好きの理由。18コメント

1 友香 id:28Ct3hV0

2012-07-28(土) 17:15:07 [削除依頼]
――私は不細工。
  とてもじゃないけど君には敵わない。

――でもどうして好きになったんだろう。
  好きの理由はなんですか…?

――自分に言い聞かせて答えを見つけるのって
  君を想い続けてみるって

  意外とつらくて我慢が必要で
  難しいことなんだね。


*好きの理由。* by友香(Tomoka)**


友香の作品(新)です。
切ない恋心を描いた作品です。
誰でもこういう経験はあるんじゃないか?
ということをテーマに頑張るので
恋愛で嬉しかったこと
恋愛でつらかったことなど

――実体験を語ってくれませんか?

それをもとに作品を描いていきたい
と思っています。


登場人物プロフィール

*大庭萌花(オオバ ホノカ)13歳(中1)
可愛い系の女の子。本当はモテてるけど実感がない。
好きなコができたら一途。

*櫻庭大稀(サクラバ ダイキ)13歳(中1)
カッコいい男の子。萌花と同じでモテてるけど実感なし。
好きなコのタイプが面倒臭い。

これからも増やしていく予定です。
登場人物をぜひ作ってくれるとうれしいです。
宜しくお願いします。
  • 2 友香 id:28Ct3hV0

    2012-07-28(土) 17:26:28 [削除依頼]
    ――これは最近ハマってるサイト。
    “桜學のウラ事情!?”
    桜學(サクラガク)は桜學校(サクラガッコウ)のこと。
    ウラを載せた写真やコメントが人気。

    “イニシャル:D.S
     本文:ウラじゃないけどみんなって好きなコとかいんの?”

    「好きなコかぁ。」


    「どしたの?
     萌花、元気ないじゃん。」


    私の部屋で雑誌を読みながら
    リラックスしている親友の小林薫(コバヤシ カオル)。


    「いや、桜學のウラ事情。
     あれのコメントでさ、
     『関係ないけど、好きなコってみんないる?』
     ってコメントがあってさ。」


    「それで悩んでるって感じなの?
     私はいないけど、好きなコなんて。」


    「そうなんだ…。」


    「萌花は?
     いるんじゃない、実は?」


    「バカ。いないよ。
     気になるコはいるけど…。」


    「え!!!???
     ……ウチら親友だよね、性格は
     瓜ふたつ!
     ……誰?」


    「そんな脅されなくても…。
     大稀くんだよ、でも敵わないよね、私なんか。」


    「萌花!萌花なら大丈夫。
     応援するよ!」


    「ほんと!?ありがとう。」


    「任せて!
     ……あ、このイニシャル!」


    私のスマフォを覗いた薫が言った。


    「何?D,Sだけど…。」


    「鈍いなぁ。
     大稀くんと同じじゃん!」


    「ほんとだ!もしかしてこれ、
     大稀くんが…?」


    「そうかもしれないよ!」
  • 3 友香 id:28Ct3hV0

    2012-07-28(土) 17:33:24 [削除依頼]
    ――学校


    「ヨッ!…はよ!
     ……萌花、どうかしたのか?」


    「ちょっと話があるの。
     屋上に来て。」


    「…おう。
     ってか、これドラマじゃねぇぞ?
     屋上って…笑。俺告られるの?」


    「違うよ!」


    ――屋上


    「で、話ってのは?」


    「…ウラ情。」


    「あぁ、あれね。
     萌花もやってんだ。」


    「やってるってか見てるだけ。
     ムカつく先生とかの悪口書いてあると
     納得できるから、ハマっちゃって…;;」


    「うん、ウラ情がどぅした?」


    「…あれでさ、
     『関係ないけど、好きなコいる?』
     ってコメントがあったんだ。」


    「あぁ…。」


    「あれ、大稀くんじゃないかな?って
     思っちゃって。」


    「…すっげー、お前。
     確かに俺だよ、ってか何で?」


    「イニシャルで推理してみたの。
     薫と。
     こんなKYなコメントした人、誰かな?って。」


    「笑 マヂか。俺確かにKY!」


    「笑」


    「…俺はできたんだよね。
     好きな人。
     俺タイプが細かすぎて面倒なんだけど、
     そんな俺でもピッタリの女がいて。」


    「…へぇ。珍しい。
     誰?」


    「言うかよ!」


    「私もできたんだ。
     大稀くんもそう思ってるなら、
     ふたりで協力し合わない?」


    「…そうだな。」


    「うん。」
  • 4 友香 id:OZ01/RZ.

    2012-07-29(日) 15:58:39 [削除依頼]
    私達、協力し合うことになった。
    でも、お互いの好きな人知らなきゃ
    意味がないってあとから気付いたんだ。


    「当たり前だけど、
     私も好きな人教えないよ?」


    「俺も。
     …お互いにその相手のタイプ言えば
     どぅすればいいか分かるんじゃないの?」


    「そうだね。
     …大稀くんは、相手、
     どんな人?」


    「……相手には、好きなヤツがいるんだ。
     きっと俺はそいつに敵わない。
     ま、そりゃそうだろ。相手はそっちが好きってんだから。
     でさその相手。
     クールだけどなんか女の子らしくて可愛くて…。
     一番は優しかったとこかな。
     だから俺はそいつが好きになった。
     …なんか熱い感じ、面白いな。」


    「へぇ…。」


    私の好きな相手は大稀くん。
    大稀くんの好きな相手。
    その相手の好きな人…。


    私にとって最高の大稀くんがいて。
    そんな大稀くんが憧れる人がいて。
    その相手にもまた憧れる人がいて…。


    当たり前だけど、私の小ささがよく分かる。


    「お前は?
     萌花の好きな相手は、どんなヤツ?」


    本当はこの応え「大稀くん。」
    そう言いたかった。
    でも言えなかった。
    大稀くんは好きだけど大稀くんに好きな人がいる。
    敵わないのに、言うって凄い勇気としては功績だけど、
    普通とすれば恥ずかしい。


    「うーん…。
     カッコ良くて、面白いの。
     明るくて。冗談ばっかり言ってる。
     でも、そんな子が私には合ってるみたい。
     
     …きっと「好き」ってだけじゃなくて
     憧れだろうな。
     そういう人になりたいっていう…。
     だから好きになったのかも。」


    今考えれば自分でも、よく大稀くんの名前を出さずに
    最後まで言えたなぁと思う。
    あの時、熱く言ってた。
    だから…。君だけ想って話すと、こんなに話せるんだ。
    ってあの時初めて新しい自分を知れたんだ。
  • 5 のんのん id:429UDSL1

    2012-07-29(日) 16:02:54 [削除依頼]
    わぁー…

    すっごくおもしろいです♪
    頑張ってください!!
  • 6 友香 id:abQATpw/

    2012-08-13(月) 13:18:22 [削除依頼]
    >>5 のんのんさん おもしろいですか?ありがとう! 頑張ります♪返事遅くなってごめんね。 また来てくれるとうれしいです。呼びタメでいいかな? 私はOKです☆友香、って呼んでね。
  • 7 友香 id:abQATpw/

    2012-08-13(月) 13:26:27 [削除依頼]
    「萌花、どうだった!?」


    何でもかんでも知りたがりな薫が、
    帰ってくるとすぐに聞いてきた。


    「…やっぱり私には駄目かな。
     相手にも、好きな人はいるんだから…」


    「いたんだ…」


    「敵わないよ。
     絶対その子には。
     相手の好きな人がどんな人かさえも知らないのに、
     諦めちゃうのって凄く辛いね…」


    「辛いんなら諦めないでよ。
     確かに相手は好きな人、
     言わないかもしれないけど、
     それだからって諦めていい理由、何ひとつ
     無いに決まってる。

     …萌花なら、その相手よりもきっと、ううん絶対、
     もっといい女の子だよ。
     私も協力するって言ったでしょ?諦めないでよ。
     一緒に、萌花の恋、応援する。一緒に、
     ……敵わない相手に「敵わない」って言わせようよ。」


    「薫…」


    「うん、頑張ろう。」


    「本当にありがとう。

     …こんな私だけど、いつか薫の誇りだって
     薫に言ってもらえるといいな…。だからそれまで
     甘えてばかりだと思うけど、
     こんな私だけど、
     宜しくね。」


    「もちろん。
     じゃあ、どうやろっか?」


    「どうすればいいかなぁ…」


    「今日行っていい?」


    「うん。待ってるね!」


    「はぁい、ありがとう!」


    「いいえ、こちらこそ!!!」


    「笑」


    「笑」


    こうして私はいつものように
    薫に支えられた。


    本当にいつか薫の誇りだって
    言ってもらいたいから頑張らないと!


    まずは、この恋どうにかしなきゃ!
  • 8 友香 id:abQATpw/

    2012-08-13(月) 13:33:18 [削除依頼]
    ――一方、
      大稀はというと…


    「大稀、どうだったんだよ。
     何言われた?」


    「あぁ…。
     ウラ情で俺達コメントしたろ?」


    「おぉ、あれな。」


    「あれ、大稀じゃないの?って。」


    「マヂかよ!」


    「マヂだよ。

     …好きな人いるんだってよ。
     あいつにも。
     そりゃそうだよな。で、俺も
     いるにはいるって、それをあいつだとは
     言わなかったけど、言ってきた。

     …これからは一緒に
     成功させようってよ。
     恋の相談相手だよ、俺は。
     超切ないけど…」


    「大稀…、そんなこと…」


    「でもいいよ、あいつへの好きは
     変わってない。
     だからあいつが幸せになるように
     俺は応援しなきゃな。」


    「大稀…」


    「おい、泣くなよ!
     
     …泣きたいのは、俺なんだから…」


    「俺達もお前のダチだ。
     見過ごすわけには行かないだろ?
     これからも、宜しくよっと。」


    「お前等…。
     マヂサンキュ。頑張っから。」


    「おう!」


    「宜しくな。」


    「宜しくゥ!」
  • 9 友香 id:abQATpw/

    2012-08-13(月) 13:56:12 [削除依頼]
    ――ねぇ、どうすれば
      どんな風にすれば  
      この切ない想いは
      君に聴こえるの?
      伝わるの…?


    ――私に、何が足りないの?
      君の好きな人にあって
      私にないものって…?


    ――君にこの想い、早く
      伝えたいよ…。
  • 10 友香 id:abQATpw/

    2012-08-13(月) 13:58:02 [削除依頼]
    ――なぁ、どうすれば
      どんな風にすれば
      この切ない想いは
      お前に聴こえるんだ?
      伝わるんだ…?


    ――俺に、何が足りないんだよ?
      お前の好きな人にあって
      俺にないものって…?


    ――お前にこの想い、早く
      伝えたいんだ…。
  • 11 友香 id:JLI1wgx/

    2012-08-14(火) 14:49:04 [削除依頼]
    私は今まで、大稀くんへの
    「好きの理由」をずっと考えてきた。


    でも、私が思い当たること以上に、
    大稀くんの大稀くんの好きな人への
    「好きの理由」は沢山あるんだろうな…。


    そしたら、私がその人に
    敵うわけないんだ。


    でも、薫の為にも私は
    この恋を諦めないんだ、と心に誓った。


    「やっほー!

     大稀、なんか進歩あった?
     私は全然…。

     教えてくれていいことなら、
     たくさん教えてね。
     私も教えるから。

     じゃあ、また連絡して。」


    大稀くんにそうメールした。


    いつかこの想いが君に素直に届けばいいのに。


    そう思ったけど、その想い、好きっていう想い、
    絶対君へ直接話しても、苦しむだけなんだろう。


    そう思うと、もうこれ以上、
    誰にも何も打ち明けたくなかった。
  • 12 友香 id:JLI1wgx/

    2012-08-14(火) 19:18:58 [削除依頼]
    大稀くんからメールが返ってきた。


    「急に"大稀"になってたから、
     ちょっとビックリ。


     打ち間違え???まぁいいや。


     俺も何の進歩ないよ。そりゃぁ
     一日も経ってないしな。


     俺もなんでもお知らせするよ。」


    え!!!私、"大稀"って打ってた???
    送信したメールを確かめた。


    本当だ、"大稀"になっている。


    「ゴメン!!!打ち間違えだよ;;
     「君」入れたはずなんだけど…。


     本当にゴメンね…」


    急いでメールを返した。


    でもいつか、"大稀"と呼べる日が
    来るといいな…。
  • 13 友香 id:JLI1wgx/

    2012-08-14(火) 19:28:54 [削除依頼]
    私はそのあと、散々悩んだけど、
    大稀くんにこの想いを伝えることにした。


    ずっとひた隠しにして、
    進歩も無いのにずっと「無いよ」って
    言い続けて、相手の進歩を
    ひたすら聞いて、
    「良かったね」って言って…。


    そんなこと、絶対嫌だ。
    確かに私は大稀くんの支えになれないから、
    大稀くんの好きな人と大稀くんが結ばれて
    幸せになってほしいけど…。


    その中に私がいないことを、
    私は何処か悔やむんだろう。


    けど、それでもいいから、
    君にこの想いを知っていてほしい。


    だから、想いを伝える。
    告白じゃないと思うけど、
    ただ、想いを伝える。


    そう私は心に決めた。


    もちろん、薫にも相談して――。
  • 14 友香 id:JLI1wgx/

    2012-08-14(火) 19:35:48 [削除依頼]
    ――翌日・桜學校


    「おはよッ、
     大稀くん。」


    「おはよ。」


    「――もう一回、恋の事、
     ちょっと話したいことあって…」


    「いいけど、今からもう
     朝礼始まるぞ?」


    「うん、だから昼休み、
     昨日と同じ場所に来て。」


    「おう。」


    「ありがとう。
     …じゃあね。」


    「じゃあな。
     …って教室同じだけど。笑」


    「笑」


    「……一緒に、
     行こうぜ…照」


    「…うん…」


    私は照れてたけど、
    何であの時大稀くん、赤く
    なったんだろう…。


    まぁいいや。
    「しつこい」とか思われずに
    来てくれるって言ってくれた…。


    それだけで私は嬉しかった。
  • 15 友香 id:JLI1wgx/

    2012-08-14(火) 19:40:15 [削除依頼]
    ――昼休み・桜學校(屋上)


    「ごめん!
     友達に捕まって…」


    「ううん、大丈夫。」


    大稀くんは5分遅れてきた。
    けど、良かった…。来てくれて。


    「それで…話って?
     ――進歩あったの?」


    「心の中でね。
     決心したことがあって…」


    「…そうなんだ。」


    「うん…」


    「何を決めたの?」


    「……彼に、告白する。」


    「えっ…」


    「このまま隠してて
     他の女に取られるって恐いの。」


    「そうだよな…」


    「失敗したら友達でさえ
     気まずくなるけど、
     相手にこの想い、知っててほしい。

     だから告白しようって決めたの。」


    「…そっか。
     頑張れよ。応援してるから。」


    「ありがと…」


    まさか君は、思ってもなかったよね。
    私が今から君、そう君自身に
    告白するなんて…。
  • 16 友香 id:JLI1wgx/

    2012-08-14(火) 19:44:14 [削除依頼]
    私は"好き"って言おうとした。
    けど、心が許さなかった。


    失敗したら、相談相手でもなくなるし、
    友達も、気まずいだよね…。


    君もそれ、納得してる。
    あぁ、どうしよう、決心したのに…。


    君は私から目を逸らし、空を見てる。
    何でだろう、寂しそうな目に見えるのは
    どうして?


    でも、やっぱり決めたこと。
    絶対に伝えるって決めたこと。


    「……好き!」


    「…?
     
     ――な、何だよ。
     リハーサル?」


    「……」


    「ストレートかぁ。
     でもきっと相手に届くよ。」


    「…大稀くん。」


    「ん?」


    「私の好きな人は、貴方なんだよ…」
  • 17 友香 id:JLI1wgx/

    2012-08-14(火) 19:48:34 [削除依頼]
    「ずっと好きだった。
     明るくて面白くて冗談ばっかり。

     私にないところ、沢山持ってる。
     憧れなの。いつしか憧れじゃなくて、
     好きになってた。
     君に好きな人がいるって聞いて、
     敵わない恋だって知って、
     でもこのまま黙っている方が、
     私にとってはつらいの。

     …だから想いを伝えようって決めて、
     知ってもらうだけでもいい。
     友達でも気まずくなるけどそれでも、
     知ってもらいたいから、この想いを
     伝えたの…」


    「……」


    「私なんて、君の何にもなれない。
     私が思う、私の君への"好きの理由"は、
     君が思う、君の好きな人への
     "好きな理由"より、絶対少ないって言うか、
     駄目っていうか…。

     それでも、良かった。
     敵わなくても、君の支えになれるなら、
     ずっと大稀くんを好きでいたい。
     迷惑だと思うの。だから聞きたい。

     ……好きでいても、いい…?」
  • 18 友香 id:X0YL4Gw.

    2012-08-15(水) 16:04:43 [削除依頼]
    その瞬間、大稀くんが私を抱いた。


    「大稀…くん…!?」


    「メールで"大稀"って呼ばれて、
     本当は嬉しかった。
     打ち間違えだったって言われて、
     打ち間違えか聞いたことを後悔した。

     だって、俺の好きな人、

     ……萌花だから。

     ずっと好きだった。
     好きな人いる?ってウラ情に書いたこと
     俺かって聞かれたとき、
     うんの返事と一緒に、相手が
     萌花だって言いたかった。
     でも萌花にも好きな人がいて、
     その時は当たり前だけど俺だなんて知らなくて、
     俺もショックだったし、
     "あ、敵わないか。"って学んだ。
     当たり前だけどな。
     萌花に好きな人がいなくても、
     俺なんか敵わないってずっと思ってて…

     でも、今告白された。
     なんで告るんだよ。
     俺もこの機会使って告ろうって
     想ってたのに…」


    「大稀くん…」


    「"大稀"な?
     これからはカノ彼として、よろしくな。」


    「うん!」
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