私とアイツと親友と。2コメント

1 美穂 id:ujM5kPv1

2012-12-01(土) 19:12:07 [削除依頼]
え〜と、こんにちは!!
前に書いていた小説が消されてしまいましたので、
「せっかくの機会だし、また新しい小説書こうかな〜」
なんてww
それでは、本編をどうぞ!!


_______________________________________________________


若菜「なんなのよアイツ・・・むかつくわねぇ!!」

あ、こんにちは!私は『如月 若菜(キサラギ ワカナ)』
っていいます!!中二も14さですっ
えー、今、私のクラスメートで隣の席の
『草薙 斗真(クサナギ トウマ)』と喧嘩中なんです!
そう、あれは六時限目のこと・・・

〜回想〜
斗真「お〜い、チビ。数学の教科書貸してくんねーか?」

若菜「ちょっと〜?それが人に貸してもらう時の態度?
   もう少し言い方ってのがあるでしょ!!」

斗真「もういい。お前にはたのまねぇ!!」

若菜「いいですよ〜だ!」

〜回想終了〜

てな感じで、もう一言も話してません。
まぁ。アイツとは幼馴染で、昔から何回も喧嘩してきたから
次の日にはもう忘れてるしww

そんなことを思いながら歩いていると、
茶髪のツインテール少女が「若菜ぁ〜」と手を振って
こちらに歩いてきているのが見えた。
・・・私の友達の『藤崎 緑(フジサキ ミドリ)』だ。
私は笑顔で手を振ってこたえて見せた。


緑  「今日、一緒に帰ろうよぉ〜」

彼女は、ほんわかした雰囲気が人気で顔もかわいいため
ものすごくモテる。
月に5〜6回は余裕に告白される。
まぁ、斗真もモテるっちゃぁモテるけど・・・・?

緑 「おぉ〜い、若菜ちゃん?聞いてたぁ?」

若菜「・・ん?あぁ、ごめん。考え事してた。」

緑 「(クスクス もうっ、正直だなぁ若菜ちゃんは!」

若菜「あはは・・・」

この後あんなことになるなんて、私は今、幸せすぎたんだ。
  • 2 美穂 id:ujM5kPv1

    2012-12-01(土) 19:21:20 [削除依頼]
    誤字があったので修正します。
    正しくは、

    あ、こんにちは!私は『如月 若菜(キサラギ ワカナ)』
    っていいます!!中二の14歳ですっ

    でした!皆様、本当に申し訳ございません!!
    あと、あの回想の喧嘩シーンが短かったなぁと・・・・
    以後、気を付けます!!本当に申し訳ありませんでした!!
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