あなたに恋してもいいですか?49コメント

1 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:Vjbfvxs.

2012-12-24(月) 09:39:26 [削除依頼]
はじめましてっっっ
夜毬と申します!
今回初の小説投稿なので
まだへたっぴなんですが、
見ていただければ嬉しいです。

宣伝レスはおkですが、ここの小説を
読んでいってからにしてね!
コメントもよろしければ…
スレ名をカキコしていただければ
そこのスレの小説を読みにいきまーす!

るぅるはここの気や通りで!

でゎでゎ
スター?♪
  • 30 若宮 鈴音 id:ez-jmJCkOp0

    2012-12-25(火) 00:05:16 [削除依頼]
    *よま...


    ありがと―っ♪

    うんッ!!
  • 31 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 00:06:21 [削除依頼]
    >26 *モカさん うん!こちらこそ♪ >27 *HNさん いいアドバイスありがとう? あたしもさっき更新したやつ読み返してて 思ったw
  • 32 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 00:07:34 [削除依頼]
    >29 *実柚さん コメありがとう? 頑張って更新しますっ >30 *鈴 いえいえ、こちらこそ^^
  • 33 tomomi id:/7talyo.

    2012-12-25(火) 00:11:39 [削除依頼]

     おっとり真面目系男子もいい!

     夜毬の理想の男子を
     小説で表してる訳ねw
  • 34 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 00:18:04 [削除依頼]
    「あーっ顔赤いよ〜可愛いー!!!」
    「え、そうですか!?…///」
    実都姫は涼介を冷やかす。
    そして涼介は急いで顔を隠す。

    『んっこの会話ってカレカノっぽいな…』
    そう思った時から実都姫は少し涼介を
    意識するようになった。

    と、考えていると
    そこにあの二人がやってきた。

    「やっほぉー実都姫!
    …あれ?実都姫、坂上君と仲良くなったのぉ?」
    実都姫なら普通はここで否定したくなるが
    杏里への敵心で、ついいばって…

    「う、うんっ!そーよ!あたしたちすっごく仲良しなんだよね?」
    「う…うん。…」

    「あーら、そうなのぉ!?良かったわねー
    でもあたしたちもそれなりに…ね?」
    「ははは…まぁまぁな。」
    桐は苦笑いするように言った。

    「そ・れ・にー!あたしたち今度、
    一緒に美術館行くのよねっ?」
    「部活の参考にな…」

    「え?…」

    「うふ、実はあたしたち希望の部活も
    『偶然』一緒だったのよー」
    勝ち誇ったように笑みを浮かべる杏里。

    「あ、あらそう。良かったわねー。」
    罰が悪そうに実都姫の声はどんどん小さくなる。

    *<(●´з`)ノ*・゚゚・*:.。.。.:*・゚゚・*ヽ(´ε`●)>*
  • 35 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 00:19:01 [削除依頼]
    >33 *tomomiさん まっそういう訳よ〜 あーぁ現実で涼介みたいな男子いないかな
  • 36 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 00:20:38 [削除依頼]
    あー
    小説書くの楽しいー♪
    ィェ──(*uДu)人(uДu*)──ィ♪
  • 37 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 00:38:50 [削除依頼]
    『杏里ってばどうしてああなんだろ?
    調子に乗っちゃってさ。あれで彼氏何人目だよ』

    杏里の事は別に嫌いじゃない。
    普通に親友。杏里の性格もすべて受け止めてる。
    全部わかってる。
    だからこそ、腹立つ時だってある。

    『あー、むしゃくしゃする!』

    「あ、あのさっきの…」
    涼介はさっきの杏里たちの会話を聞いて
    慰めようとしているらしい。
    しかしそれは、実都姫には全く伝わらない

    「ん?何?はっきり言って!」
    実都姫はつい涼介に八つ当たりしてしまった。

    『これ、さっきの態度と全然違うじゃん。イメージ悪くなったかな。』
    と、そんなことを考えながら言い直す。

    「え?何が???ぜーんぜん大丈夫だよぉ
    気にしないで〜」

    涼介はあまりの違いに終始びっくり。

    だが、実都姫はそんなのお構い無し。
    そそくさと音楽室へ移動する。

    これが彼女の性格というやつだ。

    よく言えば、天然キャラ
    悪くいえば、デリカシーなし

    こんな実都姫に彼氏なんてできるのだろうか…

    ゚+o。。o+゚?゚+o。。o+゚?゚+o。。o+゚?゚+o
  • 38 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 01:17:17 [削除依頼]
    音楽の時間。
    あの二人はやはりいちゃついている。

    『くーっ目の前でいちゃつきやがってー!』

    杏里と桐は楽しそうに並んで
    ピアノをひいている。

    「『あー!いいこと思い付いちゃった♪』」

    「実都姫ちゃーん。何を思い付いたのかな?」

    「えっ杏里?あれさっきまであっちにいたのに…
    って心の中を読み取れるの!?」

    「んなわけないでしょ。もろ声に出てたよ。」

    「うっそぉ!まじかー…じゃあね!」
    実都姫は早くこの場から逃げ出したかった。

    が、しかし杏里は実都姫を逃さなかった。

    「実都姫!?いいことって何を思い付いたのかな〜?」
    さすが杏里は鋭い。
    しかし、杏里から桐を奪い取ろうなんて
    企みは口が裂けても言えない。

    「きょ、今日の帰りに駅前に新しくできたパフェでも食べて帰ろうかなーって思っただけだよー」
    我ながらいい嘘を言えた。

    だが、杏里はその嘘には気づいていた。
    彼女の鋭さは尋常じゃない。

    でもこれ以上問い詰めても吐きそうな気がしなかったから
    もう聞くのはやめた。その代わりに…

    「じゃあ、今日の放課後そのパフェ一緒に食べて帰ろうよ♪」

    「杏里と放課後デートかぁ。なんか久しぶりだね。」

    「そうだねー。ちょっと楽しみ♪」

    そして実都姫と杏里は放課後に
    パフェを食べに行くことになった…

    ★。*†*。☆。*†*。★。*†*。☆。*†*。★ ★。*
  • 39 若宮 鈴音 id:ez-jmJCkOp0

    2012-12-25(火) 01:19:36 [削除依頼]
    *よま...


    頑張れ〜ッ!!
    あたしのとこにも遊びに来てねッ♪
  • 40 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 01:22:55 [削除依頼]
    >39 *鈴 うん!じゃぁ今からいくねー
  • 41 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 01:24:15 [削除依頼]
    小説の続きどーしよ
  • 42 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 02:10:28 [削除依頼]
    「あ、あった!あれだー!」

    「ん?あ、ほんとだ。可愛いお店ね。」

    「テラスで食べよっか…」

    「うん、ゆっくりしましょ。」

    あたしと杏里は今、話題の新しいパフェ店「Sweety」に来ている。
    予想以上の人で賑わっている。

    あたしと杏里はさっそく希望通りの
    テラス席に座った。

    「何頼む〜!?」

    「あ、これ美味しそうねー。」

    「あ、ほんとだー。あたしそれにしようかな〜」

    「ちょっとあたしが先に見つけたのよっ」

    「いいじゃーん」

    「ふふっこういうほんっとこういうのって久しぶりね。」

    やはり杏里とは性格が合うらしい。
    腐れ縁ってやつ。

    「よしっ決めたっ!
    あたしプリン・ア・ラモードのパフェ!」

    「じゃー、あたしは…
    レアチーズストロベリーでっ!」

    パフェを待つ間いろんな話をした。

    とりあえず担任の愚痴や
    友達のこと…そして桐の話になった。

    「ねぇ、ほんとに美術館行くの?」

    「あたしは嘘なんてつかないわよっ」

    「ふーん…」

    「羨ましい?」

    「べっつにー」

    「あれ?あ!桐ーーー!」

    いつの間に呼び捨て!?
    その前になぜ彼がここに…!?

    ★。*†*。☆。*†*。★。*†*。☆。*†*。★ ★。*
  • 43 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 03:21:25 [削除依頼]
    あたし1個1個がむっちゃ長いね←今気づいたw
  • 44 tomomi id:/7talyo.

    2012-12-25(火) 03:23:36 [削除依頼]

     まだ起きてたの!Σ
  • 45 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 03:42:21 [削除依頼]
    「仁宮桐くん!どうしてここに…?」

    「いや、俺も新しくできた店に行ってみようかなと思って…」

    『へぇ桐くんって甘いもの好きなんだぁ、可愛いっ』
    ますます杏里から桐を奪いたくなった。

    実都姫はここで猛アピールする事を決意した。

    『男はあひる口に弱いんだよな。。。』
    どこかの雑誌で見たことある。
    何かひとくち食べる前にあひる口をする。
    なぜかこれが男子はドキッと来るらしい。

    実都姫はさっそく実践。

    『あひる口はプリ撮る時に練習してるから慣れてる。おい、気づけ桐!』

    桐は実都姫のそのあひる口に気付いた。
    『可愛い…///』

    『お!桐がこっち見た!今の完全に見てたよね!?それにほっぺ赤くなってるし!かっわいい〜』

    『よしっ今度は色目使って見せるぜ!』

    実都姫はこう見えて意外とグラマーな体型で、えぇと。グラマーというのは胸が大きいという意味ですね。

    『谷間寄せでかがむ!チラ見せ!これ必勝法!』

    こちらも早速実践。

    「あ、ハンカチおちちゃったぁ。」
    としゃがむ。そして脇でぐぃっと胸を寄せる。

    「ぶっ…///」
    桐がついに吹いてしまう。そして赤面。

    『よっしゃ、作戦成功!これで桐はあたしのものっ♪」

    ★゚+.━━━★*´・(ェ)・`*★━━━゚+.★
  • 46 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 03:43:06 [削除依頼]
    >44 このくらいの時間帯は余裕で起きてるw
  • 47 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 03:46:48 [削除依頼]
    >45 やっぱながくなっちゃったわw
  • 48 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 03:53:02 [削除依頼]
    『男落とすのって案外簡単だったー』
    と浮かれて考えていた。

    しかし実都姫は何かを感じた。

    視線………。

    それは杏里からのものだった。

    まるで「あたしの彼をとらないでよ」と言うような鋭く尖った視線。

    あたしは快感を感じた。
    あの杏里がこのあたしを羨ましがっている。

    『ふふっ桐はもうあたしのものよ〜』
    実都姫は杏里をあざむくように微笑んだ。

    杏里の視線は敵を見る目に変わっていた。

    これが女の修羅場というのだろう。

    『『桐は絶対に渡さない!』』

    *゚+--☆--*゚+.--☆--*.+゚--☆--*o.+--☆--*゚
  • 49 tomomi id:/7talyo.

    2012-12-25(火) 16:22:58 [削除依頼]

     女の争いは怖いのだ…汗

     私も起きてるけど
     朝とか起きれない\(-o-)/
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