初恋とシロツメクサ13コメント

1 *。ひより*。 id:ebV.05X1

2012-08-06(月) 22:59:31 [削除依頼]
貴方に会えて私は変われたんだ―。
大切なシロツメクサの冠。今もまだ、大切に持ってるよ。
  • 2 *。ひより*。 id:ebV.05X1

    2012-08-06(月) 23:01:42 [削除依頼]
    これから「初恋とシロツメクサ」を書いていくひよりです。

    文才の無い私が一生懸命書いていきます。構想、全く決まってませんΣ(゚д゚lll)


    一日一回を目当てに書いていきます!よろしくお願いします^^
  • 3 *。ひより*。 id:XuHKAJ2.

    2012-08-06(月) 23:39:54 [削除依頼]
    第一話 突然の出会い

    私は、淡 美佳(あわい みか)。
    自然が好きな、中学3年生。私はいつもひっそりと校舎の裏の原っぱで、
    空を見上げてる。

    空は色々な表情を見せるから、私は一人じゃない気がするんだ。周りには、自然もあるしね。

    そして、何より好きなのはシロツメクサ。淡い白色が、私みたいで好きなんだっ。


    キーンコーンカーンコーン 放課後

    美佳「やっと終わった!」
    この時間の美佳は、校舎の裏でゴロゴロするのが好きだった。

    (ごろっ)
    美佳「きゃあ!だ、、、誰か居る、、、?」

     ?「誰?」

    美佳「え?」

     ?「あぁ、俺は玲(れい)。俺の昼寝の邪魔しないでくんない?」

    美佳「玲さん_ですか?もしかして。。。」

     玲「あぁ、俺も同じ3組」

    美佳「ってえ〜!?あ・・・昼寝の邪魔してすいません」

     玲「まぁいいや」

    美佳「あの。。。私もお昼寝しに来たんですけど」

     玲「ふ〜ん。好きにすれば?」

    美佳「あ、はい!」

     玲「てか、敬語やめて」

    美佳「すいません!」

     玲「だから敬語やめろって」

    (美佳・こんな風に笑うんだ。なんか。。。可愛いな)

     玲「俺に何か?」

    美佳「ううん。ただ、可愛いなって思っただけ。」

     玲「は?」

    美佳「あ、ごめんね」

    美佳「玲、頭に乗ってる冠って何?」

    玲 「これ?シロツメクサで作った冠だけど。。。知らないの?」

    美佳「知らない!」

    玲 「えッ。。。」
  • 4 *。ひより*。 id:Nt20VLL1

    2012-08-07(火) 15:06:27 [削除依頼]
    玲 「まじで知らないの?」

    美佳「うん。」

    美佳「ねえねえ、作り方教えて!?」

    玲 「良いけど。。。」

    美佳「やったぁ!」

    玲 「こうしてこうして。。。」

    美佳「うんうん。。。」

    玲 「ほら完成!ってえええ?何でそんなに形崩れる訳?」

    美佳「うわ〜ん。。。ッ出来ない・・・」

    玲 「ほら、これやるから」

    美佳「玲のじゃん。。。良いの?」

    玲 「俺はお前と違って何個でも作れるから」

    美佳「なっ。。。」

    玲 「お前いっつもここ来てるの?」

    美佳「うん。そうだけど」

    玲 「じゃあ明日も会おう?お前と話すの楽しいし」

    玲 「もう夕暮れじゃん!じゃ、ばいばい」

    美佳「勝手に決められた。。。嵐が来たみたい」 クスッ。

    美佳「でも案外話してるの楽しいな。」
    (また会いたい。。。って私何思ってるんだろ///」
  • 5 *。ひより*。 id:lQXY5nK/

    2012-08-07(火) 21:43:27 [削除依頼]
    美佳「ってこの冠どうしよ。。。玄関に飾っておこうかな?」

    次の日――――

    登校

    美佳「っつ!あ〜!!!寝坊した!洋介先に行ってるから!」

    洋介「ちょっと待ってよ〜」

    美佳「行ってきま〜す」

    (洋介とは1っ歳離れた弟だ。頭は結構良い)

    美佳「やっば!さっきの夢なんだったんだろ???あのせいで寝坊だよお」

    (さっきの夢とは、私と誰かが一緒に花畑で何かやってた夢。。。なんだろ?)

    ゴツ!

    ? 「痛!」

    美佳「痛!」

    ?・美佳「誰!?急いでるんだけど!!!」

    ?・美佳「ってええええ?」

    ? 「なんだ美佳かよ」

    美佳「なんだ玲かぁ」

    玲・美佳「そんなこと言ってる場合じゃない!」

    ダッシュで学校に。。。

    学校――――――

    玲・美佳「ま、間に合ったぁ!はぁはぁ。。。」

    キーンコーンカーンコーン

    先生「席についてください。玲さん、美佳さん、ギリギリセーフでしたね」

    玲・美佳「はーい。。。」

    放課後――――――――――

    玲 「美佳遅い」
    美佳「え!?酷〜い」
    「クスクス」
    (昨日で随分仲良くなった気がする。。。)
    美佳「あっ!ぶつかったの誤ってよね!」
    玲 「はぁ?なんで俺が?お前だって謝れよ」
    美佳「む。。。じゃ、じゃあお互い様にしよ!」
    玲 「謝れば済むのに。。。」
    美佳「玲、家うちと同じ方向?」
    玲 「てか、隣りの家。」
    美佳「ふぅ〜ん。。。ってえええええええ?うそうそうそ!?」
    玲 「まじ」
    美佳「あの緑の家?」
    玲 「じゃなくて、白い家の方」
    美佳「全く知らなかった・・・」
    玲 「俺は知ってたけど?」
    美佳「うそ。。」
    玲 「なんちゃって☆今日知ったんだよ」
    美佳「はぁ〜。。。」
    玲・美佳「ねぇ」
    美佳「はもった(笑)」
    玲 「先に言えよ」
    美佳「玲がお先に」
    玲・美佳「やだ!」
    またハモった

    こうして1時間―――――――――――

    美佳「本当?その話ウケる!」
    玲 「真面目に!面白いよね」
    ごろっ。。。
    美佳・玲「眠い。。。」
    (って距離近いんだけど!起き上がったらへんかな?超緊張する><)
    玲 「なぁ」
    美佳「な、なに?
    (声が裏返ったよ><やばい)
    玲 「今、声裏返ったよね」クスッ
    美佳「裏返ってないし」
    玲 「そう言えば近いね。顔と顔が」
    (今更気づいたの!?」
    美佳「。。。で、何?」
    玲 「体調大丈夫?声裏返ってたし」
    (なんでそうなるの!?)
    美佳「大丈夫。。。」
    玲 「風邪ひいてる?
    玲が手をオデコに当てている
    美佳「ひゃ!?手冷たいよ」
    玲 「ごめんごめん」クスクス
    (笑い事じゃないし。)
    玲 「じゃあ、今日は一緒に帰るか」
    美佳「なんでそうなるの?」
    玲 「いいじゃん。近所だし。はい決定!美佳ちゃ〜ん、帰りますよ〜」
    美佳「また勝手に。。。雨、降りそう」
  • 6 *。ひより*。 id:EXIMRPi1

    2012-08-08(水) 12:54:34 [削除依頼]
    帰り道――――――――――――

    玲 「確かに。。。早く帰るか!」
    美佳「うん」
    美佳「って。。。」 ザァー

    玲 「雨、降っちゃったね。とりあえず学校に避難しよ」
    美佳「きゃー」

    ・・・

    美佳「あーあ、濡れちゃったぁ」
    玲 「しょうがないだろ」
    玲 「美佳、傘持ってる?」
    美佳「確かあったような。。。」
    玲 「ならいいんだけど」
    美佳「え?入ってない。。。そう言えば」
    (洋介に貸したままだったよ><)
    玲 「もしかして、ない?」
    美佳「うん・・・」
    玲 「じゃあ相合傘でもする?」
    美佳「。。。」
    玲 「ふ〜ん。良いんだ?」
    美佳「入レテクダサイ。。。」
    玲 「良いよ」クス
    (どうしよ?緊張する!!!)
    玲 「いつ止むかな?」
    美佳「まだやまなさそうだね」

    ザァー ザァー ザァー ザァー

    (無言って気まずいな。。。でも居心地良い・・・)

    玲 「そろそろつくよ」
    美佳「そーだね」
    美佳「玲?」
    玲 「何?」
    美佳「傘、、、ありがと」
    玲 「いえいえ」
    美佳「じゃあね」
    (恥ずかしいからダッシュ!)

    玲 「行っちゃった。。。」
    玲 「可愛い(クスッ) 美佳の事。。。ってんな訳ないよな?」
  • 7 *。ひより*。 id:EXIMRPi1

    2012-08-08(水) 13:09:55 [削除依頼]
    次の朝―――――

    美佳の家では。。。

    美佳「ふぁ〜。またあの夢。なんだろう?」
    美佳「まだ5時かぁ。。。準備してよ〜」

    玲の家では。。。

    玲 「ん〜?今日に限ってロマンチックな夢だな」
    玲 「まだ5時。。。もう一回寝よ」

    美佳の家
    美佳「久しぶりに髪巻いてみようかな?」
    美佳「上手くいったかも♪」

    玲・美佳「そう言えば、今日修学旅行の班決めだったような。ま、いっか」

    学校――――――
    美佳「今日、早くついちゃったぁ」

    ガラガラッ

    美佳「おはよ〜って玲じゃん」
    玲 「ん?おはよ。2度寝したんだけど中々寝付けなくて」
    美佳「ふ〜ん。うちは、何か花畑の夢みて」
    玲 「俺もそんなような夢みたよ」
    美佳「偶然?」
    玲 「さぁ?」
    美佳「今日、班決めだったよね?」
    玲 「たしか。。。」
    美佳「京都だよね!?超楽しみ><」
    玲 「じゃあ俺と一緒に組も?はい、決定!」
    美佳「なんで玲と組まなきゃいけないの!?」
    玲 「一度決まった事は取り消せません。異論があるかた?」
    美佳「・・・・。」
    玲 「じゃあ決定で☆」(ニヤリ)
    美佳「勝手だよね」
    玲 「はいはいそーですね」

    ガラガラ
    A、B、C、「おはよー!二人?もしかしてお邪魔だったかな?」(にやにや)
    美佳「そんなんじゃないもん!」
    玲 「冷やかすなら出て行け」
    A、B、C、「悪うございました」きゃははは
    美佳「酷い」
    A、B、C、「ごめんごめん!」
    美佳「そう言いながら、目に涙まで浮かべて。。。」
    美佳「もういいよ。拗ねるから。」
  • 8 *。ひより*。 id:yL1T/VJ0

    2012-08-08(水) 19:57:40 [削除依頼]
    A、B、C、「だって、面白いんだもん!ほら美佳ぁ」
    美佳「一生恨んでやる」ぐすっ
    A、B、C、「そこまで玲嫌いなの?」
    美佳「え?―」
    A、B、C、「だって泣くほどなんでしょ?」
    (嫌いではないけど。。。)

    美佳「ち、違うもん。。。そうやって言われるのが嫌なの」
    玲 「あんまり美佳いじめるなよ〜」
    (玲・泣かれるほどだったのか?結構傷ついた)

    A、B、C、「カッコイイじゃん!うちらが食べちゃうよ?」
    (玲・美佳 えッ?)
    玲 「おいおい、ゾッとすること言うなよ」
    (玲・まじでゾッとする)

    美佳「いいもん・・・。」
    (玲・良いんだ。。。)
    玲 「じゃぁ俺食われるから」
    美佳「あっそ、ばーか」
    (玲・冷た!)

    ざわざわ―――――――――
    先生「座ってね〜」

    美佳「もう皆来てたんだ。」
    (イライラする)

    先生「今日は修学旅行の班決めをしたいと思います!じゃあ、男子2人女子2人の4人になってね」

    玲 「おい美佳組むぞ。って――――」
    美佳「残念ながら私はもう組み終わったので。女子にさっさと食べられて下さい」
    美佳「ねえねえ凛ちゃ〜ん!あ、蒼(そう)くん!美佳、ここ行きたいなぁ」

    (玲・スルーされた。。。。俺何か悪い事したっけ、、、あ!しかも、イケメンの蒼と組んでやがる)

    蒼 「そうだね。皆に聞いてみるか」
    美佳「ありがとう」ニコッ

    (玲なんか本当に食われちゃえ!あっかんべー)
  • 9 *。ひより*。 id:yL1T/VJ0

    2012-08-08(水) 20:22:16 [削除依頼]
    A、B、C、「玲〜こっち来てぇ」

    (玲・しょうがないかぁ)

    玲 「はいはい。」
    (玲・もう美佳なんてどうでもいいや)

    放課後――――――
    玲 「美佳、まだかな。」
    1時間後
    玲 「来ない。。。まじで怒ってる?謝んないと」

    ? 「あ、あの。。。」
    玲 「誰?」
    ? 「私、乃愛って言います。。。」
    玲 「乃愛ちゃん、どうしたの?俺に用事?」
    乃愛「あの、これ渡したくて。。。」
    玲 「これ、何?」
    (玲・ん?これラブレターじゃないか!)

    乃愛は顔を真っ赤にして言った。
    乃愛「わ、、、私、前から玲さんが好きだったんです///もしよかったら見てください」
    乃愛は走って逃げて行ってしまった。

    玲 「またラブレターか。。。前ももらって慣れたけど」
    (玲・自慢じゃないが昔っからモテていてモデルにスカウトされたことがある)
    玲 「乗り気じゃないな。。。でも吹っ切るにはちょうどいいかも_?」

    玲は授業中もずっと美佳の事を考えていて、考えた結果 「恋」 という
    結論に収まった

    玲 「乃愛ちゃんには可哀想だけど、これは吹っ切るために受けてみるか。。。」

    図書館では――――――
    美佳「玲、遅くなったの怒ってるかな?」

    美佳は図書委員だったため、遅くなってしまっていた。

    (行くか行かないか迷ったけど、
    あんな態度とっちゃって悪いから謝りに行こう)

    美佳「窓から原っぱ見えるんだぁって玲、まだ居たんだ」
    美佳「あれ?Bクラスの乃愛ちゃんだ。。。って何か渡してる?
    あれ、ラブレター。。。だよね?やっぱり玲はモテるもんね。乃愛ちゃんはすっごく
    可愛いから、きっとOKするよね?こんな状況じゃ話しかけたくない・・・。」

    乃愛は学年1位2位を争う美少女だ。

    美佳「今日は帰ろ。。。」

    美佳の部屋にて――――――
    美佳「やっぱり受けるよね。なんで玲の事考えてるんだろ?
    あんな最悪な奴。。。もうやだ!」

    美佳は物凄く暗い表情だった。
    美佳「そうだ!玲の事を見返してやろ!」

    これまで手抜きだった美佳は、明日から気合を入れることにした。学校はさほど
    校則は厳しくなく自由だった。

    玲の部屋にて―――――――

    玲 「本当に受けていいんだろうか?美佳に謝るどころか。。。」

    玲の心の中は、とても複雑な心境だった。
  • 10 *。ひより*。 id:yL1T/VJ0

    2012-08-08(水) 20:45:34 [削除依頼]
    朝の4時。美佳の部屋にて――――――

    ピピッピピぴッピーーーーーー
    美佳「もう四時かぁ」

    カチッ
    アラームを止めた手はまた布団に入り込んでいた

    美佳「起きないと!でも、眠い、でも見返さなきゃ!」

    その一言で美佳のからだは軽く動きだした。

    美佳「今日だけでも見返すから!!!」

    なんのために見返すのかは、美佳自身もあまり理由は無いよう。。。

    美佳は、素早いスピードで

    シャワーを浴び、
    髪を巻き、
    メイクをし、
    お気に入りの香水をつけ、
    バックにいろいろ詰め込んで。。。

    特別美佳が出来上がった。

    美佳「ふ〜!完成。我ながら完璧。それにしても
    メイクでこんなに変わるんだァ」

    美佳は髪が長く、巻いたらフワフワになり、もともと大きい瞳はさらに強調され
    とても可愛くなっている。男もほっとかないだろう。

    美佳「皆の反応、楽しみだな。そう言えば、玲にもらった冠もうドライフラワーになっちゃった」

    朝の学校にて――――――――

    ガラッ
    美佳「おはよぉ」

    皆「誰?」

    美佳「え?美佳だけど。。。」

    皆「うそ!?」

    確かにおさげだった頃とは大違いだろう。

    女子「何やったの???大違いだよ!?」

    男子「うわ。。。前から可愛かったけど超可愛くなってる///」

    (反応は大絶賛だぁ♪)

    蒼 「美佳ちゃんどうしたの?可愛いね」
    美佳「ありがと」ニコッ
    蒼 「心境変わった?好きな人でも出来た?」
    美佳「好きな人なんていないよぉ」
    蒼 「やった!俺にもチャンスはあるんだ?」
    美佳「え?」
    蒼 「なんでも無いよ」ニコッ
    美佳「そっか!」

    (そう言えば玲は。。。居た。こっち向いてくんないかな)

    (玲と目線合っちゃった。。。無反応かぁ。見返せたのかな?)

    (玲・なんだよあれ。。。男子皆目キラキラだし。それともなんだ?
    反抗か?蒼に好かれたいのか?あ゛〜・・・やだやだ)
  • 11 *。ひより*。 id:yL1T/VJ0

    2012-08-08(水) 20:54:52 [削除依頼]
    女子「美佳ちゃん、やっぱ恋?」ニヤニヤ
    美佳「違うよ!たまには変えてみようかな?って」
    女子「後でメイク法教えてね☆」
    美佳「うん」

    放課後
    美佳「今日は疲れたなぁ〜。。。って靴箱に何か入ってる?虫だったらどうしよ?」

    かちゃ、ガサガサ

    美佳「きゃあ!?なにコレ?まさか、ラブレター?」
    (今まで何回かはもらったことあるけど、こんなに一気に。。。)

    美佳「嬉しいけど。。。」

    靴箱の中にはざっと20通は入ってるようだ。

    美佳「どうやって持ち帰ろう?」
    美佳「そう言えば、紙袋あったような。。。」

    (あ、玲いるのかな?覗いてみよ)

    チラッ

    美佳「えッ?―。」
  • 12 *。ひより*。 id:Rr4ckN8/

    2012-08-09(木) 16:51:03 [削除依頼]
    美佳は走って家に帰った―。

    美佳「はぁはぁ。。。」
    肩で息をしている。表情はとてもくらい。


    美佳「やっぱりOKしたんだ。別に関係ないけど、胸がモヤモヤする。。。」
    (このモヤモヤはなんだろう?)
    ――――――――――  
    玲 「乃愛ちゃん、付き合おう」
    乃愛「良いんですか?。。。」


    玲 「美佳?」
    (玲・今の、美佳だったような、、、。)

    乃愛「玲くんどうかしましたか?」
    (乃愛・玲くん、今美佳って言ったよね。。。?美佳ちゃんがどうしたんだろ)

    玲 「なんでもないよ?」ニコ
    乃愛「そうですか。」
    玲 「今日は一緒に帰ろっか」
    乃愛「はい!」
    乃愛「てっ、、、手、繋ぎませんか?///」

    乃愛「玲くん?」
    ・・・
    玲「あ、ごめん」
    玲 「乃愛ちゃん、ついたよ」
    乃愛「有難うございました」
    玲 「いえいえ」
    玲 「じゃあ、ばいばい!」
  • 13 *。ひより*。 id:gYBE.2x0

    2012-08-10(金) 02:01:08 [削除依頼]
    乃愛「玲くん、、、、何かよそよそしかったな・・・。」
    (乃愛・美佳ちゃんと関係があるのかな?それにしても、美佳ちゃん今日可愛かったな)

    (玲・ 美佳・・・。)

    美佳の部屋にて―――――――――

    美佳「明日からおんなじ格好しよ〜。。。大絶賛だったし。。。」
    (やっぱりモヤモヤする)

    玲の部屋にて―――――――
    玲「なんで美佳逃げたんだよ?訳わかんな」
    (玲・モヤモヤする)
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