look<ルック>3コメント

1 エネ id:YQUX1qT/

2012-09-09(日) 22:09:01 [削除依頼]
小説かくのはじめてなんで、どう見事に失敗するのか分かりません!w
まあ、頑張ってかきますので( `・ω・)
一応、恋愛のジャンルに入る物語になると思います。
  • 2 エネ id:YQUX1qT/

    2012-09-09(日) 22:47:58 [削除依頼]

    *


    ーーーーー…あれ、んん?……なんか…。

    彼は目の前の私の異変に気付かないまま、私になにか話しかけている。

    …なんか…、へんな感じ。へん、……でもなんだろ、何が変なのか分からない……。

    彼は話終えたみたいで、私が黙りこくっているもんだから不思議そうに私を見つめている。

    「どうしたの?ずっと黙ってるけど」
    「…あのね」
    「うん」
    彼にこんな意味不明なこと言って理解してもらえるのか、不安になったけどとりあえず話してみることにした。

    「……なんかね、変、なの。何がおかしいのか分からないけど。ここは、何か違う感じがするっていうか…」
    「……ふん。なんだろう、それは。…なにか思」

    えっ?

    彼は、話していた言葉を急にぶつっと切ってーそれはもうロボットみたいに途切れてー何もなかったみたいに私の顔を見つめている。

    なんだったんだ、今の。なんか、怖かった。


    *


    彼とは、立石隼斗のことである。
    いかにもどこにでもいそうな名前だ。実際、隼斗の見た目もフツーで世で言うイケメン、ではない。でも、隼斗は中身は人はちょっと変わったところがあるやつだった。
    まだ中学2年生なのに妙に大人びた難しそうな本をいつも読んでいるし、何より頭がすごく良かった。好きなものというか、好きなことは絵を描くこと。休日にいつも、絵ばかり描いているらしい。

    好きなことだけが、私と彼の唯一の共通点だった。

    といっても、休日に絵ばかり描くほど大好きという訳ではない。
    彼は風景画や人物画などが好きみたいだけど、私が好きなのはキャラクターを自分で考えたり、デザインとかなどの今ドキっぽい絵が好きだ。

    と、まあそんな私と彼だが出会ったのはつい最近で仲良くなったのもーつい最近だ。

    そして、

    私は彼が好きになったのもつい最近のことだ。
  • 3 エネ id:YQUX1qT/

    2012-09-09(日) 22:51:22 [削除依頼]
    あー、色々間違えた…。
    しかも一発書きだしあーーーーー!←
    こんなgdgdで大丈夫なのかああああああ((((
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