君と出会ったあの夏。49コメント

1 ソラ id:GusseBf1

2012-07-06(金) 20:20:15 [削除依頼]

―君と出会った、あの夏。
 
思い切り笑い、
思い切り泣き、
思い切り叫び。


君と出会った、あの夏。

  
   私の全てが、

     君によって狂わされた―…。


      君と出会ったあの夏。/*
  • 30 ソラ id:xAvkVsC/

    2012-07-09(月) 21:54:21 [削除依頼]

    「…乃?…乃!
    …琴乃〜!!!」

    愛実の私を呼ぶ声で、
    私はハッと我に返った。

    「もうっ!何回呼んだと思ってるのさぁ〜!」
    「ゴメンゴメン。」
    「ホントに大丈夫?
    やっぱり琴乃、何かおかしい。」

    表情を曇らせてそう言う愛実に、
    私は"ホントに大丈夫だから"と
    ニッコリと微笑んだ。


    「…じゃ、私ちょっと保健室で寝てるわ。」
    「えぇ!?
    もうちょっとで昼休憩終わるよ!?」
    「次の授業サボる。」
    「ちょっ、あんたさっきまで
    ずっとサボってたじゃん!」

    そう叫ぶ愛実の声を無視して、
    私はお弁当箱の入った包みを持って
    愛実を置いて歩き出した。

    勇輝と麗菜ちゃんの横を通ったけど、
    何1つ声をかけられず。
    むしろ、気づいてなさそう。

    そんな事実に胸が締めつけられる。
    私は唇をキュッと噛み締め、
    校舎の中へと足早に足を運んだ。
  • 31 ソラ id:wXAZUsj1

    2012-07-10(火) 14:48:39 [削除依頼]

    [ガシャンッ]

    そんな音をたてて自販機から落ちてきた
    苺ミルクを取り出した。

    「はぁ…。」

    私は1つ大きなため息を落とし、
    自販機の向かいにあるベンチに
    ドスンと座った。
    ストローを口に加えながら、
    さっきの光景を思い出す。
    …というか、
    さっきの光景が頭から離れない。

    今にも涙が溢れてきそうな、
    そんなときだった。


    「何ボーっとしてんだよ。」
    「った!」

    そんな声とともに、
    頭に何か固いものが当たった。

    「疾風!」
    「よっ!」

    その声の持ち主は、疾風だった。

    「…痛かったんですけど。」
    「悪りィ悪りィ。
    感謝しろよ。
    ストロー加えてすっげー顔してたから
    注意しに来てやったんだぞ。」

    そう言ってニカッと笑う疾風に、
    私は頬を膨らませた。

    「…余計なお世話だし。」
    「そんな怒んなよ。
    ブサ面が余計ブサ面になってるぞ。」

    そう言う疾風の頭に、
    私はバコッと1発拳を入れた。

    「ってぇ〜〜〜!!!」
    「自業自得っ!!!」

    それだけ言い残し、
    私はベンチから勢いよく立ち上がって
    疾風から離れた。
  • 32 ソラ id:wXAZUsj1

    2012-07-10(火) 19:06:15 [削除依頼]

    「おい、待てよ〜」
    「………」
    「琴乃?」
    「………」
    「琴乃〜!!!」

    …私が行くとこ全てについてくる疾風。
    私は立ち止まり、
    はぁ、とため息をついて疾風の方を見た。

    「…あのさ。」
    「お、やっとこっち見た。」

    私が口を開くと、
    しゃがみ込んでいた疾風は
    パッと顔を明るくして
    ニパッと笑った。

    「何でついて来るワケ?」
    「え、何だよソレ。
    幼なじみに対してひどいぞ。」
    「や、だから。幼なじみ関係ないから。
    何でついてくるの?」

    私が無表情で問いかけると、
    疾風はゆっくりと立ち上がり、
    頭をかきながら恥ずかしそうに
    目を逸らした。

    「…だって。
    …その…泣きそうだった…から。」
    「誰が?」
    「…琴乃、が。」

    その言葉に、
    私は眉をしかめた。

    …何ソレ。
    私のためってこと?


    「あ〜〜もう!ほら!!!
    やっぱり"は?"って顔する!!!」

    そう言って疾風は
    私の体をクルリと180度回した。

    「…幼なじみは、何でもわかるのっ!」

    そう言って疾風は私の頭をぽんと叩いた。
    …顔は見ていないけど。
    その口調からして、
    微笑んでくれてることがわかった。
  • 33 ソラ id:wXAZUsj1

    2012-07-10(火) 21:09:40 [削除依頼]

    「…ねぇ、疾風ぇ…。」
    「んー?」

    私は屋上に大の字になって寝転がりながら、
    隣に座り込んで
    私の持っていた苺ミルクを飲んでいる
    疾風に話しかけた。

    「…失恋したら。
    疾風ならどうするー?」

    …広い広い青空だけを、
    見つめながら。
    私は疾風に、小さな声で問いかけた。

    「…んー…
    俺なら。好きな奴作る。」
    「もし、その好きな人ができなかったら?」
    「それなら、"夏"に恋する!」

    ―は?
    "夏"に"恋"する?

    「どーゆう意味?」

    私はその言葉の意味が気になり、
    パッとおきあがって疾風の隣に座った。

    「そーゆう意味。」
    「その意味がわかんないから聞いてるんじゃん。」

    そう言うと、疾風は
    "んー…"と少し考えた後、
    何か思いついたように
    パッと明るい顔をして言った。

    「夏を満喫する!みたいな?
    海行って、キャンプ行って、遊園地行って。
    夏にしかできないことやって
    遊びまくって、
    青春って恋だけじゃないんだなー、
    みたいな!!」
    「…プッ!!」

    …よくわからない疾風の説明に、
    私は思わず吹いてしまった。

    「何だよー。」

    疾風は顔を赤く染め、
    頬を膨らませて私を見つめた。

    「疾風らしいなぁと思って。
    …でもさ、そんな遊んだって
    1人じゃつまんないでしょ?」

    そう言うと、
    疾風は急に立ち上がり、
    グーッと伸びたあとに空を見つめた。
    青く澄んだ、広い空を。

    「―琴乃に、
    遊ぶ相手がいないなんてことないだろ?
    俺がいるからっ」

    そう言ってニカッと笑う疾風が、
    何だかカッコよく見えてしまった。
  • 34 ソラ id:tykvBFj0

    2012-07-11(水) 19:27:39 [削除依頼]

    ―――
    そのまま、何事も起こらず月日は流れ。
    いつの間にか、修了式になっていた。

    明日から夏休み。
    …あまり期待はしていない。

    だって―…

    「ホントにごめんって!!
    遊べるときは遊ぶからっ!ねっ!!」
    「いーよ。夏休み楽しみなっ。」
    「琴乃ぉ…。」

    私が笑って言っても
    手を合わせて謝り続ける愛実。

    …今年の夏休み、
    愛実とは遊べない。
    愛実に、彼氏ができたから。

    はぁ。
    こっちは失恋したばっかだってのに。
    いいなぁ、愛実。
    好きな人から告白されるなんて、
    羨ましすぎる。


    そんなことを思いながら屋上で
    前のように柵にもたれかかっていた、
    そのときだった。


    [キィィィ…]


    古びた屋上のドアが開く音がした。

    …きっと、疾風だ。
    きっと愛実に何か聞いて、
    また、私を慰めに来たんだ。

    そう思って振り返った、そのとき。

    私を瞳は満月のように丸くなり、
    全身の体温が上がる感じがした。


    「―あ、琴乃だッ」

    そう言って私を視界に映し、
    ニッコリと満面の笑みを浮かべる彼。

    それは―…


    「…勇、輝!?!?」


    …私の、失恋相手。
  • 35 ソラ id:tykvBFj0

    2012-07-11(水) 19:45:04 [削除依頼]
     
    「何だよその驚き方。
    ちょっとショックかもー」

    そんなことを言いながら
    私の隣にしゃがみ込んで笑う勇輝。

    「や、だって最近話してなかったから…」
    「あー、そういえば久しぶりだな。
    琴乃と話すの。」
    「…そうだね。」

    そういえば、勇輝と
    あまり話さなくなったのは
    いつからだったっけ。

    …私が、失恋決定する少し前だった気がする。

    「あ。」
    「どうしたの?」

    私が問いかけると、
    勇輝は頬を桃色に染め、
    少し恥ずかしそうに笑って言った。

    「…俺が、麗菜と
    一緒に帰るようになった日からだな。
    …俺らがあんま話さなくなったの。」
    「…そうなんだ。」

    私は少し俯き、
    校舎の下を見た。
    カバンを持って門から出る、
    たくさんの集団。

    「何だよ琴乃ーっ!
    お前、ちょっと話さない間に
    ノリ悪くなったな?
    さっきから
    "そうなんだ"とかしか言ってねぇぞ?」

    そう言って困ったように笑い、
    私に視線を向ける勇輝。


    …誰のせいだと思ってるのよ。

    なんて言えるはずもなく。

    私は"あははっ"とごまかし、
    空を見上げた。
  • 36 葵美(*・ω・) id:R0uyj5j.

    2012-07-11(水) 22:49:21 [削除依頼]



    切なっ、琴乃ちゃん―
    勇輝君もこれまた鈍感…
    あみの推しは疾風様♥

    疾風君がクラスメイトだったら、
    あみ学校に喜んでいくわ←
  • 37 °*☆レイラ☆*° id:4SO0udm1

    2012-07-12(木) 18:30:44 [削除依頼]
    うーわー

    疾風くん、ウチのタイプだー!!
    ウチと付き合っ((殴

    琴乃ちゃん!頑張って〜><
  • 38 ソラ id:H9XaIpo/

    2012-07-12(木) 19:39:47 [削除依頼]
    葵美→勇輝君、ホントに鈍感すぎるよねww
    自分の生み出したキャラながら
    殴りたくなる(笑)

    やっぱ疾風君かぁ^^

    「ありがとなっ☆
    そう言ってもらえたら超嬉しい^^」

       by 疾風

    ソラも疾風君みたいなのいたら
    毎日が幸せだww(笑)

    でもソラ、
    新大君がいた方が嬉しいなぁ・・・。(笑)
  • 39 ソラ id:H9XaIpo/

    2012-07-12(木) 19:41:16 [削除依頼]
    レイラ→「初対面で告白かっ!?(笑)」

       by 疾風

    「ありがとうっ!!
    辛いけど・・・頑張るねっ!」

       by 琴乃
  • 40 ソラ id:z2ivsMd/

    2012-07-20(金) 17:37:16 [削除依頼]
    はい、久々の更新ですww
    「2度目の告白。」が
    ちょっとネタ切れ中なので、
    こっち更新します♪

         *宣伝*
    「君がくれた蒼空。」
    「2度目の告白。」(更新お休み中)
  • 41 ソラ id:z2ivsMd/

    2012-07-20(金) 17:45:13 [削除依頼]
     <35

     ・・・
    その次の日。
    …つまり、夏休み。

    私の夏が始まった。


    午前10:00。
    私はベッドに大の字になって爆睡中だった。
    幸せな夢の世界に包まれていた、そんなとき。


    「起きろーーーーーっ!!!!!」
    「ぐぇっ!!」

    私は、ビックリするほど耳に障る
    騒音のような声と
    体に急にのしかかる重みによって
    幸せなひと時から一気に覚まされた。


    「…疾風?」
    「おはよう、琴乃♪」
    「…重いんですけど。」
    「海行くぞっ!!」

    …あの…疾風君?
    私の話、聞いてるかな?

    「海って、私今起きたばっか…わぁっ!?」
    「早くしろっ!友達待ってるからっ!!」

    私は疾風に、
    強引にベッドから引きずり出された。

    「15分以内に準備しろよっ!
    外で待ってるから!」

    それだけ言って、
    疾風は"バンッ"と、
    勢いよく部屋のドアを閉めた。


    「…マジっすか。」
    私の独り言が、寂しく部屋中に響く。
  • 42 和奏* id:K9meC8h.

    2012-07-20(金) 19:04:35 [削除依頼]

    疾風君無邪気で可愛いわ/@

    だけど私は翼君派(笑)
    疾風君はモテモテだから
    好きになるとヤキモチ
    やいちゃうもん(もうすでに
    読者さんからもててるし)

    翼君みたいに礼儀正しくて
    幸せにしてくれそうな
    人のほうが和奏は好きだなぁ
  • 43 *玲乃*【mai】  id:XS8tU1Z1

    2012-07-20(金) 19:07:35 [削除依頼]
    う〜んでも、あたしだったら

    疾風君派やけどな〜!

    だって、かっこいいし♪
  • 44 ソラ id:PNExX0a.

    2012-07-21(土) 09:23:48 [削除依頼]
    和奏→あははっ!
    疾風君ガキだからねww(笑)

    なるほど・・・。
    たしかに疾風君モテるww

    「何でこんな奴がモテるんだろねっ?」
    「・・・おい。余計なお世話だ。」

       by 琴乃&疾風
  • 45 ソラ id:PNExX0a.

    2012-07-21(土) 09:24:22 [削除依頼]
    玲乃→「さっすが玲乃♪
    わかってるね〜〜^^」

       by 疾風

    ・・・ハイ、疾風君調子乗ったww
  • 46 ソラ id:PNExX0a.

    2012-07-21(土) 09:32:20 [削除依頼]

     ・・・
    「遅いっ!!」

    家を飛び出すなり、
    疾風の叫び声が響いた。

    「こ、これでも頑張って準備したんだもんっ!」

    私がそう言って疾風に反抗すると、
    疾風は"まぁいいや。行くぞ"と言って
    私の手を引っ張った。

    「ねぇ、どこの海行くの?」
    「えーっとねぇ…ナイショ。
    楽しみにしてろっ!
    とっておきの場所だからっ♪」

    そう言ってニッコリと笑った疾風が、
    不覚にもカッコいいと思ってしまった。
  • 47 ソラ id:PNExX0a.

    2012-07-21(土) 09:41:31 [削除依頼]

     ・・・
    「ねぇ、他に誰かいるの?」
    「んー?何が?」

    疾風は足を止めずに
    私に聞き返す。

    「海行く人!
    誰か他に誘ったの?」
    「うん♪」

    …はぁ。やっぱり。
    だから―…

    …全力ダッシュなんだ。


    「ちょっ、疾風ぇ!?
    もう疲れたんだけど!?!?」
    「しょうがねーだろっ!
    駅前で"アイツら"が待ってんだよっ!!」

    アイツら!?
    アイツらって、誰!?!?

    「…てか、もうちょっと早く迎えに来てくれれば
    それでよかったんじゃないの!?!?!?」
    「バッカ!お前の準備が
    思いの外遅かったんだよっ!!!」

    …疾風君、私女の子なんですけど?
    準備に1,2時間は普通にかかるんですけど??

    私を女と思ってない疾風に
    心の中でツッコミを入れて
    私は疾風に引きずられるように
    走らされる。
    転ばないよう、とにかく足を動かした。
  • 48 ソラ id:PNExX0a.

    2012-07-21(土) 10:12:13 [削除依頼]

     ・・・
    「ハイ、到着。」

    そう言ってやっと足を止めたのは、
    隣町の駅前だった。

    「はぁっ、はぁっ…疲れたぁ!」
    「はぁ?何言ってんだよ。
    お前バスケ部だろ。」
    「走るだけは嫌いなのっ!!
    ボール持ってたら疲れないもんっ」

    そう言って私が頬を膨らますと、
    疾風は私の頬を人差し指でつついて
    勝ち誇ったような笑みを浮かべた。

    「何だよソレ。
    ボール抱えて走る方が疲れるだろ。」
    「べーつにっ。疲れないよ。
    バスケ部ナメんなーー!」
    「ナメねぇよ。不味そうだもん。」
    「そっ、そっち!?」

    …本当に腹立つことばっかり言って。
    やっぱ疾風だ。

    「あ、いた。」

    ふてくされてその場に足を止める私を無視して
    疾風は1台の車の方へと走る。
    しょうがないから、私も疾風の後を追った。

    …その真っ白で大きいワゴン車には、
    見覚えがあった。

    「琴乃。こっち。」
    「あ!」

    車に近づくと、運転席の窓から
    誰かが顔を出している。
    それは、私の知っている人。

    「隼人、風花ぁ!」
    「ヤッホー、琴乃♪」
    「久しぶりっ!」

    運転席の窓から顔を出す彼と
    その隣に座る彼女。
    それは、疾風の双子の兄と姉、
    隼人hayato20歳と風花huuka20歳だった。

    疾風と幼なじみの私は
    しょっちゅう疾風の家に遊びに行ってたから、
    隼人と風花にも本当にお世話になっている。

    「ちょっと聞いてよ琴乃ー。
    疾風ったらね、ひどいんだよ。」
    「え?」
    「海行くけど電車代高いから車出せって。」

    そう言ってさっきの私のように
    頬を膨らます風花。

    …なるほど。
    電車代をかけないために、
    この2人がいるってことね。

    「じゃ、行くかぁ♪」

    私と疾風は車に乗り込んだ。

    久しぶりの、海。
    …久しぶりの、疾風と行く海。

    何となく、楽しみだったりもする。


    ―今日、私の夏が始まった。
  • 49 ソラ id:EXZrG9d0

    2012-07-22(日) 15:24:22 [削除依頼]

     ・・・
    「ねぇ、琴乃はさー。」

    ケータイをいじりながら
    楽な体制で車に寝転ぶ風花が、
    盛り上がる中で話題を変えた。

    「好きな人いないの?」

    その言葉で、車の中から
    話し声が消えた。

    「…あー、えっと…」

    返事に困る私。
    疾風は隣で"やっちまった"とでも
    言うように頭を抱えた。

    「風花のバカ…。」
    「え?疾風君、今何て?」
    「…何でもねぇ。」


    後部座席の方に目をやる風花。

    「…えっとね…
    …フラれちゃったんだよ、ね…。」

    風花は
    "そういうことか"というような表情で
    固まった。


    「あ…あははっ!そういうことか!
    そっか…
    …あ…、何か、ゴメンね?」
    「んーんっ!」

    私は首を振って笑うけど、
    車の中は沈黙で、
    空気が凍っていた。


    「…じゃあ、
    琴乃が本当に結ばれるのは
    そいつじゃないってことだな。」
    「…え?」

    沈黙を破ったのは、
    少し微笑む隼人だった。

    「琴乃の運命の人は他にいるってコト。」
    「…そうだね。」


    …運命の人、かぁ。
    私にも、いるのかな?

    本当に、私を幸せにしてくれる人―…

    いるのかな?
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