世界は、嘘で溢れている。233コメント

1 桃 id:CS1esUn1

2012-11-18(日) 20:06:30 [削除依頼]
こんにちわ!
前、「美人彼氏」という小説を書いていたのですが・・・
何か、スレが消されていました^^;
なので、新しく書いてみました。
短編・・・になります。

感想などいただければ、うれしいです!!
  • 214 桃 id:tcbaQRd.

    2012-12-24(月) 20:40:20 [削除依頼]
    ―――・・・。

    学校から出ると
    外は、鮮やかなオレンジ色へと変色していた。
    キレイ、だな・・・。
    その鮮やかさ、美しさに
    目を眩ませてしまう。

    だが、次でそんな感情が打ち消されてしまった。

    『やぁ、君が田原さん?』
    校門に近づくと、ヒョコッと
    顔を出した一人の少年。
    ニコニコと、幼い笑顔のまま
    私を見つめてくる。

    何だ・・・コイツ。

    心中で、怪しんでいると

    『あぁ、別に怪しくはないよ?
    俺は、津田 竜也。君と、同じクラスさ』
    心、読まれた!?
    驚きのあまり、少し距離を保とうとした。

    「だから、怪しまないで!すっごく傷つくから!」
    と、涙目で訴えてきた。
    ・・・まぁ、いちおう普通な奴かもしれない。

    「・・・で、何ですか。用があって私に
    話しかけてきたんでしょう?」
    さっさと、帰りたいのに。
    貴重な時間を潰すきか、コノヤロ。

    「あぁ、でね。俺は、君に興味があるんだ」
    ・・・・は?
    私は、衝撃的過ぎて
    開いた口が閉まらない状態だった。
    だが、コイツは
    喋るのを、止めず。

    「だからね、」


    「一緒に、帰ろうよ?」
  • 215 桃 id:tcbaQRd.

    2012-12-24(月) 20:40:59 [削除依頼]
    >213 ワクワクしてもっらて、嬉しいです!>< ・・・泣いても、良いですか?←
  • 216 潤風 id:MUElVCb.

    2012-12-24(月) 20:46:23 [削除依頼]
    >215 何で?
  • 217 桃 id:tcbaQRd.

    2012-12-24(月) 20:51:18 [削除依頼]
    ・・・何だ、コレ。
    何の日だ。
    何の罰ゲームだ。

    私は何故、同級生の男子と
    下校しているのだろう。

    相手が誘ってきた事だし。
    断るのも、少し気が引けてしまう。
    なので、今。
    二人仲良く、横に並んで
    帰っているのだ。
    はたから見たら、これは・・・。

    カップルなのか!?

    「ねぇ、田原さんッ!」
    考え込んでいると、ソイツは急に
    私の顔を覗き込んできた。
    ・・・顔、近ぁぁっ!!

    「うぎゃぁぁぁっ!?」
    と、持っていたカバンで顔をガード。
    心臓、バクバクだ。これ・・・!

    「もぉ、人を害虫みたいな扱いしないでよ」
    と、頬を膨らませて
    『怒ったぞ』と表現してきた。
    私は、苦笑。

    「・・・で。何ですか?」

    カバンから、ソッと顔を出すと
    その人は、いつもの笑顔で

    「そうそう、質問してもいいかな?」
    質問?
    私に?

    「べ、別に・・・構いませんけど」
    少し、理解ができなかった。
    ここで、質問?
    状況的には、理解不能だった。

    津田くんは、笑顔のまま
    こう告げた。


    「君は、人間は好きかい?」

    心臓が、止まった
  • 218 桃 id:tcbaQRd.

    2012-12-24(月) 20:52:10 [削除依頼]
    >216 だってですね! あんまり、私の小説 コメントがこなく、寂しかったんですよ・・・((泣 コメント貰って、本当嬉しいです!
  • 219 桃 id:tcbaQRd.

    2012-12-24(月) 20:52:40 [削除依頼]
    では、明日更新します!

    感想など、待ってます
  • 220 桃 id:ybrbezR0

    2012-12-25(火) 21:30:26 [削除依頼]
    「な、何を・・・言って・・・」
    と、引きつった顔をする私。
    額には、汗が滲み出ている。
    竜也くんは、私の気持ちなんか
    『お見通し』のようで・・・・。
    口角を、ゆっくりと・・・

    上へ上昇した。


    「あっれぇ?ただの質問だよ?何で、焦るのかな?」
    コイツ・・・!
    心の奥底から、怒りがフツフツと湧き上がってきた。
    拳を強く握り締め
    怒りをセーブした。

    「さて、君の答えは?」
    「・・・正直言って、いいか?」
    私は、敬語をヤメた。
    正直、疲れる。
    猫をかぶるのは。

    「お前は、それを聞いてどうするつもりだ。」

    静かに、見つめた。
    いや、睨みつけたって方が会っているかもしれない。
    ムカツく。
    ただ、それだけだった。

    「どうするかって?そりゃ、決まってるよ」
    ヘラヘラと、笑い続ける男。
    何だ、何がそんなにおかしいんだ。

    「だたの、お喋りさ」
    私の中で、何かが切れた。
    お喋り?しかも、『ただ』の?
    ムカツく・・・ムカツく!

    「・・・帰る、」
    私は、その男の隣を通って
    早足で去ろうとした。

    「あ、待って」
    「着いてくるな!!」
    私は、怒りを振るいださせて
    怒鳴った。
    流石に、怖気づいただろう・・・。
    けど、

    「え?何怒ってんの?怖いよ?」
    と、軽い口調で言い放った。
    逆に、怒りよりも

    『恐怖』が訪れた。


    「ッ・・・来るな!」
    と、言い残し私は走り去った。


    「・・・あーぁ、帰っちゃった」
    男は、またニヤリッと笑った。


    「結構、面白そうな子だな・・・」
  • 221 桃 id:ybrbezR0

    2012-12-25(火) 21:32:31 [削除依頼]
    すみません。今日はこの辺で・・・

    明日、頑張ります!
  • 222 桃 id:rboz27d0

    2012-12-26(水) 20:24:04 [削除依頼]
    ―――次の日

    ・・・昨日は、最悪だったな・・・。
    と、考えながら私は通学路を歩く。
    『津田 竜也』・・・。
    アイツは、世間的にも、人間的にも最悪だ。
    何で、あんなヘラヘラとして居られるんだ。
    頭、イカれているんじゃないか?
    絶対、アイツの名前は忘れない。
    ・・・違う意味で。

    「田原さんッ!」
    バシンッ!

    肩に痛みが走った。
    でも、どことなく柔らかい感触が・・・。

    そして、今。

    会いたくない奴に会う。


    「うぎゃぁぁああぁあぁあぁ!!!」
    朝から、バカでかい叫び声をあげる私。
    そして、高速で後進し
    顔をカバンでガード。

    「って、またその反応?かなり傷つくなぁ」

    津田 竜也だった。

    「あ、君ってもしかしてアレでしょ。
    俺が、悲しい顔して知るのを見て楽しんでるでしょ?
    良い趣味しているなぁ」
    まるで、猫みたいにガタガタと震える。
    だが、アイツはその『猫』遊ぶように
    無邪気な笑みを浮かべる。

    「何、怯えてるの?」
    笑顔のまま、私に近づく。
    足が私に近づくたび
    私の心臓・呼吸は一気に速くなり
    変な汗まで出てきた。

    「くッ、来るな!」
    顔をガードしたまま、わめき続ける。
    ちくしょう・・・。
    こんな事になるんだった、もっと早く来れば良かった・・・!

    「あ、もしかして。カバンで肩叩いたの、怒ってる?」
    ・・・カバン・・・?
    津田 竜也の右手には
    スクールバックが握られていた。

    「あはは、まさか君がこんなので怒るとはね。
    キレやすいの?身体に悪いよ〜?」
    ・・・腹立つ。

    「・・・さようなら」
    そう言い残し、いざ教室へ。
    ・・・と、思ったんだが

    「・・・何故、着いて来る」
    「ん〜?何となく!」
    と、私の横で歩いてくる。
    しかも、歩く速さも同じで。


    私は、今日から『津田 竜也』を天敵と見るようになった
  • 223 桃 id:rboz27d0

    2012-12-26(水) 20:48:33 [削除依頼]
    あれから、休み時間も、昼休みも、
    放課後も、しかも授業中も・・・!!

    アイツは、関わって来た。

    うっとうしいぐらいに。
    コイツのせいで、変なうわさが流れたら
    どうしてくれるんだ・・・。

    「田原さん!」
    ほら、また来た・・・。
    せっかく、放課後になって
    家に帰れるのに。
    最悪だ・・・。

    「一緒に帰ろうか」
    「・・・津田 竜也」
    私は彼に、低く重たい声色で言った。
    普通なら、ここで怖気づくのに。

    「ん?何?あ、てかフルネームやめてよ〜
    かたっくるしいよ。」
    ・・・。
    何故だ。
    私の、あの声で怖がらないなんて・・・。
    頭、おかしいだろ。

    「じゃあ、津田」
    「上から言われている感じがッ!」
    と、効果音に『ガーン』と付けているみたいに
    ショックという顔をした。

    「じゃあさ、俺は椎名って呼ぶ」
    「・・・あの世、逝くか?」
    私は、黒い笑みを浮かべた。
    そして、怒りを溜めた
    拳を強く握り締めている。
    「冗談だよッ!じゃあ・・・。ん〜・・・」
    と、真剣に悩みだす。
    胸の前に腕を組んで、考えている。

    「じゃあ、椎名ちゃんね!」
    と、キラキラと輝かしい笑顔を
    私に向ける。
    その言葉に、危うく
    カバンを落としそうになる。

    「・・・何だ、その名前」
    私は、まるでゴミを見るように
    津田を見つめた。
    津田はキョトンとした顔で
    「え?だって可愛いでしょ、椎名ちゃん」
    「どこがだっ!」
    私は、牙を向くように
    怒鳴った。
    そして、前へ早足で進んだ。
    津田は「待って!」と言って
    私の後を追いかける。


    ・・・あれ、何で。

    『楽しい』って、感じるのだろう。
  • 224 桃 id:rboz27d0

    2012-12-26(水) 20:49:15 [削除依頼]
    では、明日更新します!

    感想まってます!
  • 225 桃 id:PJAxVxt/

    2012-12-27(木) 20:40:15 [削除依頼]
    そして、津田と出会ってから調度2週間がたった。
    まぁ、アイツのウザさには慣れてきた。
    そして、ある日・・・。

    ―――・・・。

    「ゴメン!今日、先生に用があるから少し遅れるかも!」
    と、顔の前に手を合わせ、謝罪をしてきた

    「まったく・・・何で、私がこんな事を・・・」
    と、校門に背を持たれかけ
    ブツブツと文句を言った。
    別に一緒に帰るって言う
    約束をしてない。
    だが、2週間。
    アイツと一緒に帰ってきたから
    居ないと何か変だ。
    勝手に帰るのも、気が引ける。

    「・・・遅いな」
    私は学校に付いている時計を
    眺めながら呟いた。
    時刻は、5時すぎ。
    冬場だから、だんだんと暗くなっている。
    早く、帰りたい。
    そう思っていると。


    「田原さん♪」
    背後から、甘ったるくて
    まさに裏声の声がした。
    そして、背筋はゾッと震えた。
    足は震え、額には変な汗が流れる。

    おそるおそる、後ろを向くと

    「やっほ、久しぶりだね。話すのは」
    桐谷 絵里だった。
    「桐・・・谷さん・・・」
    声が発せれない。
    呼吸が上手くできない。
    喉が痛い。

    「あれぇ?どうしたの、体調でも悪い?」
    と、首をかしげた。
    別に、心配なんかしてないくせに。
    カバンを握る力が強くなる。
    「別に・・・」
    「そっか、なら良かった」
    早く、早く・・・。
    どっか行って。
    ここから、消えて。
    お願い。

    そんな願いもはかなく。


    「じゃ、一緒にお喋りでもしよっか♪」

    残酷な笑みだった。
  • 226 桃 id:PJAxVxt/

    2012-12-27(木) 20:52:27 [削除依頼]
    ん?更新できない!;
  • 227 桃 id:PJAxVxt/

    2012-12-27(木) 20:52:58 [削除依頼]
    明日、更新します!
    今、何かできないんで・・・
  • 228 はりねずみ id:R.Q3xdz/

    2013-01-06(日) 20:37:50 [削除依頼]

    お久しぶりです!
    あけましておめでとうございます☆

    更新まってます!
    今年もどうぞよろしくです(^_^)
  • 229 桃 id:m6wl1jy1

    2013-05-31(金) 20:05:32 [削除依頼]
    すみません!
    とっても、久しぶりな更新です!


    放置してて、ゴメンなさい!
    忙しくてできませんでした!
  • 230 桃 id:m6wl1jy1

    2013-05-31(金) 20:38:08 [削除依頼]
    >228 すみませんでした!まったく、更新できなくて! 今度は、まめに更新します!
  • 231 桃 id:m6wl1jy1

    2013-05-31(金) 21:00:35 [削除依頼]
    ――――・・・


    「おい、さっさと歩けよ」


    ドンッと、背中を押された。


    連れて来られたのは、教室。
    生徒の居なくなった教室は。
    不気味で、背筋がゾッとした。

    ただ・・・ただ。


    不気味な、オレンジな色が。教室に広がっているだけ。


    「あははっ、やっと遊べるね」


    無邪気な笑みを浮かべながら、私に話しかける。
    そして、次の言葉で私は。


    絶望を、全身で感じる。


    「みーんな、とね?」


    ガラッと、まるで打ち合わせのように出てきた
    数人の、男女たち。
    きっと、桐谷の仲間だろ。


    「っ・・・」


    ギュッと、手を握り締めた。
    私は今からどうなるのだろう。


    「おら、行けよ」

    ドンッ!


    体が、前に引かれる感じがした。
    そして、私は。
    あの集団の中に、混ざった。


    『おい、絵里ー。どうるんだよ、コイツ』
    「ん〜?そうだなぁ、じゃあさ。」


    「一生、学校に来れないよう。たっぷり、遊んであげて?」


    「っ・・・!!!!」


    や、やばい・・・逃げなくちゃ・・・!!
    足を踏みしめて、前へ飛び出し。
    ドアへ、猛直進。


    だが、


    「はい、ざんねーん」


    ガッ・・・!!


    「っぁ・・・!?」

    足が、何かに引っかかった。
    そして、私はその場に勢いよくこけた。


    「渡し寂しかったの。遊ぼう?」


    倒れたまま、顔を上げたら。
    まるで、悪役のように。怖い笑みを浮かべた
    桐谷と、その仲間が・・・。


    悪魔に見えた。


    「た、助け・・・て・・・!」


    何で、アイツの事が思い浮かぶのだろう。
  • 232 桃 id:inL609A1

    2013-06-01(土) 21:17:48 [削除依頼]
    「はいはーい、じゃあ拭く脱がしちゃおぅ!」

    まるで、子犬のようなはしゃぎっぷり。
    そんな、恐ろしい事が。
    何故、軽々といえるの?

    『じゃあ、俺からな』


    と、ある男が私の前髪を掴み。


    ―――――ビリッ。


    制服を、破り始めた。


    「ちょ、大胆すぎない?」

    クスクスと、嘲笑う絵里。
    ふざけるな。
    と、目で訴える。
    だが、その意思も。もろく、果かなかった。


    「あの、男。助けに来るとでも思った?」
    「っ・・・!」
    「残念。ハズレです」

    まるで、私の心を読んだように
    彼女は、どす黒い笑みを浮かべ。


    「彼は、貴方のこと。友達だとは思ってないから。調子乗るな」


    ズグンッと心が、何かにえぐられたような気がした。
    友、達・・・。


    わかっているよ、わかっていた。
    彼は、ただ人間が好きなだけ。
    私は、その中のごく一部でしかないの。
    小さな、小さな。
    人間の中の、小さな存在。


    でも、何で。


    彼にとって、一番。存在を知ってほしいと思うのだろう。


    ガンッ!


    「っぅあぁ!?」


    私は、床に顔面を打ちつけた。
    というか、絵里に踏みつけられて顔面をぶつけてしまった。


    「アンタは、私から逃げれないの」


    あぁ、人間ってやっぱり。大嫌いだよ


    ―――――校門

    ?「あれ・・・椎名ちゃんが居ないな・・・」
  • 233 桃 id:inL609A1

    2013-06-01(土) 21:32:15 [削除依頼]
    〜竜也side〜


    「むぅ〜ん・・・。流石に、遅すぎたかな」


    後頭部を、ポリポリとかいた。
    でも、そこまで遅くなったとは感じしない。
    委員会が終わって、即走ったし。


    仮に、彼女が先に帰ったとは思えない。
    だって、彼女。


    ”ツンデレ”だし♪


    「こういうときは、デレを見せると思ったのになー・・・」


    まぁ、帰ったなら良いかな。
    俺も、帰ろうかな・・・。


    ふと、学校を横目で見た瞬間・・・・。


    「ッ・・・?」

    何、あれ。
    教室の窓に、数人影が見える。
    居残り・・・?
    でも、流石に遅すぎやしないか?
    この時間帯は、あまり生徒が居ない気がする・・・。
    さっきの、委員会の人もさっさと帰ったはず。


    嫌な予感が。脳裏に走る。


    い、いや待て。椎名ちゃんなはずは。
    ありえ・・・なくない。
    最近、いじめられてなから。絵里達が、一斉に・・・?


    その予想は、的中した。


    教室の窓からは、絵里らしき人が見えた。


    「なっ・・・!!!」


    ザッ・・・。


    俺は、地面を思いっきり蹴り上げ
    走り出した。


    絶対、助け出す。


    と、俺は椎名ちゃんの無事と、


    早く助け出すと言う意思で、学校に戻って行った。
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