死神〜ボクは人を信じない〜16コメント

1 レオ id:WhwTB0f.

2012-07-27(金) 11:42:55 [削除依頼]
はじめまして、レオです
〜登場人物〜
ララ:死神
クロ&シロ:クロとシロの猫、ララのつかい
ジュド:神
ライラ:宮殿のつかい
ジェゾ:魔法が使える人間
ルアル:魔法が使える人間
カズキ:普通の人間
メドゥーサ:人を石にできる猫

キャラの説明は省きます

〜コメントくれたら嬉しいです〜
  • 2 わっふる id:3iO8hNa1

    2012-07-27(金) 11:49:51 [削除依頼]
    うー早く読みたい!
  • 3 nansa♪ id:rdFHA8B1

    2012-07-27(金) 11:52:13 [削除依頼]
    面白そうです!
    更新頑張って下さい☆
  • 4 レオ id:WhwTB0f.

    2012-07-27(金) 12:02:16 [削除依頼]
    元は、私もライラと同じ宮殿のつかい
    だった。
    けれど、闇の心を持った私には勤まらなかった
    ライラは、私、ララの兄。
    ジュドは幼馴染みで協力して人の生死
    を分けている
    「今日、あの世送りの人はジェゾって
    男ね」
    「情に流されて他の奴まで殺,すなよ」
    ジュドは注意深く言うけど、
    時々、情に流されてしまう時がある
    「じゃあ、行ってくる」
    そういって私は、人間のいる世界へ
    行った


    「ふわぁ、今日はいい天気だな」
    昨日は雨で散々な日だった
    「朝起きてまず、私に挨拶でしょ」
    メドゥーサは面倒だ、珍しく喋る
    猫を拾って飼ったは良いが、うるさい
    「なんたって、私は死神につかえていた
    すごい猫なんだから」
    いつも、朝に聞かされる自慢話
    「ジュド、遊ぼうぜ〜」
    「なんで私まで」
    俺の家に来たのはカズキとルアル。
    「朝飯食ってから〜」
    俺の両親は事故でなくなった
    だから独り暮らし
    「んー、飯おごるからはやくこい!」
    「おー、ありがとよ!」
    って、流れでなって公園についた
    「やっぱり、メドゥーサは可愛い」
    ルアルはメドゥーサが好きみたいで
    メドゥーサは当然だと思っているらしく
    「ま、当然よ」
    と、いった


    「あ、いた」
    「そらから、何かが来る」
    そういって二人は出会ってしまった
  • 5 レオ id:WhwTB0f.

    2012-07-27(金) 12:45:15 [削除依頼]
    ドッカーン

    「はぅ、いたいよぉ」
    こいつ、魔力吸いとりやがった

    「ず、ズキズキする」
    なんか落ちてきた

    俺の頭上から、少女が舞い降りた。
    っつーか落ちてきた、か。
    「あぅ、いたた…」
    「き、君、誰」
    「いきなりストレートにそれっ?!」
    ルアルの突っ込みは突然入る
    「あ、魔力かえせっ」
    そんままスルーされた
    「どうやってさ」
    「うぅっ……」
    困り顔が可愛いと思った俺がバカだった
    「…………………」
    俺がニタリとしたら少女は殺気を放って
    睨んできた!これはまずい
    「魔力を返す方法、知ってるわ」
    「メドゥーサ…」
    少女はメドゥーサを知っているような
    感じで、喋っている猫を見ても
    びくともしない
    「でも、まだ教えない」
    「何故?」
    「あと一日お待ちなさい」
    メドゥーサはもったいぶる
    俺だって知りたいのに
    何かあるのか?
  • 6 レオ id:WhwTB0f.

    2012-07-27(金) 12:55:22 [削除依頼]
    ここらでキャラ説明1
    ララ  12さい
    死神
    魔力を持つ死神、人間に1000回
    殺され、不死身になった
    ジュドの持つ、神話伝説という本には
    人を信じ、愛しているから、殺,し、
    あの世へ無事送り届けるそ書いてあるが
    人を信じず愛さないという真実があった
    神殿で、ライラに会えるのは、一年
    に一度の4月3日、その他は空で会っている
  • 7 レオ id:WhwTB0f.

    2012-07-27(金) 13:12:26 [削除依頼]
    「自己紹介でもしたら?」
    カズキは気軽に言うけど、俺だって
    いろいろ大変…って!
    「ボクはララだ、死神として、お前を
    あの世へ送りに来た」
    こいつ、自己紹介し始めた…
    「あの、俺はそのっ」
    いつもと違って緊張する、相手が
    相手で、俺を殺,しにきた…
    こ、殺,しにっ?!
    「何て言うか…あのな…」
    「?」
    「降りてくれ」
    少女は、俺の上で自己紹介をしていて
    吐息が、かかるぐらい顔が近かった
    「あ、ごめん」
    ララ?とか言うやつは、すぐに降りて
    服を整えた
    「俺は、ジェゾ、魔法がつかえる人間だ」
    自己紹介も、やり終わって暇になって
    夜になって、って時がたつのが早いけど
    カズキやルアルは帰って、ララは俺の
    家へ来た
    「ーーーーーーーー!」
    ララは驚いたようにして俺の顔を見る
    そう、俺の部屋には、美少女の写真ばかり
    張ってあるのだから
    「どうした?」
    わかってて聞く
    「へんたい」
    ストレートに言われて内心傷付きまくり
    けど、彼女も可愛かったから、いさぎよく
    はがすことにした
    「ふーん、ジェゾ、そんなことするんだ」
    メドゥーサはからかうように言ってきた
    「うっせぇ!」
    思わず切れて大声を出してしまったら
    彼女はビクッっと震えてメドゥーサを
    抱き締めた
    「っもう、せっかく教えてあげようと
    思ったのに」
    「?」
    俺はまた頭に?がついた
  • 8 レオ id:WhwTB0f.

    2012-07-27(金) 13:13:59 [削除依頼]
    時々更新不可
  • 9 レオ id:Xt4PT6W1

    2012-07-28(土) 14:00:33 [削除依頼]
    「忘れた?魔力よ」
    「…忘れた」
    「………(殴」
    メドゥーサは俺を一発殴った
    「で、どうするんだ」
    彼女はスルー
    「無理矢理奪うのと…」
    「じゃあ、早い」
    メドゥーサが言い終わらないうちに
    ララは次の言葉をはっした


    ズルズル
    「いたっ痛い!」
    引きずられて森までついた
    (夜の森は不気味だ)
    「さぁて、返してもらおうか」
    ララの瞳が葵から紅へ変わった
    完全に本気モード(“|o|)
    でも相手は魔力を取られたと
    いっているから、魔力はないはずだ
    「ファイアー!」
    炎が赤くひかりながら飛んでいく
    「カマ、いくよ」
    「なにっ」
    簡単に炎を引き裂き、俺の服までも
    ボロボロにしてしまった
    「なに?もう終わり?」
    彼女は楽しそうに言った。そして
    殺気を凄い出していて恐ろしい
    「コールド」
    彼女は冷たい声で呪文を唱えた
    周りの木々が白く凍る
    そして、俺の足をとらえた
    「ま、魔力はないはずじゃ」
    圧倒的な強さで押し潰されそうな空間
    に俺は耐えた
    「あるよ、大半は取られたけど」
    確かに、全て取られたとは言っていない
    「ま、このぐらいじゃ魔力の無駄使いね」
    と言って、カマをしまった
    「ジュド、頑張ってよ!」
    後ろからルアルの声が聞こえた
    「いくよ…」ピュッ
    彼女はすごいスピードで走ってきた
    「……………」
    俺はララに蹴りを入れられてそのまま
    気を失った


    「っん?」
    死,んだか?って思って起き上がった
    すると彼女の姿は無く、俺の魔力は
    ずいぶんと減っていた
    ルアルの話によると、俺は負けて、
    魔力を取られて、あいつは死神だから
    俺を殺,そうとしたらしい
    でも、メドゥーサがあいつを石にして
    海へ捨てた。
    が、ララは不死身の死神で、朝になると
    復活する、という話を聞かされて
    また夜には来るだろうと
    陰陽師をやとったらしい
    「部屋を見たところ、怪しい所は何も無いです」
    彼はオン。男で、まさに名前からして
    『陰陽師になりなさい』というような
    感じだった
    彼の先祖は、ララの先祖の死神を
    封印したという、凄腕の陰陽師だそうだ
    「あいつ、今日来るんですか?」
    今は、夜、ほぼ一日気絶していたことになる
    「来ますね、貴方からは死のオーラが…」
    なんか死神よりもこの人の方が不気味…


    そして深夜10時、ララは来た
    「陰陽師…」
    「今日は貴女を封印するために来た」
    ララは陰陽師を見た瞬間、瞳の色を変えた
    「貴女は、すごい死神なんですね」
    「何故分かるのだ」
    「瞳の色を変えられるからです」
    陰陽師は、少ししゃべっている
    間に、秘密兵器と呼ばれる物を
    よんでいた
  • 10 レオ id:Xt4PT6W1

    2012-07-28(土) 14:07:04 [削除依頼]
    な、なんか、先を考えると、ネタが
    ヤバいことに気づいた…
    (`∀´)<やばい)
  • 11 レオ id:Xt4PT6W1

    2012-07-28(土) 14:16:43 [削除依頼]
    〜番外〜
    ジェゾ「コメントもらうって難しいな」
    ララ「あんた…コメを何だと思ってるの」
    ジェゾ「いや、かんそ…」
    ララ「バカぁっ)殴」
    ジェゾ「いてっ!頭つぶれる」
    ララ「いいじゃない、結局、死…」
    ジェゾ「よくねぇ!」
    ルアル「また地味に喧嘩…」
    カズキ「地味って…」
    ララ「ええ、地味よ」
    ジェゾ「肯定しやがった」
    ララ「という訳で、コメントが…」
    ルアル「欲しいので…」
    カズキ「単純に…」
    ジェゾ「え…」
    ジュド「ください!だろ」
    ライラ「多分…」
    ララ「あってるから」
    ルアル「心配ない」

    なんだこれ…
    (コメントくれたら嬉しいです)
  • 12 レオ id:Xt4PT6W1

    2012-07-28(土) 14:23:01 [削除依頼]
    〜番外2〜
    ジュド「今日は祭りなので幼馴染みと」
    ララ「行くことにしました」
    イエーイ
    ライラ「で、俺はついでか」
    ララ「ただの金づるです)笑」
    ライラ「…………)沈」
    ジュド「ま、まぁ気にしないでくれよ」
    ララ「あぁ、嘘よ、嘘)焦」
    ライラ「そうならいいけど…」

    短編ですね
    今日私が住むところでお祭りがあるので
    書いてみました(私は女です)
  • 13 レオ id:Xt4PT6W1

    2012-07-28(土) 15:06:26 [削除依頼]
    「さぁ、出るのです、秘密兵器!」
    陰陽師がよんだ秘密兵器は
    『電気鼠式発火装置』と
    『発火式連射銃』
    おそらく、魔法をおそれて二つ用意したのだろう
    「…バカね」
    ララはそういって、
    『電気鼠式発火装置』に近づいた
    「電気鼠、今からあなたたちを解放します」
    その瞬間
    !!ドンッ!!
    一気に鼠を閉じ込めておいた
    鉄の柱が崩れた
    「電気鼠の瞳が紅い」
    カズキがそういうと、陰陽師は
    今気づいたかのように
    足を二足、下げた
    「の、呪われた死神だ!」
    死神って呪われてるだろ、という
    言葉は俺の声よりも先にララの口から
    出た
    「電気鼠よ、我に力を」
    電気鼠から黄色いビリビリしたものが
    ララの身体に入っていく
    陰陽師は、火を『発火式連射銃』に
    つけようとするが、雨が降りだし、
    火をすぐに消してしまった
    「無駄だ、陰陽師。お前の先祖は一つ
    間違いをおかしていた」
    「間違い?」
    俺が聞き返すと、ララはさらにつづけた
    「死神の先祖の子供を、可愛そうだからと、
    逃がした、それが、親を封印された
    うらみとなって、今、逆襲となっている」

    一旦区切り
  • 14 レオ id:/ATQ71w/

    2012-07-29(日) 19:04:33 [削除依頼]
    「…まだまだです」
    陰陽師はヤリを取るとララに投げつけた
    「甘い、そんなのじゃ私は倒せない」
    ララはクロとシロという二匹の猫を呼び出した
    「ポロン」
    何かの呪文的な物を唱えると、二匹の猫は擬人化して
    クロは男の剣士、シロは女の弓使いになった
    「アロークロー」
    シロはヤリを壊した
    「ダークソード」
    クロは陰陽師を攻撃した
    「ーーーーー!」
    陰陽師は○を○き朽ちていった
    (○は、グロを含むため、ご想像でお願いします)
    「またやったか」
    空から白い服を着た少年がおりてきた
  • 15 OSCA id:RrBNv/l/

    2012-07-29(日) 20:56:12 [削除依頼]
    評価に来ました!OSCAです。 まず、話の展開がはやいと思います。 速すぎると読者の方の混乱を招きやすく、読みにくくなってしまいます。 しっかりと書き込んでみたらいいと思います。 あと、変な位置での行変えがあり、それも読みにくくなる原因の一つだと。 >4 語り手が変わっていますが、表記が無いのでわかりにくいです。 以上です。 ご依頼ありがとうございました。 これからも更新がんばってください!
  • 16 レオ id:/ATQ71w/

    2012-07-29(日) 21:29:46 [削除依頼]
    アドバイスありがとうございます
    ネタがきれたのでもうそろそろ終わりにします

    ジュド「消すか…」
    ジュドは陰陽師を生き返らせ、記憶を消した
    ララやジェゾ、ルアルやカズキの記憶も消し、
    このじたいをなかったことにした
    今後、この事が無いように、他の死神に仕事を依頼し、
    ララがこのものたちに会わないように気をつけた
    ララがジェゾにあったのはジェゾがあの世に行ってからだった

    無茶苦茶な終わり方ですが終わります
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