【小さなおじさんの町】40コメント

1 米粒 id:qC3YlJt.

2012-09-18(火) 17:22:15 [削除依頼]
はじめまして。

米粒です!小説は始めて書きます。

変な小説になると思いますが。。。

よろしくお願いします。コメントなども待ってます★
  • 21 かぜよみ id:kzcfYoM/

    2012-09-19(水) 19:29:49 [削除依頼]
    こんばんはぁー
    そして初めまして!

    米粒さんのおもしろくて可愛いお話のファンになりました!

    これからも更新頑張ってください^^
  • 22 美空 id:p3SW25//

    2012-09-19(水) 19:43:51 [削除依頼]
    め・め・めっちゃ面白い展開です!
    続き気になる>_<
    更新頑張って!!
  • 23 ぶっちょ id:EESKpP70

    2012-09-19(水) 21:00:44 [削除依頼]
    ニコラ
    ありがとうございます!
    初心者なので、ストーリーが誰でも考えられるような感じになってしまったり、わけわかんないことになってしまいますが。。。
    よろしくお願いします!

    かぜよみさん
    ありがとうございます!
    こんな小説のファンになってくれるなんて。。。
    わけわからん小説ですが、、、
    付き合ってくださると幸いです

    美空
    続き。。。実は自分もあんま考えられてんのよwwww
    先のこと考えんとかいてるからwww
  • 24 ぶっちょ id:EESKpP70

    2012-09-19(水) 21:13:04 [削除依頼]
       更新


    きこは、どうすればいいかわからなかったため、町をぶらぶらすることにした。

    「はぁ、、、みんなちっさ!!!!!
     なんなんだよ!スモール世界って!
     なんで、なんで、うちが選ばれるん!もぉぉ!」

    きこは、不安でいっぱいで、怒って、ないている。
    夢かどうかたしかめるため、ほほを何度もつねって真赤にした。

    ちいさな花屋さんに小さな病院。。。
    うえから見ると、正次郎さんがいっていた役所がみつかった。

    「あっ!あれだ!」
    きこは、少し元気になったのか、微笑んで走り出した。

    (ピコピコン)
    役所のドアを開けると、ちっさい人がいっぱいいた。

    「おおぉ!さっきのおじょうちゃん!」
    正次郎が話しかけた。

    きこは、
    「正次郎!なんなん?うちが選ばれし人間ってどぅゆぅことなん?」

    すると、正次郎じいさんが
    「おいっっ!
     年上に向かって正次郎とはなんや!ちゃーんと、【正次郎じぃ】って
    よばんかい!」

     ってきこに怒った。
    そして、すぐに話し始めた。

    「スモール世界っちゅうのは、このとうりちっさいからじゃ!
     そんで、きこは毎日小さなおじさんを思い浮かべてたじゃろ!
     それも27回も。。。
     そんで、スモール世界の住民が、選挙でだれがスモール世界に来てもらうか
     投票したところ、小林きこ!あんたがえらばれたんじゃ!フォッフォッフォッ」
  • 25 ぶっちょ id:EESKpP70

    2012-09-19(水) 21:14:33 [削除依頼]
    あぁ、なんかわかりにくいっすね。。。


    まぁ、選挙できこが選ばれたってことで。。。

    すいません!
  • 26 美空 id:p3SW25//

    2012-09-19(水) 21:45:45 [削除依頼]
    えーそうかな?
    選挙ってわかるで♪
    ちょっと、プっ吹いてしまったw
  • 27 ぶっちょ id:z7EITj21

    2012-09-20(木) 18:05:24 [削除依頼]
    ありがと!!!

    更新は出来れば夜します★
  • 28 美空 id:2q.bnmS.

    2012-09-20(木) 18:16:31 [削除依頼]
    わかつうた〜(^▽^)v
     
    必ず見るよ!
  • 29 ぶっちょ id:z7EITj21

    2012-09-20(木) 23:04:42 [削除依頼]
        更新

    「(フォッフォッフォッじゃないし!
      このおっさん、うちが困ってるんわからんの?)」

    きこは、心の中でそうつぶやいた。

    「で、うちはこの町にきて、どうすりゃええの?」
    きこは、一番疑問に思ったことを聞いた。

    すると、正次郎さんは、
    「この町にはとっても悩んだり願い事があるおじさんが数え切れんほどいるんじゃ。
     悩んでいるおじさんを減らす為に、きこ!あんたがえらばれたんじゃよ!
     まぁ、今すぐ出来ることは、困っているおじさんがいたら、助けることじゃな!」

    と、元気に言った。

    きこは、その話をめんどくさそうに上から目線で聞いていた。
  • 30 米粒 id:z7EITj21

    2012-09-20(木) 23:06:33 [削除依頼]
    すいません!

    名前変わってました。。。

    いままでの、ぷっちょって書いてるのは、米粒です!

    紛らわしいことして、ごめん!
  • 31 米粒 id:z7EITj21

    2012-09-20(木) 23:22:04 [削除依頼]
        更新

    きこは、役所をすぐには出ようと思わなかった。
    だって、生活するものも、家だってない。

    つまり、どうすることも出来なかった。
    ずっと、黙ってこと変な風景を眺めていた。

    しまいに、もう夜になっていた。

    きこは、正次郎さんに話しかけた。
    「うちは、どうしたらええん?!
     家ないし。食べ物も、ものもぜーーんぶない!」

    正次郎さんにそういうと
    「それじゃ、わしの家にすむとよい!
     しかし、わしのばあさん(妻)もおるがええか?」

    と、正次郎さんの家に来るようにと話した。
    きこは、
    「うん。。。そうするわ。。。」
    って元気なく返事した。

    役所から家までは、歩いて5分ほどでついた。

    「ここがわしの家じゃっ!」
    そういって、扉をあけ、リビングへ案内した。

    「ばあさん!人間がきたっぞ〜い!」
    なんだかうれしそうにばあさんをよぶと、奥から、普通のよぼよぼのおばあさんがでてきた。
    そして、
    「わぁ、かわいい子ねぇ?
     あっ、私は、鈴子(すずこ)というわ。
     困ったことがあったら、なんでもきいてちょうだい?」

    きこは、正次郎は正次郎じぃって呼ぶんだったら、鈴子は鈴子ばぁってよぶの?
    きこは思い切ってよんでみた。

    「ねぇ!鈴子ばぁ!
     あのね・・・・

    「ちょっと!鈴子ばぁってなによ!
     よぶならちゃんと、鈴子さんってよびなさい!」

    怒られた。。。まただ。。。
    「(ふぅ、めんどくさいなぁ。)」
    きこは思った。

    「じゃ、きこちゃんの部屋はちょうど、一室開いてるし。。。
     そこでいいかしら?」

    「うん!そこでええで!」

    きこは、二階の一番奥の部屋に案内された。
    すると、、、

    部屋には。。。。
  • 32 美空 id:CkYE4WE/

    2012-09-21(金) 14:36:57 [削除依頼]
    >30   ok☆ 更新頑張ってね!
  • 33 米粒 id:CSSfF6L1

    2012-09-21(金) 21:40:29 [削除依頼]
    美空!

    ありがとっ!がんばる!
  • 34 米粒 id:CSSfF6L1

    2012-09-21(金) 21:49:51 [削除依頼]
        更新

    部屋には。。。

    数々の写真が貼られていた。

    苦しい顔をした人や、笑顔の人。
    そして、普通の人間も。

    「えっ。」

    思わずきこは声を出してしまった。

    すると鈴子さんが
    「これはね。
     スモール世界に来た人間の写真や、助けられて笑顔になったおじさんや
     助けられる前のおじさんなどの写真よ!」

    鈴子さんは、簡単に説明してくれた。

    「へぇ。おもろいなぁ。。。
     あっ!うちもここに乗せてくれるんか?!」

    きこは面白半分で聞いた。
    すると鈴子さんは、
    「ええぇ。
     でも、おじさんを助けてくれたらねっ!」

    と返事をした。

    きこは、夕飯のまえまでずっとその写真を一つ一つ眺めていた。

    「きこちゃ〜ん!夕飯の支度が出来ましたよ!」

    鈴子さんが呼んだ。

    一階にいって、並べられている夕飯をみてきこはうなずいた。
    「(よしっ!ピーマンはないぞ!)」

    夕飯を食べ終わり、お風呂に入った。

    少し窮屈だった(汗

    夜は、あの写真の部屋で寝るのだ。
  • 35 米粒 id:3Y3N87s/

    2012-09-22(土) 22:48:01 [削除依頼]
       更新

    きこは、別途に寝転がった瞬間に天井を見て、大泣きし始めた。
    「うっうっっ!
     うっうっうっうわーーーーーーーーーん!!!
     なななななんでぇうぢが選ばれだのぉ。。。。。。」

    きこは、正直不安だった。

    現実は今どうなっているのか。。。
    なんできこが選ばれたのか。
    おじさんの妄想なんてしなきゃよかった。
    そうおもっていた。

    すると、鈴子さんと正次郎さんが駆けつけてくれた。
    はなしもいっぱい聞いてくれた。
    何にも話さずに。ただ、ずっと一緒にいてくれた。
    そもうちきこは、眠ってしまった。。。
  • 36 米粒 id:3Y3N87s/

    2012-09-22(土) 22:57:01 [削除依頼]
       更新

    あさになると。。。

    きこは、目がパンパンにはれてパンダだった。

    「(うっ。目が開けづらいやんか・・・)」
    とおもった。

    そして、きこは勢いよく階段を駆け下りた。
    そして、
    「正次郎・・じぃっっ!!!
     鈴子さん!!!
     うちは、この町のためにがんばることにするわ!」
    「(あっぶな!正次郎ゆうとこやったやんか!)」

    「おし!きこは、今日からおじさんにいっぱい話しかけて 
     助けてあげるんじゃ!」

    正次郎さんは、笑顔でそういった。

    「はいっっ!もちろんやんか!」
  • 37 米粒 id:3Y3N87s/

    2012-09-22(土) 23:00:27 [削除依頼]
    うーーん。。。

    どうしても読みにくいし、変なストーリーになるwwww

    でも、ええか!

    ポジティブに生きようやんか!!!
  • 38 ぶっちょ id:v0urbYc.

    2012-09-23(日) 18:39:26 [削除依頼]
       恥ずかしい日記
      

    今日の部活。。。(テニス部)

    試合練習をしたんだけど。。。

    もち!全部負けた(泣
    悲しいーーーー!!!

    よしっ!そこのきみにエールを送ってやろう!
    うちより悪い人生を送る人はいない!
  • 39 米粒 id:v0urbYc.

    2012-09-23(日) 23:07:50 [削除依頼]
    ああっ!

    また、ぷっちょになってる!

    米粒のことです!(ぷっちょは)

    だめだしでもいいです!コメくれるとうれしいです!
  • 40 ぶっちょ id:DASP7IK0

    2012-09-25(火) 18:00:26 [削除依頼]
       更新

    きこは、早速家を飛び出た。

    「おっじさーーーん!
     困ってるおじさんはいませんかーーーー!
     いたら返事してくださーーい!」
    大きな声で思いっきり叫んだ。

    すると、
    「はい。。。
     ここにいます!!!!」
    返事がきた!

    きこは後ろを振り向くと、、、
    誰もいない。

    「もぉ!イタズラはやめてよねっ!」
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