50:5033コメント

1 初ほらー id:LHzGf3A0

2012-07-21(土) 19:21:39 [削除依頼]
初投稿で、文章とか下手ですが、よろしくお願いします。

登場人物(現在主人公のみ)
上村 弘一(かみむら ひろかず)
家族を皆殺しにし、死刑囚になった19歳。
  • 14 和子(なごみこ) id:.tgqtzW1

    2012-07-27(金) 05:59:12 [削除依頼]
    更新してる!面白い
  • 15 初ほらー id:z7z0Ihh/

    2012-07-29(日) 16:16:30 [削除依頼]
    JUDGE:4 FIRST JUDGE


    さあ・・・1回目は何だ?

    弘一がそう思ったその時だった。後ろで「パサッ」という音がした。

    弘一は素早く後ろを振り向く。というより過剰に反応した感じだった。

    パッと奥の方の電気が点く。気になった全員がその方向を向いた。

    黒い布が落ちている奥にはトイレの個室のようなものが100個近く並んでいた。

    (何だ、あれ?あれが処刑器具か?)弘一がそう思った時、

    「ガガッ・・・えー、では、これからみなさんにプレイしていただきます。」

    (は?だから何をやるんだっつーの。)

    弘一だけでなくほとんどがそう思っているだろう。

    「しかしその前に・・・みなさんは初めてですので、ヒントをあげます。」

    ヒント・・・内容が気になる。

    「全員が確実に1回目の50:50を生き残れるヒントです。」

    (何!?本当なのか!?)

    弘一は驚きを隠せなかった。しかしそれと同時に、

    (こいつを信じていいのか?自分を頼らせて皆殺しにする可能性もある・・・。)

    という考えも浮かんだ。

    「えー、ではヒントを言います。全員あの個室の中に入ってください。そうすれば全員が生き残れます。」

    (きっと個室の半分に何かが仕掛けてあるはずだ・・・。)

    という考えが弘一の脳内をよぎったが、

    「ああ、ちなみに個室はどれも同じですのでご心配なく。私のヒントに従えば実質ジャッジは9回でいいということです。」

    という支配者の言葉によって不安が少し消えた。

    全員戸惑っている。それもそのはずだ。どうしても信用しきれない。

    「あ、そうだ言い忘れてました。今から3分以内に個室に入ってくださいね。ちなみに入って扉を閉めると自動ロックがかかり、解除されるまで外に出られませんので注意してくださいね。まあ、入らなくてもいいですが。」

    自分たちを惑わせる言葉を浴びせてくる。どうする?一体どうすればいいんだ?

    (ヒントではなく、「信用するかしないか」の選択になっている気がする・・・。)

    「ああそうだった。個室にはそれぞれ監視カメラが付いており、扉を半開けにするなどの反則行為をした場合は強制リタイアになりますのでご注意ください。」

    強制リタイア・・・それは「死」だと誰もが理解していた。

    「残り1分30秒。」支配者の微笑がうかがえる声だ。

    (くそっ・・・仕方ない。ここは従う。今回は嫌でもこいつのヒントに頼るしかない・・・!)

    弘一は個室の中に入った。「ガチャッ」という自動ロックの音がする。

    死への恐怖心がありながらも少し落ち着いた弘一は個室の中を見回した。

    個室の中には台、「A」と書かれたボタン、「B」と書かれたボタン、紙、鉛筆、消しゴム、そして・・・

    輪になった クビツリ 用のロープが吊り下げられていた・・・。
  • 16 初ほらー id:z7z0Ihh/

    2012-07-29(日) 19:09:24 [削除依頼]
    ↑あああ(゜□゜|||)JUDGE:4じゃなくて5でした。
  • 17 初ほらー id:Hjc04UQ.

    2012-07-31(火) 12:53:38 [削除依頼]
    JUDGE:6 VICTIM

    (クビツリ用の・・・ロープ?ってことは・・・。)
    弘一がそう思ったその時だった。
    「はっはっは!てめえら馬鹿じゃねーの?こんなやつ信じてどーすんだよ!!!てめえらはそうやって周りに振り回されて死んでいくんだよ!!」
    という高橋の声が聞こえた。と同時に
    「ジャッジ終了30秒前。」
    という支配者の声も響く。
    「さあて、これで人数がだいぶ減る。狭かった空間がだいぶ広くなるぜ。」
    またも高橋が挑発する。しかし、いまだに戸惑っていた何人かが高橋を信じ、入るのをやめたようだ。
    「ジャッジ終了10秒前。最後の警告ですよ。」
    支配者がそう警告したが、自動ロックの音は聞こえない。
    「じゃーな!罠にすがり、愚かに死んでいく諸君ども!!!50年後ぐらいに地獄で会おうぜ!!!」
    高橋がそう叫んだその瞬間だった。

    キュイイイイイイ・・・・・・
    ガガンッガガガガガガガンッガガガガガガガガガガガンッガガガガガガガンッ!!!

    という音が部屋中に響いた。
    いきなりの出来事に体が硬直する。

    ガガガガガガガンッガガガガガガガガガガガンッガガガガガガンッ!!!・・・キュイイイイィィィィ・・・・・・

    ようやく音が止み、体の硬直がおさまった弘一がふと扉の方を見ると、扉に無数のへこみが出来ていた・・・。
    (な・・・なんだ今の?まさか・・・ガ、ガトリングガン!?)
    昔、動画サイトでガトリングガンを見たことがある弘一はすぐに理解できた。
    しかし、個室にいる多くの人間たちは何が起こったのかいまだに理解できないようだ。
    「ガガッ・・・1回目の50:50が終了しました。生き残った皆様、おめでとうございます。」
    支配者の声が響く。その瞬間、生き残った人間たちはようやく理解することができた。

    本当の 死のゲーム だと・・・。
  • 18 (*>д<)青ミント(>д<*) id:l92t5sa/

    2012-07-31(火) 13:00:44 [削除依頼]
    おもしろいですね!
    こういう小説大好きです!!

    頑張ってくださ〜い!(^^)!
  • 19 初ほらー id:Hjc04UQ.

    2012-07-31(火) 13:38:54 [削除依頼]
    (*>д<)青ミント(>д<*)さんコメントありがとうございます。
    楽しんでいただければ幸いですm(__)m
  • 20 *玲乃*【mai】  id:WNx.c4x/

    2012-07-31(火) 13:39:48 [削除依頼]

    きゃっほぉー!!

    玲乃だよん♪

    あたし、こういうのも結構好きかも!!

    あ、玲乃って呼んでくれると嬉しいな!
  • 21 初ほらー id:Hjc04UQ.

    2012-07-31(火) 13:46:02 [削除依頼]
    *玲乃*【mai】さん(初対面なのでとりあえずm(__)m)コメントありがとうございます。
    楽しんでいただければ幸いです。m(__)m
  • 22 来栖 玲人 id:JqjLFBj/

    2012-08-02(木) 18:03:51 [削除依頼]
    スリルありますね!!!

    更新 頑張ってください
  • 23 初ほらー id:fbdiqau/

    2012-08-05(日) 17:28:38 [削除依頼]
    来栖 玲人さんコメントありがとうございます。
    スランプになり気味ですが、温かい目で見守っていただけると嬉しいです。
  • 24 (=´∀`)青ミント(´∀`=) id:CZEjeeN.

    2012-08-05(日) 18:09:24 [削除依頼]
    頑張って更新してね!

    あと、顔文字変わることあるけど気にしないでちょーだいねっ!
  • 25 初ほらー id:fbdiqau/

    2012-08-05(日) 18:31:12 [削除依頼]
    JUDGE:7 SEARCH

    (死のゲーム・・・。嘘じゃなかった・・・。し、死にたくない・・・!)
    恐怖のあまり、弘一は個室の中から飛び出そうとした。しかし扉が開かない。まだ自動ロックがかかっているようだ。
    他の生き残った人間達も恐怖で震えていた。その時、支配者の声が響いた。
    「ガガッ・・・えー、それでは今からセカンドジャッジを行いたいところですが、私から皆さんにプレゼントがあります。」
    ・・・プレゼント?ここにある紙と鉛筆と消しゴムか?死におびえながらも、弘一はそう思った。
    「台の横のテーブルに紙2〜3枚と鉛筆と消しゴムがありますよね。今から15分間時間をあげますので、好きなことを書いて下さい。まあ、遺書と言ったところでしょうか?自分の名前と手紙の宛先をどこかに書いてくれれば、皆さんがゲームオーバーになった時に、こちらが届けてあげますのでご心配なく。」
    (やっぱりな・・・。しかし・・・遺書か・・・。)
    と弘一が思うのと同時に、隣の個室で鉛筆の走る音が聞こえた。どうやらほとんどの人間が遺書を書いているらしい。
    家族を皆殺しにし、親戚とも縁を切られ、友達も彼女もいない弘一にとっては紙、鉛筆、消しゴムの3つと15分間はとても無駄なものだった。しかし、
    (この15分間、何もしないのは少しもったいない気がする・・・。)
    と思った弘一は個室の中を調べることにした。
    とりあえず現時点で弘一が分かることは、
    輪っかになったロープ。言うまでもなくクビツリ用。
    「A」と書かれたボタン、「B」と書かれたボタン。多分これがセカンドジャッジの選択肢。
    人が乗る台。乗れば輪っかのロープがちょうど頭近くの高さになる。
    台の下には、よくバラエティ番組で見かける、開く床があった。
    つまり・・・台に乗り、ロープを首にかけ、「A」か「B」のどちらかのボタンを押し、ハズレなら床が下に開き、ゲームオーバー。
    ここまでは現時点で分かる。しかしこれだけでは何の意味もない。
    あと15分で何か生き残るためのカギを見つけられないか?
    そう思った弘一は、カギを見つけるために捜索を始めた・・・。

    「ほーう・・・。捜索か。何かヒントを見つけられるといいな。」
    何処にあるのか分からない部屋で監視カメラに映る弘一の様子を見ていた支配者は、微笑を浮かべながらそうつぶやいた。
  • 26 初ほらー id:AHOZ/Go/

    2012-08-08(水) 16:08:06 [削除依頼]
    JUDGE:7 SECOND JUDGE

    ビーッ!
    15分間終了のブザーが鳴る。
    (やるだけのことはやった・・・。)
    しつこく探したあげく、弘一はやっと見つけたのだ。次のジャッジを生き残るカギを!
    「ガガッ・・・ではセカンドジャッジを行います。」
    準備と覚悟はできてる。
    「全員台の上に立ち、ロープを首にかけてください。」
    言われたように台の上に立ち、ロープを首にかける。
    「では、3分以内に横にある『A』か『B』どちらかのボタンを押してください。」
    弘一は自分を信じ、 「A」 を押した。しかし何も起こらない・・・。
    (生き残ったのか!?)
    そう思ったが、まだ確信できない。
    2分近くたったが結局何も起こらなかった・・・。
    「やった・・・・・・。生き残ったんだ・・・!」
    弘一が歓喜の声を上げようとしたその時だった・・・!!

    ガゴンッ!!!

    床が開く音がした・・・!!しかし自分の体は落ちてない!!!
    助かった・・・。弘一が安心したその時だった・・・。

    バァンッ!!!

    とても大きい爆発音がなった!焦げくさい臭いと何かが燃えるような異臭ががまわりに漂う。さらに、
    「うううっ・・・・・・!」
    といううめき声も隣で聞こえた・・・。安心していたが、途端に恐怖心がこみ上げてくる!!
    そして・・・・・・うめき声と異臭ははおさまった・・・。

    「ガガッ・・・セカンドジャッジ終了です。生き残った皆様、おめでとうございます。」

    死のゲームはまだ、始まったばかりだ・・・・・・。
  • 27 初ほらー id:AHOZ/Go/

    2012-08-08(水) 16:10:22 [削除依頼]
    ↑ホントにすみません・・・。JUDGE:8でした・・・。(´Д`;)
    もうこんなミスしないようにしますのでどうかご勘弁を・・・。(T_T)
  • 28 初ほらー id:yYPVB0J/

    2012-08-10(金) 15:49:40 [削除依頼]
    JUDGE:9 RECESS

    ガチャッ
    自動ロックが解除された。弘一はすぐさま個室から出る。そしてすぐ異変に気が付いた。
    (・・・・・・高橋とかの死体が・・・ない?)
    ファーストジャッジの際にガトリングガンで殺された高橋と、あと何人かの死体がないのだ。
    弘一が辺りを見回したが何もなかった。
    まだ何も見ていない背中の個室を見る。その瞬間、弘一は気を失いそうになった。
    ペンキでも塗ったかのように、大量の血が扉を真っ赤に染めていたからだ。
    家族を皆殺しにした弘一でも吐きそうになる。
    「ガガッ・・・えー、ではサードジャッジに入る前に1時間ほど休憩時間をあげます。」
    (1時間!?そんなに時間があるなら次のジャッジも生き残れるかもしれない・・・!)
    弘一がそう思ったのもつかの間だった・・・。
    「1時間後に新たな個室を用意するのでそれまでに成仏しておいてくださいね。」
    という支配者の声が続いたからだ。
    そう。次のジャッジは捜索ができない!
    まるで弘一に対する支配者の意図が感じられるようだ。

    「さあ、お前はイカサマなしで生き残れるか!?」
  • 29 初ほらー id:jwHMg4i/

    2012-08-15(水) 22:43:23 [削除依頼]
    JUDGE:10 LOCKED−UP ROOM

    ビーッ!
    1時間がたった。サードジャッジが始まる・・・。
    「ガガッ・・・では皆さん、個室の中に入ってください。」
    全員が素直に入る。さすがにファーストジャッジの記憶のせいで体が勝手に動いてしまう。
    弘一は目の前にあった個室に入った。
    ガチャ・・・。
    自動ロックがかかる。弘一はセカンドジャッジの時と同じように部屋の中を見回した。
    ・・・・・・電球のほかに何もない。いや、前回と同じく「A」と「B」のボタンはある。しかし、その他に何もない。
    弘一は改めて部屋の中を見回した。
    (電球の明りが妙に明るい・・・。)
    その瞬間弘一はやっと分かった・・・・・・!外から空気が一切入らない密室になっていたのだ!
    つまり、自分たちは缶詰め状態になっているのだ・・・!

    ガガガガガガガガガン!!ガガンガガンガガガガガン!!!

    ガトリングの音が響いた!!また犠牲者が出たのか!?
    弘一だけでなく、全員がそう思っているだろう。

    「ガガッ・・・それでは、サードジャッジを始めます。」
  • 30 初ほらー id:1RAuja/0

    2012-09-24(月) 17:43:12 [削除依頼]
    JUDGE:11 HOMICIDE GAS

    弘一の目の前にはボタンと、噴霧機のような装置が 2つあった。
    「ではサードジャッジ、スターート!」
    くそっ!どっちだ?どっちを選べばいい?
    死への恐怖で弘一は半狂乱になっていた。
    シューー・・・という音が時々聞こえる。
    そのたびに歓喜の声とうめき声が聞こえた。

    楽しい時間にいるときの早い3分間。つまらない時間の3分間があるが、楽しくもないのにいつのまにか残り2分近くになっていた。
    「ガガッ・・・残り1分です。」
    支配者の声が弘一をさらに狂わせる・・・!!
    やだ、死にたくない、生きたい、じゃあどっちだ?どっちを選べば生き残れるんだ?!
    弘一が必死に考えていた時、自分が息苦しいことに気が付いた。
    密室状態になっている部屋の酸素がなくなってきたのだ!!
    興奮していた弘一は通常の2倍ほどの速さで酸素を消費していたのだ!!!
    「残り30秒〜」
    支配者の声がだんだんハイテンションになっている。
    分からない。どっちなんだ?どっちが天使でどっちが死神なんだ・・・!
    「残り10秒!!!」
    幻覚でも見ているのか、死神がぼんやりと目の前に現れた。
    「俺に・・・ほほ・・・えんで・・・く、れ・・・・・・。」
    弘一は酸欠状態の頭で最後の力を振り絞り、
    「A」を押した。

    シューーーーーー・・・・・・
  • 31 (●・v・ひろか・v・○) id:/s/.UfB1

    2012-09-24(月) 17:59:42 [削除依頼]
    うわーぁ

    凄くおもしろいです!

    頑張ってください☆
  • 32 初ほらー id:1RAuja/0

    2012-09-24(月) 20:49:51 [削除依頼]
    (●・v・ひろか・v・○)さんコメントありがとうございます。
    更新が大幅に遅れたりしますが、読んでいただければ幸いです。
  • 33 初ほらー id:ZuT3zWr.

    2012-09-25(火) 18:40:33 [削除依頼]
    JUDGE:12 END OF THE FIRST DAY

    「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・・・・」
    シューという音がなった瞬間、弘一は死んだと思った。
    しかし、実際に出てきたのは酸素だった。
    生き残った・・・。
    目の前にいた死神が消えていく。
    「ガガッ・・・サードジャッジ終了です。生き残ったみなさま、おめでとうございます。」
    カチャ・・・と自動ロックが解除された。
    また生き残ることができた・・・。しかしまだ3回目が終わったところだ。
    あと7回も生き残れるのか・・・?俺にそんな運があるのだろうか?
    少し鬱になりながら扉を出た。
    ぐるっとあたりを見回すと、最初は100人ほどいた人間がまだ70人ほど残っていた。
    けっこう悪運の強い奴らがいるんだなぁ・・・とぼんやり思いながら床に寝転がった。
    「ガガッ・・・それではフォースジャッジといきたいところですが、今日はもう遅いので続きはまた明日にします。」
    何!?続きはまた明日だと!?
    全員が驚いていた時、奥の明りがついた。
    そこにはおにぎりが2つと、水が並んでいた。
    「ガガッ・・・夕食はそれでも食べてください。毒は入ってないので安心してくださいね〜」
    弘一はおにぎり2つと水を取り、再び床に座った。
    ・・・いつも何気なく食べていた飯がこんなにうまく感じたのは初めてだった。
    食べ終わった後は極度の疲労により、すぐに寝むたくなった。

    寝るとき、隣にいる死刑囚の念仏がうるさかった・・・。
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