この学校44コメント

1 まな id:2dGmnGY1

2012-11-18(日) 17:17:57 [削除依頼]
「この学校」

私は、こいろめせ中学校の生徒です。
この学校の名前は、変な名前「こいろめせ」なんてそんな学校ないよね。
でも、私はこんな学校に通っている。
この学校は、月曜日、水曜日、金曜日には、あることを行っている。
そのあることとは、「殺し合い」
この学校の全校生徒は、1000人。
人数を減らすために、100年前からはじまったという。
  • 25 まな id:2dGmnGY1

    2012-11-18(日) 23:26:49 [削除依頼]
    最低だ。この学校は何故こんなことするのか。
    多分、この体育館に集まった全員がそう思ったことだろう。

    「えーこれで、処刑を終わります。礼」
    私たちはなぜかおじぎを理事長に向けてさせられた。
    「これで解散!次からは、こんなチャンスは二度とないからな」
    この学校の先生は頭がいいのか」。いや、誰でもわかることか。
    殺さなかったら殺される。殺しても殺される。学校のことを言ったら殺される。
    結局何をしても殺される。こんな支配下にいたくない。
    そのとき、私はもう、私でなくなっていたんだろうか。
    私の考え方が、瞬時に入れ替わった。
    殺せばいいや。はやく、この学校の人数を半分にしたらいいんだ。
    「あやな・・・・私・・・覚悟を決めたよ」
    「・・・・・美紀…????」
    あやなの考え方はどうなんだろうか。
    私のこの考え方があやなに通じなかったら、私は

    あやなも・・・・・・・殺す・・・・・。
  • 26 ちさと id:QLjHrwz0

    2012-11-19(月) 19:04:23 [削除依頼]
    おもしろいです!!
    アドバイスとかはないですね
    ごめんなさい
    これからも読みますので頑張ってください
  • 27 まな id:vcpNwoV1

    2012-11-19(月) 19:19:35 [削除依頼]
    私は、怖い声で言ったのだろうか?あやなが言ってきた。
    「どうしたの?声も表情もなんとなく怖いよ・・・。」
    おびえた声で言う。なので私はちゃんと怖くないように言った。
    「あやな。あなたは、「殺し合い」を、どう思う?」
    「私?私は、・・・・だめな・・ことだと思う。
    どんなことがあっても、こんな殺し合いはしてはいけないもの」
    「そう。やっぱりそうだよね。」
    表向きではそう言っておいたが本心では、こう思っていた。
     ・・・そんなの、きれい事だよ。・・・・・・
    ・・・あやなだって、本当は、こう思ってるくせに・・。

    自分で気づいていた。自分は、親友さえも信じれなくなってきている。
  • 28 まな id:vcpNwoV1

    2012-11-19(月) 19:30:26 [削除依頼]
    翌日、予定通りの8時30分から15分間、殺し合いが行われた。
    そして、死者数は35人、私のクラスは1人も死ななかった。
    その地獄を過ぎればあとは、普通の土日、天国だ。
    土曜日は、幼馴染の、堀北春哉と遊びに行く約束をしていた。

    そして、土曜日になり・・・。
  • 29 まな id:vcpNwoV1

    2012-11-19(月) 19:39:03 [削除依頼]
    「美紀、早く来いよ!」
    家の外から、大声で上を向き、私に向かって叫んでいる。
    「分かってるー。今行くー。」
    私は急いで家を出て、春哉のとこへ行った。
    「お前遅いよ!」
    「許して!。」
    笑顔で言うと、私は真顔?いや、少し暗い声と顔で言った。
    「あの事を考えてたら、夜寝られなくて。」
    春哉は、驚いたように私を見ると、話を変え始めた。
    「ああそうか。それよりどこ行く!」
    「どこでもいいよ。」
    「よし!じゃあ、俺ん家いこう!」
    「うん・・・・。てか。となりなんですけど・・・。」
    春哉は無邪気な声で
    「いいじゃんいいじゃん!いこーぜ。」
    「まぁ、別にいいけど・・・。」
    「おじゃまします。」
    そういうと春哉のお母さんが出てきた。
    「あらいらっしゃい。お久しぶりね美紀ちゃん。ゆっくりしていきなさい。」
    ずいぶん上機嫌なようだ。というより、子供が殺し合いにまきこまれているのに、
    のんきなもんだな。ていうより、お母さんたちは知っているのだろうか?。
    そう考えていると
    「美紀、はやく上がれよ!俺の部屋行こうぜ。」
    「うん・・・。」
  • 30 まな id:vcpNwoV1

    2012-11-19(月) 19:50:11 [削除依頼]
    ガチャ。
    春哉の部屋に入ったのは、小学6年生以来か・・。
    あの頃の部屋とはずいぶん変わっていた。
    いまは、特に何も壁に貼っていないし、とてもシンプルだ。
    6年生のころは、ポケモンのシールや、映画のポスターとかをいっぱい貼ってあった。
    この何ヶ月間で、よくここまで成長したと思うほどの、変わりようだった。
    「ちょっとゲームしようぜ!俺、強いんだ!!」
    そういうと、なんかよくわからない小さなゲームを取り出してきた。
    「何それ?。」
    私が聞くと驚いたように春哉が言った。
    「え、知らねーの!マジ?これ、3DSって言うんだけど・・」
    「ふーん。」
    しばらくすると、たらたら3DSとやらの説明し出して、最後に言った。
    「お前、最近反応冷たいな。昔はもっと明るかった。そう、あの殺し合いを正しくするまでは・・・。」
    そう一言言うと、またたらたら説明し出した。
    私は正直、あの学校で始まった、殺し合いの話をしたいんだよ。
    なのに、3DSの説明なんて聞く時間がもったいない。
    春哉は、ホラーとかいま実際学校で行っている、殺し合いとか好きそうなのに。
    その話はまったくしない。そう思っていると、
    「美紀、今学校でやっている殺し合いの話がしたいのか?」
    わしはだまってうなずいた後、言った。
    「話がしたいというより、教えてほしい。」
  • 31 優陽 id:qKvD0aw/

    2012-11-20(火) 21:08:05 [削除依頼]
    みなさん応援ありがとうございます!これからもがんばります。
  • 32 優陽はまなです id:qKvD0aw/

    2012-11-20(火) 21:13:48 [削除依頼]
    「何を教えるの?」
    「殺し合いのこと。あんたならなんか知ってそうだから。」
    すこしだまって春哉は言った。
    「俺、あんまりそのこと知らないんだ。でも、このことなら知ってる。」
    「このこと?どういうこと春哉・・。」
    「あれだけ人を殺してるのに、次の日になると、死体が全部消えてるだろ
    あれ、俺どうなってるか気になって、学校に残ってみてみたんだ
    そしたら。」
    わたしはどきどきして、その続きを聞いた。
    「理事長が、食べてたんだ。」
    ・・・・・・・・・・・・・・・・
    「春哉、あんたってばか?」
    「いや、これがちね。」
    「食べるって、・・・。」
    「これから説明するから、聞けよ美紀・・・。」
    私はいろいろ突っ込みたいことが山ほどあったがとりあえず
    その説明とやらを聞くことにした。
  • 33 優陽はまなです id:qKvD0aw/

    2012-11-20(火) 21:23:18 [削除依頼]
    「この学校の殺し合いって、先祖代々行われてることはしっているか?。」
    「うん。知ってる。」
    「表向きの目的は、人数を減らすことだろ。
    でも、本当の理由は、食料調達のためなんだ。」
    このとき、私は、春哉は年上のくせに、気がくるってると思った。
    「ばかみたい。」
    「とりあえず聞けって!。で、理事長の一族は、先祖代々人間を食べるんだ」
    「・・・・・は?」
    「もうだまれ、美紀。黙って聞けってば。んで、人間を食べるためにこの学校を理事長の、
    血の繋がっている先祖が作ったんだ。」
    「この町に住んでいる人は、強制的にこの学校来させる。んで、絶対に1000人来るようにしてそれから、人数を減らすんだ。
    殺し合いとして。」
    「わけわかんない。それ、親とかなんで許してるの?」
    「・・・・・それは、いつか分かると思う。俺らの親はあるもののためなら何でもする。」

    「たとえ、子供が死んでも・・・・ね。」
    「子供の時に経験して生き残ったんだんだから、今も生きたいにきまってるだろ!」
    「・・・よくわかんない・・・・」
    「お前、頭悪いことは分かっていたが、そう問うばかだな。」
    私は、顔を真っ赤にして、
    「うるさい!この、ホラーオタクめが!!!」
    「そうですか〜でも、ホラオタクじゃないとここまでたどり着かなかったよ〜だ!」
    「そんなのウソにきまってる!!!春哉のバーか!!」
    私は、春哉の家を、急いで、飛び出した。
    でも、どっちにせよ、はやく500人にして殺し合いを終わらせた方がいいんだよね・・。
    春哉の話を聞いても、私の心の中の考え方は変わらなかった・・。
  • 34 優陽 id:64RRcQt/

    2012-11-22(木) 19:13:29 [削除依頼]
    家を出たすぐに、春哉やが走って家を飛び出てきた。
    「おい!美紀、本当のこと知りたいなら、明日、学校に朝の5時に集合な〜」
    私はその言葉なんか無視して走り去って行った。
    「・・・・・・・・・。」
    私は走しりながら、明日行くかどうか悩んでいた。
    「・・・・・本当のことを知りたいなら・・・・か・・・・。」
    行ったら、私のこのあまりにもバカみたいな考えが変わるかもしれない・・。

    その日の夜私は考えすぎてあまり眠れなかった。そして朝の4時になろうとしていた
  • 35 優陽 id:64RRcQt/

    2012-11-22(木) 21:15:48 [削除依頼]
    私は悩んだ末、学校へ行くことにした。
    急ぎ足で学校へ向かう。着いた時には5時15分だった。
    もう春哉はいないだろうと思ってたが、もう少し行ったところで、春哉は立っていた。
    「・・・・・春哉・・・。」
    「おっ来たの!?お前さ君の遅すぎ!終わっちまったらどうすんだよ!!!」
    「終わる?何が?」
    「まぁ、ちょっとついてこい」
    春哉の言われるがままついていくと、ずっと奥のほうに理事長がいた。
    そこには、理事長だけしかいなかった。いや、理事長と、30人以上の生徒の死体がいた。
    「何・・・・あれ・・・・・。説明してよ春哉!」
    「しー。黙って見てろ!」
    ずーっと見ていると、理事長は何かブツブツ言い始めたようだ。
    遠いから、ここでは何を言っているのかわからない。
    5分ぐらいブツブツ言っていただろうか。
    理事長が、いきなりでかくなった。
    身長は、6メートルぐらいだ。すると、生徒の死体をつかむと、30人以上の死体を一口で食べた。
    「・・・・つ何あれ!」
    「黙っとけ。逃げるぞ・・・ばれたら死ぬ・・・。」
    私たちは全速力で学校を出た。
    「あれはなんだったの?」
    「だから、言ったじゃん。食べてただろ!」
    「そんな・・・・。私たちはあの人の食料調達のためだけに殺し合いをしているの?」
    「そうっぽいな・・・。」
    そう言い終わると、すこし沈黙になり、春哉がいった。
    「おまえ、早く500人にして、殺し合いを終わらそうと思ってるだろ・・。」
    私驚いた顔をして答えた。
    「なんでそれを!」
    「大体わかるよ。お前、そんなこと思ってそうだし・・。」
    「っ・・・そうだよ。思ってた。」
    「そんなことを考える生徒を増やすためにわざわざ500人と言ったんだ理事陽は!」
    「どういう・・こと?」
    「おまえは本当に馬鹿だな。」
    私は顔を真っ赤にして、
    「そんなことどうでもいいでしょ!黙っといてよ!!」
    「まあ、とりあえず説明するぞ。ちゃんと聞けよ。」
    「うん・・・・・。」
  • 36 優陽はまなです id:64RRcQt/

    2012-11-22(木) 21:29:30 [削除依頼]
    「まず、500人と言えば、時間がたつにつれ、みんな殺し合いを進んでするんだ。」
    「なんで?」
    「だーかーらー。お前みたいに500人いけば、殺しあわないですむからだ!
    いまは、まだまだだから、みんなそんなことは思ってないだろうけど。
    数人は思ってると思う・・。」
    「だから何を!」
    「それは、さっきも言ったと通り、500人いけば殺しあわなくて済むから!
    おんなじことを二回も言わせるな!」
    私はむっとしていった。
    「でも、そんなこと思わない人もいるかもよ!」
    そういうと春哉は、変な目で私を見ると
    「あのな、そういう思いをしている奴は、500人行くまでにとっくに死んでるよ!」
    「だからなんでよ!!!」
    私は怒った口調で言った
    「500人に近くなってくると、皆、あともうちょっとと思って、一気に殺すの!
    もう、そのころには殺すのが怖いなんて誰も思ってないと思う。
    殺される前に殺しちまえ。皆わが身を守るためなら、親友だって殺すだろう。
    気をつけろ・・。殺し合いが始まったからには、親友さえも信じるな!」
    ・・・・・・・
    「じゃぁ・・、春哉のことも信じちゃだめなの?」
    「いや、おれは大丈夫だと思うが、気が狂ったらお前を殺すかもしれない。」
    「とにかく、身近な奴には気をつけろ!」
    こくっと首を縦にふった。すると春哉は、少し笑って、
    「さっきの今は、殺すかもしれないなんて言ったが、
    大丈夫。おれが、美紀を守ってやる。安心しろ」
    春哉は私の頭をポンポンとすると言った。
    「今はまだ目標が30人だが、500人に近くなってくると、
    100人とかになるかもしれない。」
    「もう一回聞くけど、なんで?」
    「ん?ああそれは、ランダムのやつあるじゃんか。あれに当たらないようにってのもあるけど、
    もう、目標が100人とかになってくる頃には、みんながみんな、殺すのなんて怖くないと思ってるかもしれないから。
    だから、目標をあげるんだ。って、さっきも言っただろ。バーか」
    私は怒って
    「わかってるし!もう帰る!」
    「なら送ってってやるよ」
    「家・・・隣じゃん・・。」
    「まぁな。」
    「あっ、美紀、あともう一つ忠告、親もそこまで信用しないほうがいいと思うぞ」
    なんで、と聞こうとしたが、またバカと言われるのがいやなので言うのをやめた。
    「わかった・・・。」
    私は、この春哉にいろいろ教えてもらったおかげでわかったことがある。

    多分、私の推測だけど、500人いっても、まだ殺し合いは、続くんだ・・。
    私は、500人に減らすのが無意味になるとわかったおかげか、
    また少し、考えが変わってきた・・・。
  • 37 優陽 id:ucu1IwG/

    2012-11-24(土) 03:25:23 [削除依頼]
    皆さん。がんばるんでよかったらコメントください。
  • 38 優陽 id:66k/3r01

    2012-12-05(水) 19:37:26 [削除依頼]
    そして、今日は月曜日、学校で殺し合いが始まった。
    そしてその日は、目標が急に上がった。
    目標数は、200人。そして、ルールが追加された。
    50人以上殺した人は・・・・1000万与える。
    人は、金に狂わされるんだなと改めて感じた・・。
    始まった瞬間、私の後ろに金に目がくらんだんだ生徒が私に向かって言った。
    「殺す気のない奴は・・・殺されるんだよ」
     「・・・っまっやめて!」
               グサ
    私は背中から抵抗する暇もなく包丁で刺された。
    バタン。私はその場で倒れた。そこで記憶は途切れた・・・。
  • 39 優陽 id:66k/3r01

    2012-12-05(水) 19:41:13 [削除依頼]
    目が覚めた時、私はよくわからないところにいた。
    そして誰かに包まれているような感覚。いや、おんぶされている?
    「っ・・・、誰?」
    「しっ。まだ殺し合いは続いているんだぞ。」
    「えっ、」
    殺し合いと聞いた瞬間ピタッと私の動きと声が止まった。
    そして、おんぶしている人を見た。
    小さな声で私は言った。
    「なんであなたが私を助けているの?」
    私をおんぶしていたのは、意外な人物だった。
  • 40 優陽 id:66k/3r01

    2012-12-05(水) 19:45:42 [削除依頼]
    「三田君?・・・・」
    「だから黙ってって言ってる。静かにして」
    「あっごめん」
    そういうと、私は違和感におなからへんに違和感を覚えた。
    ・・・包帯?どういうこと。
    あっ、そういえば、私は刺されたんだ。あの人に。そう考えていると、
    「おまえ、今どんな状況か分かってる?」
    「えっ、ああ殺し合いでしょ?」
    「そうだ。分かってるなら、もっと緊張感を持て」
    三田君は、低く怖い声で言った。
    「ごっごめん」
    「ふん・・・。」
    「それより。もうおろしていいよ。」
    「お前はけが人だぞ?おろせるか」
    三田君とはあまり話さなかったから分からなかったけど、結構上から目線の人なんだなと思った。
  • 41 優陽 id:66k/3r01

    2012-12-05(水) 19:50:59 [削除依頼]
    私ふと上を見上げた。あと少しで15分になる。
    「あと三十秒ほどか・・・。」
    三田君はそうつぶやいた。
    「そうだね。あと少し耐えれば・・・。」
    ・・・・・・・・・3・・・2・・・・・1・・・
    ピンポンパンポン
    「えー15分経ちましたので、殺し合いを終わりにさせていただきます。
    なお、今日は200人という目標でしたが、
    殺し合いをした結果・・・・124人でした。よって残りの76人をランダムで死んでもらいます。
    私が入学して初めての・・・ランダムで死ぬという行動だった。
  • 42 優陽 id:66k/3r01

    2012-12-05(水) 19:58:33 [削除依頼]
    ピンポンパンポン
    「えーランダムの結果が出ました。あと、先ほど報告し忘れたのですが、
    50人殺してくれた生徒を発表したいと思います。その方には、1000万与えます。
    また追加なのですが、その1000万もらった人がなくなれば、その人を殺した者に1000万手に入ります。
    つまり、その子を殺せば、金をもらえるわけです。
    また、ランダムの結果ですが、私たちはこんなことを考えました。
    その、50人殺した人物を当てるゲームというのはどうですか?
    ルールは簡単。それぞれ、学年と出席番号を描いた紙を渡すので、そこに誰が50人殺し田と思う名前の人を書いてください。
    当たった人は、このランダムで死ぬことはないです。
    ただ、外れた人はランダムで死んでもらいます。
    もうランダムでわないですけどね。あと、外れても、最初の方で投票していれば、抜けられます。
    つまり、真剣に考えすぎて、時間をかけ外れてしまったら死ぬということです。
    では、これで連絡を終わります」
    ピンポンパンポン
  • 43 優陽 id:66k/3r01

    2012-12-05(水) 20:03:56 [削除依頼]
    校長は何を言ってるの?また・・・こんな最低なゲームを・・。
    「っち・・・めんどいことになったな。。おい遠藤はやく投票しに行くぞ」
    「えっあ、うん」
    まぁ、結局おぶっていってくれるんだけどね。三田君が。
    「ねぇ、誰に投票したらいい?」
    「ん?俺は、野宮久利亜があやしいと思う」
    「なんで?」
    「俺が監視してたところ、そいつ少なくとも10人は殺してたから」
    歩くと同時に、背中にものすごい痛みが来る。
    「そうなの・・・っいた。」
    「おい。大丈夫か?」
    「うん・・・だいじょうぶ。」
  • 44 優陽 id:66k/3r01

    2012-12-05(水) 20:07:36 [削除依頼]
    投票所についたら、人に人で入れなかった。
    皆死なないために必死なんだ・・・。
    「俺が行ってくるから、お前は待ってろ。」
    「え・・・あ・・わかった。ありがとう」
    三田君に私の紙を渡すと走っていき、人ごみの中に消えていった。
    「三田君って意外とやさしいな・・・」
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