G・R 〜恋の診察所〜246コメント

1 こっこ 亜苦宇魔欠乏症☆ id:whMsPXf/

2012-12-22(土) 11:39:25 [削除依頼]
ここは

〈G・R〉

空の国。
  • 227 こっこ id:5pt8AIb/

    2013-03-13(水) 18:38:53 [削除依頼]
     93

    真っ赤な顔で、コタロウを見上げると
    器用なコタロウが、苦笑していた。

    「本当、あさみちゃんは鈍感なんだから。」

    「コタロウさんの方が鈍感ですよ。」

    「ん。そう?」

    憎めないのがコタロウだ…。

    「好きだよ。大好き。」

    「私もです///」

    コタロウが、あさみを解放する。

    「さ、次の街は医者の街みたいだよ?
     あさみちゃん、思いっきり楽しんで?」

    「はい☆」

    あさみは、上機嫌に笑った。


       ($・・)/~~~


    「よかったじゃない!
     二人はカップルね♪」

    「ミーコさん///」

    ミーコの言葉に少し赤面するが
    あさみは、忙しそうに動き回るコタロウの
    背中を眺めていた。

    「若いっていいわね☆」

    「ミーコさんと私、
     1つしか違いませんケド…。」

    空姫が、17さい
    あさみが、18さい
    ミーコが、19さい
    コタロウが20さい。

    「でも、結構、としって大きいわよ?
     空姫はまだ子供だし☆」

    「それもそうですね(笑)」
  • 228 こっこ id:qSTB8a20

    2013-03-14(木) 13:31:48 [削除依頼]
    コタロウが歌った歌は
    本当にあります♪
  • 229 広 id:1YxQfZ61

    2013-03-14(木) 13:46:58 [削除依頼]
    応援しとるで^^

    こっこさんってKOKKOさん
    すきなのかな−って思ったW
  • 230 こっこ id:qSTB8a20

    2013-03-14(木) 14:17:33 [削除依頼]
    また一人、読者が増えた〜!

    こっこの由来は…ひよこから☆
  • 231 こっこ id:qSTB8a20

    2013-03-14(木) 14:27:54 [削除依頼]
     94

    「あさみ。
     今度の街には、〈ガク〉という
     有名なお医者さんがいるそうよ。」

    「〈ガク〉!
     フフッ…。私、ガクさんと
     友達なんですよ☆」

    「まぁ!そうだったの!」

    あさみがこっくりと頷く。

    「ガクさんに10さいの時に
     会ったんですよ。」

    「じゃあ、再会ってワケね♪
     さぁ、コタロウが悲しむわぁ☆」

    にやりとミーコの口角が上がる。

    「そ、そんなぁ///
     コタロウさんは弱くないですよ。」

    「コタロウに悲しい思いさせない
     ようにしなさいね☆」

    ミーコがフフッ。と
    空姫たちの方に歩いて行った。


       ($・・)/~~~


    「街だぞ〜!」

    空姫の声で、みんなが
    集まる。

    「おおっ!
     すっげ〜!
     本屋が沢山ある!」

    上が歓声をあげる。

    「本屋かっ!?」

    あいるが、真っ先に出て行って
    しまった。

    「全くもう。
     文学オタクは困るわ。
     みんな、ここに戻ってきてね。
     わたしは、服みてくる。」

    「ミーコ、待って〜!
     わたしも行く☆」

    ミーコとピィが、ショッピング街に
    走って行った。
  • 232 こっこ id:WbbVTsh.

    2013-05-04(土) 20:17:22 [削除依頼]
    みなさん〜!
    こっこ、復活〜!
    本当、迷惑かけました…。
    書き禁抜けました!
  • 233 こっこ id:Y0JiEC7/

    2013-05-05(日) 10:13:54 [削除依頼]
     95

    あさみは、最後に店から外へ出た。

    「ここに、ガクさんが…!」

    有名なあの医者。

    あさみの憧れのあの医者が…。

    そう思うと、嬉しくなって
    街の中心街へと駆けだした。


       ($・・)/~~~


    しばらく走っていると
    10年前と変わらないあの茶髪が
    見つかった。

    「ガクさん…!」

    「あさみ?!
     いや〜…。久しぶりだなァ…」

    向こうも、すぐにあさみに気付いたようで
    こっちに走ってきた。

    「大きくなったな。
     今は、どこで医者やってる?」

    ガクの問いに、あさみがにっこりと
    答える。

    「<恋の診察所>です」

    「…それは、勿体無い。
     キミは、おれの病院に来るべきだ」

    「えっ…?!」

    あさみが大きな瞳をもっと大きく見開く。

    「あさみの腕は、たしかだ。
     もっと社会に貢献するべきだよ?
     …僕は、ずっとそう思ってた」

    「でも…」

    「仲間に、伝えておいてくれ。
     もし、よかったら
     キミを引き取りたい」

    あさみは、言葉に詰まった。

    (でも…。
     私には、コタロウさんが…)
  • 234 こっこ id:Y0JiEC7/

    2013-05-05(日) 12:31:30 [削除依頼]
    パソコンで書きたい〜!
    更新、待っててね?
  • 235 こっこ id:Y0JiEC7/

    2013-05-05(日) 15:00:59 [削除依頼]
     96

    結局、あさみは店にかえって
    ガクの言葉を繰り返していた。

    『それは、勿体無い』

    『もっと社会に貢献するべきだ』

    (ガクさんの病院でも嬉しいけど…)

    コーヒーを飲んで、溜息をつく。

    (空姫さんに、申し訳ないし)

    あのとき

    『とりあえず、来いっ!』

    貴族の医者として、ロボット化していた
    自分の目を覚ましてくれたのは
    空姫だった。

    しかし、ガクの病院に行けば
    絶対に、偉くはなれる。

    …でも

    あさみは、コタロウとのコトがあった。

    (好きなのは、変わらないし…!)

    「あさみちゃん?
     どうした?悩み?」

    「ええっ?!
     コタロウさんっ?!」

    「あ、気付かなかった?
     …それくらい、深刻なんだね。
     もしかして、ガクとかいうヤツに
     あって、気持ちが変わった?」

    コタロウが目に見えてしゅうんと
    肩を落とした。

    「そんなコトないです!」

    「よかったぁ。
     あ、じゃあ、どうしたの?」

    首をかしげてコタロウが問う。
  • 236 こっこ id:Y0JiEC7/

    2013-05-05(日) 15:11:20 [削除依頼]
     97

    「えっ…。
     いえ、別に
     なんでもないですよ…」

    さすがにコタロウには言えない。

    離れ離れになってしまうかも
    しれないなんて。

    「…そんなに、
     おれって信用ならねェ?」

    いつもの笑い顔じゃない
    コタロウがあさみを
    直視していた。

    「ち、違いm「やっぱり
           …ガクに惚れたの?」

    コタロウのあおい瞳が
    コタロウのマル魔術が
    弱まったのか、黄色くなっていた。

    「それなら、はっきり
     言ってくれる?
     …諦めるから」

    「ち、違います…」

    あさみの小さな声は
    コタロウには、もう届かなかった。

    走って、街の方に行ってしまった
    のだ。

    「…コタロウさんっ!」

    あさみは、頭をかかえた。

    「…あさみ。
     ガクの所に行くの?」

    ミーコの声に
    あさみがはっと顔を上げる。

    「違います!」

    「…だから、
     病院よ。ガクの病院」
  • 237 こっこ id:Y0JiEC7/

    2013-05-05(日) 15:18:12 [削除依頼]
     98

    「えっ…?!
     なんで…」

    「忘れたの?
     私は、<人の心が読める>
     のよ?」

    ミーコがうなだれて言う。

    「あ…そうでしたね…」

    「で、
     どうするの。
     行くの?」

    「迷ってるんですよ。
     …そりゃあ、
     出世はできますけど。
     ここで働きたいし…」

    あさみがまた溜息をつく。

    「そうね…。
     とりあえず、空姫に相談
     しましょう?」

    ミーコが言うと、あさみが
    うなずいた。

    「…コタロウは、 
     どうするのよ」

    「…誤解されちゃった
     ままですよね
     …でも、本当のコト
     なんて言えません」

    「あたしから伝えとくわ。
     何気なく、自然に
     コタロウの近くで
     上たちに話すから」

    さすがミーコだ。

    <恋のスペシャリスト>だけある。

    …あさみは、そう思って
    少し赤面した。
  • 238 こっこ id:gz1lACU0

    2013-05-06(月) 09:27:49 [削除依頼]
     99

    夕方。

    コタロウが帰ってこない。

    「…コタロウ、遅ェな」

    「何処行ったのかな〜」

    上とヒイロが、顔を見合わせて
    項垂れる。

    (アイツ。
     あさみのコト、まだ気に
     してるっぽいわね)

    ミーコは思った。

    あさみは、ガクの病院に見学に
    行っている。

    今日は戻れないらしい。

    「まぁ、コタロウは
     戻ってくるでしょ。
     一応、頭いいから」

    ミーコがみんなを安心させるように
    言った。

    「そ、だな。
     よし!夕飯、食べようぜ☆」

    空姫が、ぴょんとキッチンに飛んでいった。


      ($・・)/~~~


    一方、街の裏通りでは
    コタロウが溜息をついてとぼとぼ
    歩いていた。

    (おれ、あさみちゃんに
     言いすぎたかも)

    「カワイイ女の子だなぁ☆
     今日、一緒n「おれは男だ!」

    慌てて、タバコをくわえて
    『きっ』と男を睨む。

    「女顔だから、間違えちまったぜ。
     …よく見たら、変身術師じゃねェか」

    「女の子じゃねェ。おれは、コタロウだ」

    タバコに火をつけて
    戦闘態勢になる。
     
  • 239 こっこ id:gz1lACU0

    2013-05-06(月) 09:36:00 [削除依頼]
     100

    …いつもなら、余裕な相手。

    しかし、今はコタロウに
    余裕はなかった。

    (あさみちゃ…ん…っ!)

    あさみに、迷惑をかけてはいけない。

    そう思って、弱気でやっていたのだ。

    「ん?
     大したコトねェんじゃねェ?」

    「はぁっ…!はぁっ…!」

    相手の空力をよけるコトで
    せいいっぱいだった。

    相手がにやりと笑った。

    …瞬間、コタロウが吹き飛ばされる。

    「うっ…」

    (ヤべェ。
     あざだらけ…)

    「変身術師に勝つなんて
     おれも、強くなったもんだな」

    高らかに笑って、去っていく
    男。

    (そっか。おれって、
     …あさみちゃんがいたから
     戦えたんだ…)

    あとに残されたのは、
    涙目のコタロウと
    土砂降りの雨だった。
  • 240 こっこ id:gz1lACU0

    2013-05-06(月) 09:49:09 [削除依頼]
     100だぉ!
     今だから言っちゃえ!
     こっこに不満を☆
      〜前ぺん〜


    こっこ「100だ〜っVv」

    皆「「「ここまで
        ありがとうっ!」」」

    こっこ「本当、
        感謝ですよ☆」

    あいる「全く。
        こんな駄目文で、 
        よく100まで
        もったものだ」

    こっこ「あいるは言えないでしょ。
        …小説かいてないもん」

    あいる「今まで読んだ 
        本の中で、最悪だ」

    こっこ「申し訳ねェ」

    コタロウ「っていうか、
         おれのあつかい酷い
         と思う…」

    こっこ「コタさんは
        そういうキャラなの!」

    皆(((えええ〜…?!)))

    ミーコ「恋の診察、してるの?」

    こっこ「…あたしの
        慰謝料で、予算ないから」

    ミーコ「すごい嫌味ね…(怒)」

    上「おれの名前って
      なんで『上』なの?」

    こっこ「上様は
        『うわさ』好きな
        『うわさん』でしょ?
        …漢字にしたら
        『上さん』で
        『上』って読む」

    上「分かるようで
      分からない説明を 
      ありがとう(怒)」

    あさみ「なんで、
        私とコタロウさんの 
        関係を曖昧にするんですか」

    こっこ「ちゃんと書いたら
        面白くないから☆」

    あさみ「いっぺん、
        死んどくか…(怒)」

    こっこ「あら。キャラ崩壊?」
  • 241 こっこ id:gz1lACU0

    2013-05-06(月) 09:59:49 [削除依頼]
    後へん

    ライト「おれ、しゃべってねェ」

    こっこ「あたしのノートには
        『無口』って書いてあるよ」

    ライト「コタロウさん
        ワイルドラヴ☆」

    リオン「出番少ない〜!」

    こっこ「しょうがねェだろ。
        何人居ると思ってんだ」

    ちびねこ「「「ぼくたちは〜?!」」」

    こっこ「以後、気をつけますぅ…

        っていうか、
        マジで慰謝料払え〜っ(怒)」

    皆「「「これからも
        よろしくね〜っ!」」」
  • 242 こっこ id:AHZuSIB1

    2013-05-07(火) 05:28:44 [削除依頼]
     101

    (こんな所、あさみちゃんがみたら)

    おれをサイテ―なヤローだって思う…。

    「あ…はは…。
     ……」

    嫉妬するなんて、

    おれ、サイテ―だろ。

    雨が激しくなっていく。

    コタロウは、仰向けのまま
    何も出来ずに、雨に打たれていた。

    ーーがしゃん…

    近くで物音がして、コタロウは
    ぼうっとそちらを眺める。

    そこには、

    あさみと、もう一人、男が居た。

    (あさみちゃん…。
     …返事か。ま、行っちまうだろうな)

    「私は、行きません」

    「えっ…?!」

    思わず小さな声を漏らす。

    (うっ。喉痛ェ…!)

    「…行きません。
     私には、大切な人が居るので。
     誘ってくださり、ありがとうございます」

    ガクが、苦笑した。

    「分かった。
     その人の医者になりなさい…」

    あさみの顔がぱぁっと輝いた。

    「…はいっ…!」

    「…じゃあ、またどこかで会おう。 
     その時には、もっといい医者に
     なっているんだよ?」

    「はいっ…!」

    ガクが手を振って、遠ざかって行く。

    コタロウはそれを、涙目で
    みていた。
  • 243 こっこ id:AHZuSIB1

    2013-05-07(火) 05:48:57 [削除依頼]
     102

    あさみが、
    コタロウに駆けつけてきた。

    「ちくしょ…っ!
     見るなっ…!」

    顔をそむけて、真っ赤になるコタロウ。

    (女の子に、しかも貴族のコに
     助けてもらうなんて…!)

    「私、断りましたからね!
     …ずっと、一緒ですよ」

    驚いて、あさみの方に
    視線をうつすと、
    大きな瞳に、涙がうかんでいた。

    「心配しないでください。
     私は、コタロウさんが
     大すk

    あさみの語は、続かなかった。

    「おれも…
     だ…いす…き…っ!」

    眉を下げて、にへらと笑って、
    呂律の回らない舌と
    ずきずき痛む喉から
    一生懸命、声をしぼりだす。

    「コタロウさんだけの
     医者になります…」

    う・れ・し・い

    ぱくぱくと口を動かして
    ゆっくりと伝えた。

    あさみは大きく頷いて
    にっこりと笑顔になった。

    「…戻りましょう☆
     さあ、みんな、待っています」

    ーたんっ!たんっ!

    走ってくる靴音に目を向けると
    上とミーコが二人の前で
    ぴたりと止まった。

    「ええっ?!
     コタロウ、
     それ、あさみにやられたのか?!」

    わなわなと青くなって
    あさみとコタロウを交互に見る
    上を、ぽかっ!とミーコが殴った。

    「大丈夫?
     話は終わった?」

    「ん?なんだ?話って」

    上がきょとんと首を傾げる。

    にやりとコタロウとあさみに
    目くばせすると
    二人が、真っ赤になった。
  • 244 ごう id:uKX6gW71

    2013-05-07(火) 20:16:04 [削除依頼]
    こっこ〜,来たよ〜♪
  • 245 こっこ id:bAfeZrr.

    2013-05-14(火) 05:52:57 [削除依頼]
     103

    「ま、とりあえず無事でよかった♪」

    空姫がにぃっと笑った。

    「コタロウさぁん〜っ!
     心配しましたぁ〜っ!」

    「…ライト、それどころじゃ
     なさそう…」

    リオンの視線の先に
    目を向けると。
    コタロウがあさみに
    ぺらぺらと想いを伝えていた。

    「えええ〜っ…?!
     コタロウさぁん!
     おれの所に帰ってきてよォっ!」

    「うるさいっ!
     せっかくいいムードなんだから、
     壊すなっ!」

    ーぺしんっ!

    ライトの頬に、ミーコのビンタが
    炸裂した…。

    「…でも、妙にしっくり
     くるなぁ。
     何故だろう…。
     今までくっついていなかったのが
     不思議なくらいだ」

    上のぼやきに、ミーコがふっと微笑んだ。

    「二人とも、
     『他人につくしたいタイプ』だもん。
     コタロウはああ見えて怪我が多いし。
     あさみはああ見えて
     王子を夢見てるのよ。
     …多分、リオンより
     ロマンチストよ?」

    「えっ?!
     私、あさみちゃんに
     負けてるの…?!」

    「その点、あさみは医者だし。
     コタロウは本物の王子だもの。
     条件を満たしてるわ☆」

    ミーコの一言に、上がひくっと
    反応した。

    「み、ミーコ…?!」

    「上は、気付いてるわよね?
     …だって、コタロウの幼馴染だもの」
  • 246 こっこ id:XrJbbQb/

    2013-07-07(日) 13:47:33 [削除依頼]
     104

    「私は、人の心が読めるって言った
     じゃない」

    ミーコの言葉に、上がぎょっと顔をしかめた。

    「…言うなよ。
     コタロウは、王子ってコトを
     忘れてェんだから」

    「知ってるわ。
     でも、そろそろ空姫に言わなくちゃ」

    「駄目だ!コタロウの気持ちが 
     ちゃんと前を向いたらに
     しなk「前を、向けるの?」

    コタロウは、前を向けるのか。

    それは、正直、上にも分からなかった。

    「そ…だな。 
     たしかに、そうだ」

    コタロウの余裕笑みだって

    コタロウの目だって

    …全てがウソで。

    「このままじゃ、
     コタロウは私たちの仲間になれない」

    「…」

    「救いましょ?」

    真っすぐなミーコの瞳に
    上は、頷くコトしかできなかった。
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