あなたと恋したい82コメント

1 かむこ id:aAoTq8Q.

2012-12-15(土) 22:17:14 [削除依頼]

私は何に恋してたのかなあ

*
はじめましてこんにちわノ
頑張るので見守っててください(・ω・`)
  • 63 かむこ id:Y0MkaKX0

    2013-01-04(金) 21:41:37 [削除依頼]
    5 恋の停滞 end.

    宇野 うの
    増田 綾子 ますだ あやこ
  • 64 かむこ id:Y0MkaKX0

    2013-01-04(金) 21:51:38 [削除依頼]
    やっとここまできたー;
    次のカラオケ編はかなり山場です
    これを切り抜けたら夏休みはさらっと過ぎて体育祭文化祭でちょっと盛り上がって……かな
    3学期は超特急で終わらせます
    そして……みたいなね!

    まあ1日1レスはやるんでよろしくー
  • 65 かむこ id:Y0MkaKX0

    2013-01-04(金) 22:12:23 [削除依頼]
    >60 読まれてた!? わー ありがとうございます でも参考になるかなあ こんな女の子もいるんだよっていうのは分かるかもしれないけど;
  • 66 かむこ id:yHtrq84/

    2013-01-05(土) 00:24:13 [削除依頼]
    「終わったー」
     テスト中はロッカーに所持品全てを入れておくというルールに従い空っぽだった机に、取り出した教科書を詰め込んでいると舞がやって来た。いつものように後ろからおぶさってくる。やっと部活ができる、とその声色は嬉しそうだ。
    「終わったね。どうだった?」
    「んー、まあまあ。化学は自信ある。古典はごみかな」
     ごみ、って。私がくすくすと笑いかけたとき、横から声が飛び込んできた。
    「舞ちゃん言葉汚い」
    「璃子には汚い言葉レーダーでもあるのかよ……」
     舞はがっくりと肩を落とした。口には出さずそれに同意しつつ、璃子と付いて来た唯子にも同じ質問を投げかけた。璃子からは余裕の笑み、唯子からは苦笑いが返ってくる。
    「割といけた。数学教科もそんなに難しくなかったし」
     そんなことはないぞ、と首を捻る。
    「赤点。もうだいたい赤点。平均超えないー」
     それは言い過ぎ、と首を横に振る。
  • 67 かむこ id:yHtrq84/

    2013-01-05(土) 10:09:58 [削除依頼]
     しかし、今回唯子は出来が相当悪かったようだ。手元にはくしゃくしゃにされた問題用紙が見える。口数も少ないし、顔も若干青ざめている。この子は人事には能天気で天然なのに、自分のことだけは分かり過ぎているんだ。
     私は弾みよくそんな唯子の肩を叩いた。顔が上がる。
    「カラオケで発散したらいいじゃん!」
     こわばっていた表情が緩む。そうだね、小さく囁いてくれた。いつもの笑顔が戻ってきたことに何よりほっとする。
    「カラオケ行くの?」
    「クラスのみんなで行くんだってー」
     私が確実に行くメンバーを告げると、璃子は微妙な顔を、舞は感づいたような顔を見せた。唯子はやはり既に聞いていて、私の言葉に頷いている。
  • 68 かむこ id:yHtrq84/

    2013-01-05(土) 10:29:48 [削除依頼]
     璃子が躊躇いがちに言ってきた。
    「美香ちゃんは誰から聞いたの? ……真由美ちゃん?」
     微笑みを浮かべているけれど、眼鏡の奥の目は笑っていない。璃子が真由ちゃんのことを苦手に思っているのは知っていた。お互い、話したこともなさそうだ。そんなの食わず嫌いならぬ話さず嫌いだと思わなくもないけど、多分私が臭いだけでキムチが嫌いなのと一緒なんだろう。
    「うん。でも真由ちゃんは行かないって」
     そう言ったけれど、璃子はまだ考えていた。綾子ちゃん達とも殆ど会話していないのを気にしているのかもしれない。
  • 69 かむこ id:yHtrq84/

    2013-01-05(土) 10:47:10 [削除依頼]
    >16 「朋の後ろ」  朋じゃなくて美香でしたー; ………  そんなところに、後ろから声がした。 「舞も行かない」  背中の方を向くと、穏やかな表情の舞があった。 「夏休みに演奏会と大会があるからね。最後の年だし」 「あー、そっか。ブラス大変だもんね」 「そっか……私もやめとくね」  ごめんね、と悪くもないのに謝られて、私は自分こそ謝るべきだと感じた。でも、私は汚い。ううん、と首を振ることしかできない。  舞のぬくもりが離れた。終礼の時間だ。周りを見ると帰り支度をしていて、担任も既に来ていた。去り際、唯子が「うちらの参加伝えとくね」と言うのに頷いて応え、私も席に座る。  先生が連絡事項を告げる中、私はずっと上の空でいた。
  • 70 かむこ id:yHtrq84/

    2013-01-05(土) 11:35:35 [削除依頼]
     それから数日して、私の元に一斉送信のメールが届いた。綾子ちゃんからだ。クラスの女子全員のメアド.は新学年の最初に教え合ったため知っている。男子のメアド.は一つも知らない、けど。
     メールの内容は勿論カラオケのことだった。次の日曜日の13時から。場所は駅前のカラオケ店。末尾に「学割効くから生徒手帳忘れちゃだめだよ!!」のメッセージが点滅でついている。予定がないことを確認して、私は了解の返信をした。
     受信メールを閉じる前に、一斉送信のアドレス.を見る。全員へto送信したのだろう、そこには15ほどのメアド.が並んでいた。名前になっているのは私が登録している女子だから……数はおよそ半分半分だ。そしてこの中のどれかが、山吹君の。
     席が隣りのときに勇気を出して聞けばよかった、と今更ながら後悔した。
  • 71 かむこ id:v9XdJYF0

    2013-01-06(日) 00:25:25 [削除依頼]
     更に間もなくして舞からもメールが来た。
    「カラオケで励まされるのは唯子より美香だよね」
     どうしてこう、舞の言葉は私の心の底を見通しているのだろうか。貫かれたような空虚感が訪れる。思わず画面に頷いていた自分を恥じた。
    「名探偵か!?」
    「美香のことに関してはねー」
     親友って凄いな。悪戯っ子の笑顔を連想させる絵文字を保存する。私も舞の名探偵になれているだろうか。
  • 72 かむこ id:v9XdJYF0

    2013-01-06(日) 10:50:17 [削除依頼]
    >71 眠りかけの頭で書いたからだいぶ酷いけどいつか直すんで許してください(笑 ………  思えば舞の存在は昔から私の励みになっていた。メールなんて使えなかった中学生のころにクラスが違っていたときは、校内ですれ違う、ただそれだけでも嬉しかった。舞が告白されたと聞いたときは誰よりも喜んだ。応援した。別れたときは精一杯気分転換に付き合った。それは全部、深い親愛感情からだ。  私は舞と違って恥ずかしがりで、まだ全てを伝えられていない。それでも、舞なら、必ず私を支えてくれる。 「舞。私カラオケで、頑張る。メアド.聞く」 「頑張れ。お前服のセンスいいし、大丈夫」  お前、って。しかも何、その励まし。  笑ってしまうほど嬉しくて、目の奥が熱くなった。  ありがとう。頑張る。机にスマホを置き、衣装箪笥を開く。日曜のことを想像しながら服を探り出した。
  • 73 かむこ id:v9XdJYF0

    2013-01-06(日) 11:05:44 [削除依頼]
    6 恋の準備 end.


    次からやっといよいよカラオケです
    もう主要メンバーは揃ったので気が向いたらキャラ紹介でもしようかなー
  • 74 かむこ id:v9XdJYF0

    2013-01-06(日) 11:35:45 [削除依頼]
    登場人物(現段階)

    須藤 美香(すどう みか)
     恋愛に奥手な女の子
    山吹(やまぶき)
     美香が恋した男の子
     おとなしめだけどノリはいい

    舞(まい)
     美香の親友
     くっ付き癖有り
    璃子(りこ)
     美香の友達
     垢抜けていないわりに彼氏もち
    唯子(ゆいこ)
     美香の友達
     社交性があり、彼氏もちだけど最近彼氏との付き合いに限界を感じている

    真由美(まゆみ)
     美香の友達
     くーるびゅーてぃーな美香の憧れ

    増田 綾子(ますだ あやこ)
     クラス1可愛い女の子
     真由美の親友
    宇野(うの)
     爽やかイケメン
     山吹の友達で、綾子の彼氏らしい


    主要メンバーは美香、山吹、舞、真由美です
    あと一人終盤の終盤に登場します
  • 75 かむこ id:GHYGAYf0

    2013-01-07(月) 09:04:00 [削除依頼]
     私は鏡の前に小一時間立っていた。
     突っ立っているわけではない。足元の来て行く候補の服のコーデに悩み、髪のアレンジに悩み、タイツの柄に悩む。
     まず、髪は色々といじったりするうちに、普通のストレートにすることに決めた。編みこみの技術はないし、シュシュはどこかに無くしてしまったばかりだ。代わりに丹念にアイロンをかけておく。
     次に、タイツだ。私は夏でも冬でも出かける時はミニスカートかホットパンツなのでタイツのバリエーションは誇れるほど豊富だ。その中で、いくつかの候補の中、単純に来たいという欲望に従いこの前購入したタトゥー柄のタイツを選ぶ。肌色で、くるぶしの上の辺りにタトゥーに見える翼が入っている。可愛いし、ほぼ無地だから合わせやすい。
     そして問題は服だ。上はTシャツにするか。それが一番無難だろう。キャラTはまず無いとして。いやでも、このブラウスも可愛いし。迷いに迷った末に英国旗の描かれた透けTに青いキャミを合わせることにした。ボトムスはそれらに合わせて、爽やかめなボーダーのミニにすぐ決まった。
     改めて全身を確かめる。うん、変なところはない。鞄は小さめのドット柄のものを選び、外出の準備をする。
     時計を見ると時間まで30分を残していた。家から駅まで徒歩20分、余裕がある。
     メイクも確かめて、胸を高まらせながら私は元気よく家を出た。
  • 76 かむこ id:eDve8SX.

    2013-01-08(火) 18:45:24 [削除依頼]
     私は約束の5分前に到着した。待合室には既に綾子ちゃんのグループの子が一人、男子が三人いた。四人は大きな声で騒いでいる。中に入るのは綾子ちゃんか宇野君が来てからだそうだ。私はそばの椅子に座ってスマホを出した。早く唯子来ないかなあ。彼女と遊ぶ時大体待たされることを思い返して、私の心は深く沈んだ。
     段々と人が集まって来て、10人になろうかという辺りで綾子ちゃんと宇野君が揃って来た。一斉に冷やかしと歓声が浴びせられる。それを後ろから、笑って見ているのが。
     山吹君。私は2人を見るふりをして視線をそちらにずらした。柔らかな笑顔に心が浮き立つ。しかしそれも束の間、みんなはぞろぞろと連れ添って料金を払い大部屋へと歩く。その間に、私は山吹君の近くへ自然に並ぶことができた。列の最後尾だ。
    「おはよ、山吹君」
     偶然の立ち位置を装い声をかけると、まん丸した瞳の後に
    「須藤さんか」
     何ともないような言葉。それなのに、ううん、それだから嬉しかった。
    「ラブラブだよね」
     いつかの言葉を繰り返す。山吹君は目を細め、曖昧に頷きながらも、前回よりは確かにその思いを強めているようだった。
     唯子、もう少し来なくてもいいよ。先程の自分を棚にあげる。
  • 77 かむこ id:eDve8SX.

    2013-01-08(火) 22:23:19 [削除依頼]
     山吹君に会った瞬間から鬱々とした胸中の曇天が消え去り、光が差した。無意識的に意識してしまう。誰かと談笑する姿にも目を奪われ、示された現実にその目を伏せる。
     教えて、舞。これは確かな恋、そうでしょ。応えはない。一人で頷く。
     私は彼の思いを惹き付けなければならない。彼に、恋してもらわねば。可能だろうか。横目に映る少し高い頭。きっと可能だ。彼は私を十分に認識できる。だから、私は彼にとって魅力的な私を魅せるだけ。
     その分からない魅力的を……今日聞く連絡先で探ればいい。
     私に、できるかなあ。
     渦巻く不安を頭で震い、開かれた大部屋へと足を踏み出した。
  • 78 かむこ id:YNB1A6v.

    2013-01-09(水) 19:35:36 [削除依頼]
     とりあえず、と数曲が入れられる。どれもCMで流れていたりとても流行った曲で、多分誰もが歌えるだろう。人が慌ただしく座る中、早速宇野君がマイクを握る。山吹君はその側。テーブルを挟んだ向かいに私は居る。隣りは唯子が来たときのために空いている。今はそこに鞄を置き何となく目の前の彼を見る。いつもより髪が立っている。あくまでも少し遊ばせているという感じで、私の好みだ。服は白の上にチェック柄のシャツ、七分丈カーゴという、何だかイメージ通りで、でもよく似合っているものだった。
     見すぎていたのか、こちらを見る瞳に気付く。私が目を合わせて、数秒。どちらともなしに吹き出した。その姿に、宇野君の瞳が光った。山吹君の手にマイクを握らせる。
    「何がやりたいんだよ」
     マイクを通して拡大されたぼやきが馬鹿騒ぎをしていた子達の耳にも入り、笑いが起こる。宇野君も苦笑しながら、手をメガホンにして叫ぶ。
    「歌わせてえんだよ!」
     歓声が上がり、口笛が鳴る。カラオケ音源だけが流れている。最早誰も山吹君が回そうとするマイクを受けとらないだろう。冷やかしの中心の山吹君は宇野君を睨みつけながら、わざとらしく溜め息を洩らした。山吹君はここで頑なに嫌がるような、空気の読めない人ではない。私は期待の視線を彼に送る。
  • 79 かむこ id:2szR.q8.

    2013-01-10(木) 00:34:05 [削除依頼]
     山吹君は思い切ったのか、マイクを握り直しテレビ画面に顔を向けた。丁度一番が終わった頃だった。しゃららら、とタンバリンの鈴の音と間奏だけが部屋に響く。こんなシチュエーション、私だったら緊張で固まってしまうだろう。けれど、山吹君は息を吸う。
     明るい、男子にしては高めの音が正しい音程を辿る。声は安定しているし伸びやかだ。上手いというか、聞き心地が良い。実力を知っていたのだろう、満足気に宇野君は頷く。彼には感謝しなくちゃ。彼のお陰でこの歌声が聞けるんだもん。
     そのまま山吹君は歌い切った。誰からともなく拍手が起こる。山吹君上手いね。綾子ちゃんが目を丸くして話しかけるのが見えた。
  • 80 かむこ id:2szR.q8.

    2013-01-10(木) 19:46:23 [削除依頼]
     山吹君は照れくさそうにはにかむ。綾子ちゃんに。マイクを押し付ける。綾子ちゃんに。「宇野が上手いって言ってたし」その言葉も、綾子ちゃんに。再び喧騒の戻る最中、嫌なくらいはっきり耳まで歌声より低めの声が届く。満更でもなさそうに、宇野君を射落とした甘い表情を浮かべる、綾子ちゃん。じゃあ行くね、と時間をかけて手入れをしていそうな纏まりのある髪を触りながら立ち上がった。膝上でも清楚さを感じる柔らかいスカートの下から細い足が覗く。隣りで宇野君も周りに立ち上がらされ、マイクを持っていた。二人が見つめ合う。盛り上がる場の空気に、私だけが着いて行かなかった。足をぶらぶらさせ歌う気もないのに曲目録を眺める。
     ふと、影がページにかかった。見上げると、
    「歌うの?」
     山吹君。私は自分が不機嫌な理由を念頭に置いて首を横に振る。
    「俺は歌ったのに」
    「聞いた。上手いね」
     有りがちな言葉しか出せない自分が悔しい。私は逃げるような心地で名も知らない歌手の膨大な曲名を目で追っていた。山吹君は構わず続ける。
  • 81 かむこ id:hxa49RX/

    2013-01-11(金) 18:06:44 [削除依頼]
    「ずっと気になってたんだけどさ」
     息が止まる。顔を上げられない。何を、誰を、気になっていたの。瞳だけで彼を窺う。何を思っているのか分からなくてもどかしい。溜めの後彼の口元が動く。
    「そのタイツ面白いね」
    「うぇっ!?」
     やばいへんなこえでた。慌てて口を手で覆っても、自分でも可笑しくて笑ってしまう。一瞬きょとんとした(何か可愛い)顔をした山吹君もつられて吹き出す。どちらも大きな声は出さず、くすくすと音が漏れる。BGMのカップルの冷やかすに冷やかせない妙に合ったハモりが場を満たす中で、二人だけ別世界のようでたまらなく嬉しい。例えこんな拍子抜けすることを言われても。私は上機嫌に足を地面と水平に上げた。丁度タトゥーの柄が見えるように少々つらい体勢をキープする。
    「こんなのが最近はあるんだ」
    「格好いいでしょ?」
    「うん、格好いい」
     改めて自分の足に生える黒い翼を見る。アゲハ蝶もモチーフにしたような紫のラメがきらめく。先程までの斜めなご機嫌が嘘のようだ。単純な自分さえも愛しい。
  • 82 かむこ id:yvA5AD1.

    2013-02-08(金) 18:40:40 [削除依頼]
     その時丁度曲が終わった。綾子ちゃんと宇野君がはにかみながら座る。誰か、と差し出されていたマイクを両方とも一人が受け取った。山吹君だ。また歌声が聞けるという嬉しさと、山吹君が注目されることで、何故か抱く気恥ずかしさを思い起こしながら傍観していた。
    「え」
     マイクが目の前にきていた。見上げると押し出す山吹君の笑顔。え。これは歌えということ? 狼狽えている間に前奏が終わり山吹君が歌い出す。とても流行った曲でミュージックプレイヤーにも入れている。
     何時までも躊躇するわけにはいかない。思いきってマイクを受ける。お、と男子の誰かが声をあげた。仄かに顔が熱くなる中、曲の切れ間を見計らって歌い出す。
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