ウチの大黒柱が最近なぜか変なんだが22コメント

1 やああぁぁ id:7Go2499.

2012-12-17(月) 19:15:33 [削除依頼]
少しだけ小説を書いてみようと思います(´∀`※)
最近大変なのであまり更新できないかもしれませんが…
読んでいただけるとありがたいです><

主な登場人物

神無月 睦美 カンナヅキ ムツミ
男子高校生
夜はコンビニでバイトをしている
両親は睦美が生まれてすぐ死に、祖父と祖母に育てられた。

矢黒 ヤクロ
睦美の家の大黒柱がつくも神(わかんなかったらググって)になった姿
一見小柄な少女に見える
睦美が少し好意を寄せる

能登 加々美 ノトカガミ
オカルト好きで地味な高校生
睦美の家つくも神が家にいることを知って度々睦美の家に上がりこんでくる

などなどです
まあ高確率で増えますww

では頑張ります〜(´∀`※)/
  • 3 やああぁぁ id:7Go2499.

    2012-12-17(月) 19:48:41 [削除依頼]
    ゴソ…ゴソ…ゴトンッ

    俺はその音で目を覚ました

    時計を見るとまだ早朝の5時
    おじさんもおばさんもまだ起きてないはずなのに……

    どうやら部屋の前の廊下から聞こえる
    よく見れば戸が開いていた

    泥棒……!?
    そう思うと怖くなり懐中電灯と意味もなく布団を被り ズルズルと音のなっている所へ俺は近づいていく

    俺の中で「行くな行くな」と一人の俺が言い 「行っけ行っけ」ともう一人の俺がいがみ合っている

    ついに廊下に出てしまった
    隣には部屋があり(使ってないけど)その前に何かがゴソゴソと動いていた

    (コワイコワイコワイなになになになに!?)
    と 理性はあるがなによりも好奇心が勝ってしまう

    そしてついに 懐中電灯をつけた
    そしてそれが照らされた

    「…ぎゃあああああああああああああ!?」
    「うあああああああああああああああ!?」
  • 4 やああぁぁ id:qBJtvUa.

    2012-12-18(火) 17:37:40 [削除依頼]
    俺の叫び声と
    そこにいた何かの声が響いた

    「うああっ!…あっ」
    ガタン

    後ろに下がった時被っていた布団を踏んでしまいズルッとこけた

    「っ…痛……」

    「どうしたの睦美!?」

    おばさんがドタドタと階段をかけ上って来た

    「い 今…ソコに ってあれ……?イタタっ…」

    さっきまでいたのにそれは消えていた

    「どうしたの?どこか打ったの?」


    今日は学校を休む事にした

    足もひねったし

    そして「何かいた」とかおばさんに言ったら

    「あなた熱があるんじゃないの?足も捻挫してるようだし…今日は休みなさい」

    と言われた

    (あれは何だったんだ?叫んでたし人…かな)

    少しの間あれが何か考えたが

    (そうだ あれは幻覚なんだ 多分寝不足だからあんなものが見えたんだ…)

    そう自分に言いつけ今日は眠る事にした
  • 5 やああぁぁ id:qBJtvUa.

    2012-12-18(火) 21:14:12 [削除依頼]
    「んん……」

    時計を見ると九時半だった

    ぐきゅるぅ〜…

    (朝メシまだだったな…)

    机の上にはおにぎり(おばさんが作ったであろう)が置いてあった

    (食べよ……)
    ガシっ

    ベッドから立ち上がろうとすると後ろから締め付けられた

    「え…」

    腰の辺りを見ると腕が巻き付いて…って

    「ぎゃああああああああああっ!?」

    なんっじゃっこりゃぁっ!?

    おそるおそる後ろを見ると…

    「女……?てか…!!!!!!!」

    がばあっ

    俺はその女(?)におもっいきり布団を被せた


    だって…服着てなかったし…裸だったし…
  • 6 やああぁぁ id:qBJtvUa.

    2012-12-18(火) 21:33:39 [削除依頼]
    どうしようかと考えてる内に

    「むにゃ……ん?」

    起きたああ!!

    「とりあえずこれ着ろ!」

    俺は速攻で来ていたシャツを脱ぎ

    速攻で寝ぼけている女に渡し(投げつけ?)

    そして速攻で部屋から出た


    頭の中の整理がつかない

    思春期の男が裸の女と寝るって…

    そもそも俺なんか女子と喋ることも珍しいのに…!

    ああ…ヤバイ…妄想が……てかそんなことはどうでもいい


    アイツ誰だよ?

    「ねぇ…ねぇ…?」

    「うほぉっ!?」

    なんか着替えたっぽいから最初にすごく重要な事を聞くことにした
  • 7 やああぁぁ id:zt23X.f.

    2012-12-19(水) 17:57:45 [削除依頼]
    さっき大きな叫び声を出したがおばさんもおじさんも来なかった

    まぁ買いものだろう(もしいたらヤバかった…)

    それはともかくこの女だ

    一応着替えたので話しを切り出すことにした

    「えっと…」

    「………」

    「その…」

    「………」

    「………」

    こういう時って何から話すんだろう?

    それに女の方に目が行ってしまう

    俺のシャツが大きいのでだいたいは隠れているがやっぱりきわどい

    てか向こうはそこまで気にすることもなくぼーっとしている

    やっぱりここにいる目的を聞くべき…か?

    「あの……」

    「…?」

    「あっ…あの 何で俺のベッドで寝て…」

    「………」

    無視!かよ…じゃあ…

    「何で………裸だったんすか…?」

    「………」

    やっぱり答えにくいか……せめて名前でも……

    「名前…」

    「………矢黒」

    やっとしゃべった…

    てか「矢黒」って…すごい名前だな…

    「何歳で…」

    「…く十五」

    ん?ああ十五歳ねびっくりした 一瞬「百十五歳」つったかと思った

    「えと…あ お住まいはどちらに…」

    「………」

    やっぱそれはむr__

    「ここ!」


    はい…?
  • 8 やああぁぁ id:zt23X.f.

    2012-12-19(水) 18:33:24 [削除依頼]
    え……「こ・こ」?

    ウチの家族にこんな人いたかな?

    いや?もしかしたら「ここ」って言うのはここの地区?

    いや 最悪の場合コイツはたちの悪いストーカー…

    いや こんな可愛いストーカーはいないか…

    もう一度ちゃんと聞こう

    「ここって…」

    「この家 こっち…」

    トタトタ…

    矢黒(女)は走って部屋を出た

    俺もそれを追いかける

    まだ少し足が痛むけど


    長い廊下を渡りある部屋に着いた

    中に入るとその部屋は物置と化していた

    奥に入るとはしごが天井から伸びていた

    「こっち」

    矢黒がはしごが出ている穴から顔を出し言うと また顔を引っ込めた

    俺もはしごを上る

    着いたところは屋根裏だった

    ウチにこんなところあったんd……

    ゴツンっ

    「い"ったぁ〜………」

    おもっくそ天井に頭ぶつけた

    「ここだよ…」

    矢黒は俺にも目もくれずスタスタと歩いて奥へ進んでいく

    矢黒は小柄なので頭を屈めなくてもよかったが 俺は中腰にならないと歩けないのでだいぶきつかった

    矢黒が足を止めた

    「コレだよ……」

    矢黒が指を指したその先には 大きな古い柱が一本 屋根裏につき出していた

    「え"っ」

    この柱の中に…コイツは暮らしてたのか…?

    確かに穴を開ければ人一人は軽く入れるな…

    そう俺は思い込み柱に女が入れるような穴があるか探した

    (あれ…ない…)

    そう思いながら探していると

    「そっ……そんなにジロジロ見ないで…恥ずかしい……///」

    と矢黒は顔を赤らめる

    てか

    (コイツ何言ってんだ?)

    そもそも俺は柱見てんのになんでお前が恥ずかしがるの?

    普通それなら「柱」が恥ずかしがるだろ…まぁ柱に「気持ち」はないか…

    そう考えているウチに矢黒が柱のすぐ側に行き

    「まだわからないの…?だから…コレ…この「柱」が「私」なの…!」

    もうこの人精神が以上だよーー……
  • 9 やああぁぁ id:GzMI6uP/

    2012-12-21(金) 15:21:40 [削除依頼]


    『睦美 ここが新しいお家よ』

    この家に住み始めたのは俺が四歳の頃だった

    家は大きな日本の昔ながらの古い家だった

    買った理由はおじさんが日本の昔ながらの家が好きだったから

    まぁ古いぶん風呂とか台所が不便だったけど…

    二階立てで屋根裏部屋もついていた

    『わぁーっ!おっきい!』

    早速屋根裏に上がった俺はそこにあった大きな柱を見つけた

    『これはなぁ 「大黒柱」って言うんだよ』

    おじさんが言った

    『だいこくばしら?』

    『そうだ この柱はな 家の真ん中にあってこの家を支えてくれてるんだぞ』

    『ふーん…じゃあここを僕の部屋にしたい!』

    『何で?』

    『ここならこの柱に守ってもらえそうだから!』

    『ははっそうか…じゃあここを睦美の部屋にするか!』

    『うん!』


    それから屋根裏は俺の部屋になったが 小学校高学年ぐらいに「もっと広い部屋がいい」と空き部屋を俺の部屋にした(それが今の部屋である)

    そして屋根裏はそのうち物置になり 忘れ去られていき そして今に至る
  • 10 やああぁぁ id:GzMI6uP/

    2012-12-21(金) 18:36:42 [削除依頼]
    まさか10まできても誰からもコメントがこないとは…(ー-ー")
    私の書いた小説は面白くないのだろうか…
    まぁ読んでもらうのが目的じゃなくてシュミで書いてるんだけどね(´∀`*)
    でもやっぱり少しへこむかも…(;д;")orz

    つーことで絶賛コメント募集中です!
    質問とかもうけつけますんで皆さんどしどし書いてってください!!
    (辛口のコメント「何これくそおもんない」とかでもこちらとしてはへこみますけど本当にそう思ってるのならOKっす)
  • 11 やああぁぁ id:GzMI6uP/

    2012-12-21(金) 18:40:28 [削除依頼]
    orz…
    風呂おちします
    そいえば今日は冬至ですねー
    ご存じだと思いますが、一年で一番日が短い日です
    夜は冷えるので柚子風呂で温まりましょー

    私も今お風呂に柚子浮かべてます
  • 12 やああぁぁ id:GzMI6uP/

    2012-12-21(金) 21:12:09 [削除依頼]

    「……それで俺のベッドで寝てた…と」

    「うん…」

    まさか俺が「守ってもらおう」と思っていた大黒柱が

    まさかこんな「か弱い少女」なんて

    まぁ それもホントかわからんが…

    ついでに今は部屋で事情聴衆中

    聞いた話しでは…

    目が覚めると屋根裏にいて どこに行って何すればいいかわからずに裸で家中ウロウロしてて…最終的に眠くなり俺のベッドに入った…らしい

    もしこれが家じゃなくて外なら襲われてたぞ…

    ぐきゅるるぅ〜

    「あ」

    そういや朝メシ食べてない…てかもう10時か

    俺は机にあったおにぎりの乗った皿をとった

    ラップを剥がして食べようとすると矢黒がそれをじっと見ていた

    「……食うか…」

    俺はおにぎりを一つ 矢黒に渡した

    「……?…??」

    矢黒はどうすればいいのか戸惑っている

    そういやこいつがもしホントに大黒柱だとしたら…

    食いもん食うのかな?

    そう考えながら俺はもそもそとおにぎりを食べていると見よう見まねで矢黒もパクリと一口食べた

    (食った……)

    「ん!おいしい!」

    そりゃよかった…て ん?

    「お前…その単語とか どこでどう覚えた?もとから知ってたのか!?」

    「へ………さぁ…?」
  • 13 やああぁぁ id:86FwGST.

    2012-12-22(土) 11:44:52 [削除依頼]
    お前今まで柱だったのに

    なんで普通に俺と会話できてんだよ!

    そして他にも聞きたいこと大量にあるし!

    ・なんでいきなり人になってんんの?
    ・食ったもんどこいったの?
    ・その人の体と柱 どっちが本物の体なの?
    ・その前に本当にお前は大黒柱か?

    その他もろもろ…お前に聞きたいことはスゲェあるんだよ!

    と 心の中で叫んだ

    「………」

    気がつくと矢黒がもじもじしだした

    「…どした?」
    「いや…その…」
    「?」
    「うぅ…」
    「なんだ?言えよ」
    「……なんか…」
    「え?」

    「何か出そう……」
    矢黒は足をもじもじしながら言う


    トイレかっ……!!
  • 14 やああぁぁ id:86FwGST.

    2012-12-22(土) 11:58:05 [削除依頼]
    いっみわからん!
    なんで柱のくせしてトイレ行きたがる!

    「うぅぅ……」
    まだもじもじしている

    これって俺が連れていく転回かよ!

    「あぁ…もうついてこい!」
    「えぇ…!?」

    俺は走った
    後ろから矢黒もついてくる

    「走ったら出る…」
    「我慢しろ!」

    一応トイレには着いた

    「どうするの?」
    矢黒がもじもじしながら聞く
    さすがに一緒に入るのはヤバイので…

    ガチャっ
    「入れ!」
    俺はむりやり矢黒をトイレに入れた
    ガチャン…
    そして戸を閉めた

    「どうする…のぉ…」
    なんか限界が来てるっぽい
    「えっと……しゃがんで出して(和式です)出し終わったら紙で拭いてレバー回して流せ!」

    ドア越しに俺は叫んだ


    ジャアア…
    トイレの水が流れる音がした
    うまくいったのだろうか…
    ガチャ

    「終わったよ…ちゃんと拭いて流した…」

    なんか思いの他うまくいったからよかった………


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    なんか少しだけいけすかない方向に話が進んでく(・ω・`)orz…
  • 15 やああぁぁ id:86FwGST.

    2012-12-22(土) 21:12:12 [削除依頼]

    うーん…どうするべきか…

    俺は今 もんのすごっく悩んでいた

    矢黒をこの家に居候として住ませるべきか
    それとも 警察に連れてくべきか

    そもそも本当に大黒柱かわかんねぇし…
    いや でもトイレでの戸惑い様は本物…
    記憶喪失…?精神以上…?本当に…大黒柱…?
    そもそもコイツ自身もよく自分のことわかってないみてぇだし…

    「うーん…」
    「どうしたの?」
    「え いや…」

    ガチャ…

    遠くでドアの開閉音がした

    「睦美ーただいまー!」
    やっべ!おばさん帰ってきた…!
  • 16 やああぁぁ id:86FwGST.

    2012-12-22(土) 21:29:46 [削除依頼]
    やっぱりおばさんに言うべきか…
    いや!服装がヤバイだろ!さすがに服買わないと…

    「睦美ー足大丈夫ー?」
    そう考えているうちにおばさんが部屋の近くに来る

    「えっと…そうだ!!」

    ガチャ

    「朝ごはん食べた?」
    「え?…う うん…食べた…」

    俺はとっさにベッドに入っていた
    そして胸の辺りには矢黒がうずくまっているが布団で多分おばさんには見えていないはず…
    でも見つかった時の精神的ダメージは相当なものだろう

    ヤバイヤバイヤバイヤバイ!!
    膨らみ方とかでバレそう!!
    てかおばさん早く出てってえええ!!

    「足はどうなの?」
    「えぇっ!?あ いや大丈夫…(出てって〜…)」
    「そう…じゃあアルバイトは行けるようなら行きなさい」
    「う うん…わかったから…(あんまりこっちを見ないでええ…)」
    「お昼は何がいい?」
    「あぁもうなんでもいいからぁ〜!!」

    ガチャン
    「なんかへンねぇ…」
    おばさんはそう呟いて出ていった

    モソモソ…
    「う…よい…しょと……暑い…」

    ヤバかった……
  • 17 やああぁぁ id:86FwGST.

    2012-12-22(土) 21:47:42 [削除依頼]

    ピロリロリロ♪

    「らっしゃーせー……」

    午後8時
    俺はコンビニのバイトをしていた


    はぁ…仕事に力が入らねぇ
    俺は矢黒をどうすればいいのかいまだに悩んでいた

    そもそも屋根裏に隠れてろとは言ったけど見つかってないかが心配だ…
    やっぱり俺の身の安全のためには警察に連れていった方がいいよな…
    でも人体解剖的なモノとかされたり……

    もんもんもんもんもんもんもんもん…

    「あの…あの…すいません…」
    「え……あ!すいません!!」
    考え事に夢中になっていたので客に全く気づかなかった

    「ありがとうございましたー…はぁ…」
    「神無月君!困るよーそんなんじゃ…」
    コンビニの店長に声をかけられた
    「すみません…」
    「仕事に集中できないようなら今日はもう休んだ方がいいよ…」
    と言われポンと肩を軽く叩かれた
    「あ…頑張ります……」
  • 18 やああぁぁ id:/yvlcqi1

    2012-12-23(日) 19:29:58 [削除依頼]
    ぎゃああ
    エラーで更新できねぇよ!
  • 19 やああぁぁ id:ad0IepJ/

    2012-12-24(月) 12:18:31 [削除依頼]
    帰ったのは11時だった

    「今日は遅かったのね」
    おばさんが居間で「冬のソ○タ」を見ていた
    「え あ…バイトが少し長引いて……」
    「ふーん…」
    おばさんはまたドラマを見始める

    実のところ バイトは10時に終わった
    しかし俺には他にやることがあったから…
  • 20 やああぁぁ id:ad0IepJ/

    2012-12-24(月) 12:33:02 [削除依頼]
    10時 バイトが終わったころ
    俺はもう帰宅路についていた

    帰り道 ホームセンターがあったのでそこに寄った

    矢黒の服を探すためだ
    服は俺のお古を探したところ
    俺が小学生のころ来ていた服があった
    (ちゃんと女子が着てもおかしくないやつ)
    しかしすごく必要なモノがこの家には無かった…

    下着 だ

    まぁここは避けては通れない道だとしても
    警察に連れていくのにも
    もしウチに住むとしても

    さすがにパンツぐらい買わないとまずいだろ……!!

    で 一応下着売り場には来たけど…

    やっぱ買えねぇぇぇ!!

    ムリムリムリムリ!!
    絶っっ対ムリ!
    これって明らかに思春期男子がやることじゃねぇよ…!
    絶対レジの人にもどん引きされるよ…!

    考えに考えた末
    ついに俺は決心がついた…
    (当たって砕けろだあああ!!)
  • 21 やああぁぁ id:ad0IepJ/

    2012-12-24(月) 12:35:49 [削除依頼]
    お知らせです
    今能力学園というリレー小説があります
    これを読んでいる人はそこにも行ってみてください!
    私も書いてますけど…(´∀`※)
    ぜひ読んでください!
    もちろんリレー小説なので 参加してもらえたら大歓迎です!
  • 22 やああぁぁ id:ad0IepJ/

    2012-12-24(月) 14:18:54 [削除依頼]
    「うあーーーっ」
    ぼふっ
    俺はベッドに思いっきり倒れた

    「大丈夫?」
    矢黒は帰ってすぐ部屋に入れた
    「え…う うん…それよりこれ着替えろ 廊下に出とくから」
    俺は下着の入った袋を渡した

    買ったときやっぱりお客さんからは変な目で見られ
    店員さんにもどん引きされ

    「最悪だ……」

    一応サイズは大体でSのやつ 上下セットを2つ買った

    でもこれからもこういう事をやるのか…
    先がおいやられそうだ………


    路線がそれていく……
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