平和な日常 -Peace Daily-11コメント

1 パセリ煮込み id:RcXbYc90

2012-08-13(月) 21:08:34 [削除依頼]
初めましての方は、こんにちは。
前作をみていた方は、すいません。
パセリ煮込みです。
この度は、自分の作品から逃亡してしまい、すいません。
今後このようなことがないようにしたいです。
まことに申し訳ない。

では、今作スタート!
  • 2 パセリ煮込み id:RcXbYc90

    2012-08-13(月) 21:39:58 [削除依頼]
    この作品は、"ふぃくしょん"です。
    実際にある団体やマンガや映画などのこととは一切関係しておりません。
    自作です。

    -プロローグ-
    30xx年 日本
    僕たちの日常は、いつも平和"だった"。
    戦争もなく隣国とも仲良くしていた。
    だが…その一年後…

    日本  8/2

    僕たちは、いつも通りの夏を過ごしていた。
    しかしある出来事でその平和な日常がくずれていく…
    だが、そんなことは知るよしもなかった…

    朝『亮!はやく隠れろよ!』
     『見つかっちまうだろうが!』

    田邊 朝(たなべ あさ)

    お調子者で妙に銃の知識だけ詳しい。
    だが勉強ができない。
    亮の親友。

    亮『わりぃわりぃ、弾を込めてたから動けなかったわ。』
     『…でどうすんの?やばくね?今の状況。』

    小城 亮(おぎ りょう)

    勉強がとてもできて頭がよい。
    いつも朝にふりまわされている。
    サバゲー好き。

    朝『どうするって言ってもよ、どうする事もできねぇよ。』
    亮『えぇ〜〜…』

    みての通り今、俺たちは、森でサバゲーをしている。
    サバゲーがわからん人は調べてみ。すぐでるよ。
    んで今の俺の装備。
    Mk23 サイレンサー付き
    89式小銃
    Mac10
  • 3 パセリ煮込み id:RcXbYc90

    2012-08-13(月) 22:01:56 [削除依頼]
    >>1の続き これでも、なかなか重装備。 重い。とにかく重い。 このほかにも色々着てるからかなり重い。 それに対して亮の装備。 AK47 M4A1コルトカービン Mac10×2 悪魔かwwこいつww しかも俺より色々着てるし… で、動けんのかというと、動けるらしい。亮ェ… 朝『そうだ!いいアイデアがあっt』 亮『突撃はNGだよ。こんな状況で。』 朝『………。』 亮『するきだったんかい!』 朝『はぃ……。』 亮『取りあえずここでじっとしてよう。ここ見つかりにくいし。』 朝『うn』 バババババババババッ! はい、撃たれましたw 亮『うおっ!あぶなっ!』 朝『おいコラ』  『あいつらの事よくわかってるよな!』  『プロだぞおい!プロ!』 亮『えぇ〜〜…』 朝『えぇ〜じゃねぇ!もうこれは、やり合うしかねぇ!』 亮『気は、すすまないがな。』
  • 4 パセリ煮込み id:RcXbYc90

    2012-08-13(月) 22:27:28 [削除依頼]
    ミスです。>>1じゃなくて>>2です。サーセン。 >>3の続き 朝と亮は、むかってくる奴に狙いをさだめた。 朝&亮『すてんばーい、すてんばーい…』 朝『いまだっ!』 バババババババババババッ!! 発砲音が響きわたる。 バババババババババババッ!! バババババババババババッ!!…… カチッ マガジン内の弾が空になった。 朝『くそっ!一発もあたらねぇ!』 亮『俺もだ!』  『あっ!』 亮は、しげみの中からVSR-10が飛び出ているのがみえた。 バキューンッ!   パスッ! 亮『痛っ!』 朝『ちょwwww』 亮out! 亮『いやーあそこから撃ってくるかねぇw』 朝『おぃーー!!』 亮『あとよろしくw』 亮は、近くのプレハブ小屋に帰っていった。 朝『ぴーんち』 そう言った瞬間、朝は力がみなぎってくる感じがした! 朝『なんだこりゃあ…』 (ちなみにガチで。中2病じゃないです。) 朝『いまならいける。』 バンッ! 中央で銃を構えている奴にHitした! バンッ! しげみに隠れている奴にHitした! 朝『なんだこりゃあ…』 すると、いきなり目の前が真っ暗になった。
  • 5 パセリ煮込み id:hGPqp4D/

    2012-08-14(火) 12:51:28 [削除依頼]
    さらにミスです。まじサーセン。 中二病→厨二病でしたねw >>4の続き ???『……ぃ………』 ???『…ぉ…ぃ……』 誰かが俺を呼んでいる。 朝『だれだぁ?』 ???『まだ君は、知らなくていい事だ…』 朝『?』 ???『取りあえず今は、頭の中に住み着いている人。って事にしとい    てくれ…』 朝『はぁ?』 ???『時間がきたようだ…』    『それじゃあまたね。』 朝『えっ…ちょ……』  『……えぇ〜〜。』 するといきなり頭に痛みが感じた。 朝『ぐっ!……。』 朝は、そのまま倒れて気絶してしまった。 ???『……ぉ…ぃ…』    『…お…ぃ……』 朝(なんだか聞き覚えのある声…)  (まぁいいかw) 亮『おいっ!起きろゴラァ!』 朝『ぐぼっ!?』  『息が……。がくっ……』 涼太『よかったー。やっと起きたよ。』 春『ほんとによー。よかったぜ。』 吉 涼太(きち りょうた) サバゲーのプロ。 勉強もそこそこできる。 水泳もやっていて体力がかなりある。 朝と同じ14歳で中学2年。 加藤 春(かとう はる) サバゲーのプロ。あだ名は、軍装。 だが武器は、ほぼハンドガンのみ。 朝と同い年。
  • 6 パセリ煮込み id:hGPqp4D/

    2012-08-14(火) 13:07:32 [削除依頼]
    もうミスは、きにしない。うん。 >>5の続き 朝『おいお前!いくらなんでも、起こす時にエルボーしなくても…がはっ…』 力斗『まぁ…うん…どんまいw』 紅 力斗(くれない りきと) サバゲーのTOPに君臨する男。 すばやい動きが得意。 涼太といっしょに水泳をしている。 朝『どんまいwじゃねぇ!』  『一瞬やばかったぞ!おい!』 春『でも、お前二時間も気絶してたんだぞ。』  『まぁただの熱中症だな。』 朝『はぁ?二時間?』 亮『そうだぞ。お前が二人のことをHitしたら、急に倒れたんだぞ。』 朝『……。』 力斗『もう今日は、終わりにしよう。』   『また明日、ここに集合な。』 朝『…うん…』 力斗『朝は、無理しなくていいからな。しっかりやすめ。』 朝『あぁ。』 涼太『そんじゃ解散〜♪』 -次の日-
  • 7 パセリ煮込み id:hGPqp4D/

    2012-08-14(火) 13:25:24 [削除依頼]
    >>6の続き -次の日- 朝(気分もいいし今日もいこうかな。) そう言いながらそこにあったMk23をとった。 朝『重っ!!』  『なんなんだよ、重りでもつけてあんのか?』 だかそんなのは、どこにもなかった。 朝『どうなってんだぁ?』 朝は、マガジンをあけてみた。 すると中にはBB弾ではなく実弾らしいのがはいっていた! 朝『…まさか…。』 ほかの銃をとってみた。やはり重い。そしてマガジン内には、しっかり弾が入っている。 朝『なにこれ……』 RRRRRR… 朝『うおっ!なんだ携帯か…』  『もしもし…』 亮『銃!…ほんもの…どうなって?!外ばけm』 朝『日本語でごようけんをどぞ。』 亮『銃が本物になってるよ!どうなってんだオイ!』 朝『しらんがなww』 亮『外に化け物がいるしよ!どうなってんだ!』 朝『しらn…化け物?!』
  • 8 パセリ煮込み id:tbc1f.q/

    2012-08-14(火) 21:55:25 [削除依頼]
    >>7の続き 朝『そういえば、さっきから揺れるな…』 朝はカーテンを開けて外の様子を見た。 亮『どうだ…なんかいるか…』 朝『あ…あの、その、い…い…』 亮『い…なんだ?』 朝『いも虫……』 亮『なんだ…いも虫かぁ…俺んちは、ワニだぜ!ワニ!』 朝『いや…3〜4mは、ある…』 亮『いも虫ェ…』 朝『どうすんだよ!』 亮『きまってんだろ!』  『武器で応戦だ!』 朝『そうだな!俺たちには、あるんだよな!』 亮『そうだ!頑張れよ!』 ーーーープツッーーーー 朝『よし!やってやる!』 朝は、二階の窓からMac10を虫に構えた! 朝『くらえぇ!!』 パパパパパパパパパパパパパッ!! 当たった箇所から緑色の液体が吹き出す。 ブシューー! 虫『ギュエェェェ!!』 朝『よし!いいぞ!』  『とどめだ!!』 朝は、スパスを構えた! バンッ! バンッ! バンッ! 虫『ギェァゥェェェ!』 ドシーンッ! 朝『よっしゃあ!』  『腕が折れるかと思ったw』 そして15分後… 亮・涼太・力斗・春『あさーっ!!』 みんなが到着した!
  • 9 パセリ煮込み id:Pn8nwIL0

    2012-08-16(木) 20:39:20 [削除依頼]
    >>7の続き 朝『みんな大丈夫か?』 亮『ああ、なんとか…』  『しかし、なんだよ、どうなってんだ?』 春『落ち着け!』  『今、どんな状況かを整理するべきだろ!』 涼太『たしかに。』 力斗『今の状況…か…。』 朝『そんなの決まってるだろ!』  『今の…今までの日常がくずれているって事だよ!』 春『じゃあ、その日常をどう、取り戻すか?』 力斗『そんなの分かるはず無いだろ!』 涼太『この日本から…でる事…?』 バキッ! 亮に殴られた… 朝『なにやってんだ!』 亮『涼太!おい!そんなの無理に決まってんだろ!!』 春『落ち着け!!』 亮『ぐっ……。』 涼太『やって見なくちゃわかんねぇだろ!!』 朝『たしかに…やって見る価値は、ある。』 力斗『でもどうすんだよ…』 朝『なにがだ?』 力斗『食料、武器、衣類…いろいろそろえなくちゃだめだろ…』 朝『簡単だ…』 涼太『ああ、スーパーにありったけあるじゃねーか。』 春『じゃあ…盗むのか?』 朝『盗む?人聞きの悪い…借りるだけ!』 亮『おいっ!』 力斗『そういう事だ…』   『じゃあスーパーに直行だ!!』
  • 10 パセリ煮込み id:q7LPzTE.

    2012-08-19(日) 22:11:04 [削除依頼]
    >>9の続き -in スーパー- 朝『荒れてるなぁ…』 亮『そうだなぁ…』 スーパーの中は、荒れ放題だった… 力斗『食品売場…食品売場……あった!』   『って…あれ…?』 涼太『これは……』 春『………腐ってる!!』 朝『ええぇぇぇぇぇ!?』 春『今日の出来事で、冷房システムがダウンしてたんだ!!』 亮『くそっ…!』 朝『いや、まだ缶詰なら大丈夫かもしれないな…』  『亮と春は、なにか使えそうな物があったら持って来てくれ!』  『俺と涼太と力斗は、ここで、食べれそうな物を探す!』  『いいな!』 亮・涼太・力斗・春『おk!!』 朝『とは、言ったもの…』 力斗『ほぼ腐ってるな…』 涼太『うーん…!あった!』 朝『なんだ…』 涼太『これいけるんじゃないか?』 持っていたのは、鯖缶だった。 朝『いいと思うよ。』  『って言うか…自分が良いと思ったらいいよ。』 涼太『了解』 30分後… 朝『よし、これだけあれば、一ヶ月は、もつだろ。』 力斗『そうだな。』 亮『おーい!どうだった?』 朝『こっちは、完了だ。そっちは?』 春『懐中電灯、衣類、救急セット、あとトランシーバーだな。』
  • 11 パセリ煮込み id:GKZQ6oD0

    2012-09-08(土) 23:24:53 [削除依頼]
    しばらく休みます
    orz
    なるべく早く復帰します。
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