/人間アレルギー/217コメント

1 ?帽子屋? id:2ht1I8W1

2012-07-17(火) 21:37:47 [削除依頼]
こんにちは。
超・小説初心者な?帽子屋?です。
文法大嫌いです。
そんな人が書く小説ですので読みにくいとは思います。
が、一生懸命完結まで突っ張っていきますので暖かい目で見守って頂けると幸いです。
そしてたまにコメントとか頂いちゃうと本当に喜びます。(笑)
駄作になるとは思いますが宜しくお願い致します。
  • 198 帽子屋 id:ALP5uWd/

    2012-08-27(月) 10:46:45 [削除依頼]
     そして、ただただ驚く。母の足の先が、あの温かい光りを放っていた。光りは、徐々に上へ上へと進行していく。嫌な予感が脳裏を過る。
     母は、全てを理解しているかのように微笑んだ。涙の跡が残る頬に、笑窪が見える。母は言った。
    「セオドナ、もうそろそろお別れね。あなたに会えて良かったわ。……いい? 復讐は決して正義じゃないのよ。それを理解できるなら、あなたの信念を貫きなさい。あと、もう1つ。諦めることは、全てを受け入れることでもある。あなたが背負ったものは義務ではないのよ」
     淋しい笑顔を浮かべながらも、母はどこか吹っ切れたような顔をしていた。光りは、腰の辺りまで包んでいた。
     母の言葉を胸に刻む。復讐は正義ではない……今はまだ、子供じみた綺麗事にしか思えない。いつか解る日が来るのかもしれない。来ないのかもしれない。
     先のことは誰にも分からない。その分、幾千もの希望と可能性があると言えるだろう。
     更に固まった意思を感じながら、母の身体を腕で包む。下の方からどんどん感触が無くなっていった。
     母は最後の言葉を囁く。
    「さようなら……」
     それは、悲しくて優しい言葉だった。
  • 199 帽子屋 id:8SaBVcx1

    2012-08-30(木) 13:35:06 [削除依頼]
     母はもう一度、今度は明るく眩しい笑顔を見せると、瞳を閉じた。やがて、光りが顔をも被う。
     母の姿が完全に光りを帯び、一際激しく光ったとき、おれも囁いた。
    「さようなら……」
     美しい別れの言葉を。
     それを聞き届けたかのように、光りは突如消滅した。母がそこに存在していたという、余韻を残すこともなく。残された暗闇に佇むおれは、誓ったにも関わらず涙を流さずに泣いていたのかもしれないーー

    ……物音がする。……これは、木が軋む音のようだ。同時に靴が床に触れる、乾いた音。どうやら、誰かが部屋の中を歩き回っているらしい。もし貴族に捕まったなら、今身体中に触れている柔らかい布を感じることはないだろう。安心はできないが、不安というわけでもない。
     うっすらと、瞼を持ち上げた。すかさず、木材でできた天井が飛び込む。そして、すぐ目の前に被せられた毛布の山。この真冬の中寒さを感じないですんだのはこれのお蔭だろう。感謝をしつつも、逆に暑いという事実に苛ついてしまう。しかも重いんだ。思わず、傍で歩き回る人物を確認することなく積み上げられた毛布を足で退かせてしまった。
    「……あ」
     今おれはとてつもなく間抜けな顔をしているだろう。開いた口を閉じることなく、そのまま頭を横に倒す。挙動不審に歩き回ることを止め、嬉しそうに笑顔を此方に向ける人物は、あの少女だった。
  • 200 帽子屋 id:8SaBVcx1

    2012-08-30(木) 13:55:28 [削除依頼]
    レスまとめ >3+>5+>7-8+>10-12+>18+>20-22+>25+>27+>30+>37+>42+>47+>54+>66+>74+>88+>93+>97+>112+>118+>132+>136+>144+>151+>156+>161+>165+>168-170+>172-174+>179+>182-186+>189-191+>194-195+>198-199
  • 201 *玲乃*【mai】  id:TVfy5pP.

    2012-08-30(木) 13:55:55 [削除依頼]

    200ww

    おめちょんww
  • 202 帽子屋 id:8SaBVcx1

    2012-08-30(木) 14:29:10 [削除依頼]
    ありがとー!!
    やっとだよw
    あんまり話は進んでないけど(笑)
  • 203 帽子屋 id:jszH9hE/

    2012-09-04(火) 17:34:10 [削除依頼]
     駆け寄ってくる姿と足音を確認しつつも、布団の山から一枚の分厚い毛布を手に取り、子供の遊びのように閉じ籠った。さっきから失望感らしきものが胃に重くのしかかっていたのだ。今は一人になりたい。ぐぐもって聞こえる少女の声を、聞こえぬふりをした。
     そして思惑を巡らす。まずは母のこと。おそらく、あれは夢だったのだろう。なんとも鮮明で残酷な。母と交わした言葉と、過ごした時間を思い出す。夢と認めるには哀しすぎる、そんな一時だった。
     しかしながらも、辻褄が合う答えがそれしかない。理屈が無理矢理おれ自身を納得させた。夢であっても、それがなんだ。大事なおれの記憶であることは間違いない。誓いを破るようなことはしないつもりだ。
     次の問題は、少女のこと。一体何なんだ? いつの間にか、おれの人生の中に入り込んでいた不思議な存在。いつも忙しなく表情を変え、他人であるおれの為にはちゃめちゃなことばかりする。何が望みなんだ。おれにどうしろと? 
     それに、自分の気持ちも分からない。おれは少女にどうして貰いたいのだう。目の前から消えて欲しいのか。はたまた、走りっぱなしのおれを時に支え、時に寄り添い、時に癒しを与える、そんな存在になって欲しいのか。
     今すぐに答えを出すには、自分のことも少女のことも知らなすぎた。
  • 204 帽子屋 id:w0X7EtS1

    2012-09-05(水) 18:41:34 [削除依頼]

     ……どれ程の時間が過ぎたのだろう。随分長く毛布にくるまっているはずだ。少し息苦しく感じたこの空間も、今は慣れたせいか格段に快適だと思えた。
     そして、そろそろ出ようと思うのだが……なんとも出にくい。流石にもう少女は喚いてはいないが、今何をしているのだろう。さっき、ちらっと目の端に映った質素なドアを思い出す。確か、閉じられていたような。特に注意を払っていなかったせいか、誰かが部屋を出る音はしていなかったように思う。
     しかし、耳を凝らすも人が居るような気配は感じなかった。
     ……早くの内に出ておけば良かった。どんな顔をしたらいいんだ。
     少し、後悔した。
     そしておれは、素晴らしい方法を生み出す。あたかも今起きたかのように振る舞うのだ。それこそが、ごく自然で誰もが納得できる方法じゃないか。気づけば笑みが浮かんでいた。
  • 205 帽子屋 id:pxj3.wb0

    2012-09-07(金) 19:30:02 [削除依頼]
     自分が少しおかしいのは分かっている。少しだけだが。でも、それも立派な個性じゃないか。
     気分はまた、青空に輝く太陽を拝んだかのような高揚感で溢れていた。顔から笑みを消し去り、逸る心を落ち着けた後、ふっと息を吐く。そしてゆっくりと、顔にかかる毛布を持ち上げ、上半身を起こした。待ち構えていたかのように肩に痛みが走り、無意識に眉ねを寄せる。視線だけを肩に向けて見ると、さっきは気付かなかったが、白い包帯が隙間なく丁寧に巻かれていた。……あの子がやってくれたんだろうな。お礼を言おうかと少女の姿を探すが、どうやらこの部屋にはいないようだ。でも、何か心が暖かい。そんな感じがした。
     しかしながら、心配事が絶えることはない。既に破れていた黒いシャツを、手当しやすいように更に破ったらしく、右腕が剥き出しになっていた。込み上げる不快感を感じながら、手首から肘の丁度内側の中心にある、奴隷の刻印に目をやった。
     鎖で丸く囲まれた、地面にひれ伏す人間の簡単なシルエット。しかしそれは右腕の肘から先が途切れている。濃く刻まれた刻印を潰すかのように、強く自身の皮膚をつねった。
     
  • 206 帽子屋 id:nTRKqe80

    2012-09-08(土) 17:17:15 [削除依頼]
     背けたくなる目を腕に釘つける。赤くなった皮膚とは対照的に、刻印は黒々としたままだった。
     ……あの子に見せてしまった。見せたくなかった。知らずにいて欲しかったのに。
     知らず知らずの内に、深く溜め息をついていた。ゆっくりと身体を倒し、再びベッドに横たわる。木の板が敷き詰められた天上を眺めながら、また遠く古い日の思い出を呼び覚ました。

     あの日は確か、夏の日だった。
     照りつける日差しが余りにも暑くて、こっそりと仕事から抜け出したんだ。あの頃の仕事といえば、ひたすらレンガを積み上げるとか、そんなことだったろう。
     まぁ、どうにか監視の目を上手く掻い潜り、逃げだしたおれは、近くの川へ向かった。冷たい水をとにかく浴びたかったんだろう。川に行って、ちょっとだけ浸かってすぐに帰ろうと思ってた。そこは、貴族も立ち寄る場所だから安易にいく筈が無いのに。
     6歳ぐらいでまだ頭も回らなかったおれは、案の定貴族らしき老人を発見し、馬鹿みたいに慌てふためいた。


     

     
  • 207 帽子屋 id:nTRKqe80

    2012-09-08(土) 19:10:06 [削除依頼]
    >200のレスまとめがおかしいのでもう一度。 >3+5+7-8+10-12+18+20-22+25+27+30+37+42+47+54+66+74+88+93+97+112+118+132+136+144+151+156+161+165+168-170+172-174+179+182-186+189-191+194-195+198-199+203-206
  • 208 帽子屋 id:8YV0mQY/

    2012-09-09(日) 15:22:31 [削除依頼]
     そんなおれに目を止めた老人が、少し驚いた顔をしてみせた後に、優しい微笑をこぼしたことを覚えている。そして更には戸惑いを隠せないおれに、共にベンチに腰かけるよう手招きしたんだ。今でも当時の光景が色褪せることなく目に浮かぶ。
     結局、貴族は卑しくて下劣な奴等だと信じこんでいたおれは、なかなか老人に近付く気になれず、遂には老人自身が此方に歩み寄ってきた。
     上品な服装、白く長い顎髭、その頬に称えた穏やかな微笑み。その全てが、何故か眩しく思えた。本当は貴族なんか大嫌いな筈なのに。憎くて、恨んでいる筈なのに。
     杖を使い、震えるだけで思うようには動かない足を、何とか支えながら足を進める姿に、得体の知れない物がぐっと喉元に混み上がって来た。おれは、気付けば自ら老人に肩を貸していたんだ。その事実に自分が1番驚いていたかもしれない。
     そんなおれの行動に、瞬時に老人の笑みが崩れ、それと共に瞳に涙が溜まった。貴族の涙であっても、その涙がなんとも美しいと幼きおれは感じた。
  • 209 nansa♪ id:fSawiOa.

    2012-09-09(日) 15:40:38 [削除依頼]
    200おめでとう♪

    これからもがんばれ〜
  • 210 帽子屋 id:8YV0mQY/

    2012-09-09(日) 16:08:58 [削除依頼]
    >なんさ
    久しぶりー!
    あと、ありがとうヽ(*´▽)ノ♪
    なんさの小説もまた見に行きまーーす
  • 211 帽子屋 id:RXLu0eR1

    2012-09-10(月) 21:03:06 [削除依頼]
     老人は、その場に座り込んだ。それに続き、おれも腰をおろす。どうして良いのか分からない。まさか、こんなことになるとは。涙を流し続ける老人は、余りにも脆く、弱々しいものに見えた。躊躇いながらもおれは、おずおずと老人の背に腕を回したんだ。
     老人は、おれに悲しいとも嬉しいとも付かない笑顔を向けて、その口から言葉を発した。
    「見苦しいところを見せてすまなかった。私の名はロヌ。恐らく気づいておることじゃろうが、貴族である」
     おれの返答を待ってか、そこで一度言葉を止める。吐き捨てるように発された貴族という言葉が、どうもおれを戸惑わせた。
    「あー。そうなんだ」
     単調に言葉を紡ぐ。返事なんてしたくない、ただ話を聞いていたい、その一心だった。
     ロヌは再び口を開く。
  • 212 帽子屋 id:RXLu0eR1

    2012-09-10(月) 22:56:08 [削除依頼]
    「私の話を聞いて欲しい。貴族と奴隷の話を」
     重々しく語るそのロヌの表情から、緊張を感じとる。ゆっくりと頷いた。
    「有り難う。そして、まず私は謝りたい。君達奴隷と呼ばれる者達に。こんな制度は間違っている。貴族であることが恥ずかしい。心からそう思う。しかし、私には止めることができない。無力。それが一番適切な表現かも知れぬ。どうすることも出来ないのじゃ」
     そこでまた言葉を切る。おれはひたすらロヌの声に耳を傾けていた。貴族という生き物が、分からなくなっていたのだ。
    「それで?」
    「ああ。君は、この国の何を知っているのじゃ?」
    「何をって。普通に国名、国王、身分制度ぐらいだよ。文化も大体分かる」
     一体何が言いたいのだ、この爺さんは。少しの沈黙の後、ロヌは溜め息と共に言葉を洩らす。
    「……そうじゃな。この国はジェルトノア。ルゼイルが統べる差別に溢れた国。しかし、私が聞きたいのはこの国の歴史について。身分制度についてじゃ」
    「歴史……? 知らないよ、そんなの。この国は腐ってる。興味すら無い。何を知ったって何も変わらないんだ。無駄なことをするのは嫌いだ」
     この時のことは、より鮮明に覚えている。ロヌの表情が、まるで石のように硬く強張ったんだ。
  • 213 nansa♪ id:7rRhY2j/

    2012-09-11(火) 06:52:06 [削除依頼]
    久しぶりだ〜!!

    また見に来て〜
  • 214 帽子屋 id:p6WxktX0

    2012-09-11(火) 18:59:36 [削除依頼]
    「……無駄じゃと? 知識を得ることが無駄じゃと言うのか? 知りもせずに、何故既に諦めているのだ!」
     酷く興奮したようでわなわなと震えるロヌの声。つられてか、おれの声も大きくなっていた。
    「ロヌ、あんたが自分で言ったんじゃないか! どうすることも出来ないって! 自分の事を棚にあげて、何都合の良い事ばっか言ってるんだよ」
    「…………そうじゃな。すまなかった。私は只、君に真実を知って貰いたい」
     息を整えた後にロヌが紡いだ言葉はなんと、謝罪の言葉だった。その事実に動揺を隠せずにいたおれを一目見て、更に言葉を被せる。
    「ああ。本当に悪かったと思ってる。辛いのは君なのに怒鳴ってしもうた。所詮、私も傲慢な貴族でしかないのだろう」
    「……違う。ロヌは違うんだ。ロヌだけは……」
     思わずそう呟いていた。
  • 215 帽子屋 id:p6WxktX0

    2012-09-11(火) 19:15:28 [削除依頼]
    >なんさ
    勿の論さぁb
  • 216 帽子屋 id:z/2xY6X.

    2012-09-14(金) 22:41:12 [削除依頼]
     その言葉に、ロヌは瞳を大きく見開き、次の瞬間には自嘲的にも見える笑みを口元だけに浮かべる。
    「違わない。何も……違わない。まだ幼い君には分からぬじゃろうが」
    「頼むから幼児扱いだけはやめてくれ」
     幼い。当時のおれは、何よりその言葉を嫌った。必死に生きてる分、まだ子供だから『出来ない』『分からない』そう決めつけられることに、憤りを感じてならなかったのだ。
     そういう理由があって即座に口を挟んだおれを、すまなさそうに一瞥したロヌ。その表情からまた自分を責めて、おれに許しを乞いそうな危険を察し、わかってるよと肩をすくめてやる。相変わらず何か言いたげな面持ちであったが、ロヌはやっとその先の言葉を続けた。
    「そしてだな。えー……どこまで話したかな?」
     神妙な顔で訊ねるロヌの顔を、思わずまじまじと見詰めてしまう。見た所70はいってるだろうし、老化が原因なのかもしれないが……それにしても、何なんだよ。半ば呆れながらも、
    「ロヌは貴族であって、その為傲慢である」
    と単調に伝えた。
  • 217 帽子屋 id:NrTZJL01

    2012-09-17(月) 18:31:17 [削除依頼]
    「ああ、そうじゃった。まぁ、それはどうでもよいことじゃが」
     そしてロヌは1つの物語を語り始めた。

     昔々、700程前の出来事。皆が助け合い、手を取り合って暮らしていた頃、ルファーナと名乗る不思議な女性が現れた。その女性が何処から何故この国に訪れたのか――島国であるジェルトノアに来国者は珍しく、国民の誰もが興味を持った。
     またルファーナはその上、この世のものとは思えない程の美しい女性だったとか。その為か、誰もがこの来国者と親しくなりたい――そう願い、国は忽ちてんやわんやの大騒ぎとなった。彼女が望めば、瞬時に望む物が差し出される。ルファーナは最早、この国の王であった。
     そんな彼女に、勇気ある兄弟が結婚を申し込む。兄の名は、ケネディ。逞しく、自信家の青年であり、反対に弟は内気ではないものの、謙虚で聡明な青年だった。その名は、不明となっている様だが。
     2人の行動は、直ぐに国民の顰蹙(ひんしゅく)を買った。それならば俺だって――そう叫ぶ輩で溢れかえったのだ。
     そして肝心なルファーナの対応が更に、爆弾に火の粉を散らす。兄弟を一目見るに、何を思ったのか弟と結婚すると宣言したのだ。その後、まるで運命であるかのように、周りを見ずひたすら愛し合う弟とルファーナ。兄の不満、及び国民の不満は何故か弟だけに寄せられた。
     人々の妬み、嫉みは恐ろしい。弟とルファーナの間に産まれた赤子を奪い取り、どう痛めつけようか人々が団結し考えた。
     それでもやはり、何て理不尽な……と心の内に想った人は少ないながらもいたようで、国は半分ではないにしろ2つに別れた。
     そこからはもう、血の戦いである。1か月程だったか、争いが終わった。結果は多勢の勝利。そこで出された結論は、【赤子とその血が繋がる者への終らぬ虐待】だった。それが今の世にも根強く残る、奴隷制度の始まりである。


     
     
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