名前こんぷれっくす彼氏とヤンデレ彼女の恋物語!39コメント

1 涼川 ありす id:aN5M767/

2012-08-11(土) 20:47:31 [削除依頼]
登場人物

今村 苺
 好きな人のためなら、人の命なんて虫けら以下だと思ってる
ヤンデレちゃんだよ!卵焼きが得意料理だよ!

加賀 百合子
 男なのに百合子っていう名前をつけられたかわいそうな男の子だよ!
苺ちゃんが好きだけど怖いよ!

津堂 利々杏樹里[つどう りりあんじゅり]
百合子の友達だよ!
りりあんじゅりって何だよっていつもツッコんでる女の子だよ!
  • 20 涼川 ありす id:VrTXRGe1

    2012-08-21(火) 23:29:01 [削除依頼]
      第八話「今回もかい!」
    河合のことは、恋人2人で応援することにした。
    あいつはめったに人前じゃ笑わないけど、美人だから笑うとかわいいだろうし、
    小さいころに両親なくしてるから家事も慣れてるらしい。
    いつもみんな購買でパンを買って、昼食をとるのに河合だけは手作り弁当だし。
    料理もうまい、若い、美人のカノジョなんて松川先生もやるなぁ〜。
      「ゆりくん・・・・。心のなかの言葉なのか知らないけど全部
    だだ漏れだよ♪」
    無駄に怖い笑顔で苺が言った。
    「そんなに、一週間前の河合さんが気になるなら松川先生から強奪して拉致監禁しちゃえば?」
    「そういうこというなよ!それに、俺たちのなかじゃ一週間前だけど現実じゃ
    一話前なんだぞ!一応流れを説明しとかなきゃだめだろうが!」
    「・・・・なに言ってるの?」
    「・・・あ!いやいや、なんでもない。こっちの話。」
    とまぁ、会話を繰り返していくと。
    「ヒソヒソ・・・。」
    廊下が女どものこそこそ話で埋まっていた。
      まさか!
    俺が勉強中居眠りして、寝言で河合たちのことを言っちゃってそれが流れっ!
    「どうしたの〜?」
    苺もおんなじことを思ったらしく会話にはいる。
    「苺!おはよう。あのね・・・・。」
    「・・・うんうん。ふんふん。・・・・。
    えーーーーーーーーーー!」
    なにか苺が1人で盛り上がってるみたいでおもしろい。
    「ゆりくん。」
    「で、どうだったの?」
    「河合さんに彼氏ができたってうわさなの。」
    「やっぱり。俺たちの所為だ。」
    別に、そうだろうなぁとは思ってた。
    大体、俺たちの所為じゃなけりゃあのツンデレ河合のデレ期が来てイチャイチャして
    登校したとか・・・・。
    「違うの・・・。お相手が・・・・。」
    苺が背伸びして俺の耳に口をあてる。
    「あのイケメン閻魔様、遠藤 勇生(ゆうき)。А組の生徒がキスしてるところを見たとか。」
    「えーーーーーっ!」
    遠藤 勇生といえば、学校1のイケメンで弱きを助け悪をくじく。
    通称「イケメン閻魔様」!
    なにか学校で騒ぎがあると、問題となった生徒を視聴覚室に呼び話を聞く。
    そして、生意気な加害者には地獄の世界を見せ、素直に罪を認めた加害者には天国を
    見せる。
    まるで閻魔様のようだといわれていた。
    「キッキス!」
    「松川先生の耳にはいるまえになんとかこのうわさを断ち切らないと!」
    「遅いよ。」
    後ろに、松川先生が立っていた。
  • 21 涼川 ありす id:VrTXRGe1

    2012-08-21(火) 23:47:30 [削除依頼]
     第九話 「事件」
      
     「まっ松川先生!」
    「もう知ってるよ。なにも知らない生徒が私にもふきこんだかね。」
    松川先生はもともとヨレヨレなのにさらにヨレヨレになっている。
    「松川先生、とにかくこちらへ!」
    誰の目にもはいらぬように使われてない教室へと行った。
       「そういえば、空也ちゃんの態度がいつもより冷たくなってたような
    気がしてたんだ。」
    松川先生はどこかのマンガのプロレスラーみたいに白くなっていた。
    ってか、いつも態度は冷たいんかい!
    「だめです!立ってください!立ってください、松川先生!」
    苺が応援する。
     そのとき。
    ガラッ。
    扉が開いた。
    「(やばい!立ち聞きされて・・・っ!)」
    いた訳じゃなかった。
    はいってきたのは河合本人だった。
    涙があふれんばかりに目を覆っている。
     きっと、誰も使わないこの教室でひとり泣くつもりだったらしい。
    「なんで、いるんですか。」
    流れ出しそうな涙をこらえて河合が言う。
    「ちょっちょっと・・・。」
    苺が小声で焦る。
    まさに修羅場といわんばかりの空気。
    このまえの苺と河合の言い争いのときとはまた違う場面の
    昼ドラ模様だ。
    「ねぇ、聞きたいことがあるんだけど。」
    松川先生が、落ち着いた声で言う。
    外の音をさえぎった教室に、妙に響いて深刻な感じだ。
    「ドッキリ?」
    苺がつぶやいた。
    「じゃない。多分。」
    俺は当たっていた。
    これは、ドッキリじゃない!
    「なんですか。翔馬さんが疑問なんて珍しい。」
    落ち着いた声であるが、どこか動揺している。
    「あの、遠藤君のことなんだけど。」
    ビクッと大きく河合の体がはねる。
    「2人は付き合ってるの?私のことは捨てる気なのかい?」
    「・・・・ちっ違います!付き合ってなんか、いないし。
    キスだってあっちが勝手に・・・。」
    「いいんだよ、嘘つかなくて。最初っから遊び程度だったんでしょ。
    空也ちゃん、いや、河合を好きになったこと事態間違ってたんだね。
    それじゃ。」
    松川先生はドアを開けていなくなった。
  • 22 涼川 ありす id:VrTXRGe1

    2012-08-21(火) 23:59:41 [削除依頼]
    第十話 「ダイアモンド」

    「河合さん!」
    「出て行ってくれませんか。」
    「・・・。」
    「ごめんなさい。先客だったのに。・・・今は、ひとりでいたいんです。」
    河合は、ずっと、あの瞬間も涙をこらえてたんだろう。
    遠藤と付き合ってるとうわさされ、それを自分の恋人にまで知られたら
    俺が女だったら、人目なんか気にせず泣いてたかもしれない。
    だけどそれを必死でこらえてたのは、河合自身が強かったのだろう。
    「いやだよ!それじゃぁ、河合さん私たちが出て行ったあとに
    一人で泣くんでしょ!そうなるのわかってて私たち出て行けないよ!
    ねっ!」
    苺が俺のほうをみた。俺もうなずく。
    「・・・・・。ありがとうございます。ついこの前までは敵だったのに。」
    河合の頬を、我慢していた涙がつたう。
    「いいのよ。恋人にいなくなられちゃ嫌なのは私もだし皆も一緒だよ。」
    苺が河合を抱きしめた。
    母親と娘のようでなんだか切ない。
    「・・・本当に、あれはっ・・・うわさなんです。」
    ヒック、ヒックとぐずりながら河合がつぶやく。
    「よびだされて、なにかと思ったら急に・・・・。」
    「うん。」
    「・・・・これっ、なんだと思います?」
    河合はポケットから何かをだした。
    窓からさしこむ光で反射し、よく見えない。
    「これって・・・。」
    苺が手にとって俺のほうにみせた。
    それは、キラキラ輝く指輪だった。
  • 23 涼川 ありす id:tntULBp.

    2012-08-22(水) 09:57:00 [削除依頼]
    第十一話「苺、救世主になる?!」

    「まさか・・・・結婚の約束まで・・・・。」
    「そうですよ。あの人にもらったんです。なのに・・・。」
    河合はぐったりと机によりかかった。
    「ゆりくん、松川先生呼んで来て!」
    「俺かよぅ。」
    なんかすごい気まずいが、俺は急いで職員室にいった。
    そして職員室のドアを蹴り飛ばした。
    「松川このやろー!でてこいやぁ!」
    先生たちは俺の勢いに怒ることも忘れてポカンとしている。
    「松川ぁ!」
    俺は職員室にはいると松川先生を引っ張っていった。
      教室
    「つれてきたぞ!」
    と言った瞬間苺が松川先生をぶん殴った!
    「てめぇ〜・・・・。河合さんのこの涙はなんだっていうのよ!この指輪はなんだっていうのよ!
    バカが!」
    苺はそう言い放った。
    「キスは誤解だし、あんたのことも本気で愛してたのよ!河合さんの気持ち考えなさいっ!」
    「・・・・苺さん。」
    「苺・・・。」
    でも、松川先生は冷たい目をしてる。
    「(なにかふきこまれたんじゃ・・・。)」
    そういう疑問が浮かんだ。
     ふと河合がたちあがる。
    涙をぬぐって、また我慢して。
    「翔馬さん。」
    「本当かい。」
    「本当です!誤解です・・・・。」
    河合が松川先生に抱きついた。
    「離すんだったら、離しなさい。このままでいていいなら、このままでいさせて
    ください・・・・・」
    松川先生はごめん、とつぶやくと河合を抱きしめた。
    その瞬間、河合は泣き崩れた。
  • 24 歩美 id:tntULBp.

    2012-08-22(水) 14:23:58 [削除依頼]
    第十二話「あきれた」
    そうこうあって、いろいろ河合のことも済んだ。
    意外にも、松川先生は河合のことを信じててあえて冷たくふるまったらしい。
    河合は、卒業したら松川先生と結婚するらしい。
    反対する人は、賛成するひとより多いくらいだったが、二人は立ち向かっていた。
    まぁ主に河合がズバズバと反対に対してはりあっていたが。
    「河合さん、松川って名字になるんだよね。」
    「そうだな。」
    「結婚式ではブーケもらわなきゃ。他の人がもらったらその人の命日は明日ってことで「」
  • 25 歩美 id:tntULBp.

    2012-08-22(水) 14:27:00 [削除依頼]
    おまけ章
    そうこうあって、いろいろ河合のことも済んだ。
    意外にも、松川先生は河合のことを信じててあえて冷たくふるまったらしい。
    河合は、卒業したら松川先生と結婚するらしい。
    反対する人は、賛成するひとより多いくらいだったが、二人は立ち向かっていた。
    まぁ主に河合がズバズバと反対に対してはりあっていたが。
    「河合さん、松川って名字になるんだよね。」
    「そうだな。」
    「結婚式ではブーケもらわなきゃ。他の人がもらったらその人の命日は明日ってことで」
    苺は相も変わらず、病んでいた。
  • 26 涼川ありす id:tntULBp.

    2012-08-22(水) 14:28:50 [削除依頼]
    いろいろと不都合があって、名前間違ったうえに、
    編集途中のをあげちゃいました。
    すいませんでした。
  • 27 涼川 ありす id:4qQ6mIM0

    2012-08-23(木) 18:37:21 [削除依頼]
    第二話 「百合の花」

     「百合園?」
    「そうですの。百合の花が埋め尽くされていて、カフェもあって。
    綺麗なんですのよ。」
    津堂はチラシを苺にみせていた。
    「百合かぁ・・・。百合ってさぁ、たしか「首が落ちる」っていうんだよね。
    それに仏花だし、いいや。私は、こっちにいく!」
    苺はチラシをポケットからだす。
    「どう?世界の花言葉展!」
    「世界の花言葉?」
    「そう。ゆりくんといくの!
    私は、モルセラの花がみたい・・・・。」
    「モルセラ?」
    「そう。花言葉は永遠の感謝。」
    「素敵ね。」
    「でしょう?」
    苺はチラシをうちわがわりにあおぐと、その場をさった。
  • 28 涼川 ありす id:GAhJHhR0

    2012-08-24(金) 09:32:15 [削除依頼]
    第十三話「モルセラ」

    「綺麗だねー。」
    「おう。」
    「そだ。ここでブーケ買っていく?河合さん。
    (なんでこいつらもいるんだよぅぅ。せっかくゆりくんと2人きりだと思ったのに・・・・)」
    「いいです!そんな気のはやい・・・。」
    河合は真っ赤になっていった。
    「いいのよ。備えあれば憂いなし、買っちゃいなよ(そしてはやく帰れ!)」
    「翔馬さんがいいなら・・・。」
    「(ほらほら、さっさと買って帰りな!)」
    「ったく、イチャイチャすんなよな。」
    ずっと河合は松川先生の服のすそをつかんでいる。
    「ほら、そんなのあとでいいから先すすむぞ」
    「(ゆりくん〜?(怒)てめぇは2人きりになりたくないのかよ・・・・!)」
     先にすすむと、まっ白の花園があった。
    「わぁーーー!キレイダネ、ユリクン。イコウイコウ。」
    苺は棒読みでいうと、百合子の手をひいて河合たちから離した。
    ごまかしに「2人きりにしてあげたんだよ」的な感じにウインクをして去る。

           河合視点
    苺さんが2人きりにしてくれたけど・・・・・やっぱり恥ずかしい!
    ふと無言になってしまう。
    いつもなら翔馬さんからどんどん話すのに・・・。
    やっぱり此の前の噂をまだ気にしてるんじゃ。
     話題が浮かばない・・・。
    この前読んだ本の話?勉強?
    どれもおもしろくなさそう・・・。
     「あっあの!」
    「・・・・。」
    無視かいぃぃぃ!
    「翔馬さん。」
    ぎゅっと腕にまきついても翔馬さんは振り払う。
     「・・・ごめんなさい。」
    泣きかけてしまって情けなくなる。
    「お手洗いにいってきます。」
    さっさとそこを去った。気まずくて、もしかしたら一緒にいたくないんじゃと
    思ってとにかくここから離れたかったから。
  • 29 涼川 ありす id:GAhJHhR0

    2012-08-24(金) 19:56:35 [削除依頼]
    うわー。なんか1人更新。
    やめよっかな☆
  • 30 凪夕 id:Pinz4SF.

    2012-08-24(金) 20:22:45 [削除依頼]
    面白いです!
    ヤンデレ好きです。男の子で百合子……
    私も名前コンプレックスモノ書いているので、惹かれました。
  • 31 涼川 ありす id:cGqR.pe0

    2012-08-25(土) 10:48:55 [削除依頼]
    凪夕さん、ありがとうございます。
    少し、続けてみます。
  • 32 凪夕 id:AlohW5./

    2012-08-25(土) 11:58:24 [削除依頼]
    はい、頑張って下さい!
  • 33 涼川 ありす id:cGqR.pe0

    2012-08-25(土) 22:52:40 [削除依頼]
    凪夕さん、ありがとうございます。
     最近は河合さんと松川先生の話によっていってしまってるんですが、よろしくお願いします。
  • 34 涼川 ありす id:kqVgHZY0

    2012-08-26(日) 10:48:44 [削除依頼]
    十四話「狂い花 前編」

     その頃苺たち。
    「わー!この花綺麗!あ、あっちのも!」
    苺はもともと花が大好きだったためはしゃいでいる。
    「ゆりくん、この花冠かぶって写真撮ろう!…ゆりくん?」
    その視線の先には。
    「(か〜わ〜い〜?!いい加減私たちから離れろ〜!)」
    とまぁ心の中で叫んでみるも、相手には届かない。
    「ゆりくん、河合さんはほっといて花冠…。」
    百合子には届いていない。
    「どうしたの!?ゆりくん。
    ガラスケースで殴るよ!」
    「え?あ、あぁ。苺。」
    「苺。じゃないよ!そんなに河合さんが心配?じゃあ河合さん消してこようか?!」 
    別れようか、とはならない。
    それは苺ならではだ。 
    「いや、俺がみてんのは河合じゃなくて、河合の近くにいる男だよ。」
    「なによ。とくにおかしくもないじゃない。」
    「だってよ、ここ涼しくて寒いくらいなのによく腕にかけてる上着羽織らないのかなって。」
    「あの人は寒くないんでしょ?こういうところは寒いと思って持ってきたけど、あんまり感じないだけなんじゃないの?」
    「じゃあよ、俺があっち見てたの何分間だ?」
    「2分。」
    「じゃあ、会わせて39分か。」
    「なにが?」
    「あの男があそこで休んでた時間だよ。今の会話でも1分かかってるから40分。休憩にしては長いだろ?眠っちまった訳でもないのに。」
    「確かに。」
    男はずっと椅子に座っている。
    「あのようじゃ、まるで花をみにきたってより他の目的があったんじゃ…」
    「え!?まさか強盗!」
    「んなわけねぇよ。金なら銀行のほうがいいし、展示物目当ての線もない。だってここに飾ってあるのは普通にどこでも咲いてて花屋でも買えるものばかり。通常展示室にあるのは巨大な化石とかで、仲間がいても運ぶのは難しいから。」
    「すごい!」
    「へへん。」
    その時、銃声が響いた。
  • 35 はるか H&H id:9lX/0BK.

    2012-08-26(日) 12:01:48 [削除依頼]
    これって
    「名前コンプレックス〜珍しい名前が集まる学校〜」
    のパクリじゃないんですか?
  • 36 涼川 ありす id:kqVgHZY0

    2012-08-26(日) 15:53:59 [削除依頼]
    いずれそういわれるんじゃないかと思ってました。
     私自身で考えたのですがそう思われるかたもいるみたいです。
    そろそろきろうかと思ってたので、それまで我慢してください。
  • 37 はるか H&H id:9lX/0BK.

    2012-08-26(日) 16:09:39 [削除依頼]
    そういう意味で言った訳ではなく
    題名からして「パクリではないか?」
    と思っていただけです。

    べつにパクりではないのなら
    どうぞ否定して下さい。

    あと内容が似てないのなら特に
    私からしたら何の問題もありません。
    なので内容が似てないのなら良いんです


    それか、あなた自身がですね、
    この様なことを言われるという事を
    気にするのなら一旦このスレは放置して
    新しく題名を変え新しいスレを立てるのも
    良いかもしれないですね。


    とにかく私は内容が似てなかったら
    この作品を否定する事はありません。
  • 38 涼川 ありす id:kqVgHZY0

    2012-08-26(日) 18:14:57 [削除依頼]
    そうですか。
  • 39 涼川 ありす id:gSbfAQe/

    2012-09-20(木) 21:20:57 [削除依頼]
    そうならいいのですが、やっぱり快く思わない人が多いと思うし、文才がないので、見て満足してくれる人もいないと思うのでやめますね。
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