狂叫-狂った叫び-7コメント

1 闇猫 id:H8zq3CB/

2012-08-27(月) 03:13:49 [削除依頼]
「〜♪〜〜♪」

彼は歌う。
  • 2 ニコラ id:8PX4TDw0

    2012-08-27(月) 13:22:39 [削除依頼]
    頑張って!
  • 3 闇猫 id:dMC1s6w0

    2012-09-02(日) 00:04:37 [削除依頼]
    >ニコラさん

    コメ有難うございます!

    初投稿で不安でしたがコメ戴いて凄い嬉しかったです☆

    頑張ります!

     
  • 4 闇猫 id:dMC1s6w0

    2012-09-02(日) 00:10:59 [削除依頼]
    どこでも。いつでも。
    うたいウタイ歌い。
    しかし、彼の歌声は皆には聴こえない。
    何故?
    答は簡単。
    死んでしまうからだ。
    彼の歌----歌声には、ある特殊がある。
    今回はその話。

    狂叫。キョウキョウ。
    それは彼の持ってる声のこと。
    それを聴いた----聴いてしまった----者は、狂死する。だから、彼の歌は聴けない。
    だが、彼の耳には普通の歌に聴こえる。
  • 5 くろ☆ id:sGZ./dr.

    2012-09-02(日) 15:36:24 [削除依頼]
    続きがきになります〜〜><
  • 6 闇猫 id:dMC1s6w0

    2012-09-02(日) 22:35:48 [削除依頼]

    >くろ☆さん

    コメ有難うございます!

    頑張りますね^^
  • 7 闇猫 id:dMC1s6w0

    2012-09-02(日) 23:48:51 [削除依頼]
    「魅優ー!朝ご飯!」
    ベタな展開で始まる朝。
    母の1階からの声で、下に向かう。
    漆黒の黒い髪。
    華奢な身体。
    綺麗な顔立ち。
    「解ってるよ。母さん」
    そんな彼の名は----音響魅優。
    朝ご飯を食べ終え、家を出る。
    「あ。魅優」
    出たとこで、ちょうど幼馴染の中村和也に逢う。
    「和也」
    「はよ」
    「はよ」
    同じ学校。同じクラス。
    だから、一緒に歩く。
    「朝から魅優に逢うなんてなあ」
    「は。何?不満?」
    「違ーよ、馬鹿。嬉しいんだ」
    「意味解んね」
    ははっ、と和也は笑う。
    俺も苦笑した。
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