「あ? ただの 独り言だって。」 210コメント

1 洸太 id:QnEmif80

2012-11-17(土) 20:47:36 [削除依頼]
サーバー不良のため、削除されてしまいました。

【登場人物 まとめ】
・藤村 迺図〈Huzimura Night〉
・藤村 侃徒〈Huzimura naoto〉
・穴原 峡 〈Anahara kai〉
・相生 盛夏〈Aioi Seika〉
・穴原 零 〈Anahara Rei〉

藤村迺図&穴原峡=ロボット
  • 2 洸太 id:QnEmif80

    2012-11-17(土) 20:50:03 [削除依頼]
    物語は、前回と同じにする予定です。多少違うところもあります。

    いきなりだが、実は俺、ロボットだ。
    だから、“感情”を知らない。
    感情を知らないと、人の心を傷つけたりしてしまうという点があるからな。
    ロボットの俺は、子供を1人持っている。
    子供と2人で散歩しているときに、いつの間にか俺は、ぶつぶつ独り言を呟いていた。そんな俺を見ていた、子供は、「大丈夫かな…」って、心配そうな顔をしていたらしいが、感情を知らない俺にとっては、「何見てんだよ?」と、言ってしまったらしい。子供は、「・・・。」黙った。
    「ロボットって、大変だ。」そう思った。
    そうそう、この子供の名前は、
    藤村 侃徒
    Huzimura Naoto。9才。
    誕生日は、5月31日。

    そして、俺が、
    藤村 迺図
    Huzimura Night。永遠の16才。
    誕生日、つまり、造られたのは、
    7月10日。
    今日は、4523年12月31日。
    世界は、完全な“銀世界”に変わった。
    人類は、右手首に、腕輪のようなものを付けるようになった。これは、携帯(メール・電話)や、テレビ、インターネットなど。これ1個で何でも出来る。未来科学物(みらいかがくぶつ)。
    さて、ここから、いつもどうり、俺の独り言が続く分けだが、何か話題はねーのかな。
    そして朝、今日から4524年1月1日。侃徒は、この1年最初の学校。おれは、侃徒を学校まで送った。
    あ? 俺は、学校はないのかって??
    ないさ。むしろ、通わなくても、プログラムで自動でしてくれる。「さて、そこら辺、散歩するかな。」そう呟いた。
    「おう、侃徒。今日はどうだった。」
    そう聞いた。「うん、良かったよ」この一言。
    そうか。それはそれでよかった。
    2人での帰り道。俺は、「帰ったら何するかな」考えていた。
    侃徒は、普通に歩き続ける。
    侃徒に聞いてみる。「公園行くか?」
    すると、侃徒は、「行く!」答えた。侃徒は、公園が好きみたいだった。
  • 3 洸太 id:QnEmif80

    2012-11-17(土) 20:50:37 [削除依頼]
    公園に着いた俺は、公園で遊んでいる侃徒をじっと見ているだけだった。
    俺は、公園のベンチで座っているだけ。
    そんな俺に誰かが話しかけた。
    【新キャラ】
    相生 盛夏 Aioi Seika
    話掛けてきたのは、8才の女の子だった。俺は、「何だ?」と言った。
    盛夏は、「私・・・えっと・・・その・・・何でもない・・・っ!」突然顔を真っ赤にして、去っていった。
    「なんだ?」そう思った。おっと。そろそろ帰る時間だ。「侃徒、帰るぞ」
    侃徒を呼びかけた。2人での帰り道。
    また、女の子が来た。「あ、あの…」
    「あ?…またか、何だよ」
    「…あ!?」
    侃徒は、その女の子を知っているらしい。
    おい、知ってんのか?侃徒が答える。「うん、学校で、同じクラス…相生盛夏ちゃん…」
    そ、そうなのか…相生?盛夏?
    盛夏ちゃんが言う。「あたし…貴方の事…」
    あ? なんだ? 「す…す…」好きとか言いたいのか?
    「ち、ち、違うもん!」顔赤いぞ。侃徒が好きなのか?
    「えっと…うーんと…そのー…」
    侃徒が言う「ええっ!?」
    盛夏が侃徒に近づく。
    盛夏が呟いた。「侃徒くん…これ…あげる…っ…あっまだ…開けないでね…私がいなくなってから…開けてねっ…」
    侃徒が答える「う、うん。じゃあね」盛夏が去っていった。
    (おい…まさか…侃徒が好きだなんてな…予想外だ…)
    まぁ…いいか。帰るぞ。「うん!」
    (一体、何だ…今日は…)
    家に着いた。さてと。飯作るか。「侃徒、何がいい?」
    侃徒が答える。「オムラ。」よし。
    侃徒が突然聞き出す。「ねぇ…迺図は…何年に作られたの?」
    あ? 何だよ急に。2012年7月10日だ。どうでもいいだろ そんな事
    そんな昔に作られて、今でも 新品だね。って思って…
  • 4 洸太 id:QnEmif80

    2012-11-17(土) 20:51:01 [削除依頼]
    あ…?あ、あぁ。そうか?
    あ、そろそろ 寝なきゃダメだぞ。
    じゃあ…おやすみ…「おう。」
    1月2日。
    今日も送るか。学校まで。毎日送ってやるけどさ。
    「迺図、手冷たいね」
    あ? そりゃそーだ。中の機械が冷えてんだよ。
    よし。送り終わった。散歩すっか。
    公園をぶらっと、散歩中…の、男ロボット 迺図。
    はぁ。昨日の 盛夏という 女の子は一体何なんだ…
    俺は、女の子の事が 気になっていた。
    いや、侃徒と同じクラスだって 聞いたから よかったんだが…
    あの箱、何が入っているのか…まだ開けてないのか…?
    ううん、そんなこと 気にする事ない。
    さて、これから どうするかな。博士のとこに行こうかな。俺を作った 博士に会いにいくんだ。
    俺が生まれた場所、最古研究所(さいこけんきゅうじょ)。藤村博士、ちょっと遊びに来ました。中には、藤村博士(HuzimuraHakase10才) がいた。「博士、今は、何を作ってるんです?」そう聞いた。博士はこう答えた。
    「寝ている人が見ている「夢」の中に入れる特殊な機械を作ってるの。その名も!」『in・Dream』!
    い、in・dream?
    しかし、まだ時間が掛かりそうで…
    「は、はぁ…」で、どうやって使うんです? 博士が答えた。
    「お、いいこと聞くね。まず、寝ている人のおでこに、マシンを被せる。」
    は、はい
    「次に、その状態で、スイッチを入れる。」うんうん。「そのまま、こういうの!」何て?『in・dream』って叫ぶの!!「簡単。」「でも、これは、夢から覚めなくなった人に使うんだよ。ま、そんな夢から覚めないなんて、あっり得ねーからぁ。いらんか。」
    さて、博士、俺は、そろそろ、侃徒を迎えに行きますね。「また来てな!」
    またいきますよ! じゃ!
    侃徒を迎えに来た。
    「侃徒、盛夏と話したか?」俺は 聞いてみる。侃徒は「う、ううん。」そうか。
    俺はな、俺を作った 博士の所へいったぞ。相変わらず、熱心な 10才だ。
    「何博士?」そう聞いてきた。俺等と同じ 「藤村博士だ。」
    同じだね あぁ。その博士が、人の夢に入れる マシンを作ってるってよ。
    名前は『in・dream』だっけな。
    あ、そうだ。侃徒。前もらった やつ、開けないのか?
    「あ、開けるの忘れてた(キリッ」キリッ(`・ω・´)じゃねーよ!
    早く帰って 開けろ! 分かった!
  • 5 洸太 id:QnEmif80

    2012-11-17(土) 20:52:10 [削除依頼]
    【家】
    よし、開けるよ。「あぁ。ぶつぶつぶつ・・・」
    あっ!! 何だよっ? ケーキだ・・・苺ケーキ! はぁっ!?何でっ? 知らん。
    そして、また一日がすぎた。ケーキは、美味しくいただきました。
    時は、4月を過ぎ、
    4524年5月30日。
    そう言や、侃徒明日 誕生日だな。欲しいものあるか。侃徒が答える。「んー・・・あっ!」
    ん?「あれがいい! あれ! inDream!」あ? あ〜あれか。
    よし。博士のとこ 行ってくるわ。「僕m(ダメだ。待っていろ。」
    うー・・・反応が早いよぉ・・・
    博士。
    博士が 反応「お、また来たね!」 また来た。「迺図くん、大きくなったような気がする。」
    え? 見間違えですよ。・・・じゃないんですよ。実は 明日、侃徒の誕生日なんですよ。
    そこで、侃徒が、『In・Dream』がほしいと言ってるんです。ありますか?
    「おお、49個できてるよ!」おお・・・それはそれは・・・すごい・・・
    1個 もらっても? 自由に持って行ってもいいよー では 貰いますね
    侃徒。ほれ。先にあげとくな。「いえーい」よし。
    あ、明日は、釣り大会だっけな。
    そう、5月31日は、年に一度の「釣り大会」。全員参加可能らしい。もちろん、この小説を読んでいる、君たちも、参加出来るらしい。
    参加するか? しないか?自由だ。
  • 6 洸太 id:QnEmif80

    2012-11-17(土) 20:53:42 [削除依頼]
    5月31日

    迺図、釣り大会、行こ〜
    あ、あぁ。てか、今何時だよ。
    [6:34]・・・いくら何でも、早すぎ。
    大会、8:00〜だろ?まだ2時間はえーよ。
    「ねぇ、釣り大会は、誰が出るの?」
    そんなの、知らない。誰でも出れる。
    5月31日 07:55
    よし、侃徒、いくぞ。「うん!」海でやるからな。同級生、いるかな?
    侃徒が答える。「盛夏ちゃんがいるかも」
    ん?今の、独り言だけど。「・・・。」
    【新キャラ】
    穴原 零 Anahara Rei 9才 女
    穴原 峡 Anahara kai 12才 男 穴原零のロボット男子。
    さてと。やるか。釣り中の 迺図に誰かが話しかけた。
    峡だ、でも 作られた研究所は「穴原研究所」の、穴原博士(12才)。
    今 説明するが、人間の苗字とロボットの苗字が同じじゃないと、ロボットと人は、一緒に暮らせない。
    つまり、その人と一緒に暮らすロボットは、研究所で作られた、「同じ苗字のロボット」としか 暮らせない。
    なので、藤村の2人は、同じ苗字。博士も「藤村」。
    ま、要するに、人と暮らす ロボットは、「○○研究所」が決めるってことだね。
    峡だ。穴原峡。迺図が反応する。
    「お、おう。」一緒に 釣りしないか? えっ?あぁ、OK。
    迺図が聞く。峡は、いつ作られたんだ?
    峡が答える。「3896年2月24日の午後5時27分21秒。」
    細か・・・峡も聞く。迺図は?
    「あ?俺? 2012年7月10日だ。」何時? 聞きたいのか?
    聞くっしょ。「午前11時36分09秒。」
    お、来た 「何が?」 魚。大きいな。ま、ロボットなら・・・な。軽いよな。
    「軽いな。」迺図が言う。『ただの独り言だって』なんだよ・・・
    【その頃、零と侃徒は・・・】
  • 7 洸太 id:QnEmif80

    2012-11-17(土) 20:54:05 [削除依頼]
    零が聞いた。「ねぇ」 侃徒が答える「ん?」
    迺図っていう ロボ。優しい? 侃徒が答える。「うん」
    そう・・・
    ん? どうかしたのか?
    いや・・・峡・・・
    峡? 零のロボットがどうした?
    峡、優しいんだけど、たまに・・・
    ん?
    一人でどっかに行っちゃって、いつも・・・
    帰った時には・・・手に血が大量に ついてるの・・・
    えっ!?
    もしかしたらだけど・・・峡・・・人殺しロボットなんじゃないかな・・・って・・・
    ・・・よし、分かった。迺図に調べるように お願いしてみるよ。
    ・・・うん。
    5/31 PM7:30
    ねぇ、迺図・・・?
    あ? なんだ?
    零が言ってたんだけど・・・
    何だ?
    あの・・・えーっと・・・
    何だ、早く言えよ
    峡が、たまに一人で出掛けて・・・それでね?
    あぁ、何だ?
    峡が帰った時・・・手に血が大量についてるって・・・
    あ? 本当か?
    うん。零もね、「峡、その血どうしたの・・・?」って聞いたんだって。そしたら、峡が、「ただの怪我だ、気にすんな」って言ったんだって。でも、ロボットが「液体」を出すなんて、ありえないかな・・・って・・・
    迺図「よし、調べてやる」
    分かった。
  • 8 洸太 id:QnEmif80

    2012-11-17(土) 20:54:25 [削除依頼]
    侃徒は、右腕首についてある、腕輪から、零宛に メールを送った。
    零目線「ピピピピピ」零の腕輪が鳴った。
    あ、侃徒くんからだ! えーっと・・・
    【今、迺図が調べに行ってるよ、今、峡いる?】
    返事書かなきゃ・・・
    「カチカチカチ・・・」キーボードを押す。
    送信・・・よしっ
    侃徒目線「ピピピピピ」あ、来た! えーっと・・・
    【ううん、どっか行っちゃった】
    やっぱり。よし、迺図に送ろう
    迺図目線「ピピピピピ」あ?
    侃徒か、何だ?
    【今、峡がどっかいるって。どこにいるかは分からないけど・・・】
    博士が付けてくれた、「探し物発見レーダー」で探すから。
    「近くにいるか。」
    迺図は、峽の姿を見つけた。
    「・・・!」
    迺図の視界に映ったのは…
    確かに、人を殺している、峽の姿だった。あいつ…
    その姿を見た、迺図は、「峡、何しているんだ」聞いた。
    「・・・ッチ。邪魔が来たか・・・」おい、それどーゆーことだよ?
    おい、峡、何で こんな事すんだよ
    すると、峡からとんでもない 一言が出た。
    「君は人殺しが目的のロボ。しかし、‘穴原 零’は殺すんじゃないぞ。」って。
    博士…穴原…あいつ…
    ピピピピピ・・・ 腕輪が突然鳴り響く。「ん? 侃徒か。」
    「迺図、零は、安全地帯n・・・」ピー−ー・・・ 電波が途切れた。
    峡が、腕輪で電話していた。
    「零。まさか、お前。教えただろ。」峡と零が話しているようだった。
    カチっ・・・「クソ・・・電波が・・・」
    侃徒・零 side
    ね、ねぇ、侃徒・・・どうしたの・・・?
    電波が通じないんだ。零は電波通じてるか?
    う、うん。
    なぜ、電波が通じないんだ…!? おかしすぎるじゃないか!
    相生盛夏 side
    …ネェ、ドウシタノ? アハハハハ、デンパ?ツウジナイノ?アハハ
    「盛夏ちゃん! どういう事?」
    アタシハ、デンパヲ、カンリシテルノヨ? 侃徒ト迺図ノ腕輪ノ 電波ヲ
    ツウジナイヨウニシテヤッタワ!! アハハハ…
    「何で・・・?」
    ダッテ、峡ハ…アタシガツクッタンダカラ・・・「えっ!?」
    だって…盛夏、「相生」じゃ…
    「ソウオモッタワケ」?
    そんな…「穴原博士は…相生盛夏だったんだ…」
    ねぇ…後ろ…
    ん?
    盛夏が殴りかかってきた。
    うわーーーーーーーーーーーー
    うわーーーーーーーーーーーー!!??
  • 9 洸太 id:QnEmif80

    2012-11-17(土) 20:54:57 [削除依頼]
    …侃徒 どうしたんだよ
    夢か…夢なのか…よかった…
    おい、侃徒。学校行くぞ。
    あ、うん!まって!
    行くぞ。(あの夢は何だ?)
    侃徒も、学校に行ったとこだから、散歩すっかな。…ていうか、家で寝ているときの、侃徒の寝言 なんだったんだ?
    まぁ、いいか。
    侃徒 side
    「おはよー。」
    あ、侃徒くんだ! おはよー! 盛夏も挨拶。
    おう!
    侃徒くん、いつも来るの早いね、なんで?
    ん?迺図(ロボット)のおかげ。
    盛夏が答えた。
    「私もロボット欲しいなぁ♪」
    無理だ。
    盛夏が答える
    「何で〜?」
    盛夏は、『相生。』
    迺図は、『藤村。』名字が違うから、無理だ。
    えぇ〜〜〜〜〜〜〜!!!!
    仕方ないだろ。欲しかったら、
    相生と同じの『相生博士』から作って貰え。
    今説明するが、侃徒が通っている学校は、『未来学校』通称【庄内医学研究学校(しょうないいがくけんきゅうがっこう)】。侃徒は、中学3ー5。9才にしては、超天才。
    学年も、1年生〜9年生まである。組も、1組〜8組。生徒玄関は、1年生〜4年生まで、同じ玄関。5年生〜9年生までが、同じ玄関。計2つの玄関。学校生徒は、961人、先生は、219人。9階建て。教科は、全25教科。時間は、9時間。
    しかし、相生博士は、何処にいるか、分かんないよ。迺図に探してもらうわ。
    その頃、迺図は…
    ん?博士、これは何ですか? 研究所にいた。
    「おお、よく見つけたね。これは、「名前変更札」だよ!」
    「名前変更札…」
    自分の名前を変えられるんだ。性別もね。
    博士! すごいじゃないですか!
    だろ?しかし…不安な点が1つあるんだよねー
    ん?何ですか?
    「自分の「苗字」だけは、変えてはいけない。」
    なぜ?
    「苗字を変えると、これまでに一緒に暮らしていた人間orロボットが離れ離れてしまうんだよ。」
    あ、そうか・・・

    【説明】
    【名前変更札】
    自分の名前を変えられる。
    しかし、苗字だけは、決して変更しては駄目。
    なぜかは、博士が言った通りの事。
    性別や性格も。口癖など「自分」を「違う自分」にすることが出来る。

    【in・dream(イン・ドリーム)】
    寝ている人の見ている夢に飛び込む事が可能。
    しかし、一度夢に入ると、主が覚めたときに、自分が出られなくなる恐れがある。

    ※これらと、登場人物は、二次(にじ)創作(そうさく)ではありません。
    自作です。パクリでもありません。
  • 10 洸太 id:QnEmif80

    2012-11-17(土) 20:56:14 [削除依頼]
    ヨシッ、やっとここまで書いた…(はぁはぁ…)
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