命がけの冒険は修行をしてから行きましょう!37コメント

1 瑠衣 id:BmhH4T10

2012-12-19(水) 14:15:53 [削除依頼]
更新メッチャ遅いけど頑張らせていただきます!
不快に思われた方は消してください。
  • 18 瑠衣 id:Qe4vcmF0

    2012-12-21(金) 18:04:18 [削除依頼]
    俺たちは病院を後にした。
    「そういや、舞矢は魔法道場で・・・俺の両親を知ってるような
     言い方してたよなあ・・・?」
    そう聞いてみたとたん、舞矢の肩がビクンッと震えた。
    「王子!知らないんですか?絶対の掟!!!!」
    絶対の・・・・・掟?
    「すまん。知らねぇ。」

    「偉大な魔法使い、『ゴイ』の子孫である『ネイ』
     には、世間の通り名以外は、普通の人間から教えることは
     禁じ手なのですよ!!!」
    へえ〜・・・初耳。
    「じゃあ人間から人間へ、は大丈夫なのか?」

    「はい。まあ直接じゃなきゃ良いって事です。例えば
     〜・・・本!とか。」
    じっ・・・自分で調べなきゃいけないのか!?
    「神はいつでも僕たち、特に『ゴイ』や『ネイ』を
     見ています。禁じ手を使うものがいたら・・・」

    「神に呪い殺される・・・とかね。」
    冗談で言ったつもりだったけど・・・舞矢は真剣な顔で
    首を縦に振った。  マジかよ!?
    ハア・・・。に、しても。『ゴイ』・・・かぁ・・・
    どっかで聞いたコトあったかも・・・
  • 19 瑠衣 id:Qe4vcmF0

    2012-12-21(金) 18:16:33 [削除依頼]
    俺たちはチルシャンの隣町にある名前すらない町に来た。
    そこにはどの国にも無いほど大きな公共施設。老樹の図書館
    があった。俺たちはそこに入った。
    「ねえ、ぼうや。『ゴイ』について書いてある
     本とかってどの辺りに・・・」

    「あぁ、ウチにあるのは『ゴイ』についての辞典のような
     モノしかないけど・・・それで良いんだったら。」
    俺たちの注文を聞き終らないうちに、カウンターにいた
    まだ小さい少年は、土台から飛び降りて走っていった。
    にしても・・・足が速い子だなあ・・・
    「これだよ。」
    少年が持っていた本には、古代文字で
    『GOI』(ゴイ)
    と 書いてあった。

    「ありがとう。」
    舞矢はそう言うとニッコリと微笑みかけた。
    少年の顔は真っ赤・・・照れてるのかな?
    まあいいや。
    俺はその本を舞矢から受け取ると、そっと開いた。
  • 20 瑠衣 id:Qe4vcmF0

    2012-12-21(金) 18:31:55 [削除依頼]
    第5章〜昔話〜
  • 21 瑠衣 id:Qe4vcmF0

    2012-12-21(金) 18:50:15 [削除依頼]
    アレ・・・?おかしいな・・・また脳内に直接・・・
    (ここからは昔話です。)

    ある日、2人の巨人から男女の兄妹が生まれた。
    その兄妹は魔法使いとして毎日厳しい修行をさせられていた。
    2人はそんな両親を憎み、殺してしまったのだった。
  • 22 瑠衣 id:Qe4vcmF0

    2012-12-21(金) 20:13:14 [削除依頼]
    しかし、修行浸けの日々からは逃れることは出来ず、
    とうとう国から逃げ出したのだった。自分達の『王族』という立場も知らずに・・・。

    それから3年後・・・2人は4つの許されざることをしていた―・・・
    一つ目・・・両親を殺ってしまったこと。
    二つ目・・・兄妹同士で婚約をしていた事。
    三つ目・・・人々に夢と絶望を与えるようなチャンスを神に変わってやっていた事。
    四つ目・・・ある一人の神を自分達の手で殴ってしまったこと――・・・
    その神は死の国の神と仲が良かった。怒った死の国の神、「シェアナ」は、
    人々にある情報を教えた。『ゴイ』の心臓を食べると、その子孫、
    『ネイ』として生けるのだった。その『ネイ』の子孫は『ゴイ』、
    その子孫は『ネイ』と・・・呼び名はループされていくのだった。
    そして一番最近の『ゴイ』が「マグチャットリム」(♀)と
    「ハッサヌコンミュ」(♂)。そしてその子孫の『ネイ』が
    「ハクシュンノナネオ」(♂)。もう一つの名は―・・・ 
    紅 白明・・・・・・・・・・
  • 23 瑠衣 id:Qe4vcmF0

    2012-12-21(金) 20:25:10 [削除依頼]
    「俺の・・・本当の・・・名前・・・かぁ・・・。」

    「王子?王子!!どうされたのですか?!何を言っておられるのです?
     本は真っ白ですよ!?」
    ハッ!!っと・・・俺は我にかえった。手元の本を見ると・・・
    確かに真っ白だった。

    「マグチャットリム・・・ハッサヌコンミュ・・・・・・・・」
    初めて知った自分の両親の名前・・・。
    何だか嬉しかった・・・・・なんて当たり前の事なのだと・・・
    普通の人は笑うかもしれないが俺にとっては大きかった。
    もう一つの収穫は・・・・・・・・・・

    「ハクシュンノナネオ・・・・かぁ・・・」
    己の本当の名前だった――・・・・・・・・・・・
  • 24 瑠衣 id:Qe4vcmF0

    2012-12-21(金) 20:30:03 [削除依頼]
    第6章〜他に魔力を狙う人が居たみたいです〜
  • 25 瑠衣 id:Qe4vcmF0

    2012-12-21(金) 20:39:22 [削除依頼]
    「王子ィ・・・さっきはどうしたんですかぁ?」
    舞矢が物欲しそうに聞いてきたが、鬱陶しかったから無視。
    そして隣の国と舞矢達が生まれたこの国との境目付近に着いた
    時――
    「なあ、兄ちゃん。『ネイ』じゃねえのかぁ?」


    今日の分は終わりです
  • 26 瑠衣 id:9AMqrH1.

    2012-12-24(月) 14:51:24 [削除依頼]
    あっさり身元がばれました。
    「俺はなあ・・・超能力者なんだよ・・・
     兄ちゃん、アンタ、魔力タップリあんだろう?」
    ちょッ・・・超能力!?
    「超能力とは非科学的ですねぇ・・・一体何ですか?」

    「おう。嬢ちゃん、言ってくれるじゃねえか。
     俺の能力はな・・・、 勘だよ・・・。」
    うん。それは超能力じゃぁないよ。

    「王子。僕にお任せ下さい。たった5人くらい・・・!!」
    舞矢は腰の剣をスラッと抜くと、左手を後ろに回して、剣を敵に向ける
    チルシャン剣術独特の構えをした。そして―・・・
    「五神よ、我が剣に自然の力を与えよ!」
    と、叫んだ。
    って、エエエエエエエエエッ!!!!????舞矢も何かやってるぅッ!?
    ・・・で。結局剣は力を集めるだけで人を斬ったりしてないよね・・・
    自然の力って・・・雷か・・・まだ剣バリバリ言ってるよ?
    「あ〜・・・感電しそうです〜・・・」
    じゃあやらない方がいいと思いますが・・・

    「ほう、舞矢様も五神の力を借りる事が出来るようになりましたか」
    ・・・まさかお前は・・・義姉の臣下の・・・
    「炎代・・・じゃねえか・・・」
  • 27 瑠衣 id:9AMqrH1.

    2012-12-24(月) 14:52:56 [削除依頼]
    第7章〜義姉に居場所がバレました〜
  • 28 瑠衣 id:9AMqrH1.

    2012-12-24(月) 15:40:38 [削除依頼]
    「炎代殿下・・・なんでこんな所に!?」
    舞矢の剣の師匠・・・だったっけ・・・?

    「玉麗様、見つけましたよ。白明様を・・・!」

    「あららぁ〜白明ちゃん・・・なんで王宮を逃げ出したのぉ〜?」
    舞矢が威嚇してる・・・ って、犬かお前はっ!!
    風が吹くたびに義姉の怪しい紫の髪がザワザワ言ってる。
    あ、俺も威嚇したくなってきた。
    「ねぇ白明ちゃん?私たちにあれだけ大切にされていたのに
     なぜ逃げちゃうのぉ〜?もしかして孝行したくなっちゃった
     とかねぇ・・・孝行をしてくれるなら希望しようかしら?」

    「『お前の心臓をよこせ』、だろ?」
    もう言いそうな事は分かってたから先に言わせてもらったよ。

    「あぁら・・・分かってるじゃなぁい・・・なら・・・」
    義姉は腰に常備してるナイフを抜いた。
    「話は早いわ・・・。貰うわよぉッ!!!」
    メッチャ足遅いけど全速力で走って来る。
    「舞矢!!!!!」

    「承知しました、王子!!」
    舞矢は剣を抜いて義姉のナイフを器用に地面に突き刺した。
    「炎代!」

    その声と同時に炎代が走って来る。
    ダメか!?


    今日は終わりです!
  • 29 潤風 id:MUElVCb.

    2012-12-24(月) 15:41:07 [削除依頼]
    えぇー!
  • 30 瑠衣 id:3TKRkPK1

    2012-12-27(木) 08:29:01 [削除依頼]
    >29カキコありがとうございます。今日出来るだけ書きますので
  • 31 瑠衣 id:3TKRkPK1

    2012-12-27(木) 08:57:26 [削除依頼]
    ザクッ!!!!
    鈍い音、生暖かい液体が飛び散って俺の顔に。
    でも・・・・・・・・
    「あ・・・・・れ・・・・・・・??」
    俺には痛みも、刃物が刺さった感覚も無い。
    恐る恐る重い目蓋を開けると、炎代が刺したのは―・・・
    「あ・・・・・義姉上・・・・・?」
    玉麗だった。
    「炎代・・・・・殿下?」
    舞矢は目の前に居たからか、血をタップリ浴びている。
    俺は立てなかった。弱虫、泣き虫だったから。
    あんなに嫌いだった義姉が目の前で殺された。
    どっちかって言ったら嬉しい。なのに・・・・・
    人が死ぬところを見てしまう・・・
    それが怖かった。
    養子とは言えど一国の王子。しっかりしなくては!
    「炎代、なぜ義姉上・・・いや、玉麗を刺したのですか?」
    俺はゆっくり立ち上がりながら聞いてみた。
    「私は・・・玉麗様の命で・・・数々の人を殺めて来ました。」
    炎代は赤色の髪を結わえなおしながら続けた
    「ですから、こんなやり方をする玉麗より・・・」
    髪を結わえなおすと俺の目の前に膝をついて祈るような
    格好をした。
    「白舜廼亞根尾様、貴方に御付したいと・・・!
     そう言う意味を込め、最期の殺を。玉麗に。」
    俺の本名を知っている・・・?
    難しい話だ。でも何となく・・・炎代の意は解かった。
    「紅 白明王子、貴方に、お話しましょう・・・!」
  • 32 瑠衣 id:3TKRkPK1

    2012-12-27(木) 09:01:00 [削除依頼]
    第8章〜お話と最期〜
  • 33 瑠衣 id:3TKRkPK1

    2012-12-27(木) 09:46:36 [削除依頼]
    「お話?」
    俺たちはその場に座った。
    「はい。まず、貴方達が今日の午前、玉麗の自室前で
     立ち聞きをしていた時の・・・」

    「あ、バレてた?」
    思わず口を挟む。まあ、バレるだろうな。
    炎代は動物に1番近い『ファイネリア』という一族の
    末裔だから、気配や匂いには敏感だ。

    「えぇ。その時玉麗が言っていた
    『死の国の神に白明王子の心臓を捧げる』
     その発言、おかしいと思いませんでしたか?」
    ??・・・・・・・おかしい?
    「思いませんでしたか?死の国の神に『ネイ』や
     『ゴイ』の心臓を捧げると、魔力が全て
     死の国に持っていかれるんです。
     私は逢えて嘘を教えました。」
    ・・・そッ・・・そうだったんだ・・・・・・
    「炎代殿下!!!!!もう御止めにならねば・・・!!!!」
    ? ・・・・・アッ!!!!!!!そうだ・・・・
    「人間が俺にそういう話をするのは・・・・」

    「禁じ・・・・手・・・・・・・です・・・・・・」
    舞矢がそう言ったのとほぼ同刻、炎代が咳き込み始めた
    「炎代殿下!!!!!!」

    「おい・・・炎代!!!!大丈夫かぁっ!!!???」
    伸ばした俺の手を炎代の左手が止めた。
    「大丈夫ですので・・・・・!」
    口を押さえている右手の指と指の間から血が流れている。
    大丈夫じゃないだろう!!!!これは・・・! でも・・・
    俺は怖くて伸ばしかけた手を戻し損ねたまま固まっている。
    「最期に・・・舞矢・・様に・・・・どうしても・・・・お伝えしたい・・・
     事が・・・・あるのです・・・・が・・・・ッ・・・」
    また咳き込み始めた炎代の背中を擦りながら
    「最期ではありません!!!!!!まだ・・・・まだ・・・・・
     お聞きしたい事が・・・・・あるのに・・・・!」
    舞矢は泣きながら、叫ぶように言っている。
    こういうとき・・・なんで何もできないんだろう・・・・

    「舞矢様には・・・・剣術を極めるに・・・・あたって・・・
     大変見込みが・・・・ある・・・・。そんな舞矢様・・・が・・・
     剣を・・・・・・・教えている・・・・時から・・・好きでした・・・。」
    炎代は血で濡れた右手を口から離すと舞矢に優しく笑いかけた。
    そして・・・舞矢の頬に自分の唇をあてると、倒れて二度と目を開けることは無かった。
    「炎代殿下・・・・・最後にあんなこと言うなんて・・・・
     ずるいですよ・・・・・・」
    俺が座り込んで泣いている舞矢の頭を撫でていた時―・・・
    腹に激痛が走った。見てみるとナイフが刺さっている・・・!

     
  • 34 瑠衣 id:3TKRkPK1

    2012-12-27(木) 09:47:46 [削除依頼]
    第9章〜王子の命令〜
  • 35 瑠衣 id:3TKRkPK1

    2012-12-27(木) 10:27:33 [削除依頼]
    「お・・・王子ッ!!!!!?????」

    「何で・・・・!!!???」

    刺さっているナイフの先には白っぽい手―・・・
    「玉麗っ!!!!!!!!!」
    そこには既に息絶えた玉麗が倒れていた。

    し・・・死ぬってこういう感覚なのか・・・
    「王子!!!まさか僕だけを残して逝ってしまうのですか!?
     そんなの・・・・臣下として許しませんよ!?」
    俺は腹のナイフを抜きながら、
    「死ぬのかなあ。18年の生涯、あんま良い思い出・・・ないな。」
    って言ってみたら舞矢がまた泣き出した。
    「許しませんよ!!!僕は炎代殿下でなく、王子が好きなんですからね!」
    泣いてるからか今そう言ったからか、顔を赤らめている。
    俺も自然と涙が出てきた。
    「どっちが泣き虫だよ・・・・・」
    俺は舞矢の唇に自分の唇を押し当てた。
    炎代みたいに一瞬じゃなく、少し長めに。
    離した時、息が持たなかったからか、舞矢の息は少々荒れている。
    前から気は持っていたけど、どうしてか今は何時もより増して
    想いがこみ上げて来る。
    「舞矢。命令だ。」

    「ハイ。何でしょうか?」
    俺は今、どんな顔をしているかわからない。
    でも、今まで見たこと無かった自分の髪の色がわかった。
    紺色だ。青が勝ったような色。
    なんか嬉しかった。
    「俺の心臓、食え。」

    「・・・・・・・。えっ?」

    「お前が何になるかは知らないが、心臓を食えば俺は
     お前が息絶えるまで一生お前の中で生きられる。
     俺もお前が好きだったからなあ・・・ハハッ・・・お前・・・
     いろんな人から愛されてるな。」

    「しかし―・・・・・・・・」

    「命令だ!・・・信じられないならもう一回か?」

    「な・・・なにを?」
    俺はもう一回舞矢にキスをした。
    「王子!なにをやるかくらい教えて下さいよっ!!」
    怒られた。 
    意識が飛んでいく気がする。
    力が全部無くなる前に、しっかり感じておこう。

    俺は少し強めに舞矢を抱きしめた。

    「俺、もうダメかなぁ?」
    いい匂いがする舞矢の髪、水色なのに。
    俺の血を吸って先だけ赤に染まってる。
    「王子、僕食べます。覚悟しましたから・・・」
    舞矢は優しく抱き返した。声が震えてる。
    俺の肩を掴んで少し自分から離すと精一杯笑って。
    「王子は僕の中で生きて下さい・・・!」

    「うん・・・お前は俺の愛する臣下だ・・・楽しかったよ。」

    遠のいていく意識と激痛と、忘れられない匂い。
    涙でかすんだ視界には、舞矢が剣を抜くところが見えた。
    それを最期に、俺の目の前は真っ暗になった。
  • 36 瑠衣 id:3TKRkPK1

    2012-12-27(木) 10:28:32 [削除依頼]
    最終章〜18歳の王子〜
  • 37 瑠衣 id:3TKRkPK1

    2012-12-27(木) 10:38:42 [削除依頼]
    感覚が無い。声も出ない。何も見えない。
    聞こえるのは規則的な音。
    俺は―・・・愛する臣下の中にいる。
    あんな最期。舞矢、怒ってるかな。
    18の短い生涯の中には、辛く、残酷な日々が多かった。
    そんな中、喜びも覚えた。
    自分、両親の名前、一日だけの冒険、
    人を愛した事、その想いが届いたこと、
    少しだけ触れた過去―・・・・

    昔、舞矢と一緒に冒険小説を読んでいた時を思い出す。
    まだ幼かったから、冒険の過酷さを知らなかった頃。
    俺も冒険に行きたいと言っていたら、舞矢が言ったあの言葉。
    「命がけの冒険は修行をしてから行きましょう!」


    終わり
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