.:*・゚ 卒業までの日々.。.:*55コメント

1 *・花音・* id:ZCbXgLe1

2012-09-13(木) 19:02:48 [削除依頼]

 こんにちは!
 花音&ミリアーネです
 
 これは私とミリアーネ、雨依さんの
 本当にあった話です(リア友です)
 
 名前は花音&ミリアーネですが
 基本的に花音が更新になります
 
 あ、一応ですが「校内生き残りゲーム」
 の花音です!
 
 では、スタート!!
  • 36 ポンコロ id:XL6TRDI/

    2012-09-20(木) 20:22:37 [削除依頼]
    きましたぁ!!面白いですねっ!!
  • 37 ミリアーネ id:AINLX/a0

    2012-09-20(木) 20:25:22 [削除依頼]
    ミリアーネ来たよ!!

    パソコン禁止だけど・・・・
  • 38 花音 今珠理奈神推し id:MQS.ttU.

    2012-09-20(木) 21:44:38 [削除依頼]
     >36  ありがとうございます  ちなみに笑いの元凶は  >37 こいつです(笑)  リア友だよ〜    というかあんたくもん行け!   PC禁止なのに来ちゃダメでしょ!
  • 39 花音 今珠理奈神推し id:Izjx370/

    2012-09-22(土) 18:14:27 [削除依頼]

     こんにちは
     おしらせです
     
     制作サイドの都合で、
     金曜日から土曜日までの三日間、
     投稿ができません(というよりお話が考えry

     ですので、ご理解、ご協力をお願いします!
  • 40 花音 違反スレ&違反者取り締まるよ id:Kg4/xLP0

    2012-09-24(月) 16:28:51 [削除依頼]

     第四話 「宿泊学習」前日
     
     入口―!玲奈です!!

     「相変わらずテンション高いな」
     「てかこれなんて読むの? 入口―!! で合ってる?」
     「入口じゃないよ、ハロー」
     「ごめん、うちもハローには見えなかった」
      
      と、クラスメイトの岡崎麻里が言う。
     
     「と、いうことで明日からしゅくはくがくしゅーなの!」
     
      はい。玲奈の言うとおり、私たち四年一組は
      明日から一泊二日で某所へと宿泊学習に行って参ります。
      教室の中は、宿泊学習の話題で持ちきりです。 
     
     「というか、四年生のころなんて覚えてるの?
      現実世界の玲奈さーん」
     「覚えてるわけないでしょ」
     「同感同感ー!」
     「まだ言ってないのになんでわかるの?」
      
      と、雨依がツッコミを入れる。
      というか、次元が違いすぎますって。

     「私ちょーのーりょく使える!」
      
      すみませんが玲奈さん、単に小説の中のセリフとして
      ただ登場しているだけです。by作者
  • 41 花音 違反スレ&違反者取り締まるよ id:Kg4/xLP0

    2012-09-24(月) 16:29:18 [削除依頼]

     新キャラ

     岡崎麻里 ♀
     
     玲奈のクラスメイト
  • 42 花音 違反スレ&違反者取り締まるよ id:nJwbjkT0

    2012-09-25(火) 16:51:59 [削除依頼]

     「宿泊学習」一日目 パート1

     
      岩井の一日目、私、玲奈は健康カードを忘れて
      泣きました!!! 
      でもね、でもね、お母さんに頼んで持ってきてもらいました!
      めでたしめでたし!というわけで、岩井一日目、終わり!
     
     「ちょいちょい、まだ初日のバスの中」
     「バスに乗る前のこと言って一日目終わりじゃさみしいよ」

      と、クラスメイトの工藤綾芽が言う。
     
     「ま、玲奈はバカだから」
     「雨依ひどっ、私だってね、頑張ったんだよ!?
      ねぇ聞いて、っていうか聞いてや!?」
     
      玲奈が一人ボケをやっているうちに最初の目的地、
      ハイキングコースに到着した。
     
     「とうちゃーく!」
     「お前はのん気過ぎんだよ」
      
      いつものように雨依がツッコミを入れる。 
      
     「出発するから集まって」

      と、先生の掛け声で三人は一時解散した。
  • 43 花音 違反スレ&違反者取り締まるよ id:nJwbjkT0

    2012-09-25(火) 16:52:35 [削除依頼]

     新キャラ

     工藤綾芽 ♀
     
     玲奈のクラスメイト
  • 44 花音  id:NrexuYn1

    2012-09-26(水) 18:39:13 [削除依頼]

     「宿泊学習」一日目パート2
     
     玲奈でーす!
     ハイキングが無事しゅーりょーしたので終わりなのです!
     ということで一日目、終わり―!
     
     「ちょいちょい、まだ一日目の行動予定、まだあるから」
     「覚えてないから終わり―! って現実世界の
      玲奈さんが言ってたよ!」
     「……めんどくさいだけでしょ?」
     「あ、バレた?」

      そんなわけで、無事にハイキングを終え、
      お昼ご飯を食べて、今バスの中にいます。
     
     「もうすぐ学園に着きますよ」
     
      というガイドさんの言葉に、バスの中が一気に騒がしくなる
      というか、騒がしかったのが二倍うるさくなった。
      
      プシュー、とバスの止まる音がして、
      クラスメイトはぞろぞろとバスから降りていく。
     
     「とーちゃく!」
     「どこかに到着する度にそれ言われるとウザいわ」
     「雨依ひどい!」
     
      入園式も終わり、各自部屋へと移るのであった。
      
  • 45 RUA id:S7TkHub.

    2012-11-15(木) 19:55:03 [削除依頼]
    れなちゃんとるあすごい共通点が!!
    がんばってください^^*
  • 46 冬咲 花音* id:5q/qehA/

    2012-11-15(木) 20:14:42 [削除依頼]
    >45  マジでー!  この小説も貼り付けして書かなきゃ
  • 47 冬咲 花音* id:5q/qehA/

    2012-11-15(木) 20:17:34 [削除依頼]
    と、この後のスケジュールを説明しておきましょう。
    時間の流れとともに説明します。
    まず、入園してしばらく部屋で遊ぶ。
    そのあと、お風呂に入り、夕食を食べ終わったところです。
    そして消灯時間間際ー……

    「怖いはな「ぎゃー―――ぁぁぁあああああああ!!!」

    宿泊学習の定番! 怖い話タイム。
    今回は引率の図工の専科の先生が話してくれるそう。
    「人数をかぞえます……」
    先生はそう言って部屋にいる女子の人数を数え始めた。
    消灯時間間際なので全員居るはずだ。
    ちなみにうちのクラスの女子は十四人である。
    「あれ? おかしいな? 一人、二人、三人、四人、
     十三人、十四人……」
     先生は一番端の布団にいた玲奈のほうを向いて、
    「15!!!」 と大きな声で叫んだ。玲奈は大騒ぎして、
     泣きわめいた。
    「うるさい! 十五人目なんているわけないでしょ」
    「わーん!! 先生入れて十五人だよ――!」
    まぁ、玲奈の言っていることは半分当たって
     半分はずれている。
     そのあとの怖い話で、
     玲奈は花音と雨依の間に挟まるような形で
     耳をふさいでいた。そしてあっという間に
     消灯の時間になって部屋の電気が消された。
    「おやすみ」
    と、女子十四名は眠りについた。
  • 48 冬咲 花音* id:5q/qehA/

    2012-11-15(木) 20:17:54 [削除依頼]
    第六話 「二日目」
     
    「ん……おはよう」
     と、玲奈が元気のない声を出す。 
    「おっはよ―! じゃないの?」
    「……眠い」
    「この寝不足ヤロウ」
    周りの女子たちも起きてきて、みんな体温を測り、着替えを始めている。
    「ほら、着替える!」
    「眠いよー。むにゃ……」
     今日の予定は、水族館へ行くだけ、といった超シンプルスケジュール。30分ほどバスに揺られ、目的地に着いた。
    「とーちゃく!」
    さっきまで眠い眠いと唸っていた玲奈が元気に言う。バスの中で寝たからかとても元気になっている。
    「毎回いうのやめろやー!」
    ここでは、班に分かれて行動する。私は、安室萌香、鈴木修、太田一樹の三人と行動する。事前に学校で決めてきた班だ。ちなみに、玲奈は宮沢彩奈、東野俊介、小石川康介と行動。雨依は覚えてない……でも川田勝純くんと一緒だったかも……だそうです。

    二十分後、やっと先生から号令が出されて、各自館内を見て回る。
    「次、シャチのショーに行こうよ!」
    シャチ、アザラシ、イルカのショー、などいろいろとみて回ったところで花音の班に悲劇が起こった。
    「次どこ行く?」 
    それは次の行先を考えながら歩いている時であった。
    「萌香の行きたいところでどうぞ」
    「ねー男子たち、次どこ行きたい?」
    後ろを振り返ると、男子二人がいなくなっていた。
    「え……これはまさか」
    「はぐ……れた」
     この水族館は超広くて屋外、屋内と広大な敷地のなかに生き物たちが飼育されている。こんなところではぐれたら探すのも大変だ。
    「探しに行こうか……」
    「うん。そうするしかないね……」
    私と萌香は仕方なく男子を探すことにした。 
    二十分後――
     
    「いないよぉ……」
    「まったく、あいつらどこ行ってんだよ」
    探しても探しても見つからない男子二人に二人はいら立ちを抱えていた。二人はいったいどこに行ってしまったのだろうか。イラつきながら歩いていると萌香が立ち止まった。
    「ねぇ、あれ、そうじゃない?」 
    萌香が前方を指さした。そこにははぐれた鈴木と太田がいた。
    「あぁ―――――っ!」
    と、花音が狂ったような声を上げる。
    「ちょっとあんたたち! どこ行ってたの」
    私と萌香が二人を問い詰めると、二人はこう答えた。 
    「スタンプラリー」
     と。
    もちろん二人はお怒りのようですが一見落着、ということにしておきましょう。
    そのあとどうなったかは、皆さんのご想像に任せることにします。

    ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

     余談ですが。二日目の放課後の事。


    「楽しかった―――――――!!」
    「もう一回行きたい!」
    4―1クラスメイトが校庭で思い出に浸っている中、怖い話で絶叫していた玲奈さんはブルーな気持ちで 帰路を分速五m(=秒速0,0、8333……m、時速三百m)の速さで歩いていた。
    (今日くもんだ……行きたくないよぉ…… 疲れてるのに行くとかおかしいでしょ!!)
    玲奈の家まで約150M。分速五mの速さで、30分かけて家に帰った。
    その日玲奈がくもんに行ったかはご想像にお任せします。
  • 49 冬咲 花音* id:5q/qehA/

    2012-11-15(木) 20:18:16 [削除依頼]
    第七話 「漢字テスト」

    冷たい風がぴゅーぴゅーと吹き付ける秋のこの頃。玲奈は心の中でまるでジェットコースターに乗ったような声で絶叫していた。
    (なんで漢字テストなんてあるのよ――――――――!! 前やったじゃん! 何回も何回もやる意味、あるの―――――――――!?)
     はい。ただいま漢字テスト中です。
     玲奈は三問ほどの分からない問題と10分ぐらい格闘しているところだ。
     開けっ放しの窓からは冷たい風がちょうど玲奈の顔に吹き付け、玲奈のイライラを倍増させていた。テスト中は動けないので窓を閉めに行くことは不可能だ。あとでカンニングだと騒がれてもいいなら別に構わないが。玲奈はテストをほったらかして趣味の小説の内容を考えていた。
    「じゃあ持ってきて」
     小説の内容を考え込んでいるとあっという間にテストの回答時間が過ぎ、テスト用紙が集められる。自分でテストをほったらかしにした玲奈は最後にして焦っていた。
    (どうしよう、どうしよう、どうしよう! まだ終わってないよ! 一問できてないよぉ……)
     結局玲奈は適当に回答を急いで書き、テスト用紙を提出した。

    ―三日後―

    「三日前のテスト返すぞー」
     三日前のあのテストが返された。
     玲奈の点数はというと……
    「きゅうじゅうはちてん……」
     五十問の問題、一問二点のテストで一問だけ間違えた。しかもその問題は三日前最後まで答えられなくて適当に書いた問題であった。
    「あの時小説の内容なんか考えないで真面目にテストの問題の答え考えとけばよかった……なんであんなことしたんだろう。意味わかんない!!」
    「それって玲奈が悪いんじゃ……」
    「同感」
     玲奈がそのことを花音と雨依に話す。当たり前の答えを返されたにも関わらず玲奈は「違う!」と反抗した。
     それ以来玲奈は本当に漢字テストが嫌いになったようだ。
  • 50 冬咲 花音* id:5q/qehA/

    2012-11-15(木) 20:18:31 [削除依頼]
    第八話「卒業式」
     
     秋も過ぎ、東京でもたくさんの雪が降った異常気象の今年の冬も終わり(季節進むの早っ)私たちは卒業式の真っただ中。玲奈はろくでもない事を考えているようだ。
     
     (お姉ちゃんの卒業式だから見てて楽しいなー♪ お姉ちゃん転んで恥かかないかなー♪先生泣いて鼻水たらさないかなー♪)

     今年は玲奈の真ん中のお姉ちゃんが卒業する。
     玲奈がお姉ちゃんや先生の恥ずかしエピソードを考えている。
    では花音と雨依は何を考えているのだろう。
     
    (六年生の卒業式なんだから四年生が出る必要なくない? めんどくさー。)
    (うわっ人がうじゃうじゃいる。キモッ。そしてめんどくさっ)
     
     二人とも案外同じようなことを考えていた。
     玲奈よりはマシなことを考えているが。
     
    「卒業生、退場」
     
     ここで4,5年生はリコーダーでビリーブを吹く。
     玲奈が期待していたのとは裏腹に何も起きないで無事卒業式は終わった。

    ―後日―

    「何も起きなかったなーつまんないの」
     一体何が起きてほしかったのか、と二人は思う。そして花音がある案を出した。
    「何かが起きてほしいんだったら、玲奈がシーンとしているところでくしゃみを十連発して、学校中の笑いもの」
     最後の「の」を言い終わる前に玲奈に頭を一回叩かれた。
     すると雨依が玲奈の頭を二回叩いた。
    「玲奈が悪いことをしたら私が叩きに行くよ♪」
    「ごめんなさいごめんなさい」
     玲奈はずっと頭を高速で上げ下げしながらごめんなさい、ごめんなさい、と叫んでいた。
  • 51 冬咲 花音* id:5q/qehA/

    2012-11-15(木) 20:19:04 [削除依頼]


    第九話「五年生」

    私たちは今年で五年生になった。
    五年生になって、いろいろなことが変わった。
    教室、全校朝会の並ぶ場所、学年は高学年に。何もかもが新鮮だった。
    そして一番衝撃を受けたのが担任が変わったことだ。
    今まで担任をしていた先生は新三年生の担任に回った。
    そして私たち五年生の新しい先生は、葛飾区の学校から新しく来た男の先生だった。
    皆去年までの先生がいいと思っていたらしく、始業式の担任発表の時はとてもがっかりしていた。
    そしてもう一つ、皆が楽しみにしていたことは、「転校生」だ。
    でも残念ながら五年一組に転校生は来なかった。
    こちらについても皆とてもがっかりしていた。
    転校生が来ないくらいでがっかりしてどうするんだ、と私は思いましたby作者。
    全学年一クラスずつという単学級の学校なので、人数が増えてほしかったのだろうか?それともただ単に転校生という珍しい存在がほしかっただけなのか。
    まぁそこらへんは置いといて、新学期スタートです!
  • 52 冬咲 花音* id:5q/qehA/

    2012-11-15(木) 20:19:09 [削除依頼]
    第十話 宿泊学習 前日
     
    五年生は新学期が始まってすぐに宿泊学習がやってくる。
    四年生の時とは違い、三泊四日と長い期間、家から離れるのだ。
    家から離れるのがいやだ、という子もいるが、 この人だけは放課後の教室で、やったー、と叫んでいた。
     
    「くもん、休める!! 火曜日にかさなった!! よっしゃ――――!」
     
    玲奈の塾の日は火曜日と金曜日。宿泊学習が火曜日に重なったのだ。
    「だったら金曜日も休めるんじゃないの?」
    花音が聞き返す。
    確かに三泊四日の四日目は金曜日だ。
    玲奈は暗いオーラで答える。 
    「去年もね、帰りの日金曜日だったんだけど、くもん行けって言われたんだよ。休んだけど……」
    休んだんかい、というリアクションで花音はため息をつく。
    「とにかく、くもんちゃんと行こうね」
    とだけ行って家路についた。
  • 53 冬咲 花音* id:rZhVbnZ.

    2012-11-16(金) 20:11:30 [削除依頼]
    第十一話 宿泊学習一日目

    「おはよー」
    「おはよー、雨依」
    「ちーすっ!」

     あいかわらずテンションが高い。
     憎いほどに高い。
     
    「で、結局今年も雨なのね……」
     
     はい。
     実は去年、四年生の時も出発時に雨が降ったのです。
     一応言いますが出発式は省略しました。
     
    「あたしは雨好きー」
     
     玲奈はそういい傘をポーンを放り投げた。

    「出発しますよ―――!」
    「ちょっと待って傘拾ってくる―――――!!!」
  • 54 冬咲 花音* id:7mrlWWl.

    2012-11-22(木) 20:33:30 [削除依頼]
    10分後

    「はぁはぁはぁはぁ……」
    「バカだろ、お前」
    玲奈は自分ではい、バカでーす、と言った。
    「認めるんかい(笑)」
    クラスの誰かがそう言った。たちまち騒動は広がる。
    「大島傘放り投げてはしってきたってよー!」
    誰かがそういうと合わりのみんなも便乗してわーわーと騒ぎ始める。
    確かに玲奈を扱うのは簡単で楽しい。
    「おい! 作者!」
    あら、すみません。でも一応、玲奈さんも作者ですよ?by作者。
    ところで今日の日程ですが、学園内で飯盒炊爨をします。
    漢字読めますか? 「はんごうすいさん」ですよ。
    ここからは、時間の流れとともに説明します。
    「けむっ!!!」
    飯盒炊爨。ご飯を炊くときの煙が目に沁みて痛いです。
    男の子泣いてます。可愛いです。作者はこんな人です。
    玲奈はなく男子を面白がって見ていますが。
    「うわーうわー! 康介が泣いてるー。おっもしろー!」
    「お前のバカっぷりのほうが面白いわ」
     そんなこんなで、カレーができました。おいしかったです。カレーは一日目の晩御飯でした。
  • 55 冬咲 花音* id:DuzvTAy1

    2012-11-25(日) 17:23:33 [削除依頼]
    どうしよう
    校内生き残りゲーム 2

    がない!
    改、までしかない!!!
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