星の彼方.191コメント

1 *りお* id:IEU6NyK.

2012-07-07(土) 15:03:31 [削除依頼]
 .ご挨拶 *  こんにちわ!  お初目にかかる方も  多数だと思います。  わかな.といいます。      前作の  「DOOL*GARDEN」  「魔女の花夢*.」を  終え新たな物語を  作らせて頂きます。  今回は久々に純愛ものを  書いていこうと思います。  どうぞお付き合い  くださると光栄です.  12作品目となるこの  物語ですが少し秘密が  隠されております。  お暇があるかたは  どうぞそちらにも  お付き合いください.@  >2 プロローグ.
  • 172 和奏* id:K9meC8h.

    2012-07-20(金) 21:04:48 [削除依頼]

    私は深呼吸を一つすると
    一歩、また一歩と和真の
    方に近づいて行く。

    和真は辛そうな瞳に涙を
    ためていた。

    「ねぇ。和真。
     聞いてもいい? 」

    私は和真まで後一歩の
    ところで足を止めた。

    「…和真は私のこと
     好き? 」

    和真はさっきよりも
    びっくりした様子で
    私のほうを見つめた。

    けれど私の真剣な瞳に
    気づくと静かに頷いた。
  • 173 和奏* id:K9meC8h.

    2012-07-20(金) 21:15:21 [削除依頼]

    私は和真の小さな頷きを
    見逃さず
    和真が首を縦に振った瞬間
    たっと駆け出した。

    ぎゅうっと和真に強く強く
    包み込むように抱きしめた。

    「和真…っ。
     私もね。
     私も和真が一番好きなんだよ」

    和真はしばし固まったように
    何も言わず 何もしなかった。

    けれど私が和真から離れないで
    いると和真も優しく私を
    抱きしめ返してくれた。

    「…ごめん。陽菜。
     俺昨日真衣に言われてやっと
     気づけたんだ。
     本当に心から好きなやつ。」

    私の頬に温かい手を寄せる君。
    君の体温を感じるのは久しぶり。

    「…私もね。
     今日真衣ちゃんに言われて
     ようやく気づいたの。
     自分がどうすべきか。」

    君は泥沼にはまったまま
    動けずにいたんだね。
    どうすればいいかわからず
    苦しみに悲しみに辛さに
    ずっと一人で絶えていたんだね。

    もう大丈夫だよ。
    君はもう一人じゃないから。
    君の傍には私がいるから。
    ずっとずっと一緒にいるから。

    「俺はー…」
    「私はー…」

    「ずっと陽菜しか愛せない」
    「ずっと和真しか愛せない」

    ほぼ同時に放った言葉。
    それと一緒に重なる唇。

    ―こんなにも好きになれる人は
     もうきっと一生現れない。
     君だけをずっとずっと愛してる。
  • 174 和奏* id:K9meC8h.

    2012-07-20(金) 21:22:11 [削除依頼]

    「っふは。
     俺たちよくよく考えれば
     ば.かみたいだな。
     
     こんなに周り巡って
     他の人に支えてもらって
     やっとまた出会えるんだ」

    そう言って笑う和真。
    私も頷いて微笑んだ。

    君の笑顔がやわらかい。

    「さっきまで奈子と
     会ってたんだ。」

    和真は少し言いにくそうに。
    でも清々しい顔で言った。

    「奈子は俺の本当の気持ちに
     とっくに気づいてたんだ。
     それを教えてくれる為に
     今日俺のところに来たんだ。
     
     奈子はきれいな笑顔で
     俺の背中を押してくれたんだ。」

    「…そっか。
     私たち助けてもらって
     ばっかりだね。」

    こうして抱きしめ合って
    触れ合っていると確かにわかる。
    君がここにいること。

    そしてたくさんの人が支え
    助け背中を押してくれて
    またこうしていられることを。
  • 175 和奏* id:K9meC8h.

    2012-07-20(金) 21:49:11 [削除依頼]

    ―君と出会ったあの日。
     君と過したあの日々。
     
     君と別れたあの季節。
     君と出会ったあの春。

     君の悲しみを知って
     
     君を再び抱きしめる為
     この日を迎えるために
     君に好きと伝える為に

    君と出会ったことに喜び
    君と別れることに悲しみ

    君と再会したことに涙し
    君の悲しみに絶望を感じ

    君と再び抱きしめあえる
    ことに幸せを知った。

    ―もう君を離さない。


    間違えを繰り返し
    すれ違いが続き
    悲しみに溢れ
    たくさん壁を乗り越えた。

    君を心から愛している。
    ずっとずっと傍に。


    「陽菜っ! 和真! 」

    その時私たちの元に
    駆け寄ってくる人影。

    「美桜! 」

    「…やっと一緒に
     なれたんだね。
     本当によかった…。」

    優しく微笑む美桜に
    私は抱きついた。

    「美桜っ…ありがとう…! 」

    美桜は私の涙を拭うと
    お礼を言うのはあたし
    だけじゃないわ、と後ろを
    指差した。

    そこにはにこっと笑顔を
    浮かべてこっちに走ってくる
    真衣ちゃんと千夏ちゃんと―

    きっと。奈子さん。

    「真衣のお願い叶えてくれて
     ありがとうっ」

    「陽菜ちゃんになら
     譲ってあげる」

    「陽菜ちゃん。
     和真を幸せにしてあげて」

    三人は私を一斉に抱きしめた。
    私も涙をよりいっそう流した。

    大丈夫だよ。
    皆がいてくれたらなんだって
    できちゃうから。

    ―君と出会えたことは運命。


     
  • 176 和奏* id:K9meC8h.

    2012-07-20(金) 21:53:03 [削除依頼]

       エピローグ.

      遠く遠く
      星の彼方 宇宙の彼方

      あなたはこの手に
      届かなくなって
      しまいました―…。

     
      星はいくら高く
      駆け上っても掴めな程
      遠いけれど。
      近づくことはできるんだ。

      その煌めきは微笑みの
      ように優して。

      君は星のように輝いてる。

      
      ずっとずっと空の彼方まで
      一緒にいられたらいいな。


           END *
  • 177 和奏* id:K9meC8h.

    2012-07-20(金) 21:54:36 [削除依頼]
     
        エピローグ.

      遠く遠く
      星の彼方 宇宙の彼方

      あなたはこの手に
      届かなくなって
      しまいました―…。

     
      星はいくら高く
      駆け上っても掴めない程
      遠いけれど。
      近づくことはできるんだ。

      その煌めきは微笑みの
      ように優して。

      君は星のように輝いてる。

     
      ずっとずっと空の彼方まで
      一緒にいられたらいいな。

        
          END *
  • 178 (*`ω)ミク* id:ez-LgodilT0

    2012-07-20(金) 22:15:57 [削除依頼]

    完結おめでとう!
    感動的な最後だあ(/_;)


    美桜ちゃん
    真衣ちゃん
    千夏ちゃん
    奈子ちゃん
    陽菜ちゃん……。


    結局、和真を好きに
    ならなかったのは
    美桜ちゃんだけだね(笑)


    そう言えば、
    秘密って何?
  • 179 和奏* id:EpEHeV8/

    2012-07-21(土) 20:48:27 [削除依頼]
    >178 ありがとう/@ 本当はもうちょっと 長期戦で行きたかったん だけどネタ切れで…(笑) 秘密は2つあるんだ. 番外編で2つめが でてくるから謎解きは もう少し後で★
  • 180 和奏* id:EpEHeV8/

    2012-07-21(土) 20:59:50 [削除依頼]

       番外編 .


    あれから幾月幾日。
    和真と繋がった気持ちは
    途切れることなく。

    楽しく日々は過ぎていた。

    君と紡いでいく明日は
    限りなく幸せを感じられる。

    ―そんなある日のことだった。

    和真と私と美桜。
    三人で登下校していたとき。

    それは突然で。
    それは偶然で。
    それは単純で。

    「そろそろ俺陽菜と二人で
     登下校したいわー」

    和真が何気なく言った言葉。

    「はぁ?
     なに寝ぼけてんの。
     なんであたしがあんた
     なんかの為に一人で
     登校しなくちゃ
     なんないわけぇ?? 」

    その言葉に過剰に反応し
    眉を歪ませる美桜。

    「まぁまぁ。
     私は二人と一緒に登下校
     したいんだもん。
     三人で楽しく行こうよっ」

    二人の仲が険悪にならない
    うちに。と
    二人の間にわってはいる。

    …すると予想外の事態が。

    「…んだよ。
     陽菜は俺と二人っきりで
     登校したくないんだ。」

    「え。」

    顔を曇らせる和真。

    え??どういうこと??
    私そんなこと言ってないじゃん。

    「私…そんなこと言ってないよ」

    「そう言ってるようなもんじゃん」

    「そんなふうに思ってないもん」

    「でも三人で登下校したいって
     いうのは俺と二人はやだって
     ことだろ」

    だんだんエスカレートする
    売り言葉に買い言葉。

    二人の間の空気が悪くなるのが
    わかった。

    「…もういいよ。 
     今度から俺一人で登下校する」

    「勝手にすればいいじゃない」

    「ふんっっ」

    意地をはったまま私と和真は
    喧嘩して。
    いきなり別れの危機になったの。
  • 181 和奏* id:VbpJuZT0

    2012-07-23(月) 08:37:59 [削除依頼]

    「陽菜、ちょっといいの?
     さっき私あんなこと
     言っちゃったけど二人の
     仲が悪くなるくらいなら
     私が1人で登校するし」

    「いいんだよ、和真なんて
     1人で寂しく登校すれば」

    「…でも正直あいつもてるしさぁ
     彼女と喧嘩中ってなったら
     嫌でも女が寄ってくるよ? 」

    美桜は私と和真の仲を心配して
    いろいろ気遣ってくれるけど
    今の私にはそんなことどうでも
    よかった。

    和真があんなふうに私に
    無茶なことを要求して勝手に
    怒る人なんてこと知らなかった。
    もうあんな奴しらないっっ。

    和真なんて他の子と付き合うでも
    なんでもしてればいいのよ。

    「…ふぅ。
     二人がそんなふうになってるん
     なら私も陽菜も和真も1人で
     しばらくは登校しましょう?
     頭を冷やすことが大切だわ」

    「えっ!!
     ちょっと待ってよ、美桜」

    「2人の仲が戻ったらすぐにでも
     また3人で登校しましょう」

    そう言って美桜は自慢の脚力で
    たーっっと行ってしまった。

    1人取り残された私はむなしく
    人通りの少ない道を歩いていた。

    ―その時。

    「きゃっ、」

    叫ぶひまもなくなにかが私に
    勢いよくぶつかった。

    それは全部本で重く厚いもので
    とても私じゃ読む気には
    ならないものばかりだった。

    「なにこれ…」

    私が一つ本を手に取って
    眺めているとすぐ隣で声がした。

    「ごめんなさいっ、大丈夫!? 」

    ふんわりとロングの髪が揺れて
    きらきらした瞳の子が隣で
    私と同じように本に埋もれていた。

    「だ、だいじょーぶですっ…」

    「本当にごめんなさいっ、
     ちょっと急いでいて……
     怪我とかありませんか? 」

    その子は本を適当に重ね
    まとめて足の踏み場を作ると
    その大きな瞳で私のほうを
    見つめた。

    私はにこっと笑って大丈夫です
    と答えると彼女が本を乗せていた
    台車(のようなもの)に重ねた本を
    よいしょっと運んであげた。

    「ありがとうございます.
     もしよかったらおわびに
     私の家に寄って行きませんか?
     
     丁度この近くなもので…」

    彼女は可愛く笑顔を浮かべると
    台車をからりと動かした。

    「…じゃあお邪魔します…」

    彼女の不思議な雰囲気につられて
    思わず彼女の家に足を踏み入れた。
  • 182 ソラ id:nvIsU0n1

    2012-07-23(月) 17:18:50 [削除依頼]
    和奏っ、完結おめでとーっっ><
    涙が止まりませんっ(号泣)

    陽菜ちゃん、和真くん、お幸せにねっ☆
    番外編も楽しみにしてる♪
  • 183 和奏* id:VbpJuZT0

    2012-07-23(月) 19:47:28 [削除依頼]
    >182 泣いてくれてありがとうっ/@ 番外編がんばるよ〜!! ( すぐ終わるけどね← )
  • 184 和奏* id:VbpJuZT0

    2012-07-23(月) 19:57:28 [削除依頼]

    その子の家は大きな一戸建て。
    中は整理整頓がされている
    せいでただでさえ広い家が
    ほとんど何もないような状態で。

    「ほわぁ…。 すごいねぇ…。」

    思わず感激の声をだすと
    その子はにっこり笑った。

    「紅茶でいいかな?
     それともジュースがいい? 」

    ティーカップとジュースの
    ペットボトルをだしてきて
    私にどっち?と訪ねるその子。

    私はジュースのほうを顔を
    赤らめながら指差した。

    紅茶…飲めないんだよね…。

    高校生にもなってジュースとか
    本当はすっごい恥ずかしい。

    「ごめんね、
     あんまりおもてなし
     できなくて…」

    ジュースの入ったコップと
    クッキーがのったお皿を
    だしてきて机にのせてくれた。

    「全然っ! すごいおもてなし
     してくれて困るくらいだよ? 」

    私がそう言うとその子は
    ふわっときれいな髪をなびかせ
    よかった、と微笑んだ。

    「そうだ、名前言ってなかったね
     私、陽菜っていうんだよ」

    この子ともっとお近づきに
    なりたくて自分の名前を言うと
    その子は微笑んだまま

    「如月 梓よ、」

    と言って私の向かいに座った。

    「梓ちゃん、かぁ…」

    「梓でいいよ、陽菜ちゃん」

    「あっ、私も陽菜でOK 」

    そんなふうにして梓と
    たわいもない話に花を咲かせて
    いるといつのまにか空は
    真っ暗。

    「わぁっっっ
     そろそろ帰らなくちゃっ!

     えっと梓、明日またここ
     来てもいいかなぁ? 」

    私は慌てて鞄を取りながら
    素直に気持ちを口にすると
    梓はもちろん、と言ってくれた。
  • 185 和奏* id:VbpJuZT0

    2012-07-23(月) 20:13:41 [削除依頼]

    「あっずさぁ〜!! 」

    次の日、私はさっそく梓の元へ。

    「陽菜、はやかったね」

    にこっと相変わらずの可愛いお顔で
    笑う梓。


    「あのさぁ、ちょっと相談
     のってもらっても良いかなぁ? 」

    しばらく二人でティータイムを
    すごした後私は思いきって聞いた。

    和真たちのこと、
    誰かに相談したいんだよね…。

    「相談?
     もちろんっ、なぁに? 」

    梓はティーカップを机に置いて
    私の話に真剣に耳を傾けてくれた。

    「…そっかぁ、お友達と喧嘩を」

    「うん、謝りたいけど意地はって
     なんか言いだせないんだよねぇ」

    「…参考になるか、わかんないけど」

    はぁ、と私がためいきをつくと
    梓は少し俯いて悲しげに
    語りはじめた。

    「私、昔とっても仲いい大好きな
     友達がいたの

     だけどその子はある事情で
     もうこの世にいなくて…ね、

     もっとその子がいるときに
     会って話して気持ちを伝え
     あってればよかったって…
     何度も後悔したんだぁ……
     
     だから一緒にいられる間は
     なにがあっても喧嘩しても
     大好きな子なら大切な人なら
     ちゃんと向き合って話して
     もう一度笑い合えるように
     戻ったほうがいいと思うな…

     どんなに一緒にいたくても
     どんなに隣にいてほしくても
     いられない人もいるから…」

    梓の瞳からは今にも涙が
    零れ落ちそうだった。

    ―初めて知った梓の悲しい過去。

    梓になにがあったのか詳しくは
    聞けなかったけど。

    十分だったよ。
  • 186 和奏* id:VbpJuZT0

    2012-07-23(月) 20:39:12 [削除依頼]

    「……私っ
     今から謝りに行ってくる!! 」

    私はその瞬間梓の家から
    飛び出していた。

    梓の引き止める声は当たり前の
    ように聞こえなかった。

    梓の言葉はしっかりと私の
    背中を押して。
    佑真と戻れるチャンスの翼へと
    なってくれた。

    走っている最中に佑真に電話を
    かける。

    「でない………っ!! 」

    何度も。何度も。
    佑真がでてくれるまで幾度も
    電話を鳴らし続けた。

    「…もしもし、」

    6回目のコールでやっと佑真の
    声が電話ごしに聞こえた。

    「佑真っ…」

    思わずぽろりと涙がこぼれる。

    「佑真っ、会ってしっかりと
     話がしたいのっ……、」

    一旦立ち止まって息を整え
    ながら強い口調でそう言った。


    ―何分かすると佑真が私が
    呼び出した土手に来てくれた。

    「佑真、突然呼び出してごめん」

    ドキドキ音をたてる心臓。
    佑真にばれないようにしなきゃ。

    告白しに行ったときと
    同じくらい鼓動が高鳴る。

    「私、いつまでも意地はって…
     
     佑真、私ね佑真のこと好きだよ
     だけど美桜は私のこと
     佑真に告白できるよう支えて
     くれたの

     だからそのお礼もかねてずっと
     一緒に登校したいの

     だけど大好きな和真とも
     一緒にいたいから…っ

     だから、3人で登校できないかな」

    しばしの沈黙が続いて。

    「…ごめん、
     俺も無茶なこと言っちゃって…
     
     いつも俺と話してるより
     美桜と話してる方が陽菜
     楽しそうだから……
     
     嫉妬、しちゃっただけなんだ…」

    和真が目の前でそう言って
    頭をさげた。

    私はびっくりして和真に慌てて
    顔あげて、と声をかけた。

    「…私ね仲よくなった女の子に
     言われたの。
     どんなに一緒にいたくても
     いられない人だっているって。

     それ聞いて私と和真が一緒に
     いられるのは奇跡なんだって。」

    私が笑って言うと和真も笑って。

    ―梓、ありがとう
  • 187 (*`ω)ミク* id:ez-vuKrU0n/

    2012-07-23(月) 20:56:24 [削除依頼]

    梓って……まさか!?
  • 188 葵美(*・ω・) id:MekXkT81

    2012-07-23(月) 21:30:44 [削除依頼]



    完結おめでと-!!!!
    あんまりこめんとできなくて
    ごめんね(`*_*`)


    和真君と陽菜ちゃんが結ばれて
    あみはほんとっに嬉しいよ-
    番外編も面白いね♪
    最後まで和奏らしさを突っ走れ-!!!!
  • 189 和奏* id:VbpJuZT0

    2012-07-23(月) 21:33:29 [削除依頼]
    >187 まさか!?(笑)
  • 190 和奏* id:VbpJuZT0

    2012-07-23(月) 21:34:04 [削除依頼]
    >188 ううんっっ 見てくれてただけで十分(^^) 陽菜.「ありがとうっっ」 まじでありがとうっっー!!!!
  • 191 和奏* id:VbpJuZT0

    2012-07-23(月) 21:40:18 [削除依頼]

       .ご挨拶*


    …ってことでついに終了です!

    皆様まことにありがとうございます.


    ところで謎解きはできましたで
    しょうか?
    謎が二つあったことに皆様は
    お気づきでしたか?

    一つの謎はわかる方はそれなりに
    わかったのではないかと思います.


    それでは謎解きを…。

    1つめの謎は私がよく使う
    「青葉中学」「青葉高校」という
    学校の名前です.

    これは私の思い出深い作品の
    「DOOL*GARDEN」でも
    使った名前なんです.

    もう一つの「僕等の世界.」にも
    出て来ていることに
    気がついて頂けましたでしょうか?

    2つめの謎は梓ちゃんのその後が
    少しだけ描かれています.
    DOOLGARDENのほうとこちらで
    話が繋がっていたりします。


    少し難しかったと思いますが
    気づいてくれた方は金メダル
    差し上げちゃいたいです(笑)


    ここまでお付き合いくださった
    方には心よりお礼申し上げます。

    本当にありがとうございました。
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