BASARA12コメント

1 茉音 id:pT/5Xvi/

2012-11-15(木) 23:00:17 [削除依頼]
〜バサラ〜
皆さんこんちくわ!
まだまだ、新米のマインです!
小説家を目指してます!
よろです!
  • 2 ぽむ(・U・●) id:FQPMqUV.

    2012-11-15(木) 23:01:22 [削除依頼]
    まいん>>
    がんばって!!!
  • 3 茉音 id:pT/5Xvi/

    2012-11-15(木) 23:02:37 [削除依頼]
    サンキュー!
  • 4 茉音 id:XEtOua4.

    2012-11-16(金) 00:08:43 [削除依頼]
    時は、文明が栄えていた平成から300年後・・・
    日本は5人の王によって支配されていた。
    国王、黒の王、白の王、青の王、赤の王によって。
    物語の始まりは、蘇芳(中国地方)白虎の村から始まる・・・
  • 5 那癒 id:ez-uHzojvH1

    2012-11-16(金) 00:12:17 [削除依頼]
    ★茉音s...

    『トライ☆アングル』に来てくださってありがとうございました♪

    那癒です!
  • 6 茉音 id:XEtOua4.

    2012-11-16(金) 00:22:14 [削除依頼]
    〜12年前〜
    この白虎の村に男と女の双子が生まれた。
    この二人の名前は更紗とタタラ。
    この二人が生まれた日予言者のナギはこう予言した。
    「おぉ、このここそが白虎の村に伝わる宝刀【白虎の刀】
    の継承者。そして日本を変えるもの・・・」
    と予言した。

    〜元服式〜
    カラカラと晴れる日だった。
    砂漠に住んでいる更紗にとってはいつものこと。
    今日は双子の兄の元服式。
    そして更紗の誕生日でもある。
    皆が元服式の用意で忙しいとゆうのに、更紗は砂漠の向こうに行こうとしていた。
    砂漠の向こうへは、子供はいってはいけないことになっている。
    でも更紗はお構いなしだ。
    スタスタ・・・
    「更紗、いくなよぉ!」
    と親友でありおそそななじみのまーくんに言われても、つかつかつかつか・・・
    「うるさいなぁ・・・だったらこなきゃいいじゃん!」
    と強気にいう!その時!
    ガシッ
    「更紗、砂漠の向こうに行ってはなりません!」




    続く・・・
  • 7 茉音 id:XEtOua4.

    2012-11-16(金) 00:22:41 [削除依頼]
    5
    イエイエ!
  • 8 茉音 id:XEtOua4.

    2012-11-16(金) 07:09:14 [削除依頼]
    「で?」
    と生意気にゆう。
    「で?とはなんです?仮にもタタラ様の妹君なのですよ!」
    と、起こり気味にゆうが、更紗には効き目なしだ。
    「砂漠の向こうにはきっと何かいいことがあるはず・・・」
    期待気味にいうが、角ジイにまた止められた。
    「砂漠の向こうには何もありゃしません!」
    堅物な声でいう。
    そして今度は穏やかな優しい声が響く。
    「そうですよ。向こうはここよりも水も緑もないのです。
    ですが、昔の日本はたくさんあったそうですよ。」
    緑がない・・・
    この砂漠のとしでは普通のことだが・・・
    「フーン、ならいいや!ネェ、ナギ昔の日本の話をして!?」



    続く
  • 9 茉音 id:XEtOua4.

    2012-11-16(金) 19:38:11 [削除依頼]
    話考え中・・・
  • 10 茉音 id:8UPWvpF/

    2012-11-17(土) 20:30:11 [削除依頼]
    「いいですよ。どこから話しますか?」
    更紗は考え込んだ。更紗は歴史が大好きなのだ。そして、この国にはとても興味深い歴史がいっぱいあるのだ。
    「文明が栄えた頃の話!」
    (文明が栄えたというのは、いまの私たちの暮らし)
    「わかりました。その文明が栄えた時とは工業が栄えいろいろな人に同じような権限があり、民の投票により国の代表が決まるという時代です。食べ物も、みな十分に食べ生活は安定した時代です。でも私たち人間は贅沢しすぎたために、自分達で世界を壊してしまったのです。そして今北から黒の王、青の王、国王、白の王、赤の王により支配されているのです。でも昔は血筋で決めるのではなく、投票で決めたのですよ。」
    ナギは本当になんでも知ってる・・・そして、更紗はこう言った。
    「なぜ、私たち人間は贅沢をしすぎてしまったの?」



    続く
  • 11 茉音 id:8UPWvpF/

    2012-11-17(土) 22:17:17 [削除依頼]
    「それは、科学てきな技術に頼りすごてしまい、世界中が崩壊したのです。」
    とナギは深刻そうにいった。
    「ふぅーん・・・」
    と、まだ納得しないような感じで言った。
    「さぁ、もう戻りましょう。」
    ナギに言われて、いやいや戻った。タタラは確かにすごい。増してや今日はタタラの誕生日。そして更紗の誕生日でもある。でもみんな更紗のことは目にもくれない。
    村に戻ると、みんながみんな「タタラ様はどう?」と聞く。聞いてあたりまえなのかもしれないが、更紗は孤独を覚えた。


    ・続く
  • 12 茉音 id:PyaVMbO/

    2012-11-18(日) 10:36:08 [削除依頼]
    なぜなら、みんながみんなタタラのことばっかりなのだ
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