モンブラン33コメント

1 雨皿 茅端 id:UNBTZQY1

2012-12-15(土) 23:08:08 [削除依頼]

生きていこう、命が尽きるまで

歩き続けよう、心が折れるまで

道が一つしかないのならば、僕が新しい道を創るよ
  • 14 雨皿 茅端 id:/gyajlH.

    2012-12-17(月) 23:05:22 [削除依頼]

    少年は町の公園にだどりついた。

    ハトがベンチの周辺でパタパタとクルポッポーを繰り返している。

    公園には風に揺れるブランコと小さな錆びだらけのすべり台しか遊具が無く、

    公園全体に暗く淋しい雰囲気が充満していた。

    おまけに膨大な量の落ち葉に囲まれた木々と、ハトの糞で塗れたベンチがその空気を余計助長させているものだからたまったものじゃなかった。

    だが、少年はここである人を待たなければならなかった。

    「ある人」とは、これからこの町で暮らしていくに当たって、少年の世話をすることになっている、いわば後見人(であってるのかな?まあいいや)みたいな人である。

    特段やることもないので、ぱっぱとブランコの台座の落ち葉を払いのけた後、少年は冬晴れの空に向かってブランコを漕ぎ始めた。
  • 15 雨皿 茅端 id:/gyajlH.

    2012-12-17(月) 23:15:58 [削除依頼]

    ギーコ、ギーコ


    一定感覚でなるブランコ特有の音は、だれもいない公園によく響き渡った。

    ハト達は既に盛大に糞を撒き散らしてどこかに行ってしまっていた。

    公園の外にも、辺りに人気はまるでなかった。

    おそらく、この公園が団地に隣接したところにある公園で、周りに店も無いのでホームレスもたまりにくく、更にこの時間帯では住民たちも出払っていて、いないからだろう。
  • 16 雨皿 茅端 id:/gyajlH.

    2012-12-17(月) 23:48:04 [削除依頼]

    「ゴメンゴメン!」

    そんな中、一人の大人が公園内に走ってきた。

    茶色のダッフルコートに身を包み、こんなに寒い中顔を真っ赤にしてやってきた大人は、声が少し高い弾性だった。

    優男風の顔つきだが、別にそこまでイケメンでは無く、いかにも安ような普通のジーパンをはいている所を見ると、ただの一般人その物だった。

    まさしく、ここいらの団地に住んでいそうな感じである。

    「遅いよ典秀(ノリヒデ)、何で俺がこんな朝っぱらからプランコ漕がにゃいかんのだ!」

    ブランコからジャンプして飛び降りると、少年は人差し指をノリヒデと呼ばれた男性に突きつけた。

    「だ、だって今まで君が時間通りってか約束守ったこと無かったじゃん!今回もまあどうせこないんだろーなーとか思ってゆっくり来ちゃうじゃん!」

    「まあまあ落ち着けって、俺が悪かったから、な?」

    少年がまあまあとあやかすと、典秀は少し落ち着きを取り戻した。

    「…まあいいや、ほら、いくよ」

    「はいよ」

    典秀はさっきの表情から一変して大人の顔に戻った後、少年を引き連れて公園を後にした。


    少年が典秀と初めて会ったのはかれこれ五年も前のことだったが、少年の典秀に対する印象は今も昔も変わっていない。

    典秀の性格を一言で表すなら「超真面目」である。

    典秀はささいなことでも何か自分が失敗すると過分ストレスを感じる質なのだ。

    だから、少年は典秀のことを他の大人達よりも信頼している。

    さっきことだって、見かけは少年に対する怒りのように見えるが、実は典秀が典秀自身の失敗を悔やんでいるだけなのだ。

    それに、今回の事だって典秀に何のメリットも無いというのに後見人を快く引き受けてくれたのは典秀ただ一人だけだったのだ。

    だから少年は、典秀に対して切れたことは出会ってから二回しかしたことがなかった。


    少年は典秀の背中をとぼとぼ追いながらそんなことを考えていた。
  • 17 雨皿 茅端 id:/gyajlH.

    2012-12-17(月) 23:58:26 [削除依頼]

    *

    「着いたよ」

    典秀に案内され行き着いた場所は、ちょっと古ぼけた小さなアパートだった。

    壁は黄緑を基調に、ところどころ、例えば手摺や淵などが黄色で塗られていてなんともモダンな感じがするが、雨風によって屋根からたれてきた汚れが壁の上から下まで黒い線を描いていて、ちょっとみすぼらしく見えるのが欠点だった。

    「ここが、典秀の家なのか?」

    「そうだよー、さ、上がって上がって?」

    鍵をポケットから取り出し、玄関の扉を開けた後、典秀は手を差し伸べて少年を招きいれた。
  • 18 雨皿 茅端 id:AeNe7Z91

    2012-12-18(火) 17:32:25 [削除依頼]

    「お前一人ですんでるのか」

    「うーん、そうだねちょっと前までルームシェアしてた奴がいたんだけどね…」

    なんとなく言葉を濁しつつ、典秀は話題を無理に違う方向にひんまげた。

    くだらない典秀の部屋紹介に「ああ」「うん」と適当な相槌を打ちながら、少年は部屋をぐるりと見渡した。

    典秀の性格がにじみ出てくるせいか、部屋の内装はとても質素だった。

    家具といえばテーブルや椅子、そしてテレビなどの必要最低限なものしかなく、壁にはカレンダーがかけてあるだけでだった。
  • 19 上野美兎 id:SzglNpD/

    2012-12-18(火) 17:41:38 [削除依頼]
    どうもウエノミウです。
    これからもガンバって下さい^^
  • 20 雨皿 茅端 id:AeNe7Z91

    2012-12-18(火) 18:17:19 [削除依頼]
    >19 おー レスサンクスです ボチボチ(あ、これじゃデジャウじゃな)じゃあ、とぼとぼ頑張りマース
  • 21 雨皿 茅端 id:AeNe7Z91

    2012-12-18(火) 18:20:10 [削除依頼]
    >17 「そうだよー、さ、上がって上がって?」 ↓ 修正 「そうだよー。さ、上がって上がって」 です。前のやつだと、何か典秀が変に見えちゃうなこりゃ
  • 22 きなこもち id:HbT1Or1.

    2012-12-18(火) 18:55:35 [削除依頼]
    隠れ読者(っていうのか自分は?)です。
    文章がなんかこう…上手いですね!
    町に起こる事件、すごい気になります!
    これからも読んでいくんで、更新がんばってくださいp(ouo)qフレフレ
  • 23 雨皿 茅端 id:AeNe7Z91

    2012-12-18(火) 19:03:43 [削除依頼]

    「えらく何も無い部屋だな」

    「まあ、そうだね…あいつがいたころ、ああアイツっていうのはね」

    「ちよっと前までいた同居人って奴か?」

    「そうそれそれ、てかよく分かったね。」

    「典秀、お前俺のことバカにし過ぎだぜ」

    「というか、そんなとこに突っ立ってないでここに座りなよ、今麦茶持ってくるからさ」

    そういって典秀は小さな冷蔵庫から麦茶が入ったガラス製のポットを取り出した。

    少年は椅子に黙って座り麦茶が来るのを待つ。

    すると、典秀はお盆に麦茶一杯分だけを乗せてやってきた。

    「おい、典秀は飲まないのか」

    「ああ、コーヒー作るのに時間かかりそうだから先に持ってきたんだ」

    「別に麦茶でいいじゃん」

    「いや、僕あんまり麦茶好きじゃないんだよね」

    「だったら、何で作り置きなんかしてあんだよ」

    「それはまあ、君が前好きだって言ってたからさ…」

    「…それは、ありがと…なあ典秀、テレビつけていい?」

    「いいよーってかこの時間帯あまり面白いのやってないと思うんだけれど」

    そういって典秀は台所に戻っていった。

    少年はこういう典秀のささいな心遣いが好きだった。言葉に出さずとも行為で好意を示してくれる典秀が好きであった。

    少年は惰性でテレビのチャンネルを回し続けたが、この時間帯(だいたい午前十時くらいだ)は本当に面白いものがやってなかった。

    結局最後は国営放送の教育チャンネルで幼児向けの番組を見ることにした。

    元々切れやすい質の少年であるが、別にドロドロしたワイドショーが好きな訳ではない。
  • 24 雨皿 茅端 id:AeNe7Z91

    2012-12-18(火) 19:05:46 [削除依頼]
    >22 おー レスサンクスです 隠れ読者…いい響きですな! じんわりと頑張っていくと思うのでヨロシクです。
  • 25 雨皿 茅端 id:AeNe7Z91

    2012-12-18(火) 19:36:12 [削除依頼]

    *

    「ってかずっと疑問に思ってたんだけども」

    典秀はどっこいしょとつぶやきながら少年の向かいに座った。

    典秀は時に爺臭くなる。

    「どうやってあの公園に来たのさ。いつも未開の地では当ても無くさまよい迷子になった挙句眠くなるか倒れるかで君と待ち合わせ誰かが君のこと見つけないと目的地いけないくせに」

    「俺のことバカにしすぎだろ」

    「いやだって、こんなこと珍しいじゃない」

    「…まあ、そうだけど」

    「やっぱり何かあったんでしょ」

    「…いやさあ、二度程倒れかーけてだな、つまりその」

    「何何?」

    「女の子に助けてもらった」

    「へぇー、君が女の子に助けられたなんて以外だな」

    といいつつ典秀はコーヒーを一口飲んだ。

    「いやさ、それがとんでもない奴で、腹空かした俺の口にいきなりパンをぶち込んでいきやがったんだ」

    「そりゃぁすごいねぇ。突っ込んだその子も突っ込まれた君も」

    「まあな」

    「いや褒めてないから」

    こうして二人は一時間程話し合った。

    少年はその間に麦茶を五杯お替りし、典秀は三回もトイレに行った。

    どうやら典秀はカフェインの効果にやられやすい体質らしい。

    はたまたただ爺臭いだけなのかも知れない。

    そんなこんなしている間に短針が十一時を指し、ぽっぽぽっぽと時計が五月蝿く騒ぎたてた。

    その音を聞いて何か思い出したのか、典秀は寝室に少年を案内した。

    「ほら、君の荷物が届いてるよ」

    典秀が指し示した先には、中くらいの段ボールが三つ程積み重ねておいてあった。

    「そして君が寝る場所はこのベットの二段目、ね」

    「…何もかもホントすまねぇな、典秀。こんな迷惑かけてばかりでさ。」

    「いいよ別に。逆に君といると僕も落ち着くしさ。」

    そこでふいに、ふっと典秀は息を漏らした。

    さっきまで笑っていた表情が少しだけこわばり、真剣になる。

    「まだ君は彼らを探しているのかい?」

    「ああ、とけうやらこの町に、あいつらは多くいるらしい」

    「前の町では散々な目にあったんだから、少しは気をつけなよ?今度は顔のキズじゃすまないかも知れない」

    「まったく…典秀は俺の爺じゃなくて婆だな」

    少年は少し苦笑した。

    「その気持ちはあんがとよ。でも俺は見つけなくちゃいけないんだ、なんとしてでも。それが命に関わることになったとしても」
  • 26 雨皿 茅端 id:AeNe7Z91

    2012-12-18(火) 20:00:03 [削除依頼]

    ピンポーン


    不意に家のベルが鳴った。

    「ちょっと見てくるね」

    そういうと典秀はチョコチョコとインターホンの方へ駆けて行き、ですぐにまどってきた。

    典秀の顔は青ざめていた。

    「どったの?」

    「う、家の前に警察がいるんですけ、ど」

    「は?」

    「もしかしてさぁ、君が朝にやった一悶着のせいじゃない?」

    「ああ、そんなこともあったな」

    「ど、どうすんだよ!もしそれだったら僕、掴まっちゃうよ」

    「あ、ああ、でも俺が出で行ったら間違いなくそれこそ捕まっちゃうから、後は頼んだよ、典秀」

    「え〜〜〜ちょっとおいこら」

    *

    「なんだか騒がしいですね」

    「ちよっと怪しいな」

    *

    「すいません、どなたかいらっしゃいますか?」

    騒いでいたのがばれたりか、警官から催促の声がかかり、二人はびくんとしてしまった。

    「なぁさっきさぁねぇ、君僕に言ったよねぇ?警察なんかちょろい。俺の手にかかれば一ひねりだから別に怖かなかったって」

    「ええい一々繰り返さんでええわ!ひとまず典秀、ここは頼んだ」

    *

    「ど、どうしんですか?」

    扉を開けて出てきたのはひ弱な青年だった。

    額に脂汗を描き、口調はぶるぶるのガタガタでだれがどう見てもかなり怪しい。

    明らかに警察が来たことにひびっていた。

    「今日中町駅の改札口で、顔にキズを負った少年が刃物を振りかざして駅員を襲ったという事件がありまして…」

    「ちよっとあなた、大丈夫ですか?」

    (大丈夫な訳あるかー!)

    「すいません、話しの途中もうし訳ないのですが、立ち話もなんですし、中で話しを窺ってもいいですか?」

    「あ、ああちょっと待ってください!部屋の中がとても汚いので少し待っていただけると…」

    「いえ、私達は別に構いませんよ」

    「いやあのそうじゃなくて」

    「典秀何やってるんだよ!全くこういう時はホント使えない奴だぜ!」

    と、ことの成り行きを見つつ、少年は部屋に警官達が押し寄せてくる前に窓から逃げようかそれとも物陰に隠れるか色々迷っていた。

    その時だ、
  • 27 雨皿 茅端 id:AeNe7Z91

    2012-12-18(火) 20:06:16 [削除依頼]

    プルルルルプルルルル

    なんとも間の抜けた機械音が部屋中に響き渡る。

    それは少年が持っていた携帯のメールの着信音だった。

    慌てて画面を開くと、典秀から新着一件のメールが届いていた。

    その内容は

    『れいぞうこのなかにあれがはいってる』

    おそらく典秀は警官に会う前にダッフルコートを着て、ポケットの中でメールを打っていたのだ。

    「流石典秀。俺の婆ちゃんだぜ」

    少年は勢いよく寝室の扉を開け、台所に向かった。

    目指すはただ一つ。あの麦茶が入った冷蔵庫だ。

    少年は時間が無かった。典秀が警官を抑えきるには時間がもう無い。
  • 28 雨皿 茅端 id:AeNe7Z91

    2012-12-18(火) 21:14:31 [削除依頼]

    「お邪魔しまーす」

    警官たちはずかずかと典秀の部屋に入った。

    一人の警官がもう一人の方に目で合図する。

    (部屋が汚いと言う割りには綺麗過ぎる、怪しい)

    ガサッ

    不意に物音が台所の方から発せられ、警官たちは一斉に音がした方を振り返った。

    「他に誰かいるのですか?」

    「はい、男の子が一人」

    典秀は視線を微妙に逸らし、警官の眼差しから逃げようとする。

    「おい、君ちょっとこっちに来てくれないか。少しだけ話しがしたいんだ」

    警官がそういうと、台所からハーイという軽快で声のトーンが高い少年の声が聞こえた。

    その瞬間、典秀はほっと胸をなでおろした。

    「少々お待ちください。今お茶を準備していますので」

    コポコポと何かを注ぐ音が二つ続いた後、一人の少年がお盆に麦茶を二つ乗せて警官の前に現れる。

    「僕に、一体なんの用でしょうか?」

    それはさっきまでここにいた少年ではなかった。

    飛び切りの無垢な笑顔、そしてキズ一つないスベスベ肌に、最強のイケメンボイスを兼ね備えた、いかにもエリート少年だった。
  • 29 雨皿 茅端 id:VDQUvLT/

    2012-12-19(水) 20:53:19 [削除依頼]
    あーなんかこの場面ちょっと急ぎすぎたせいかしょぼくなっちゃったなー

    後で修正かけるかも知れませんが、ひとまずこれでいきます。

    とまあ独り言(言い訳)を言ってみたりする

    ではでは、本編をお楽しみください、どうぞ。



    *

    とある寒い朝のこと。

    一人の少女は目が覚め、ベットから起き上がり、洗面所に顔を洗いに行く間に、急にハトに餌がやりたくなった。

    少女の行動理由は常に突発的だった。

    少女は、やりたいことを思いつくと何が何でもそれをやらずにはいられない質だった。

    故に少女は、周りから「不思議ちゃん」キャラとして扱われていたのだが、少女自身はあまりそのことを良く思っていない。

    そんな訳で少女は、家に偶然あった唯一のパン、「ソーセージウインナーパン」を片手にいつもよりちょっとだけ早く家を出た。

    少女の家はハトがよく集まるシーソーとすべり台しかない公園から近かったた。

    団地に囲まれる形でポツンとある公園なのだが、あまり子供達はそこを使わないらしく少し荒れていた。

    (ハトはパンが好き、なんだろうけど、、肉は食べるのかな?)

    そんなことを思いつつ少女は白い息を吐きながら公園に行った。
  • 30 雨皿 茅端 id:VDQUvLT/

    2012-12-19(水) 21:45:43 [削除依頼]

    他のスレを見ていて思ったのだが、

    自己紹介がまだでした

    初めましての方おはこんにちばんわ
    ここに二度目三度目の来訪になる方ありがとうございます

    雨皿 茅端(あまさら かやはた)

    どす

    まあ適当にちらほらと更新していきますんで一つヨロシクです
  • 31 雨皿 茅端 id:oRWg.bi/

    2012-12-20(木) 20:06:05 [削除依頼]

    *

    「くーるるるるぽっぽ。ぽっぽ」

    鳩たちは自分達の目の前にまかれるパンに夢中だった。

    そんな鳩達に餌をあげる者は、精悍な顔付きをした青年だった。

    髪は良く手入れの行き届いたストレート金髪で肩の長さくらいまで伸びていた。

    目は瞳の奥まで澄み渡る蒼で、服装はこの寒さの中Tシャツ一枚とジーパンという出で立ちだった。

    青年は口元に笑みをたたえながら鳩に餌をやっていた。

    右手に持つビニールの中に入っている食パンをちぎって鳩に与えているらしく、一々ビニールの中に左腕を突っ込んではちょっとちぎってはパンをまいていた。
  • 32 雨皿 茅端 id:oRWg.bi/

    2012-12-20(木) 23:50:47 [削除依頼]
    >31修正します 青年は口元に笑みをたたえながら鳩に餌をやっていた。 右手に持つビニールの中に入っている食パンをちぎって鳩に与えているらしく、一々ビニールの中に左腕を突っ込んではちょっとちぎってはパンをまいていた。 ↓ 青年は少し幸せそうな顔で鳩にパンをまいていた。 右手で食パンを一枚持ち、それを左手で程よく千切っては地面にまくことを繰り返していた。
  • 33 雨皿 茅端 id:oRWg.bi/

    2012-12-20(木) 23:51:32 [削除依頼]
    *読み返したらすごく変になってたので直しました。うーん、ここの場面少し難しい。
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