヤマちゃんは調子に乗って頑張っちゃいますw

    皆様どうか生暖かい目で見てやってください。
    以上、ヤマちゃんでしたm(_ _)m
  • 3 ヤマちゃん id:GSO/TbZ.

    2012-12-24(月) 23:01:50 [削除依頼]
    人物紹介…だと?((((;゚Д゚)))))))

    ロイ・シェルバー♂
    火属性で大阪弁の青年。
    剣の使い手だが魔法が苦手。
    精霊と話すことができる。

    エンディ・ケイズ♀
    水属性で優しく活発な少女。
    槍などを使いこなす他、防御魔法が得意。
    ロイとは喧嘩をよくするが仲がとてもよい。

    フェリシア・リオス♀
    風属性でクールな美少女。
    武器などはあまり使わないが魔法の使い手。
    いつもぶ厚い魔導書を持っている。

    レイ・アーシェル♂
    樹属性でほんわかした青年。
    争いごとは望まないけれどやるときはやる!
    回復魔法などが得意。植物と話せる。
  • 4 ヤマちゃん id:GSO/TbZ.

    2012-12-24(月) 23:12:38 [削除依頼]
    青い空 白い雲
    暖かい太陽の光…
    今日も国は平和やな。

    こんなに平和で気持ちがええときは
    勉強なんぞほったらかして
    寝るのが1番や!
    そうや、寝よ寝よ。
    それじゃあ、お休み〜

    俺はゆっくり目を閉じ
    ゆっくりと息を吸う。

    「あぁ、もう一生このままでいたいな〜
    このままずっと安らかに眠って…」
    「じゃあ永遠の眠りにつけバァカ!」
    「えっ!?」

    バッシャァンッッ

    なっなんや!?
    みっ水ぅ!?
    ってか溺れる!息できひん!!
    たっ、助けっ…

    って、負けてられるかぁい!!

    「うぉらぁ!!」

    俺は思いっきり水をはねのけた。
  • 5 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:aNTs1Fg1

    2012-12-24(月) 23:17:06 [削除依頼]
    ファンタジー?
    あたしちょっと書いてみたいなって思ってたんだよね〜

    外国人が(名前的に)関西語ッ
    それも新鮮でおもろいっっっ

    これからも更新楽しみにしてまーすっ

    あたしの小説も良かったら読んで〜
    「あなたに恋してもいいですか?」
    ってやつー

    コメとかも良かったら…
  • 6 ヤマちゃん id:GSO/TbZ.

    2012-12-24(月) 23:18:54 [削除依頼]
    5 コメありだぜ!
    いやいや、関西弁って書きやすくて…

    今から見ますだぜ!
    コメもするんだぜ!
  • 7 ヤマちゃん id:GSO/TbZ.

    2012-12-24(月) 23:36:04 [削除依頼]
    「カハッ…ゲホッゲホッ!
    しっ死ぬかと思ったわ…」

    くそぉこの水さっきの声。
    そしてこんなことするヤツは1人しかおらん。

    「くぉらぁ!何すんねんエンディ!!?
    危うく死ぬとこやったぞ!?」
    「もう少しきちんと魔法の勉強してたら
    これくらいの魔法、簡単に防御できたんじゃない?」
    「なにぃっ!!?」

    こいつ、ちょっと魔法が出来るからって…

    「あのなぁ、俺が何した言うんや!?」
    「はぁっ!?バァカ!!」
    「へぶぅ」

    今度は顔に水を思いっきりかけてきよった!
    この女ぁ…

    「おいっ!ええかげんに…」
    「今日の3時!」
    「えっ?」
    「広場で魔法の勉強するって約束したよね!!?」
    「あっ、えっとそれは…」
    「なんで来なかったのよぉ!
    しかもこんなところでのんびりと…」
    「あっはは…すまんすまん、忘れてて…」
    「バァカ!!」

    バッシャァンッ!

    また水かけられた。
    そんなに怒らんでもええやんけ…
  • 8 ヤマちゃん id:2DQlEAu/

    2012-12-25(火) 00:04:53 [削除依頼]
    「まぁまぁ、落ち着きなよエンディ…」
    「魔力のムダ…落ち着いて…」
    「うぅっ…わかったわよ!」
    「ゴホッ、うぅ悪かった…すまん。」

    はぁ2人がいて助かった。
    マジで死ぬかと思った…

    「じゃあ、今からでも勉強しよう!」
    「えぇ〜っ!?いややで、勉強なんて…」
    「それじゃあ、勉強じゃなくて実戦…する?」

    いっ、杖を握りしめてる!?
    マジでやるつもりや…

    「いやいやいや、ええよ!
    勉強しよ!勉強や!やります!
    だからそれだけは…な?な?」
    「もういいじゃないか…
    許してやれよ。」
    「…そうだね、じゃあ勉強するわよ?
    はい、教科書の43P開いて…」

    はぁ、勉強かぁ…
    あぁっ!!やりたくないぃ〜!!
  • 9 ヤマちゃん id:2DQlEAu/

    2012-12-25(火) 00:52:38 [削除依頼]
    1時間後…

    「で、こうなるわけ!わかった?」
    「ぐ〜zzz」

    バッシャァンッ!!

    「ほげぁぁあ!!?何すんねん!」
    「寝るな!あんたいつから寝てたのよ!?」
    「えっ…えと、三代魔法とかその辺から…」
    「開始10分程度のところ…
    ロイ、寝すぎ…」
    「はぁああ〜!!
    私の1時間はなんだったのよ!
    また赤点とっても知らないんだから!」
    「えっ、いやマジですまん…」
    「別に、いつものことだし、もういいよ。
    それより早く帰ろう。
    私、魔道具屋によりたいから…」
    「私も…買うものある…」
    「あっ、僕もだ!
    じゃあ行こうか…」
    「あぁ、ほな行こうか。」

    俺らは荷物を持って魔道具屋に行くことにした。
  • 10 若宮 鈴音 id:ez-jmJCkOp0

    2012-12-25(火) 00:55:20 [削除依頼]

    ひゃわぉ!!

    あたし、こういう小説書けないから憧れる〜^ ^

    頑張ってください♪
  • 11 ヤマちゃん id:2DQlEAu/

    2012-12-25(火) 07:00:04 [削除依頼]
    10 ありがとうございますだぜ!
    頑張りまぁ〜す((((;゚Д゚)))))))
  • 12 ヤマちゃん id:2DQlEAu/

    2012-12-25(火) 07:48:29 [削除依頼]
    「ん?なんやろ、街が騒がしいな…」
    「何かあったのかな?」

    俺らは魔道具屋に行くために
    街へ来たんやけど
    なんか街が騒がしい…

    「とにかく…魔道具屋さん…入ろう?」
    「あぁ、そうやな。」

    ギィッ…

    俺らは魔道具屋の戸を開けて中に入った。

    「おばちゃ〜ん!買いにきたで〜!」
    「おばあちゃ〜ん?いないの〜?」

    ガタタッ、ガタガタタッ

    何やら奥の部屋で物音が聞こえる。
    そして…

    ドッカァ〜ンッッ!!!!

    「おうわぁ!!?なんや!!?
    おばちゃ〜ん!どないしたんや〜!?」
    「おっおばあさん!?大丈夫ですか!?」
    「爆発音…おばあちゃん…死んじゃった?」
    「しっ、縁起でもないこと!そんなわけ…」
    「でっでもすごい爆発音だったし。」
    「ちょっとみんな落ち着きなよぉ」

    ガタタッ、

    「きゃあ〜!!?」

    なんや!?奥から音が聞こえたで!?
    奥から何か…

    「こら、あんたら!
    人を勝手に殺すんじゃないよ!!」
    「おっおばあちゃん!!?」
  • 13 ヤマちゃん id:2DQlEAu/

    2012-12-25(火) 12:33:36 [削除依頼]
    「ちょっ、何があったんやおばちゃん!」
    「どうもこうもないよ!
    新しいクスリを作ろうと思って最後の仕上げに
    まじないをかけたらこのざまさ!」
    「また…新しいの…つくるの?」
    「おぉ、フェリシアもいたのかい。
    そうだよ、若返るクスリを作ってたんだよ。」
    「またかいな、ええかげん諦めたらどない?」
    「うるさいよ!
    私はまだまだ若い子に負けたくないからね。」

    このおばちゃんはライディスさん。
    街1番の長寿らしいけど、実際の年齢は誰も知らん。
    魔道具屋の店長で、いつも怪しいクスリを作ってるんや。

    「あの、おばあさん。」
    「ん?なんだね?」
    「街が騒がしいんだけど何かあったの?」
    「あぁそういえば、何か緊急事態だって言ってたよ。
    ある4人の子供に用があるから城に来いとか…」
    「4人の子供、ですか?あははっ」
    「それって俺らみたいやな!ハハッ」
    「あははっ、もしかしたら私たちかも!」
    「ふふっ…それは…ないよっ…ふふ」
    「あんたらがそんな城に呼ばれるような
    ヤツには思えないけどね」
    「ひどいな〜おばちゃんは〜」

    ドンドンドンッッ!!

    なんや?扉を叩く音?
    えらく乱暴やな〜

    「なんなんだい?
    戸が壊れちまうだろう?今開けるよ。」

    ギィッ

    目の前には、お城の兵隊!!?

    「失礼しました!
    あっ!こんなところに!!
    君たち、ちょっとお城に来てくれないか?
    国王様たちがお呼びだ!」
    『えっ…えぇっ!?』
  • 14 ヤマちゃん id:UqUGPJr.

    2012-12-26(水) 12:00:40 [削除依頼]
    「あっあのぉ〜?
    俺らなんかしましたか?」
    「…わかりません。」
    「へ?」
    「私たちも、なぜ君たちを国王様が呼ばれたか
    教えられてないのです。」
    「わからないって、
    おっちゃんどういうこっちゃ…」
    「おっちゃ…!?」
    「バカッ!!失礼でしょ!!?」
    「へぶっ…!!!?」

    また水かけられた…

    「ごほんっ…!
    さぁ、着いたぞ君たち。」
    「…おぉ!!!! 」

    目の前には大きな城がある。
    そりゃもうめっちゃ大きくて豪華で。
    間違いなく一度でええから住んでみたいランキングNo1や!

    「いつみてもすごいですよね。」
    「すごい…一度…住んでみたいかも…」
    「さぁ、これから国王様に会う。
    失礼のないようにするんだぞ?」
    『は〜い』
  • 15 ヤマちゃん id:qjI9h3i0

    2012-12-31(月) 17:56:00 [削除依頼]
    俺らは緊張している。
    しかし、それ以上にワクワクしている。
    なぜかって?
    そりゃあ、幼馴染のレイル姫に会えるかもしれんからや!

    俺らとレイル姫は小さい頃はよく遊んでたんやけど、
    国の管理とかが忙しゅうて最近は全く会ってない。
    姫って大変なんやな。
    俺らから見たら羨ましくて仕方ないんやけど、
    姫から見たら俺らってどうなんやろな…

    「あっ!ロイ!!」
    「ん?…あぁ!!レイル姫!!!?」
    「姫!久しぶり!!」
    「レイル姫…半年ぶり…かな?」
    「レイル姫!お久しぶりですね。」
    「みんな、元気そうで何よりよ…」

    レイル姫…最近会ってなかったけど
    元気そうで安心したで

    「みんな、来てくれてありがとう。
    さぁ、国王と女王があちらでお待ちよ!
    行きましょう。」
  • 16 ヤマちゃん id:jbBNiyW1

    2013-01-05(土) 09:52:01 [削除依頼]
    奥に進むと、国王様たちが
    難しい顔をして座っていた。

    「国王!ロイたちを連れてきましたよ」
    「おぉレイル、連れて来たか!
    さぁ、こっちに来てくれ
    話したいことがあるんだ。」
    「はいっ、」

    なんなんやろ、話しって。
    俺ら、なんかしてしもうたのかな?

    俺らは言われた通りに国王たちの前に行った。

    「うむ、よくぞ参った。
    実は君たちにとても大事な話があるんじゃ。
    ここでは話しにくいからのぉ、
    よし、ワシについてくるのじゃ。
    あぁ、家来はついて来るでないぞ?
    聞かれては少々困るからのぉ…」
    「しっ、しかし…この状況で
    国王様たちだけにするのは、」
    「わかっておる!
    じゃが決まりなのじゃ。
    それはお前もわかっておるだろう?下がれぇ!」
    「はっ、ははぁ…」

    なんやろ?
    なんかめっちゃ怖いんやけど…

    俺はふとレイル姫を見る。
    目が合う。
    レイル姫はソッとこちらに来て
    ニコリとしながら小さく言った。

    「大丈夫よ。不安そうな顔をしないで?
    あなたたちは大丈夫だから。」
    「えっ…?」

    そういうとレイル姫は
    また向こうへ行ってしまった。
    どういうこやろ?あなたたちは大丈夫って?
  • 17 ヤマちゃん id:jbBNiyW1

    2013-01-05(土) 11:53:59 [削除依頼]
    国王は、家来を全員部屋から追い出した。

    「よし、ではこっちにくるのじゃ。」
    「あっ、はい。」

    国王は俺らを部屋の後ろの本棚のところに呼んだ。
    あれ?場所移動するんやなかったんか?

    「うむ、ではレイル開けてくれ。」
    「はい。」
    「えっ…?」

    開ける?何を?
    開けるって、ここ扉なんて…

    ゴゴツ…ゴゴッ…

    「うわぁ!!!?」

    物音に驚き後ろを振り返ると
    本棚が動いとる!!?
    そしてその下から、階段が出てきた。
    何でや?なにしたんや?

    「隠し部屋…ちょっと驚いた…」
    「ちょっとどころじゃないと思うけど…」
    「さぁ、入ってよいぞ!」
    「えっ、いいんですか!?」
    「そのためにあなたたちを呼んだのだから
    いいに決まってるでしょう?」
    「じゃあ、入らせていただきますね…」

    お城の奥に隠し部屋への階段。
    そこでなにやらはじまるみたいやけど、
    何があるんかな?
    楽しみやけどちょっと怖いなぁ…
  • 18 ヤマちゃん id:jbBNiyW1

    2013-01-05(土) 16:18:26 [削除依頼]
    階段を下りると扉があった。
    そこを通って、目の前に広がった光景は
    本がズラリと並んだ広い部屋だった。

    「ここ?本がいっぱいありますね…」
    「ここにある本は全てこの国の歴史書よ。」
    「それにしても、たくさんあるなぁ〜」
    「読みたい…オモシロそう…」
    「そうね、この世が助かるなら
    いくらでも読ませてあげるわよ。」
    「えっ…?」

    あれ?今なんて言った?
    この世が助かるならって、え?
    なんのこっちゃねん。

    さっきから、レイル姫の言ってることが
    いろいろ理解できん!!

    「おい、レイル!!」
    「本当のことじゃない!今さら…」
    「っ…!!
    まぁいい、とにかく本題に移ろう。
    これを見てくれ…」
    「?」

    国王はそう言って
    本棚から一つの本を取り出した。

    「これは、最も古くこの世に一つしかないこの国の歴史書だ。」
  • 19 ヤマちゃん id:kAJWE14/

    2013-01-06(日) 22:07:53 [削除依頼]
    「さっそくだけど、ロイ
    これを開けてくれない?」
    「え?これを?ええけど…」

    本を受け取り本を開く…が、開かない
    え!?開かない!!?
    なっなんでや?なんか開かんで!!?

    「くっそ…!くぅっ…!!
    開けぇええぇ!!!」
    「ちょっ、!ロイ!
    何やってるのよ!」
    「せやかて、開かないんやから仕方ないやろ?」
    「フフフッ…そりゃ開かないわよ
    魔法がかかってるのだもの。貸して!」

    俺から本を取ると、右手を本にかざした。
    すると、レイル姫の周りから風がおこった。

    「きゃあぁ!!」

    うおっ!!?なんかエンディの悲鳴が!
    って…えぇっ!!?

    目の前には、スカートを抑えながら
    顔を真っ赤にしているエンディがいた。
  • 20 ヤマちゃん id:kAJWE14/

    2013-01-06(日) 22:16:34 [削除依頼]
    そして手の隙間から
    真っ白なパ○ツが…!!

    バッコォォオン!!!

    「ぐえぇっ!!!?」
    「こんの、ヘンタイ!!!!」
    「ゴフッ…!!」
    「ちょっと!!?何してるの!?」
    「ロイが、ロイが私の…見たんです!」
    「ちょっ、不可抗力やって…
    そんな怒るなや…な?」
    「何を…見たの?」
    「えっ?せやからエンディの
    真っ白なフリル付きのパ…」

    バッコォォオン!!!

    「最低っ!!そこまで見たわけ!!?」

    俺はもう一発殴られた。

    「ゴホンっ!
    そろそろ本題に戻ってもよいかの!!?」
    「あっ!!はいっ!すみません!!」

    殴られなければ、ちょっとラッキーやったかもな…
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