私が愛する"日常"4コメント

1 アリス id:gSWOCpP.

2012-12-14(金) 17:33:44 [削除依頼]
初めましてっ!

小説書くのは初めてなので…へたくそです。
それでも見ていただければ嬉しいです。
よろしくお願いします。
  • 2 アリス id:gSWOCpP.

    2012-12-14(金) 17:51:00 [削除依頼]
    今日から私は、高校1年生になる。
    「ここが吉沢高校かぁ!」
    「楽しみだなぁ!」
    私と同じ新入生の嬉しそうな声。私にとっては、少しうるさい。
    「川上アイー!!」
    後ろの方から、うるさい大声がした。と、同時にバンッと背中をたたかれた。
    「い、いったー!」
    「アイちゃん、おはよー!」
    「やよい、うるさい!」
    「あっ、ごめーんっ」
    何これ、全然気持ちがこもってないんだけど。
    こいつは名流やよい。小学校からの幼馴染で、私が唯一心を開いている奴だ。
  • 3 アリス id:gSWOCpP.

    2012-12-14(金) 18:10:19 [削除依頼]
    「久しぶりだねー。」
    「そうだっけ?」
    「とぼけないでよー。勉強で忙しくて全然会えなかったじゃん。」
    「そうだったかもねー。」
    「あのさ、残念な知らせなんだけどね、私とアイちゃん、クラスが違うみたい…。アイちゃんは、aクラスだって。」
    私とやよいが話していると、
    「名流さーん、名流やよいさーん!」
    と、男子生徒に呼ばれた。
    「行かなくちゃ、またね〜、アイちゃん。」
    「あ、またね〜。」
    「あ、一つ言い忘れた。気をつけてね。」
    『 気をつけてね。』…何に? まぁ…いっか。
    あれ、そういえば、aクラスって…、ここから遠いんじゃなかったっけ
  • 4 アリス id:gSWOCpP.

    2012-12-14(金) 18:27:11 [削除依頼]
    しばらく歩いていると、aクラスについた。でも…
    「こ、ここか…」
    私はaクラスの前で腕を組んだ。何故かって?それはね…、他のクラスと違い、aクラスの教室だけが…きたなかったからだ。
    「何だこれーー!」
    もう、こうなったら、あの方法でいくしかない!
    私は持っていたバックを開け、1つの棒(?)を取り出した。この棒は、『ルナティック・ワンド』と私が名前をつけている。
    「よし、行けるぞ!」
    私はルナティック・ワンドを両手で持ちーそう、これから人を殺すかのようにーaクラスに向かって走り出した。
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