なんで私は病気なんだろう…〜君が大好きだから〜3コメント

1 ような☆ id:b3tra170

2012-08-29(水) 23:08:01 [削除依頼]
「ついたよ。ひな。」
お父さんの声で目を開ける。
「ん…もうついたの?」
眠たい目をこすりながらお父さんにきく。
私は今日引っ越してきた。
…っていっても前住んでたとこから車で20分のとこなんだけど…
「さ!トラックから荷物を運びましょ!」
お母さんがいう。
「ひなは?休んどく?」
心配そうにお父さんが問いかける。
「ん…ちょっとだけ休みたい…」
私はいう。
「じゃ、車のなかで休んどいたら?クーラーつけとくから!」
お母さんがニコッと笑いながらいった。
「うん。ありがとう」
そして、私はお父さんとお母さんが車からでていった。
(大変だろうなぁ…)
…そう思った瞬間
「よお!はじめて会う顔だな!!」
誰!?窓を見るとそこには
私とおんなじ小学6年生ぐらいの男の子がいた。
「だっ、誰!?」
私は必死になりながら聞く。
すると、、、
「あぁ、俺の名前は涼や!」
ニカッと笑いながら答えてくれた。
「そっちは?」
次は私に聞く。
「わっ、私!?
私は、ひな…」
そういうと、、
「ひなか!よろしくなっ!!」
元気そうに涼はいった。


ーーーーーーーーーーーーーー
終わりでーす!
  • 2 (●・v・ひろか・v・○) id:SKX4GdI1

    2012-08-29(水) 23:18:09 [削除依頼]
    更新マッテマース♪
  • 3 ような☆ id:o3AvXch1

    2012-08-30(木) 22:57:36 [削除依頼]
    「よ…よろしく…」
    私は涼という男の子にいった。
    すると、
    「ひなは今日引っ越してきたんか!?
    どっから!?
    何年!?どこの学校!?」
    えっ!?
    会ったばっかりなのにもう呼び捨て!?
    それと、そんなに質問されても答えられないよ!!
    頭のなかがグルグルしていた。
    何から話そう…
    そう考えていたときーーー。
    「涼ーーーっ!どこーーーっ!?」
    「涼ー!?どこにもいいひんのかぁっ!?」
    ん…?
    女の子と男の子の声がする…?
    「あっ!いた!!」
    えっ!?誰!?
    車から出て後ろをみてみると、
    元気そうなショートカットの女の子と、
    クールそうな男の子がいた。
    「おおっ!!見つかっちまった!」
    涼が突然大きな声を出して2人のとこへ駆け寄った。
    すると、女の子が
    「涼!!もう6時過ぎてるよ!?」
    大声で涼にいった。
    すると、、
    「うそっ!?マジで!?はよ帰らなん!」
    涼がいいながら走っていった。
    そして、
    「まってよーーーっ!」
    「おい!まてよ!!」
    2人も涼に走っていった。
    「な…なんだったの!?」
    そう思った瞬間。。。。
    ーズキッ
    「うっ…」
    心臓が痛んだ。
    「いっ…た…」
    そのまま私は道路に倒れた。
    そこで、、、
    私の意識は途切れたーーー。
    ーーーーーーーーーーーー
    終わりです!!
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

このスレッドの更新通知を受け取ろう!

ログインしてお気に入りに登録すると、
このスレッドの更新通知が受け取れます。

最近作られた掲示板

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。

ログイン

会員登録するとお気に入りに登録したスレッドの更新通知をメールで受け取ることができます。

お気に入り更新履歴設定

お気に入りはありません
閲覧履歴
  • 最近見たスレッドはありません