「暮れ小巻」 【夏限定】メサイア15コメント

1 メサイア id:i-20DErdT/

2012-07-14(土) 15:32:17 [削除依頼]
【夏限定】暮れ小巻

夏バテなのにバイト…軽く意識を失いかける苦行……おいおい、俺はいつから悟りを開く前の仏陀になりかけてるんだ。

ごきげんよう、皆さん。
日々進化し続ける愚者が試験から逃げるようにやってきたよ!
哲学? 倫理学? ドイツ語? ハッ、知るか!!
さぁ現実逃避の始まりダァーッ!!

さて冗談は置いておいて。
お久しぶりの方も初めましての方もいると思うので、あえて軽く自己紹介です。
メサイアという愚者です。救世主を名乗るのに愚者です。
キャスでPCが規制を受けてから携帯で作品投稿をしています。
代表作は『シュベルト・ストライヒ』シリーズです。
現在大学生のキャスでは軽い古参です。

さて、この夏を利用して一時復活をしたいと思います。
軽く見て回ったのですが、あれれ、僕が知っている人達があまり活動をしていないようで。新人さんが増えているようなので活力はありますが、なんだか寂しいですね。

今回投稿するのはドラマとかゲームではありふれたストーリーです。が、そこをアレンジして僕色に染め上げます。腕の見せどころですね。
そこまで退屈させるような作品にはならない…と思いますが、どうかお付き合いください。

古くからの知り合いも、新しく入った新人さんも、気軽に話し掛けてくださいね! 遠慮はいりません。二、三行の軽い応援でも嬉しいですから。
この際、皆さんと仲良くなりたいので宣伝もつけちゃって構いませんから!「〜〜書いてるんで、こっちも見てください!」などでも嬉しいです。高確率で見に行きますので。ジャンルは問いません。

では始めましょうか。

メサイア夏限定
「暮れ小巻」
早速!!
  • 2 メサイア id:i-20DErdT/

    2012-07-14(土) 15:33:39 [削除依頼]
    暮憚は神明市唯一の寺の住職の孫だった。
    神明市は少し都会から離れた田舎町で、小学校が二つと中学校が三つ。高校が二つしかない寂れたところだった。しかし隣の市はもっと寂れており、学校機関においては小中高においては今にも廃校になってしまいかねない生徒数だった。そう考えると神明市もまだまだ捨てたものではないと思う。
    神明市唯一の大きな駅である神明駅だとか、駅前ロータリーから一直線に伸びる商店街だとか。
    バスで二十分ほどで行ける神明市唯一のデパート、カドーヨーカドーだとか。
    これらが展開できるのは神明市の経済が潤い始めたからか。

    そんな中、暮憚はあまり気が進まない気分が両足に移り、重たくなった足を引きずって神明市にやってきた。
    暮憚は元々都会に住んでいた。
    しかし今年は両親の都合で祖父がいる神明市に預けられる羽目になった。
    季節は夏休み序盤過ぎ。八月一日。まだ三十一日を残して暮憚はこの田舎に飛ばされた。理由としては保護者である両親が「ごめん。夏休みに仕事入って監督も保護もできなくなっちゃった! てへペロ!」と笑いながらほざいていた。なにがてへペロだ。二人揃って仲がよろしいことで。
    そんな両親に「自分のことは自分でやれるから大丈夫だ」と一丁前に言ってみるも、これは両親が急に真面目になりながら却下された。
    しかし暮憚は一人で家のことを守れる自信はあった。なぜなら今まで一人で守ってきたからである。仕事で多忙な両親は会社でそれなりに重要な役職に就いており、あまり家にいることはない。
    が、それでも両親の会社での仲の良さは暮憚の耳に届いていた。社内では最低限まで規律を守りながらラブでラブをしまくっているという、まるで歳を感じさせない若者カップルのような仲の良さだと、暮憚が知っている両親の部下が苦笑いを浮かべて教えてくれた。
    家事は一人前にこなせる暮憚が家を空けたらどうなるのか、両親は知らないからそんなことを言えるのだ。
    反論しようとしたが、その時二人はすでに、二人の世界にダイブしていた。
    そりゃ、せっかくの夏休みなのだから友人と遊びたいだとか、夏休みだからできることもある。それらにチャレンジしたいと言おうとしたが、母が次に口を開いて反論できなくなった。

    「暮憚ちゃん。義父様のところでお姉ちゃんのお参り、私たちの代わりにしてきてくれないかな?」

    暮憚は断れなかった。誰よりも両親を欝陶しく思い、大好きだと思っている暮憚は、その願いを断れなかった。
    それはなぜか。
    暮憚の姉である小巻の命日が近づいている。
    それが理由だった。
  • 3 ナイト+(元:こうた) id:P7KWHzK/

    2012-07-14(土) 15:39:13 [削除依頼]
    僕は、
    『呪いのお客様』完結
    『呪いの生徒』
    『カイトの記憶 〜思い出せ友達の事〜』の3つを書いてます!
    次に、書くのは
    『HappyBirthday? 〜最悪の誕生会〜』です!
    あと、応援しています!頑張ってね!
  • 4 メサイア id:i-owMXJgF1

    2012-07-16(月) 18:11:58 [削除依頼]
    ナイトさん

    応援ありがとうございます!
    まだまだ序盤なのでストーリーが解りにくい点もありましょうが、お付き合いください。

    では、最新の『最悪の誕生会』から行ってきますね。
  • 5 虎辻 凪 id:TwijHB/0

    2012-07-16(月) 20:27:20 [削除依頼]
    こんばんは。ノ
    お久しぶりです。以前、凪と名乗っていた者ですが覚えていらっしゃるでしょうか;
    シュベルト・ストライヒも陰ながら読んでいました。
    メサイアさんのお話がもう一度読めるなんてとてもうれしいです^^

    田舎に飛ばされた暮憚ちゃん、どんまいです;
    でも夏休みを田舎で過ごすのって楽しそうです。川遊びとかしたいw

    頑張ってください、応援しております。ノ
  • 6 メサイア id:i-owMXJgF1

    2012-07-16(月) 23:15:18 [削除依頼]
    虎辻 凪さん

    はい。勿論覚えていますとも。
    ここ最近キャスには戻らず、「小説家になろう」というサイトでお世話になっていました。
    ちょっとランクアップした『シュベルト・ストライヒ』や、本腰を入れている作品を投稿していますので、もしよろしければそっちのシュベストのほうをご覧ください。多分、あっちの方が面白いと思いますよ。ミサカさんいますし。

    七月は大学生にとって試験シーズンです。この地獄のような半月を、僕は小説を書いて逃げ切ります。
    暮憚は、今回特殊なポジションで頑張ってもらうつもりです。

    多分、またアクションが活躍する作品になると思います。
    応援、宜しくお願いします!

    見つけられたら、凪さんのも見に行きますね。
  • 7 メサイア id:i-RksqekR1

    2012-07-18(水) 16:50:08 [削除依頼]
    八月一日当日。暮憚は幾本もの電車を乗り継いで神明駅に到着した。片道三千円以上を費やして田舎に足を踏み入れた。改札口は一箇所しかないものの、出口は北口と南口がある。暮憚は南口から出た。北口と南口にはそれぞれにロータリーがあり、南口で三十一日を共に過ごす寺の住職、つまり暮憚の祖父が待っていてくれている。
    そう言えば祖父は最近車を買い替えたと言っていた。楽しみにしてろと言われたので、暮憚はそれなりに興味を持っていた。最近流行りのエコカーなども大変沢山の種類があるので面白い。電気自動車だとか、CMで色々と宣伝を行っていた。

    暮憚はロータリーを見渡す。都会のようにバスもタクシーも少ないので簡単に見つけられた。

    「おーい、暮憚あ」

    一際大きな声で暮憚を呼ぶ老人。その老人は背後に純白のクラウンを停めて、手を振った。
    暮憚の思考はフリーズした。
    いや、まさかハイブリットの自動車に買い替えたとは思わなかった。道行く人々の視線がくぎづけになる中、暮憚は周りの人々と同じように驚きながら老人とクラウンを見た。

    「お爺ちゃん。なんだか見違えるほど派手になったね」

    褒めているわけではない。だが祖父は嬉しそうに笑っていた。

    「いや、最近儲かりまくったんだわ。やっぱり青年会とか町興しの新会長になると違うわな」

    べつに祖父は金を横流しにして自らの懐に入れているわけではない。頑張って努力した結果だ。
    荷物を後部座席に入れて、暮憚は助手席に乗り込んだ。季節が季節なので、車内は冷房によって適度な温度に冷やされていた。

    「このクラウン、檀家さんが見たら呆れないの?」
    「なーに。皆うちが儲かってるってことぐらい知ってるだろ」

    ワイルドだぞぉ? と流行りのネタを口ずさむ祖父に、暮憚は苦笑いを浮かべた。
    正しくは、だろぉ? なのだが。
  • 8 G id:kefo0/o/

    2012-07-19(木) 00:08:32 [削除依頼]
    メサイアさんだ!
    さすがに覚えていないと思いますが、一度だけシュベルト・ストライヒにコメントをしたことのあるGです。小説とは何の関係もない専門学校一年です。割と年が近いかもしれませんね。
    最近夏を舞台にした作品を完結させたばかりなので、勝手にこの小説にシンパシーを感じています。

    メサイアさんの作品好きなので、楽しみにしています。
  • 9 虎辻 凪 id:fQj6y5M/

    2012-07-23(月) 18:57:49 [削除依頼]
    お爺ちゃんワイルドですねw
    あんなお爺ちゃんいたら凄く楽しそうです。
    それにしても、純白のクラウン……。いいなぁ。

    「小説家になろう」見させていただきました。素直に面白かったです^^
    私も「小説家になろう」で書き始めたので、見てくれるとうれしいですw←
    虎辻 凪って検索すればすぐにでてきます。

    更新楽しみにしておりますノ
  • 10 メサイア id:i-dU3Abi6/

    2012-08-04(土) 21:12:25 [削除依頼]
    なぜ100kmくらい自動車を運転したのか解らない…。疲れたぁ
    それに今日は田舎の夏祭り。一人で行ってタコ焼き食べて終わったことに関しては、寂しかったなんて言わないんだからね!!
    田舎の方がDQNがいて
    うっざかったとか、カップルが沢山いて自分がめっちゃ孤立してたなんて、言わないんだからね!!

    Gさん
    お久しぶりです。勿論覚えていますとも。シュベルト・ストライヒのヴェルトにレスをくださいましたね。
    シュベルト・ストライヒは停止していますが、こっちはなんとか進めようと思っています。
    ほうほう、ということは差は3歳くらいかな?
    僕は今年で22になりますので。
    確かに年齢は近いですね。

    凪さん
    あっちでも挨拶しようと思っていましたが、先にこっちで挨拶しますね。
    お気に入りのほうありがとうございます。
    やっぱりキャス勢の多くが、小説家になろうサイト様にお世話になってるのですね。
    僕はクラウンよりも、トヨタでしたっけ? ヴィッツがほしいです。レンタカーでお世話になって、とても気に入りました。
  • 11 脳砕スラ id:.82UYW4.

    2012-08-04(土) 21:37:32 [削除依頼]
    どうも初めまして。駄文職人脳砕スラと申す者です。現在ありきたりファンタジーを執筆なうです。
    メサイアさんという名前……プロフィールスレかな? そこで【尊敬する作家】で漆黒さんが挙げてました。それでへぇ〜誰だろ〜と軽〜い気持ちでクリックしたのがこのスレという……

    やはり何か惹かれる所があります。それが何なのか分からないのに……あれですね「うちの猫が鷹に食われたんだ」並みに名作だt←初心者が何言ってんだかww
    クラウンおじいちゃん……ワイルドだぁww
    更新頑張って下ちい。応援してまつ。
  • 12 メサイア id:i-fgfO4zo/

    2012-08-05(日) 18:17:21 [削除依頼]
    これから三十一日間を過ごす家となる寺は、神明駅から自動車で三十分走ったところにある。
    それなりに遠いので、久しぶりに再会した祖父とクラウンの車内で話すことにした。

    「暮憚。東京の高校はどうだ? 友達できたのか?」
    「うん。それなりに。でも中学の時の友達の方が付き合いやすいな」
    「そりゃおめぇ、昔っからの馴染みなら付き合いやすいだろうよ。ま、お前が元気ならそれでいいんだ。夏休みの宿題とかは気にするな。この三十一日間、そりゃ寺の手伝いはしてもらうが、それ以外はお前の好きにしていいんだからよ」
    「うん。ありがとう。でもねお爺ちゃん。夏休みの宿題はもう終わらせてきたから。気にしなくていいんだ」
    「そりゃたまげたなぁ。お前の親父は夏休みの宿題なんぞやらずに野球に没頭してたけどなぁ」

    暮憚の父は、神明出身だ。小学生の頃から野球に没頭し、高校の青春は全て野球にそそげたらしい。
    暮憚はスポーツは嫌いではないものの、そこまで夏休みを無駄に過ごしたくはないと思っている。なるべくなら有意義に過ごしたい。

    「神明はお前から見れば辺鄙な田舎なんだろうがよ。なかなかいいもんだぞぉ。変わってるやつが多いから面白い!」
    「変わってるやつ?」

    祖父の言葉を不思議に思った暮憚は、それを尋ねた。
    すると祖父は、とあるものを指さしたのだ。バックミラーを指差しているので、自然に後を意味している。

    「いつもならここら辺に……あ、ほら。いやがった」

    暮憚は左側ねサイドミラーを覗いた。それは後方から来る、自転車で車道を走る少年だった。
    いや、それ程度なら都会にいくらでも普通いる。特に珍しい光景ではない。
    しかし暮憚はそれに気付くと唖然としていた。自転車の少年がママチャリで車道を走るだけなら唖然はしないが、ここまですると誰でも唖然とするだろう。
    自動車の少年は車道を走る自動車と平走していたのだ。暮憚が乗っているクラウンのメーターは約50KMを指している。少年はやがてクラウンを追い抜いてしまった。まさかママチャリで抜かされるとは思わなかったので、余計を驚いた。

    「な? 面白いだろ?」
    「お爺ちゃん。神明市の自転車は、いつから自動車並の出力を出せるようなエンジンを積むようになったの?」

    原付きドライバーもびっくりするような光景に、暮憚の開きっぱなしの口は閉じようとはしない。
    50kmを出すクラウンを追い抜いたのだから、60km程は出しているだろう。原付きのフルスロットルをも超越する自転車だ。きっとエンジンを積んでいるに違いない。
    しかし祖父は笑いながら言った。

    「緋之の孫なら、ママチャリでも原付きに勝てるさ。鍛えてるからな!」

    前方不注意でパトロール中の警察に捕まることすら恐れない祖父は、自慢げにママチャリ少年のことを語ってくれた。
  • 13 メサイア id:i-BsubQ6F0

    2012-08-25(土) 14:58:17 [削除依頼]
    悩砕スラさん

    お返事遅れまして、大変申し訳ないです!
    初めまして、愚者のメサイアです。
    そうですか、漆黒さんがそう言っていたんですね。とても嬉しいです。
    悩砕さんも駄文と言いながらも基礎を守って発展させているではないですか。大丈夫です。駄文ではないですよ。

    更新頑張ります!!
  • 14 メサイア id:i-BsubQ6F0

    2012-08-25(土) 15:33:58 [削除依頼]
    その日、家に着いたのは夕方頃になっていた。
    祖父が檀家の家に立ち寄るもので、それが十件もあったのだ。気付けば空の青は闇に染め始められ、夕日の紅が八割以上を占めていた。
    家に着くと祖母が出迎えてくれた。あの祖父を唯一宥められる女性だ。寛大かつ強い。 祖母の歓迎を受け、暮憚はクラウンに乗せていた荷物を運んで玄関に入る。部屋はもうすでに確保してあると言う。二階にある部屋だ。暮憚はそこに荷物を持って移動する。

    「ここって……」

    思わず口にした言葉。驚きでいっぱいだった。

    「悪いな暮憚。ここしか空いてないんだ」

    背後から祖父が声をかけた。暮憚の小さな鞄を手にしていた。

    「でもお爺ちゃん。ここって……」
    「解ってる。ここはお前の姉貴の部屋だって。だが、ここしか空いてなかったんだ。解ってくれ」

    別に祖父に文句があるのではない。しかし部屋がここになるのは複雑な気分だった。
    その部屋は暮憚の姉が使っていた部屋だったからだ。

    「お前の姉貴はもういない。けど、そうだからこそ無下にしちゃいけないんだ。せめてお前が使ってやれ」

    暮憚の姉はもういない。去年の今頃、交通事故で命を落とした。
    あの時は酷くショックだった。暮憚は姉が好きだった。言葉や態度で示したことは一度も無いが、女なのに男らしく、知恵は無かったがカリスマがあり、乱暴だったが時には優しい。そんな姉が好きだった。
    結局最後まで伝えることができなかったのが心残りだが。

    「あとで姉貴の墓参り行っとけ。挨拶して来いよ」

    祖父は気を使ってくれて、そう提案した。
  • 15 メサイア id:i-XIv02Wb/

    2012-09-17(月) 20:14:07 [削除依頼]
    空の茜が藍に食べられるように侵食され始めたところを見ると、どうやら日が暮れると告げているみたいだ。と暮憚は面白そうにーーーーしかし表情には出さず、笑んだ。
    まるで自分を誘っているみたいだ。暮憚は闇に呑まれぬように気をつけながら足を進めた。
    寺から少し離れたところに所有墓地があり、そこに暮憚の姉は眠っていた。
    暮憚は水を張った桶と花束、線香、ライターが入った袋を両手に持っていた。全て祖母が用意してくれたものである。暮憚が姉の墓参りに行くと知ると、祖母は喜んで用意してくれた。
    共同墓地は他の利用者はおらず、ひっそりと静まり返っていた。そんな中をゆっくりと歩く。夜に近づくにつれ、闇が濃くなる。
    暮憚の姉の墓は墓地の奥にある。なので二分は歩くことになる。たまに姉の友人が墓参りに来て宴会を開くことがある。祖父からはそれは全て地元のガキ共だと聞いている。頭を鶏のようにした男女が数名、未成年が飲酒をしながら騒いでいたと言う。
    と考えながら歩いている内に姉の墓の前に着いた。今日は誰も騒いでいないし騒いだ跡もない。寂しいところだと改めて思う。
    暮憚は墓を見下ろし、呟いた。

    「また来たよ。姉さん」
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