双子は恋できないッ!?26コメント

1 ひらり id:bvyStff0

2012-11-17(土) 21:48:16 [削除依頼]
はじめましてぇー^^今回は、双子の恋愛物をかきまぁーすっ♪
更新率は・・・・・ひくいですっ・・・でも一生懸命がんばりマスッ!!
  • 7 雪吹 鈴音 id:ez-qmxV6ay.

    2012-11-17(土) 22:51:14 [削除依頼]
    *ひらり...


    ひらり、頑張れ〜ッ!!
  • 8 苺蘭 id:RjIln0R0

    2012-11-17(土) 22:55:39 [削除依頼]

    ひらり↓

    ひらりやんっ!!!

    お久しぶりっ♪

    頑張ってね!!
  • 9 ひらり id:QnIP42A1

    2012-11-18(日) 08:17:47 [削除依頼]
    ☆♪りんご姫♪☆sama
    ありがとうございますっ!

    翔 sama
    そうなんですよー・・・あっじゃあ理亜は髪を青から染め直したって事で・・・

    菜穂 sama
    ありがとうございますっ!がんばりマス^^

    鈴音
    ありがトーーーッがんばるよーぅ!

    苺蘭
    おっひさーーっ!ひらりやでぇー^^おうっ!がんばるぜ!
  • 10 ひらり id:QnIP42A1

    2012-11-18(日) 08:20:09 [削除依頼]
    こうしんっ♪
  • 11 ひらり id:QnIP42A1

    2012-11-18(日) 08:24:26 [削除依頼]
    「2人ともーーーーーっはやくおりてきなさーい」
    1階からお母さんの声がした。

    「やべっっっ遅刻じゃん!」
    理於は腕にしていた時計を見て言った。

    「えーっ早く用意しなきゃっ」
    私たちが登校する時間は 8:05に家を出る。
    今の時間は、7:55分。だから二人は焦る。(笑)

    私たちは急いで用意した。
  • 12 美波 id:74v3ppb1

    2012-11-18(日) 09:09:26 [削除依頼]
    頑張ってくださいっ☆★☆★☆
  • 13 ひらり id:QnIP42A1

    2012-11-18(日) 09:22:53 [削除依頼]
    美波 sama
    ありがとうございますっ!はいっ♪がんばりますねっ☆
  • 14 ひらり id:nCO6Y5L1

    2012-11-18(日) 09:42:42 [削除依頼]
    こうしんしまぁーすっ!
  • 15 ポンコロ id:c6cDfhn.

    2012-11-18(日) 09:43:49 [削除依頼]
    ひらり
    こんにちは!
    苺の小説で会ってるよね?
  • 16 ひらり id:nCO6Y5L1

    2012-11-18(日) 09:56:42 [削除依頼]
    そして家を出たのは、8:15分学校までかかる時間は15分
    学校につかなきゃ行かない時間は、8:20分。

    「はやく!」

    「わかってるって!」
    玄関でぎゃーぎゃーやっているのはいつもの事。

    「じゃーお母さんいってくるねー!」

    「いってきー。」
    私たちは家を出た。
    「もーっ遅刻じゃん!」

    「お前が遅かったからだろ!」
    走りながら口げんかをするのも毎日の事。

    そんな感じにやっていると、

    「ぎゃーぎゃーうっせぇーな。」

    「ふぇ?」
    そこには、私たちの幼馴染の―

    「涼!?なんであんたがいんの?」

    「俺も遅刻なうー♪((笑」

    「は?おまえばかじゃねーの?なにが遅刻なうー♪だよ。」

    「じゃあ、俺様がばかならお前は大ばかだなっ!」

    「なっ!?そんなことよりはやくいかなきゃ!」

    「あーっもう19分じゃん!?」
  • 17 ひらり id:nCO6Y5L1

    2012-11-18(日) 09:58:08 [削除依頼]
    ポン↓
    こんにちわぁー♪そうだよー?あのひらりだおー☆
  • 18 ひらり id:nCO6Y5L1

    2012-11-18(日) 11:52:04 [削除依頼]
    【♪キーンコーンカーンコーン♪】
      遠くの方から学校のチャイムが聞こえた。
    「やばいって!もう遅刻じゃん!」
    そう、今のは、1時間目のチャイムの音。
    「じゃー・・・もう走るのやめよか。」
    涼はそういうと、歩き出した。
    「そうだな、今行っても、無駄だしな。」
    理於も涼につられて、歩き出す。
    「えーっ・・・・まぁいっか・・・」
    そして私も歩き出す。

    それから歩き出して10分。
    「やっと、ついたぁーっ」
    いつもと同じなのにとても、長く感じた。
    理於は「やっとだな。」

    涼は「つかれたーっ」
    そして私は涼たちと別れた。
        理於と涼は同じクラス。
    私は親友のみりあと同じクラス。
    「はやくいかなきゃー・・・・」
    ぱたぱたと足を動かし、教室に着いた。でも―・・・・・
  • 19 ひらり id:nCO6Y5L1

    2012-11-18(日) 11:58:35 [削除依頼]
    「どうやって入ろうか・・・・・」
    今は思いっきりの授業中。ふつーにはいったら完璧怒られる。
    私は少しの間考えて・・・・「そうだっ!」
    一人でそんなことを言いながら教室のドアをゆっくりと開けた。
    ドアを開けて、すんごくしゃがみながら自分の席に着いた。
    隣の子はすごくびっくりしている。
    そりゃそうだ。だって遅刻したのに、今は隣に居るからだ。私はかばんからノートをだして、
    隣の子に見せた。
    『驚かせてごめんねっっ遅刻したけどだまっていてくださいっ・・』
    隣の子は、私に笑顔で「いいよ」といってくれた。
    よかったぁー・・・私は隣の子に「ありがとう」といい、かばんから教科書を出した。
  • 20 ひらり id:.zgJ0Zy/

    2012-11-18(日) 12:05:25 [削除依頼]
    今は、数学。私の苦手な教科。
    でも、理於は得意。なんでも出来るのだ。
    理於は私と違って勉強も出来て、スポーツも出来る。
    それに超イケメン。双子なのに、すごく大人っぽい顔つきだ。
    それに比べて私は、勉強は社会と国語だけ、スポーツは大好き。
       それに顔も理於と同じく可愛い方だ。でも、童顔だ。
    私は、ぼーーっとしながら聞いていた。
    理於は今何しているだろうか?
    怒られずに教室に入れたかな?
    それとも遅刻がみつかって怒られているだろうか?
    そんなことを考えているうちに、授業は終わった。
  • 21 ひらり id:wEOJxhP0

    2012-11-18(日) 20:42:31 [削除依頼]
    私は急いで理於の元へ向かった。
    そして私は理於の教室に着いた、でも―
  • 22 ひらり id:LPipmmn1

    2012-11-19(月) 20:48:35 [削除依頼]
    「なんだよ、それー」

    「えへへー・・変かなぁ?」

    「すげー変(笑)」
    そこには・・・楽しそうに話をする、みりあと理於の姿が―。
    どうして私は、こんなにも焦っているのだろう?なぜ、この場から動けないのだろう?
    こんなの、見たくないのに・・・・・でも、足が動かない。

    「なーに、みてんだー?」
    そこには、涼がいた。
    「涼?!それに、手ぇ重い・・・・」
    そう。涼は私の頭に腕を置いていた。

    「わりぃ、わりぃ(笑)」
    誤りながら・・・・でも、腕を下ろさない。
    「もー、重いってば!」
    そうな風にじゃれあっていた
  • 23 ひらり id:RPyV4qz/

    2012-11-19(月) 21:30:24 [削除依頼]
    理於side
    あー・・・・・暇だから、理亜のクラスにでも行こうかな?すると・・・・
    「理ー於ー君!」

    「えっ?」後ろからした、声。だれだろう。
    そこに居たのは、理亜の友達の、北原が居た。
    「どうしたんだ?」そこには、理亜の姿が居ない。じゃあ、理亜はどこに?
    まぁ、いいか。そんな感じに北原と盛り上がっていた時、・・・・・・理亜?
    そこには、理亜と・・・・涼の姿。
      なんで、あいつが?それに、涼は理亜の頭に手を乗せている。
               馴れ馴れしい。
    あれッ?俺・・・親友の事をそんな風に言うとか、最低じゃん・・・・
    でも―。なんだろう、なんか、涼と理亜が一緒に居たら、見たくないって思うようになっていた。
  • 24 ひらり id:RPyV4qz/

    2012-11-19(月) 21:35:49 [削除依頼]
    いつの間にか、休み時間は終わり、なんとか、しのげた。
    理於とみりあをあまり見ないで、涼と話していた。
    そして、帰りは、涼と二人で帰る事にした。
    というか、そうなっていた。


    そして、帰りの時
    「理亜ー!」
        教室に響き渡る声。
    「りょっ・・・・涼!!声おっきいよー!」

    「お前もだし。」
    そう突っ込みながら、手招きをしている。
    私は急速で帰りの準備をした。
  • 25 ひらり id:q46gOZn0

    2012-11-20(火) 16:53:34 [削除依頼]
    「おそくなってごめん・・・・・・」

    「べつに、早く行こうぜ。」
    そう言うと、フイッと私に背を向け歩き出した。

    そして、しばらく歩いて来ると、涼が立ち止まり、こちらを向いた。
    それから―・・・・・・・

    「あいつら・・・・付き合うんだって。」
    小さい声だけど聞こえた。
    「え?だれが??」私は涼に聞いた。そして、返ってきた言葉は・・・・

    「理於と・・・・・・北原」

    「・・・・・・・・?!」
  • 26 ひらり id:q46gOZn0

    2012-11-20(火) 17:01:59 [削除依頼]
    「う・・・そ・・・・?」

    「ホント。理於から直接聞いたから。」

    うそでしょ?理於とみりあが?

    「だからさ・・・・・・・・・・・」
    戸惑っている私にまたもや声をかけた。

    「俺と・・・・付き合わねぇ?」

    「・・・・・・・・・・・・・!・・・?」
    そして、又言葉を失った。

    「な・・・なにいってんの?」
    戸惑いながらも、言葉を発した。

    「べつに、だってお前、理於に惚れてんだろ?」
    からかうように聞く涼。でも、それは本当のことだから、
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