棒人間災難物語2コメント

1 火焔猫(元ホワイト id:I1xJH270

2012-08-04(土) 15:24:17 [削除依頼]
なんか…書いてみたかったんですw

キャラ紹介

ハスハ 男 19歳 主人公
村雨  男 19歳
災死  男 1005歳
無採  男  26歳

ハスハが喋るときは 村雨「おー」
みたいに通常は喋ってるときに「 の左に名前がつくのですが
ハスハは左に何もつきません

一例 「わー」

…こんな風にw
名無しではないのでご注意をw

キャラは増えると思います …多分

たまに誤字、脱字あったり
意味不明なとこあったりします

それでもいい方はGO↓

男「や…やめてくれ…!!」
?「すまん、無理」

ドスッ

男「が…はっ…」
?「おー、おー、地底の雑魚より脆いな」
?「まあ、いいか。次、どこ行こうかね」

プルルルル、プルルルル

「はい、もしもし」

村雨「いきなりだが、ハスハ」
「なんだよ村雨。」
村雨「外へこい」
「は?」ガチャッ
「…おい……切られた」
「外に何があるっていうんだよ」

ハスハはそう言い、窓を開けた

「…あ、魔物ね。」
「一番雑魚な魔物の黒棒人間か」

なんで村雨は呼び出したんだろ…

村雨「ハスハ!さっさとこいよ!」
「あんなの村雨一人で倒せるだろ?」
村雨「お前妖怪が俺一人で倒せるとでも思ってんのか!」
「えっ…あ、本当だ目が紅い、妖黒棒じゃん」
村雨「わかってんだったら窓から見てないで早くこいよ!」
「あいよ」

妖黒棒「ヴヴ…」
「魔焔双」

紅く燃え盛っている二つの炎が
妖黒棒に向かって飛んで行く

ドガアァン!

その後辺りで爆音が響いた

妖黒棒「グ…」
ドサッ
「あー疲れた、魔力の高い技使うんじゃなかった。」
村雨「自業自得」

神守護集落ー

?「ここには伝説の狼がいるって聞いたな」

集落の人「誰だ?こいつ」
長老「な…あんたは…」
集落長「?心あたりがあるのですか?長老」
長老「知らないわけなかろう…あの人…いや、あの妖怪は…」

集落の人々「なんだって!?」

妖怪だと!?

無理だ!勝てるわけない!

でも長老や集落長ならきっとあいつを…

長老「無理じゃ、何故ならあの妖怪は…」
  • 2 火焔猫(元ホワイト id:I1xJH270

    2012-08-04(土) 16:18:24 [削除依頼]
    長老「妖怪神、災死だからじゃ…」
    災死「おっと、それ以上は言わせないぜ?」
    災死「暗黒弾幕劇」
    ドオッ

    災死「やっぱ人間ってのは脆いなあ…
    一人だけしか狙ってないのに皆お陀仏だぜ…?」

    災死「さあて狼神は何処かな…あれか?」

    狼神「グゥゥ…ァァァ…」
    災死「おお、これは凄い」
    狼神「(集落を破壊し、長老達を死なせたのは貴様か…)」
    災死「ああ。」
    狼神「(貴様…)」
    災死「さっさと操っておくか…」
    狼神「(何…?…!!ぐっ!!くそおぉぉ!)」
    災死「ははは!さっさと操つられれば楽になれるぜ!?」
    狼神「グアァァァァァァ!!!」


    狼神「…」
    災死「ふはははは!呆気ないな!」

    さて、そろそろハスハや村雨とやらのとこへ行こうじゃないか…

    災死「狼神、進め!」

    ギュオオォン!

    「…!!」
    村雨「ハスハ?どうした?」
    「何か嫌な予感がする…」
    村雨「…確かにそうだな…」
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