魔法科クラス×超能力クラス411コメント

1 美空 id:s58lxH2/

2012-11-17(土) 14:22:10 [削除依頼]
[魔法] 
  
授業終了のチャイムが鳴った。
「桜夏学園」。魔法、超能力を持った生徒が通っている。
僕はこの学園の生徒会長をしている。何か、魔法レベルが新入生の中で一番だったらしい。
「ん…あぁー…」
ぐいっと背伸びをして、一気に立ち上がる。
「さてと…行こうかな…?」
机の横にぶら下げていた鞄を掴む。
「ドア」
生徒会室の“ドア”をイメージしながら呟くと、目の前に生徒会室のドアが現れる。
僕はそのドアを開け、生徒会室に入っていく。
  • 392 美空 id:.KGN334.

    2013-02-01(金) 18:50:36 [削除依頼]
    慌ただしい。この一言に尽きる。
    どこもかしこも人。人。人。
    それでも何とか通り抜け、保健室に着く。
    「皐月、生徒は……」
    そう言いかけたが、止める。
    聞かなくてもわかる。何せ、ベットで寝かせてるからだ。
    シズが看ているようだ。
    「シズ、僕がか代わるよ」
    そう言って、交代した。
    あらかじめ真木から貰っていた薬を、寝ている生徒に飲ませる。
    真木曰わく、「気絶している人には、この薬が一番効くんですよ。私が調合しました」らしい。
    それにしても、真木は凄い。
    呼吸も安定して、汗も引いている。
    「葉月、ちょっと良い?」
    皐月に呼ばれ、みんなの元に行く。
    どうやら会議的なものをするらしい。
  • 393 *華原* id:F0ao5WU/

    2013-02-02(土) 11:27:50 [削除依頼]
    「おそらく、エクストリームエレキの可能性が大よ。
    気絶だけなら、まだしも、電球が切れてるんだから・・・。
    多分、まちがいないと思う。」
    私が、そう言うと、亮も頷きながら言う。
    「そうだよな。 しかも、アイツ名前は、分からねーけど
    ポケットに、コレが入ってたし・・・。 狙われたんじゃないか?」
    亮は、彼のポケットに入っていた物を、差し出す。
    そこには、サッカー選手だけに配られているゼッケン。
    緑の17番だ。
    このゼッケンに、多分、意味はなく、だた、適当に配られた
    だけ、だろうけど。
    毎年毎年、こんな感じだと、聞いている。
    しばらくして、ここには私と、葉月だけ残り、
    みんなは、見回りの続きをと、言う振り分けに決まった。
    一応、私と葉月は、サッカーの担当だから。
    それに、他のみんなは、自分の担当する時間が、迫っているし
    丁度いいから。
    まあ、これ以上、何も起こらなければいいんだけど・・・。
  • 394 美空 id:BkZaGCs.

    2013-02-02(土) 14:17:42 [削除依頼]
    「って、あぁ!!」
    珍しく僕が大声を出した事によって、傍に居た皐月がビクッと反応する。
    「ど……どうしたの?」
    皐月は少し警戒しながら言った。
    「今って、あれから……30分か……真木の試合が始まってる……」
    僕がそう言うと、皐月も思い出したらしく「あっ!」と言う声を出した。
    「まだ間に合うと思うから……真木と約束したから……ゴメン!! ……皐月も行く?」
    話してる途中、皐月はとても行きたそうな顔をする。なので、誘ってみた。
    「行く」
    すると即答。
    目もキラキラと輝いている。
    「よし、じゃ行きながら話し合おうか」
  • 395 *華原* id:F0ao5WU/

    2013-02-02(土) 14:44:29 [削除依頼]
    「真木は〜・・・テニスね。 って事は
    外のグラウンドかしら・・・?」
    今、私と葉月は、走りながら、真木の試合が
    ある所へと、向う。
    「そうだと思うよ。 僕も詳しく聞いてないから
    多分だけどね・・・・。」
    真木が、スポーツするなんて、めったに見れないから
    楽しみ。
    今日の格好は、めっちゃ走りやすい・・・。
    ジャージって、意外といい。 何か、見直した。
    そんな事を、思っているとやっと、グラウンドに着いた。
    丁度、真木が試合をしている最中で、始めからは、見れなかった。
    が、とても生き生きとした、真木の表情。
    楽しそうで、良かった。
    真木って、ホワホワしてるから、スポーツって言うイメージ
    ないし、どんな感じかなっと、思ったけど、意外と、しっくり
    くる。
    そんなこんなで、無事に試合を観戦する事が出来た。
  • 396 美空 id:BkZaGCs.

    2013-02-02(土) 15:43:44 [削除依頼]
    「アレ? 玲さんに葉月、来てくれたんですね!」
    一試合目が終わった真木は、トコトコとこっちに向かってきた。
    因みに、真木は一回戦は勝った。
    「うん。おめでとう。真木、頑張ってね」
    真木は、いつもと違う頼りがいがある笑顔を見せた。
    「はい! 頑張りますね!」
    真木は、ヤル気満々だ。
    「……私は、敵だから素直には言えないけど……楽しそうで良かったわ」
    真木も嬉しそうに微笑み返す。
    「ありがとうございます! テニスって楽しいですよ!」
    あ、本当に楽しそうだ。
    「じゃ、二回戦も頑張ってね。応援してるから」
    「はい!」
    そう言って、戻っていった。
  • 397 *華原* id:F0ao5WU/

    2013-02-02(土) 17:28:20 [削除依頼]
    「真木・・・意外と、強いのね。」
    私は、ああいったけど、やっぱり、悔しかった・・・。
    「だって、生徒会の中で、一番、練習してたし・・。
    真木って、本当に努力家だよ。 僕も、見習わないと。」
    笑顔で、言う葉月。
    真木って、陰ながら色々と、努力してるんだ。
    私も、がんばらないとね。
    〜♪
    携帯がなり、私が出る。
    「もしもし・・・ シズ?」
    電話の相手は、シズだった。
    「あ、玲? あの、気絶していた男子生徒が、目を覚ましたの。
    記憶が、飛んでるかと思ったけど、はっきりと、覚えているみたい。
    色々と、聞けそうよ。急いでないけど、戻ってきて。」
    「分かった。 今から、戻るわ。」
    電話を切り、葉月にも言う。
    「倒れていた男子生徒が、目を覚ましたって。
    私は、保健室に戻るけど・・・、葉月も行く? 
    別に、急いでないし、1人でも大丈夫だから、真木の試合見ててもいいけど?」
    と、言うと、笑いながら
    「そういう訳には、いかないよ。 仮にも、生徒会長だからね。
    僕も、行くよ。」と、言う。
    「そう。 じゃあ、戻りましょう。」
    と、いい二人で、戻る。
  • 398 美空 id:BkZaGCs.

    2013-02-02(土) 17:50:00 [削除依頼]
    んーでも、真木には悪い事をしたな……。後でちゃんと謝っとかないと。
    「葉月? 着いたわよ?」
    いつの間にか着いていたらしく、僕は保健室を通り過ぎる寸前だった。
    「あ、ゴメンゴメン」
    そう言って、保健室に入った。
    相変わらず、シズがつきっきりで看病している。
    保険医はどうしたんだろう。こんな時に、ほったらかしにするかな普通。
    「シズ、お疲れ様。あのさ、保険医は?」
    我慢しきれずに聞く。その答えは、アッサリしていた。
    「この子の保護者に連絡しに行ったわ。だから今いないの」
    「そっか、ありがと」
    お礼を言って、男子生徒の方へと向く。
    「えっと……何があったか初めから話してもらえるかな? あと、クラスと名前も」
    そう言うと、ゆっくりと話し始めた。
  • 399 *華原* id:F0ao5WU/

    2013-02-02(土) 18:34:58 [削除依頼]
    「はい。 俺は超能力科クラス1−A
    春山 葬《ハルヤマ ソウ》です。」
    その男子生徒は、水色っぽい髪に、青っぽい瞳。
    見た目からも、爽やかな感じのイケメンだ。
    「そっか。 で、春山くん、何があったのか。
    詳しく話して、もらえる?」
    葉月が、念入りに聞くと、「はい。」と、返事をし、
    話してくれた。
    「俺は、初め誰かに、呼ばれてトイレではなく、
    グラウンドのそばにある、小さい庭みたいな所
    に呼び出されたんです。
    そこで、色々とイチャモンを付けられて、否定して
    帰ろうと思ったら、頭を後ろから、殴られて、それで、気絶
    して・・・目が覚めたら、トイレにいて、始め1人だったのが
    いつしか、複数になっていて、男女が5,6人。
    逃げようとして、電撃を加えれたんです。」
    「そう。 で、質問は変わるんだけど・・・
    春山くんは、サッカー経験あるの?」
    葉月が聞くと、嬉しそうに
    「はいっ! こう見えて、6歳からやってて・・
    今は、真剣にプロを目指してます。」
    予想的中だ。
    多分、春山くんは、クラスのエース。
    そことあたる、どこかのチームか、協力者が
    頼まれて、春山くんを、出れなくして、不戦勝か
    圧勝で、勝つ為に。
    でも、なんの為だろう・・・?
    そこが、引っかかる。
  • 400 美空 id:v5sfGab1

    2013-02-05(火) 19:37:14 [削除依頼]
    「そっか……。ありがとう。ゆっくり休んでね」
    丁度、保険医が来たので打ち切る。
    真木も終わったらしく、優勝したと喜びながら来た。かなり時間がたっていたみたい。
    今までの事を話すと、真木も表情を変えて、すっかり生徒会の役員モードになった。
    次の種目は、サッカー。丁度良い。
    僕が、ハッキリさせようと思う。
    とりあえず、皐月と話し合う事にした。
  • 401 *華原* id:obrVbtc0

    2013-02-06(水) 19:34:27 [削除依頼]
    「さてと、ややこしい事になったね。
    まずは、犯人候補じゃないけど、魔法科クラスの仕業
    と、見てもいいと、思うんだけど・・・。 どうかな・・・?」
    葉月は、考えこみながら、言う。
    「分からないわよ・・・? まだ、超能力科の可能性も、消えた
    訳じゃないから。 私も、どううすればいいか、分からないし。」
    次の、種目はサッカーだ。
    なのに、気が乗らない。
    もしかしたら、犯人はまだ、こりていなくて次の、被害者
    を出すかもしれない。
    可能性も、完全に消えた訳じゃない。
    「本当に、動きが読めないね・・・。困ったな。」
    「本当に、そうね。」
    と、2人で会話をしながら、考える。
  • 402 美空 id:22fE.Wg0

    2013-02-07(木) 17:46:37 [削除依頼]
    2人して考え込んでると、突然、放送が鳴る。嫌な予感しかない。
    「……から、グラウンドで女子サッカーを開始します。選手の人は、今すぐ以前に指定された場所に集まって下さい」
    その放送が終わると、2人して顔を見合わせた。
    「私……だね」
    少し心配そうに皐月は言う。以前、顔は曇っていた。
    「うん……。でも、頑張ってね。それまでに僕も調べておくから」
    そう言うと、皐月は微かに頷いて走って行った。
    とりあえず僕は、陽ちゃんたちの所へと急ぐ。
  • 403 *華原* id:KsUAytH.

    2013-02-07(木) 18:09:51 [削除依頼]
    「今から、超能力科クラス1−D対魔法科クラス1−B
    の試合を、開始します。」
    「「お願いします」」
    一応、礼儀正しく挨拶をし、試合を始める。
    試合は、多分、勝てると思う。
    運がいいことに、魔法科クラスの人は、勉強ができて
    運動がニガテタイプの人ばかりだから。
    シャン・・
    私は、クラスメイトからボールをパスされ、シュート
    を打つ。
    すると、見事にゴールに入った。
    以外と、楽しい。
    そして、今の得点は15対4だ。
    時間が来て、私達が準決勝に進む事になった。
    それは、うれしいが・・・。
    やはり、今の事件が気になる。
    すると、ある子が話しかけてきた。
    「あ、あの・・・葬くん、大丈夫ですか・・??」
    「な、何で知ってるの・・・!?」
    私が、そう言うと、彼女は、にっこりと笑いながら
    言う。
    「偶然、見てしまって・・。 犯人の顔は、
    分かりませんけどね。 それと、コレ。」
    と、彼女が小型カメラを差し出した。
    「どういう事・・?」
    すると、彼女は
    「偶然ですよ。 偶然、見つけたんです。
    私は、魔法科クラス1−A 蒼井 美和《アオイ ミワ》です。
    犯人は、多分カメラに気づいてないはずです。
    写っていると、思います。」
    と、だけ言い残し、去っていった。
    一体、何だったのだろうか・・・?
    とにかく、葉月に言わないと・・・。
    そう思い、再び走る。
  • 404 美空 id:rSNZOYg0

    2013-02-09(土) 18:26:57 [削除依頼]
    「葉月!」
    その掛け声と共に、ボールが飛んで来る。
    あ、言っとくけど……僕、こう見えて運動神経良い方なので。
    気持ち良い、スカッとするような音をたてながらボールがネットに当たる(=点数が入った)。
    そして、一試合目は9−7で僕たちが勝った。
    試合が終わった後、顔を洗いに行こうと水道場に行ったら、皐月が息を切らしながら立っていた。
    「葉月……見つけた……! 話がある……」
    あまりに真剣な表情と、ちょっと殺気が見えたので話しを聞く事にした。
    勝った報告とかかな、とも思ったけど……その話しの内容は僕の予想を遥かに超えていた。
  • 405 *華原* id:F5IURTa1

    2013-02-09(土) 18:47:59 [削除依頼]
    「−−・・・・という事なの。
    で、これが、例の小型カメラ。
    まだ、中身はチェックしてないから、ガセかもしれない
    けど・・・。」
    そう言い終わる頃には、今までの汗は吹き飛び、かわりに
    冷や汗を、かいていた。
    葉月は、再び考え込んでいる。
    そりゃ、私も予想外の事が、おきて焦っているのは、
    確かだから。
    その時
    「今から、女子サッカーの準決勝を、始めます。
    選手の人、関係者の人は、グラウンドに集まってください。」
    と、放送がなる。
    「あ、行かなきゃ。
    このカメラは、途中に陽ちゃんに、預けて中身をチェック
    してもらうわ。 じゃ。」
    「分かったよ。 試合、がんばってね。」
    と、葉月が言う。
    「もちろん。」
    そう言い返して、グラウンドに向う。
    運よく、近くで陽ちゃんと、あったので
    事情を細かく&すばやく説明し、グラウンドに急いだ。
  • 406 美空 id:YfvINhE0

    2013-02-10(日) 12:46:23 [削除依頼]
    水道で顔を洗い、頭を冷やして考えてみる。
    春山君は、グラウンド近くの庭で襲われた。トイレに連れて来られ、目が覚めるもの、電撃を浴びせられてまた気絶。その際、人数は1人から5、6人へと増えていた。
    そして、皐月の試合が終わった後に魔法科クラスの女の子が皐月に話しかけ、目撃していた事を言う。
    ……何か、引っかかるんだけどな……。思いつかない。
    そんな事を考えていると、唐突に携帯が鳴る。亮だ。
    「件名: 集合!
     本文: サッカー、2試合目もう直ぐ始めるってさ^^ 早く来いよ!」
    もう、そんな時間か。
    僕は、亮に返信しながら戻って行った。
  • 407 *華原* id:JqFP7fB1

    2013-02-10(日) 13:35:02 [削除依頼]
    準決勝も、意外と早く済んだ。
    6−7で、今回も勝つことが出来た。
    試合が終わり、顔を洗っていると、メールが来た。
    シズからだ。
    「件名:例の事。
    本文:玲、今、試合終わって空いてる?
    ちょっと、頭の中、整理したくて・・・1人より、2人の
    方が、いいかなって。 春山くんも、手伝ってくれるって。
    空いてるなら、保健室に来て。 今なら、教師もいないわ。」
    と、言う内容だった。
    まあ、確かに、シズや春山くんと、考えると何か、ヒントが
    得られるかもしれないし・・・。
    そして、返信をする。
    「件名:OK。
    本文:分かったわ。 今から、行くわ。
    試合も、一段落つきそうだから。」
    と、返信し、保健室へと急ぐ。
  • 408 美空 id:YfvINhE0

    2013-02-10(日) 14:39:17 [削除依頼]
    2試合目は、1試合目と違い僕たちは2年生を相手にする事になった。
    2年生は、ファウルが多い。僕も、足に痣をつくった。
    「葉月!!」
    痛みに気を取られてたが、その掛け声で集中する。
    僕は、ゴール付近に居たからすぐさまゴールを決めた。
    その際、相手チームが嫌そうに顔を歪めた。
    この試合は、僕たちが勝ったけど……怪我も酷い。
    僕も含めて、全員足に必ず痣が出来ている。
    これも、あの事件に関係しているかは定かだけど、注意した方が良いと思う。……準決勝は、更に荒れると思う。
  • 409 *華原* id:JqFP7fB1

    2013-02-10(日) 17:26:25 [削除依頼]
    「それじゃ、頭の整理をするわよ。
    まず・・・、春山くんが襲われたのが、トイレ近くの中庭。
    そこで、気絶させられて、トイレにつれて行かれ、
    さらに、電撃で気絶させられた。
    で、いいのかしら・・・?」
    私が、そう言いながら紙に書く。
    「はい。 そうです。」
    春山くんも、頷いている。
    「でも、何の為かが分からないのよ・・・。」
    シズは、頭を抱え込んでいる。
    「それは・・・サッカーの試合に勝つ為か
    魔法科クラスか、超能力科クラスの作戦の内か
    って、事くらいしか・・・・。」
    私が、言うとシズも言う。
    「何で、こんな手のこんだ事を、するのかしらね・・・?」
    ガラガラ・・
    そんな話をしていると、葉月がやってきた。
    「あ、皐月。皐月たちも、頭の整理してるの?」
    と、言う。
    「ええ。 そうよ。葉月は、どうしたの・・?」
    すると、少し困った顔で
    「いや・・さっきの試合で、足に痣が出来ちゃって・・。
    シズに、手当てしてもらおうと、思って・・・。
    お願いできるかな・・・?」
    そう言うと、シズは
    「もちろん。大丈夫なの・・・? 次の試合・・。」
    と、言いながら救急箱を出す。
    「まあね。 多分、大丈夫だよ。」
    と、返事をしながら痣を、シズに見せていた。
  • 410 あ id:jvLTGfU/

    2013-02-17(日) 13:05:11 [削除依頼]
    フぁいとーーーーー
  • 411 *華* id:sesfwuP/

    2014-02-13(木) 19:41:41 [削除依頼]
    ファイト〜!
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

このスレッドの更新通知を受け取ろう!

ログインしてお気に入りに登録すると、
このスレッドの更新通知が受け取れます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。

ログイン

会員登録するとお気に入りに登録したスレッドの更新通知をメールで受け取ることができます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません
閲覧履歴
  • 最近見たスレッドはありません