雷電学園、リア充殲滅クラブ【非公式】24コメント

1 哀上雄 id:nOA2sSe1

2012-12-19(水) 21:31:44 [削除依頼]
 放課後に、リア充の駆逐を最終目標に掲げ、雷電学園の生徒が毎日集まって何やらよくわからない活動をする団体があるという噂がある。彼らは、【リア充殲滅クラブ】と呼ばれている。その呼び名は、軽蔑の込められた呼び名なのか尊敬の込められた呼び方なのか。おそらく両方だろう。
 といっても、リア充殲滅クラブというこの呼び名も部員のうちの一人が作り出して広めたのだから両方ないのかもしれない。
 しかし、この名前に不満を覚える人物もいる。別にリア充に対して破壊活動をしたり、嫌がらせをしたり、自爆テロを起こしたりはしないのだ。ただ羨み、妬み、嫉んでいるだけで、なんなら自分たちもリア充になりたいとさえ思っているのである。リア充爆発しろ、というのはもはや常套句、本当に爆発しろと心の底から真剣に思っている者はいない。たぶん。思ってるやつがいたら今のうちに逮捕してください警察官の方々。
 さて、俺――鳴鬼 優は、別にリア充を嫌ってはいないし、むしろどちらかといえばリア充に分類されるかもしれないぐらいの人物なのだが、幼馴染の青井 葵 に引き連れられて、リア充殲滅クラブに入ることになった。
  • 5 哀上雄 id:Csoyk6i.

    2012-12-25(火) 00:34:34 [削除依頼]
     教室に向かう。
     最初というのが肝心だ。最初についたイメージは最後までつきまとう。
     中学の時に「たのもぉぉぉぉっ!」って入ってきた常識破りな奴がいたが、まあそいつは鼎な訳だが、最後まで若干浮いていた。変な奴だというイメージがついたためだ。話してみれば楽しい奴だが。
     つまり俺も入るときにへまをやらかしたり変な行動をしてはいけないのだ。
     最初が肝心だ。
     大きく深呼吸をする。
     緊張するな、いける。
     ガラッと思いきりドアを開けて教室に入る。
     最初に変な行動をしないためには、注目が集まる、入って数秒間は落ち着いて動き、さらに口を開かない。これが重要。
     しかしこれだけでは物静かな文学少年になってしまう。俺は髪を茶色く染めているからなりにくいとはいえ、注意して動かねばならない。
     ではならないためにどうするか。
     俺は黒板に書いてある自分の席に座った。窓から二番目、前から三番目というなんともいえない座席。
     間髪入れずに、右隣の奴に話しかけようとした。左隣はまだいない。
     しかしここで問題発生。
     どう話しかけるべきだ?
  • 6 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 00:43:26 [削除依頼]
    うわぁっ
    すっごい表現とかうまいねー♪

    参考にさせてもらってもいいかな?

    あたしの小説も良かったら読んで〜
    「あなたに恋してもいいですか?」
    っていうのー♪

    良かったらコメもよろしく
  • 7 哀上雄 id:Csoyk6i.

    2012-12-25(火) 00:48:30 [削除依頼]
     ポニーテールの茶髪から推測するに……こいつは静かな文学少女ではない。
     おそらく一般的な女子だ。
     じゃあどのように話しかけるか、最初の呼びかけは重要。何でも最初は重くて要だ。
     「おい」だと乱暴なイメージを与える。ワイルドなキャラならこれでもいいが、俺はここまで思慮を巡らす人間だ。無理がある。
     「なあ」これは関西弁なら自然になりやすいし、疑問を出すときには有用だが、ふつうの呼びかけには使いにくい。
     「おっす」……これなら問題ない。俺はどちらかと言えば軽い人間だから、これを使っても違和感はない。
     で、次は何というかだ。
     「おっす」と言うだけではただのかけ声だ。
     その後に何かをふらなければならない。
     「おっす、俺は鳴鬼っていうんだ。よろしく」
     うん、自然だ。
     よし、話しかけよう。
     とそのとき、キーンコーンカーンコーン……とチャイムが鳴った。
     先生が入ってきて、挨拶を始めた。今から一人ずつ自己紹介をするらしい。
     チャイムの音が、これまでにないくらい空しかった。
  • 8 哀上雄 id:Csoyk6i.

    2012-12-25(火) 00:51:34 [削除依頼]
    >>6 ありがとうございます。 読者の方の存在は励みになります。 あなたの小説も読ませていただきますね。
  • 9 夜毬Σ(●>д<●)ゞ id:DBu/xX80

    2012-12-25(火) 00:54:49 [削除依頼]
    >8 うん!ありがとう! これからもよろしく♪
  • 10 哀上雄 id:VD4NMlV/

    2012-12-26(水) 00:43:27 [削除依頼]
     自己紹介が始まった。出席番号順だ。
     一人目は藍川さんで、特に印象に残らない自己紹介だった。普通だ。
     二人目も三人目も無難で普通の自己紹介。それが一番まともで利口だからな。
     そしてやってきた六人目、鼎 零。
     掟破りで常識破り、番狂わせの最上位。どんな自己紹介をするのだろうか。
    「鼎 零!無を意味する零だ!この深緑に染まった髪と瞳、とくと覚えるんだな!」
     ああ……なにも考えてなかったんだな……
     勢いしかないぜ……
     次の神崎さんが終わると、右隣のポニーテールが立ち上がった。
    「京空 都。趣味は情報収集、特技は諜報活動。とりあえず友達と恋人募集中」
     そう言って席に座った。
     恋人募集中て。なに食わぬ顔で堂々とすごいこと言ったぞこれ。
  • 11 哀上雄 id:dExjZeS.

    2012-12-27(木) 00:30:06 [削除依頼]
     そしてしばらくしたら俺の番がやってきた。
    「鳴鬼 優。趣味はパソコン。特筆すべきことは特にありません」
     やはり無難なのが一番だ。これでとりあえずつつがなく……
     ……あれ?
     ……そういえば。
     ……葵はどこだ?
     ……最初からいなかった……のか?
     ……藍川さんの次は井伊さんだった。
     ……青井が抜けてる。
     ……朝はいたよな?
     ……そういえばクラスを見た後、別れてないのにいつの間にかいなくなっていた。
     ……どこだ?
     ……そういえば左の席はまだ空いたままだ。
     ……先生に聞こう。
    「はい次は法龍院君」
    「あ、ちょっと待ってください」
    「どうしました? えーと……」
    「鳴鬼です。青井は?」
    「ああ、青井さんは、まだ来ていません。言うのを忘れてました」
     最低だな……しかしそれどころではない。どういうことだ?
  • 12 meruto id:oNt7sAc1

    2012-12-27(木) 00:40:03 [削除依頼]
    更新ガンバb
  • 13 哀上雄 id:dExjZeS.

    2012-12-27(木) 23:46:32 [削除依頼]
    >>12 ありがとうございます。がんばります。
  • 14 哀上雄 id:TzunInw.

    2012-12-28(金) 00:00:20 [削除依頼]
     俺は舌打ちをした。
     次の休み時間はいつだ?
     今探しにいくことは出来ない。
     葵がいなくなるとは……あのときはぐれてそのまま迷ったのか?
     でも、だ。
     この学校はそこまで入り組んだ構造はしていないはずだ。
     ならば何らかの理由で動けない、あるいはこっちに来たくても来れないということだ。
     しかし授業中とはいえたくさん先生はいるし助けてもらうことも出来るはず。
     なぜ来ない?
     探さないと。
     早くしろ。早く終われ。
     今は八尋……そろそろ終わるな。
     俺は再び舌打ちをして、ただ終わるのを待った。
  • 15 哀上雄 id:TzunInw.

    2012-12-28(金) 00:19:59 [削除依頼]
     数分が経った。
     全員の自己紹介が終わったが、未だ葵は来ない。
     もうすでに教室には何かが終わったという緩んだ空気が流れている。
     緊張感の無い静寂の中、チャイムの音が鳴った。
     チャイムが鳴り終わった瞬間、俺は走り出した。全員が俺の方を向いていた。目立ってしまったがしょうがない。
     ドアを全力で開ける。
     左か右か迷って、右に走る。
     曲がり道。右に曲がる。そのまままっすぐ走って昇降口へ。
     いない。
     どこだ。
     後ろから足音が聞こえる。
     「おい鳴鬼! なにやってんだよ!」
     鼎だった。
     「ああ、鼎か…………友人が、いなくなった」
     「はあ?」
     「青い髪の小さな女の子だ。朝はいた」
     「……知らないな……先生呼ぶか?」
     「ああ、頼む。おそらくどこかで動けないんだと思う」
  • 16 哀上雄 id:REssJ8./

    2012-12-29(土) 23:04:10 [削除依頼]
     鼎は左側の階段を上って、職員室に向かっていった。
     対して俺は動かない。
     考える。
     はぐれる可能性がどこかにあったはずだ。
     しかし、歩いた距離は決して長くない。しかも、別の部屋に入る意味なんかない。
     どこだ、どこにいるんだ。
     そのとき、俺に一つの仮説が浮かんだ。それも至極単純な。
     俺はさっき走ってきた方向へ少し進み、右の道へ折れた。そしてその廊下の突き当たりにあるのはーー
     ーートイレだ。
     俺の後ろについてきていた葵は、あの時にトイレに行きたくなった。
     そして俺の後ろを離れ、トイレに向かったが、何らかの理由で30分もの間出てこれなかった……ということか。
    「おーい葵、いるのかー?」
     とりあえず外から呼んでみる。
    「ああ鳴鬼君だね。変態みたいだよその台詞」
     その声を聞いて俺は胸をなで下ろした。
     びっくりさせるなよ。
    「もう自己紹介終わってんだぞ」
    「うーん……まあこんなに長い間入ってたら当然だね」
    「出れないのか?」
    「いや、出れるよ」
    「じゃあ出ろよ」
    「まあ出るのはいいんだけどね」
     葵が個室から出てきた。そして、
    「出てこなかったのは自分の意志だから勘違いしないでね」
    と言った。
  • 17 哀上雄 id:REssJ8./

    2012-12-29(土) 23:17:02 [削除依頼]
    「自分の意志……?」
    「意志と言うよりは脅迫観念に近いかも。要はトラウマだね」
     意味がわからない。
    「中学で転校してから会ってないから知らないと思うけど、私はあの後ひどいいじめを受けてね。荒れてる学校だったから教室には嫌な思い出しかない」
    「でも、さっきまでそんな……」
    「その後精神は回復したんだけど、【その物】を見たら思い出しちゃって。折角遠い高校受けたのに」
    「まさか、この学校にお前をいじめてた奴が……?」
    「そうだね……あ、ちょっと待って……今……少し思い出しちゃって……」
     葵はその場にうずくまった。
    「お、おい! しっかりしろ!」
    「大丈夫……少しすれば……治まる……から……」
    「そ、そうか」
     俺は、そこに立ち尽くすしかなかった。
     数分経つと、葵は元通りの顔に戻った。
    「ふう……もう、大丈夫だよ」
     葵は笑った。無理に笑っていることは誰の目にも明白だった。
  • 18 哀上雄 id:REssJ8./

    2012-12-29(土) 23:52:17 [削除依頼]
     葵をいじめていたのが誰なのかは聞かなかった。葵をまたあんな状態にはさせたくない。
     それよりも、もっと重大な問題がある。
     階段を上り、職員室の前で鼎に会った。
    「……おい、まさか」
    「その通りだ」
    「これは……」
     俺は黙って頷いた。
     鼎は思い切り顔を青くした。
    「あとで全力でしばく……」
     案の定、職員室でこっぴどく叱られた。次の授業が潰されていたらしい。
     まあ、とりあえず一件落着した。
     怒鳴り声はなかなかやまないけれど。

    ちなみに後日、女子トイレを覗く変態がいるという噂はしっかりとたっていた。
  • 19 哀上雄 id:OBRsgwo1

    2012-12-31(月) 00:25:38 [削除依頼]
     今年の4月7日は喜ばしいことに金曜日だった。
     8日と9日は学校が休みになる。
    「ところで昨今ゆとり教育に反対する声が高まりゆとり教育の見直しが検討されており週休二日制度がなくなり土曜日も学校に行かなくてはならなくなるかもしれないんだがこれについてどう思う鼎」
    「いきなり何の話だよ。そもそも最初のところでって何の場面変換だよ」
    「まあ気にしたら負けだよ。俺の口調がゆらめいているのも同上」
    「……俺はツッコミ担当じゃないからやめてくれ」
    「了解」
     4月8日の午前11時。俺は鼎と一緒に近所のファストフード店にいる。
    「そういや何のために呼んだんだ?」
    鼎は二つのハンバーガーを食べきり、俺に問うた。
    「理由が無くちゃ呼べない仲でもないだろ?」
    「理由無く呼び出す奴と仲良くなりたくはないんだが」
    「何にでも理由理由って母親かお前は」
    「せめて父親」
    「気にするところはそこではない」
     普通の男子高校生の日常だ。充実している。不自由はあっても不満はない。普通だ。
  • 20 哀上雄 id:lSGWJ6S1

    2013-01-01(火) 00:42:35 [削除依頼]
     何事もない土曜日の昼3時。俺は未だファストフード店に居座っている。なぜなら、葵に呼び出されているからだ。
     昼に鼎を呼んだのはそれまでの暇潰し。
     今2時55分を過ぎたのでもうそろそろ来るだろう。そんなことを考えていたら、
    「いらっしゃいませー」
    と店員の棒読みの台詞が聞こえた。
     入り口に目をやると、やはり着たのは葵だった。こちらに気づいて俺の向かいの席に座り、鞄をテーブルの右端に置いた。
    「ふう」
    「んじゃいきなりだが何の用だ?」
    「ああ、それはね……リア充せん滅クラブについての話がしたいんだ」
    「なにそれ聞いたことないしなんか物騒」
    「結構有名なんだけどね」
    「なにそれ怖い。自分で言うのもなんだが俺はそれなりには充実してるから潰されるのか」
    「いや潰しはしないよ。最終目標はリア充になることだもの」
    「矛盾激しいな」
    「そこに入ろうと思ってるから一緒に入ってほしい」
  • 21 哀上雄 id:Ua4Fcb41

    2013-01-02(水) 23:13:09 [削除依頼]
    「いや意味がわからない」
    聞いたことのない明らかに怪しい集団に入るわけないじゃないか。
    「言ったとおりだよ。鳴鬼君ってそんなに頭悪かったっけ」
    「中の下だ。……今のは意味と言うよりは意図だな。何でそんな所に入るんだよ」
    「ろくに知らないのに悪く言うのはよくないよ」
    「ろくに知らないのに入団するのもよくないな」
    「リハビリの一環なんだよ」
    「はい?」
    「私が中学校でいじめられてたのは知ってるでしょ?」
    「あ、ああ」
     昨日、葵は学校で葵がトラウマの発作を起こしたが、こんな話をして大丈夫なのだろうか。あんなことになったら救急車呼ばれんぞ。いやそんな世間体よりも、体が心配だ。
     あれが精神にしか作用しないならまだしも、いやあまりよくないのだけれど、あれが肉体に作用したらどうなる?
     こいつは体が小さいし、体は強くはなかったはずだ。
    「そのときのトラウマによって、私には二つの後遺症が出た」
     俺の考えを遮り、葵は眉一つ動かさず淡々と話す。
    「……一つはあの発作か」
    「その通り。トラウマを連想する事項に出会っても、大抵は病院通いのおかげで発作は起きなくなったんだ。けれど、やっぱり完治はしてない。だからたまに出るんだ」
  • 22 哀上雄 id:Ua4Fcb41

    2013-01-02(水) 23:33:15 [削除依頼]
     あまりにも淡々とし過ぎている話し方。何かが、壊れてしまったのだろうか。
     それとも、この話題で感情を込めると発作が出るのだろうか。
     俺には、わからない。
    「もう一つは、他人と話せないってことなんだ。私は、そのトラウマがある以前から面識のある人じゃないと会話ができない」
    「それは不便だな」
    「不便極まりないね。だからいつも付き添いがいるんだ。おじさんにあたる人だね。今は席を外してもらってるけど、今も外にいるよ。レジも通れないし道も聞けないから」
    「相当重い後遺症だな……」
     あまりにも。
     神様はあまりにも無情だ。
     葵は、普通の女の子だったじゃないか。
     天罰を与える人を、明らかに間違っている。
    「一つ目のリハビリはほぼ終わってるんだけど、二つ目のリハビリはできないんだよね。普通のカウンセリングじゃ治らないみたい」
    「……だから自分で?」
    「うん。でも一人で行っても結局は話せなく終わるだろうから、私がもっとも信頼してる学生である鳴鬼君に保護と監視と補助を頼みたいんだ」
    「……まあ、無理はしないように気をつけろよ」
    「君も来るんだよ。月曜日の放課後、学校前」
    「……わかった」
  • 23 哀上雄 id:R.CjLsz0

    2013-01-03(木) 16:02:18 [削除依頼]
     この返事により、来週から葵に更なる困難や苦痛がやってくるかもしれない、と後から悔やんだ。
     俺には、葵は重かった。

     日曜日は家から出なかった。
     考え事に耽っていたのだ。
     葵の手助け。
     何をするべきなのか。
     平和で普通な世界の住人の俺には、斜め上にいる葵を助ける方法はわからない。
     そもそも、俺と葵は仲は良かったけれど、中学で別れたら、そこで終わりだと思っていた。
     高校で再会するようなフラグを立てた覚えはない。
     しかしフラグがなくても会ったのだ。できることなら助けてやりたい。
    「とにかくは明日の放課後だな……」
    俺はそう小さく呟いてベッドに寝転がり、目を閉じた。
  • 24 哀上雄 id:ISVKLQW/

    2013-01-04(金) 00:59:22 [削除依頼]
     月曜日の朝七時半。
     玄関のドアを開けたら、なぜか鼎がいた。
    「久しぶり……かな」
    確かに鼎ではあるのだが。
    「久しぶりだな、澪」
    鼎 澪。鼎 零の双子の姉である。
     髪は深緑の零とは違い、浅く明るい緑色。
     長い髪を右と左でくくっている。その髪は長く、腰まで達している。
     身長は160cm弱と言ったところだろうか。
     切れ長の目。細身の体。
     個人的には知り合いの中で一番かわいいと思う。
    「そんな久しい澪が何の用だ?」
    「何となく。一緒に学校行こうよ」
    「まあいいけど……女子の友達とかいないのかよ」
    「多量にいるけどたまたまみんな一緒に行けなくなった。でふと思いついたのが優」
     ……これはフラグを立てるチャンスだな?
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