私のアイドル人生・・・永遠不滅゚・*:..:*゚..:。:10コメント

1 アミリ id:ck9uyZd0

2012-08-27(月) 15:32:48 [削除依頼]

どうもこんにちは

アイドル小説です!

色んな人の目線で書いていきます


悪口×荒らし×ケンカ×

ですのでよろしくお願いします

登場人物

 綾水 百合奈 (あやみず ゆりな)
 
明るくおしとやかで優しい純粋な子
人を信じすぎてしまうところ、鈍感が欠点

頭はふつう 運動神経はよい
中学2年生の14歳

  
華咲 紗恵 (はなさき さえ)

家が大金持ち
誰からも好かれる性格
上品で頭はトップクラス
運動は少々苦手
けれど勝負事になると熱くなって性格がヤンキーのようになる
百合奈とは小さい頃からの幼馴染
 
成城マネージャー (せいじょうマネージャー)
ゆりなのマネージャー

斉木 天音 (さいき あまね)
百合奈・紗恵と同じクラスメート
芸能界を目指している
顔まぁまぁいいものの性格が悪い

大崎 真紀 (おおざき まき)
天音と同じくクラスが同じ
天音に弱みを握られ無理やり仲良くさせられている


長くなってすみません

ちゃんと芸能界の子もどんどんでてきますから
まだ人物はでてきます!

よかったら、こういう人をだしてほしい!
とかあったらいってください^^
  • 2 アミリ id:ck9uyZd0

    2012-08-27(月) 17:33:00 [削除依頼]

    プロローグ前編 ゆりな目線

    「〜♪〜♪〜ん〜♪〜ん〜♪〜♪〜ん〜ん〜」←鼻歌です

    ピーンポーン
    あ!きたきた
    「それじゃあお母さん行ってきます」

    「いってらっしゃーい」

    ガチャ
    「おはようゆりな。今日もいい天気ですね」

    「おはようさえ。そうだね今日もいい天気」
    朝お母さんのごはんを食べて、さえが時間きっかりにきて一緒に学校にいく!
    これが私の日課
    お隣のさえとは小さい頃から幼稚園も小学校も一緒の幼馴染!
    クラスはほとんど一緒!違った時もあったけど変わらず仲が良かった
    中学も2年連続同じクラスだし、ますます友情はすごい!

    そんなことを思いながらさえと話してたらあっという間に学校
    今日はいいことがありそう♪

    「ゆりな〜さえ〜おはよう」

    「あっなみおはよう」

    「なみさんおはようございます」

    「もうさえったら敬語じゃなくていいんだよ!」

    「あっごめんなさい」

    「あっほらまた〜」

    さえは顔真っ赤にして恥ずかしがった。ふふっかわいい

    私たちの教室は2−1組階段から近いから楽なんだよねぇ
    教室にはまだ数人しかいなかった・・・
    さえの席は私の隣!だからたまに喋れるんだよね。
    私たちが用意終わる頃にはもう皆ぞろぞろときた
    あっまだ時間があるからさえと喋ってよーとっ
    「さ〜え〜・・」
    ドンッ
    「キャッ」
    ドテッ
    「ぁ・・・ふんっ邪魔よ」

    「ゆりなっっ!大丈夫?」

    「うん。ありがとうさえ。斉木さんごめんね大丈夫?」

    「ほんと!邪魔!まわり見なさいよ」

    「ほんとごめんなさい」

    ざわざわ・・・ぅゎぁ感じ悪っ ほんと斉木って性格悪いよな 


    ホームルーム

    先生遅いな〜・・・
    ガラガラっ
    んっ?3組の沢木先生だ
  • 3 アミリ id:5I.N7IL.

    2012-08-28(火) 15:28:20 [削除依頼]

    プロローグ後編 ゆりな目線 ※「」の横に言ってる人の名前を書きます

    んっ?3組の沢木先生だ
    なんで沢木先生が?・・・・


    それから沢木先生は矢部先生(1組の担任)を含め他多数の先生は
    昨日、1年が家庭科室を使っていたらガスせんからガスが漏れてしまい、ガス会社などに行ったりとで授業
    ができなくった
    幸いケガ人はでなかったそうだ・・・
    なので今日は午前授業!そして全部自主!になった
    ほんとラッキー

    沢木先生「それでは、自主を始めてください。私は3組の教室か職員室にいますので」

    ガラガラ・・・

    皆「イェーイ! よっしゃー めっちゃラッキーじゃん」

    ゆりな「さえ。やったね あのさ今日家にこない?」

    さえ「えっ本当!」

    ゆりな「それじゃあ。家帰ってから・・・」


    そして午前の自主はあっという間に終わり
    さえと私は一緒に帰った。

    ゆりな「それじゃあ、またあとでね」

    さえ「うん」

    ゆりな「ただいま」

    ゆりなの母「あれっ?おかえり。はやいね」

    ゆりな「そうなのなんかね・・・」



    ゆりな「あっそうだ。今日さえを家に呼んだよ」

    ゆりなの母「あら。そうなの それじゃあお母さんは仕事部屋にいるから」

    ゆりな「は〜い」


    ピンポーン

    ゆりな「は〜い」
    ガチャ

    ゆりな「あっさえ!はいってはいってー」

    さえ「おじゃまします」

    ゆりなの母「あっさえちゃん。いらっしゃい」

    さえ「おじゃまします。あっこれお菓子」

    ゆりなの母「あら。ありがとう 」

    ゆりな「座って座って。あのさ!そういえばね浅田さんがね・・・・」



    ゆりな「だよねー 」

    はあ楽しいさえとなら何時間喋ってもあきない

    ゆりな「ぁっそうだ。アミリの雑誌最新号がでたから買ったよ!」

    さえ「ほんと!みして〜」

    ゆりな「うん。じゃあ今持ってくるね」
    タッタタタタトントンッタタタタタタ

    ゆりな「ほらみてー」

    さえ「わぁすごーい」

    ゆりな「まだ全然見てないんだー わあかわいい♪」

    さえ「ほんと。この服いいな〜!」
    パラパラ

    ゆりな「あれこのページなんだろ?」

    ゆりな「うーんと……アミリの専属モデルのオーディション応募募集 だって」

    さえ「へぇオーディションですか」

    ゆりな「ねぇ。さえ受けてみたら?」

    さえ「いやいや私は無理だよ。お母様やお父様もダメっていうと思いますし」

    ゆりな「そっかー」

    さえ「それじゃあ。ゆりな受けたら?」

    ゆりな「えっ」

    このさえの一言が私の人生を変えた・・・


    長くてすみません
    次回から本編ですので!
  • 4 *玲乃*【mai】  id:.mqgfd7.

    2012-08-28(火) 15:30:36 [削除依頼]

    うん!頑張ってww

    楽しみにしてるからねw
  • 5 アミリ id:5I.N7IL.

    2012-08-28(火) 17:47:02 [削除依頼]

    第1話 ゆりな目線


    さえから誘われて受かるはずも無いと思って応募したオーディション
    その後雑誌の編集者から電話があって一次予選通過の通知がきた。
    予想もしてない出来事に私はおどろいた・・・
    そのあとの二次予選・三次予選も通過し、親からも可能性があるのではないかと言われそのまま最終予選まで出ることにした
    さえにも通過したことを報告するととても喜んでくれた。最終予選用の洋服などと一緒に考えてくれたり勉強が遅れている私に教えてくれたりと
    色々なことをしてくれた。
    最終予選まで残り1週間。がんばらなきゃ!!


    ー ー ー ー ー − さえの家 ー ー ー ー ー ー

    ゆりな「ねぇねぇ服は決まったけど髪型はどうしよう・・・」

    さえ「うーんと...ゆりなは長いからシンプルにポニーテールはどう?」

    ゆりな「そうだね。そうする!ぁと私って特技なんかあるかな?」

    さえ「ゆりなは歌だよ」

    ゆりな「え!私全然上手くないから無理だよ」

    さえ「何いってるの。すんごぉおく上手だよ」

    ゆりな「ん?さえ私の歌声聞いたことある?」

    さえ「ふふっ。もちろん!きずいてないかもしれないけど、ゆりなってよく鼻歌とか小声とかで歌ってるよ」

    ゆりな「えっ!うそ。恥ずかしい」

    さえ「だからだいじょう・・・」

    さえの母「さえーーー」

    さえ「はい!ちょっと待っててね」

    ゆりな「うん」
       ・
       ・
       ・
    タッタタタタ
    さえ「ごめんね。あっゆりな時間大丈夫?」

    ゆりな「あっほんとだ。それじゃあ帰るね!」
    テクテクテク
    ゆりな「それじゃあおじゃましました」

    さえ「またね」

    さえの母「またきてね」

    ゆりな「はい。バイバイ」


    1週間後・・・最終予選

    ドキドキドキドキ
    わああ・・・心臓がすごいドキドキしてるよーーー
    チラチラ 
    みんな可愛いな〜・・・うぅぅ

    編集長「それでは最終予選を始めます。順番にお呼びします。それでは一番の方お入りください。」

    ぇと私は10番だ・・・10番!!!!最後だ〜〜うぅうう

    トントンッ
    ゆりな「!」
    振り返るとそこにはさえがいた

    さえ「ゆりな!大丈夫?顔が引きつってますよ」

    ゆりな「さ〜〜え〜〜〜ねえねえ私最後なんだって」

    さえ「最後なんてラッキーですよ。印象が残りやすくなるよ」

    ゆりな「そっかそうだね。気持ちが楽になったよ」

    さえ「あっ私はこれ以上は中に入れないからまた外で待ってるね!頑張って」

    ゆりな「ありがとう。がんばるね!バイバイ」
    そういって手を振りながらさえは外に行った。

    ゆりなの母「さえちゃん来てくれたのね。よかったわね」

    ゆりな「うん!」

    一番二番とどんどん終わっていく・・・
    泣く子もいれば、友達に電話する子もいる。私は笑顔でいたい・・いや・・笑顔でいる!

    編集長「それでは10番さん。どうぞお入りください。」

    ゆりな「はい!」
    って思ったもののやっぱ緊張する〜〜

    ガチャ

    ゆりな「失礼します」
  • 6 アミリ id:5I.N7IL.

    2012-08-28(火) 17:49:13 [削除依頼]
     *玲乃*【mai】さん

    コメントありがとうございます!
    がんばります^^
  • 7 流れ星☆彡 (元みぃちゃん♪) id:CK92Mzd/

    2012-08-28(火) 18:02:39 [削除依頼]
    頑張れ!
  • 8 (●・v・ひろか・v・○) id:YABJWAb1

    2012-08-29(水) 10:27:21 [削除依頼]
    更新 頑張ってください☆
  • 9 アミリ id:MthYnd7.

    2012-08-29(水) 13:31:54 [削除依頼]

    第二話 さえ目線

    さえ「ゆりな大丈夫かなぁ」

    さえの母「大丈夫ですよ。それにしてもすごいわね〜」

    さえ「そうですね.... あ・・・あのお母様!」

    さえの母「どうかしましたか?」

    さえ「あの...わ...わた...し」

    さえの母「ん?」

    さえ「あっいえ喉が乾いてしまって飲み物買ってきてもいいですか?」

    さえの母「いいですよ。150円でいいですか?」

    さえ「はい!では行ってきます」

    タッタタタタタ

    はあ・・・どうしましょう“あの事”をいつ言えばいいんでしょう
    けど本当に喉が渇きましたわ

    ぇーと自動販売機。自動販売機っと

    さえ「あっあった」

    タッタタタタ ドンっ

    さえ・?「「キャッ」」

    さえ「あっごめんなさい!お怪我はありませんか?」

    私はぶつかってしまった子に手を差し出した

    ?「あっいえこちらこそすみません。私は大丈夫です」

    そのこは私の手をとるとかぶっていた帽子を取った

    そして私はその子の顔を見て驚いた...

    さえ「えっ....」
  • 10 アミリ id:MthYnd7.

    2012-08-29(水) 13:35:09 [削除依頼]
    流れ星☆彡さん

    コメありがとうございます!
    これからも頑張ります☆


    (●・v・ひろか・v・○) さん

    コメありがとうございます!
    更新頑張ります!
    一話一話長いのでたいへんです(笑)
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