みんなの日常と私の日常は違う。9コメント

1 あき id:GaD9Ynf.

2012-07-06(金) 22:36:39 [削除依頼]
作者の自己紹介

こんにちは。あきです。
小学生です。
途中で更新できなくなる時があると思いますが、宜しく
お願いします。


では、作品の紹介をさせていただきます。
主人公:北原 亜美(きたはら あみ)は、高校2年生。
話す事、笑うことが苦手です。
そんな、女の子に恋する、松下 岳?(まつした たける)
成績優秀、スポーツ万能、おまけにイケメン。

では、キャラクター紹介です。
*北原 亜美
真教高校2年 2−2
話す事と笑うことが苦手な子。自分ではしゃべろうとするが
自分の意志では無理らしい。

友逹
*栗原 嘉穂(くりはら かほ)
真教高校2年 2−2
美人で元気な女の子。

・・・・・・・・・・・・・・・・・
*松下 岳?
真教高校2年 2−3
成績優秀で何もかも完ぺきな、モテ男
  • 2 あき id:GaD9Ynf.

    2012-07-06(金) 22:56:53 [削除依頼]
    亜美:(いってきまーす)

    そう、心の中で私は言って、朝、家を出る。
    私の親は、私が10歳の時、交通事故で死んだ。
    身寄りをなくした私は、親戚の家に住んでいる。
    親戚のおばさんは、私にとても冷たい。
    私は、両親を亡くして、可愛がっていた妹も病気で死んで
    ショックで声をなくした。
    ショックで笑えなくもなった。

    嘉穂:「亜美!」

    亜美:(嘉穂…!)

    私は、声は出ないが耳で聞くことはできる。
    私は、バッグからスケッチブックとペンを出した。

    亜美:{かきかき}

    『嘉穂、遅れてごめんね。学校行こ。』

    嘉穂:「うん!」

    ・・・・教室・・・・
     ガラガラ…
    私は、教室のドアを開けた。

    クラスの男子:「あー!毛虫が来たぞー」

    亜美:(ひどい…毛虫なんて…)

    男子たちに、私は毛虫と呼ばれている。
    何もしゃべらなくて、みんなの嫌われ者だからだ。

    ガラガラ…
    突然教室のドアが開いた。

    ???:「おい!やめろよ!」

    そこにいたのは、3組の松下 岳?だった。
    岳?は、2年生なのに、生徒会長。
    生徒会長に逆らえない、クラスの男子たちは、自分の席に戻った。

    岳?:「だいじょうぶか?」

    亜美:(どっどうしよう!!たすけてもらったのに)


    つづく
  • 3 あき id:nQMb.IY0

    2012-07-07(土) 10:24:15 [削除依頼]
    小説無髄です―。
  • 4 あき id:nQMb.IY0

    2012-07-07(土) 10:42:26 [削除依頼]
    更新☆

    岳?:「おい?」

    亜美:(しゃべれないよぉ声が出ないよぉ)

    その時だった。

    嘉穂:「松下生徒会長、この子声が出ないの」

    嘉穂が亜美をたすけたのだ。

    岳?:「えっそうだったのか…ごめんな」

    謝る、岳?を見て亜美は急いでスケッチブックろペンを出した。


    亜美:『あやまらないで!あと、助けてくれてありがとう』

    その時、岳?の顔が急に赤くなった。

    岳?:「あっいや、いいんだよ」

    亜美:(??どうしたのかな??)


          つづく
  • 5 あみ id:jfZ8vTo.

    2012-07-07(土) 10:55:23 [削除依頼]
    おもしろいです!ガンバッテ
  • 6 ルネ id:eGRd2cB0

    2012-07-07(土) 10:56:30 [削除依頼]
    来ました!!
    早速続きが気になってます!!
  • 7 あき id:nQMb.IY0

    2012-07-07(土) 10:56:53 [削除依頼]
    ありがとうございます!
    頑張りますね!
  • 8 あき id:d.wXdkM.

    2012-07-08(日) 10:42:27 [削除依頼]
    ルネsみてくれてありがとうございます!!!
  • 9 あき id:d.wXdkM.

    2012-07-08(日) 10:49:56 [削除依頼]
    岳?:「じゃあ、そろそろ教室に帰るから…」

    亜美は手を振った。

    2−3
    岳?:(何俺、ドキドキしてんの!?)

    1時間目
    先生:「えーと、この問題を解いてほしいんだけど…
    えーと、じゃあ、松下 岳?君解いてー」

    岳?:「あっはい…」

    (あれ?これが―ここ?)
    「先生、分からないんですけど―…」

    先生:「えっ!?あの、松下君が!?」
    「そっかわかった、じゃあ、席について」

    岳?:「はい…」
    (どうしたんだ?俺…いつもなら簡単に解くのに…)

    先生:「じゃあ、他に解いてくれる人―…」


    つづく
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