スキ。キライ。回る想曲4コメント

1 きゃらめる(○・ω・)ノ U・Å・U☆ id:rVI/HXG0

2012-08-10(金) 09:33:45 [削除依頼]
あーはじめまして!きゃらは、きゃらめるという名前です☆
以前、なんらかの理由でキャスフィに書き込めなくなってしまったの!
だから、ここに来れる日は少ないけど、ばあちゃんちのパソコンでやってるから
そのときだけここに来るね☆
この小説は、ピアノを弾く天才女子。星神夢羽(ほしかみむう)と
ピアノの作曲をする天才男子。雨宮怜斗(あまみやれいと)の物語です
  • 2 きゃらめる(○・ω・)ノ U・Å・U☆ id:rVI/HXG0

    2012-08-10(金) 09:44:10 [削除依頼]
    雨がうるさく降る
    でも、その音が、私にとっていまは幸せだった
    ぼーっと窓の外をながめると、ざーーざーー雨が降って
    ピアノを弾くにはちょうどいい。雨が降っていると
    涼しく感じる。私は、そう思っていた
    「おい、星神」
    だれかが私の声をかけた。あの声は、雨宮怜斗。彼は
    昨日転校してきたばかりの美少年だった
    「あ・・・雨宮!あんたも見てるだけじゃなくて作曲しなさいよ」

    彼はこくりとうなずき、紙を出して、さらさらさらっと
    作曲し始めた。やっぱり、雨はマイナスイオンが出てるのかな
    「ほら。」
    彼を見つめているうちに、もう彼は作曲を終わっていた
    「あ・・・・あんた。なんでそんなに早いの?!作曲」
    すると彼はあたまをぼりぼりかきながらめんどくさそうに言った
    「俺は、なんでもすぐ曲に聞こえるんだよ。こうしてしゃべっているのだってな
    一つの音楽に聞こえる。そう、思ってるからできるんだよ」

    私は目を丸くした。彼の言っていることが、一見伝記の人が言いそうな言葉だったからだ
    「これ、弾いてみろよ」
    私は、すぐさま音譜。音程を読み始め、ピアノを弾き始めた
    雨の音なんかが、消えてしまいそうなくらい。私は夢中になっていた
    弾き終わったころには、もう夕方だった。私の優いつの楽しみは、この放課後ピアノを弾くことだった

    その日は、もう帰宅して、家に着いたころにはまっくらだった
    うちは、お母さんもお父さんも出張でしばらく出かけていた
    ・・・なのになぜか、声がした・・・・・
    振り返ると
    「よ。 星神」
    そこには、怜斗がたっていた
  • 3 きゃらめる(○・ω・)ノ U・Å・U☆ id:rVI/HXG0

    2012-08-10(金) 09:47:22 [削除依頼]
    初めて小説書いたんだけど
    どうかな!?
  • 4 きゃらめる(○・ω・)ノ U・Å・U☆ id:rVI/HXG0

    2012-08-10(金) 10:03:59 [削除依頼]
    ^^
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