捕まったら死んじゃうよ?10コメント

1 ヨーグルト id:i-gfTimcB1

2012-12-15(土) 13:36:48 [削除依頼]
初のホラー小説です?(* ̄O ̄)ノ
あんまり面白くないかもしれませんがよろしくお願いします♪
  • 2 ヨーグルト id:i-gfTimcB1

    2012-12-15(土) 13:42:27 [削除依頼]
    人は弱い、だから助け会うでも、誰よりも人は自分の方が大切。
    たとえ相手を犠牲にしても…生き残りたい
  • 3 黒くま id:/RGc1qw0

    2012-12-15(土) 13:52:06 [削除依頼]
      >2   ふむ。
  • 4 ヨーグルト id:i-gfTimcB1

    2012-12-15(土) 14:04:48 [削除依頼]
    南田 遥加(通称はる)
    優しく優柔不断、勉強もスポーツも普通。
    丸井 明日香(通称あすか)はるの大親友で何でも完璧にこなせる。
    竹山 尚哉(通称なお君)
    クールだけど可愛い所がある。あすかの彼氏
    青木 怜(通称青木さん)
    クラスの不登校。まだだれも顔を見たことがない。
    澤田 圭(通称けい)
    クラスのムードメーカー
    意外と真面目でモテる。
    宮家 塀汰(通称へいた)
    弱いいじめられキャラ、
  • 5 ヨーグルト id:i-gfTimcB1

    2012-12-15(土) 14:05:40 [削除依頼]
    黒くまさん
    コメントありがとう(^^)v
  • 6 ヨーグルト id:i-gfTimcB1

    2012-12-15(土) 14:21:36 [削除依頼]
    「嫌だ嫌だ嫌だ!!行きたくないよぅ…」
    「はるの弱虫!ほら、行くよ!」
    私とあすかは今学校の前にいる。
    実はあすかはホラー映画が大好き、私は真逆でだいっきらい!
    いつもは、あすかに無理やり行かされるが今回は無理、実は噂で12時に自分の教室の黒板に「助けにいくよ、だから入れてくれますか?」っとかくとどこかに連れてかれて二度と現実世界にもどれなくなるってゆうね…
    今は11時50分、今日から一週間お母さんとお父さんが出張でいない。だからあすかん家に一週間お泊まりしていた。
    「ほら、いくよ!」
    「わっ!」
    私より力の強いあすかはどんどん前に進んで行く。
  • 7 ヨーグルト id:i-gfTimcB1

    2012-12-15(土) 14:44:01 [削除依頼]
    窓から学校に侵入したあすかと私、
    「こっ怖い!!」
    私はあすかにくっつく。
    「熱いから」
    「冬なんだからいいじゃん…」
    暗く静まりかえったろうかは本当に不気味だった
    そっ
    肩を触られた…でもあすかじゃない、
    「きゃーーー!うわっやだー!」
    大暴れの私、
    「なお君とけいとへいた!?」
    クラスの男子だった
    「良かったぁ」
    けい「お前らも、噂確かめに来たわけ?」
    あすか「うん!」
    なお君「へいたに確かめにいってこいっていったのに怖いらしいから皆できたわけ」
    はる「皆でいこーよ!」
    5人で教室に向かった、
    ?え?」
    可愛い声がした。
    あすか「誰?暗くて見えないよ…」
    ?「噂を確かめに来たの!」
    けい「誰だかわかんねーけど俺らのクラスだろ?」
    ?「うん…一応」
    あすか「早く書こ!」
    ビクッ
    私は震えた怖い。
    はる「やっぱりあたし帰りたい…」
    私はもう震えた声でいったボソッ「はる大丈夫だよ…」
    「えっ?」
    誰かが手を握っている。
    一体誰?暗くて見えない…?「あたしが書きます!!」カッカッ
    書いてる音が聞こえる
    なるたびに誰かの手を強く握りしめた。
    ?「かけた…」
    シーン
    あすか「何も起こんないじゃん?」
    そう思って、一瞬ほっとした。
    不気味な声「ようこそ…沢山遊んでいってね」
    どこからか声がして、黒板が光った。
    そして気絶した。
  • 8 ヨーグルト id:i-gfTimcB1

    2012-12-15(土) 15:11:22 [削除依頼]
    はる「ん?」
    不気味な声「皆さん目が覚めたようですね」
    ゾクッ
    ここは…どこ…
    不気味な声「学校ですよ」はる「学校!?」
    さっきより暗くて不気味だったからここがいつもの学校だとは思えなかった。
    はる「皆は?」
    不気味な声「いますよ皆別々に」
    はる「別々?」
    不気味な声「今からゲームをします!」
    はる「ゲーム?」
    不気味な声「氷鬼です。でもただの氷鬼ではありません。最初に鬼になってほしい人をアンケートします。一番投票数が多い人が鬼です。そして、その人が誰かにタッチしたとします。その人は固まるのです。30秒いないに誰かが固まった人にタッチすると固まった人は生き返ります。しかしタッチしたひとが鬼になってしまうのです。30秒いないにタッチされなければ、その人が鬼です、二時間後鬼だった人が…」
    「鬼だった人が?」
    「死にます」
    ゾクッ…
    し…死ぬ!?
    不気味な声「自分が鬼になり犠牲になるか、裏切るかはあなたたち次第です」
    裏切る…犠牲…
    不気味な声「紙に誰がおにがいいか書いてください」目の前にぺんと紙があったはる「っ…不参加したいです」
    不気味な声「不参加ならここで死んでもらいますよ?」
    ビクッ
    嫌だ…
    私は紙に「へいた」っと書いた。
    最低だわたし…
    不気味な声「投票結果、へいたと書いた人5票はると書いた人1票よってへいたが最初の鬼です。」
    えっ?
    頭の中が真っ白になった、誰かがわたしに1票入れたんだ…
  • 9 ヨーグルト id:i-gfTimcB1

    2012-12-15(土) 15:23:33 [削除依頼]
    不気味な声「スタート」
    どくっ
    いったい…誰が…
    「はる!」
    このこえ…
    後ろを向いた。
    「良かった…近くにはるがいたんだね…」
    ゾクッ…
    へい…た?
    「皆俺に死んでほしいんだろ…」
    「ちっ違うよ」
    「俺は絶対生きる、」
    そういってへいたは私に向かって走り出した。
    「いっいやぁ!へいた、来ないで!」
    私は後ずさりした
    捕りたくない、捕まりたくない、
    頭の中はそれだけだった。「タッチ」
    へいたはそういって逃げてった
    「あっあたしが…鬼?」
    迫るタイムリミット…
    「どうし…よう…」
    怖い…一秒一秒が死に近づいている。
    誰かに誰かにタッチしよう。
    がむしゃらに走り続けた。曲がり角を曲がった瞬間なお君がいた、
    「ごめんなさいなお君…」なお君をタッチして私は逃げた。
  • 10 ヨーグルト id:i-gfTimcB1

    2012-12-15(土) 15:38:13 [削除依頼]
    なお君「誰にタッチしようかな……」
    「なお君!」
    「あすか…」
    どくっ…あすか…
    近寄ってきたあすかにタッチした。
    「な…なお君?」
    あすかは固まり、一瞬寂しそうにしたもののニヤリと笑った
    俺は逃げようとした。
    「なお君?仲間にならない?」
    そのことばに俺は振り向いた
    「仲間?」
    「今の事は許す、だから2人で生き残ろ?」
    30秒たったあすかは近づいてきた
    「来るな!」
    「タッチ返しは出来ないルールだよ?」
    それを聞いてほっとした俺「なお君大好き…あのね、こうゆう作戦はどうかな?」
    あと、1時間40分
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