ミステリアス&推理&冒険16コメント

1 みかわし id:4CKHEOS.

2012-12-02(日) 18:18:11 [削除依頼]
小説を初めてかくので色々わかんないですが、
かいてみようと思います。
とりあえず、この話は、
ミステリアス
推理
冒険 ファンタジー

的な要素がはいってます。
これからできるだけ早く更新できるように
頑張りたいと思っています。
ヨロシクお願いします。

では一話目は次回からにさせてもらいます。
コメントもどんどん書き込んでください^^
  • 2 みかわし id:4CKHEOS.

    2012-12-02(日) 18:22:39 [削除依頼]
    登場人物 

    ナジャ・スパール 
    謎が多い。一応女子だが男子っぽい。
    推理は得意。苦手なことがただひとつあるらしい。

    ミロ・アスタル
    ミステリアスなことが大嫌い。
    お嬢様気あふれる女子。
    ファンタジーが大好き。

    最初はこの設定ではじまります。
    これから増えていくと思います。

    次回からかかせてもらいます。
  • 3 みかわし id:8Tx4fss0

    2012-12-06(木) 17:52:16 [削除依頼]
    第一話 図書館

    ミロ・アスタルは市民の図書館を利用していた。
    図書館は毎日のように来ていた。
    その中でも、ファンタジーが最近のお気に入りだ。

    いつものように本を手に取り座りこんで読む。
    5分ぐらい夢中で読んでいたら本を読んでいる
    男の子?女の子?がうろちょろしていた。
    その本は表紙がタンポポとなっていた。
  • 4 みかわし id:8Tx4fss0

    2012-12-06(木) 17:54:56 [削除依頼]
    ナジャ・スパールは、本があまり好きではない。
    なぜなら、自分は何でも試したいからだ。
    これまで試したことはいっぱいある。
    たとえば、虹が空に出ているとき、
    わたろうとした。
    もちろん落ちた・・。
    その自分が今、本を読んでいる。
    そしてうろちょろしている。
    そして、今、予期せぬことが起ころうとしていた。
  • 5 みかわし id:8Tx4fss0

    2012-12-06(木) 17:58:00 [削除依頼]
    ミルメス・ソフィラは図書館の下の階のカフェで
    紅茶を飲んでいた。
    その紅茶には毒が入っている。
    それを入れたのは、今、カフェで働いている人物。
    その人物は、図書館にあるものを潜ませていた。
    そしてその人物はヒントをわざと残していた。
    事件の最初はミルメスが紅茶を飲んで倒れた。
    犯人は気づいていないフリをして図書館へ裏口
    からでて現れた。
  • 6 亜城 id:8Tx4fss0

    2012-12-06(木) 17:59:50 [削除依頼]
    その人物(犯人)に目をつけた人物がいた。
    その名も海老天。
    海老天は刀をがしゃこっと腰に身に着けていた。
    その分、目立っていた。
    だが、気にせず、犯人を油断なくみていた。
    そのうち、DVDに気をとられてコーナーのほうに
    歩いていった。
  • 7 みかわし id:8Tx4fss0

    2012-12-06(木) 18:00:41 [削除依頼]
    【6は同一人物です。】
  • 8 エルダ id:8Tx4fss0

    2012-12-06(木) 18:01:49 [削除依頼]
    海老天・・

    なんかいいです。
  • 9 みかわし id:HhaunVT.

    2012-12-07(金) 19:21:24 [削除依頼]
    ナジャ・スパールは困ったことになっていた。
    知らない女子に話しかけられたのだ。
    「ちょっと、そこのあなた?
     あんまりうろちょろされると気が散るのよ」
    実はこの女子はミロ・アスタルだ。
    「申し訳ない。」
    っと、素直に謝っておく。
    その女子はふんとした顔つきになって歩いていった。
  • 10 亜城 id:HhaunVT.

    2012-12-07(金) 19:21:38 [削除依頼]
    8>どうも^^
  • 11 みかわし id:HhaunVT.

    2012-12-07(金) 19:24:29 [削除依頼]
    海老天はDVDをみていた。
    そのとき、ピストルの影、人影がみえた。
    海老天は素早く刀を出して後ろに振り向くと
    同時に刀を振り下ろした。
    ピストルは真っ二つになって落ちていった。
    犯人はすぐに逃げ出していった。
    (なるほど。ここは日本ではないから
     ピストルがOKなのか・・}と海老天は思った。
  • 12 みかわし id:HhaunVT.

    2012-12-07(金) 19:25:47 [削除依頼]
    実は、海老天は犯人からみると
    人質にしようとしていた第二番目の人物なのだ。
    犯人は計画が狂ったに違いない。
    計画を変更するだろう。
  • 13 みかわし id:HhaunVT.

    2012-12-07(金) 19:28:46 [削除依頼]
    最初にヒントに気づいたのは海老天だった。
    ピストルの割れた破片の中から紙切れが
    でてきたのだ。

    これがその紙切れの文章である。

    ピストルを取った君にプレゼント
    ピデスートイルチピオスサトガルセ
    kayakuには禁物
    紅茶には人質

    海老天は拾うと歩いていった。
    これは何の暗号だろう?


    【是非、この暗号を解いてみてください。】
  • 14 みかわし id:9GzQwDg0

    2012-12-09(日) 15:46:25 [削除依頼]
    海老天は角を曲がった。
    ナジャ・スパールも角を曲がった。

    「うわっ!」
    「へっ?」
    二人はぶつかってしりもちをついた。
    紙切れをナジャは拾った。
    「スイマセン・・。これ、あなたのですよね?」
    「ハイ。そーです。すみませーん」
    「これ暗号ですね?こういう謎解きには
     目がないんですww解かせてもらえませんか?」
    (解いてくれるんだったら一石二鳥ヨネ・・
     外国の人は優しいのね・・)
    「あ、ハイイイデス・・・。」かたことの英語。

    「これは・・ピストルを取ればいいんですねw
     ピデスートイウチピオスサトガルセからピストルを・・・
     デーイチヲサガセ になりますね。」
    「あ、ソウデスネ!」微笑んでみせる
    「D-1を探せ 【図書館】の」
    「これ、ジツハ拾ったんです」と海老天がいった。
    「じゃあ、なおさらですw一緒にそこに
     行きましょう。」とナジャ
    「YES」と答えてすぐそばにいた人に話しかけた。
  • 15 みかわし id:9GzQwDg0

    2012-12-09(日) 15:49:47 [削除依頼]
    ミロ・アスタルは本を置くと帰ろうとした。
    だが、すぐそこにいた人に話しかけられた。
    「すみません・・D−1はドコですか?」
    「あぁ。そこの角を左に曲がり
     まっすぐいったらD-1ですよ」親切に教えて
    くれた。

    海老天はすぐにD-1に向かった。
  • 16 みかわし id:9GzQwDg0

    2012-12-09(日) 15:53:08 [削除依頼]
    ミロ・アスタルは図書館を出ようとしていた。
    だが、後ろに近すぎる・・人物がいた。
    不審に思うと誰も近くにいないことをさっ
    と確かめると・・

    その者に一発おみまいした。
    ミロは格闘技を習っていたのだ。
    その人を一発殴っただけだが、
    倒れてしまい、あたふたした。

    そのとき、気づいた。
    受付は何故いないの?
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