■リレー小説の取り扱い説明書■ ※必ずお読み下さい21コメント

1 メモ id:BMHAKZZ.

2012-07-02(月) 00:09:23 [削除依頼]
    ■ 取 り 扱 い 説 明 書 ■  ああ、ちゃんと読んでくれましたね。ありがとうございます。  では、この小説のご利用方法をご説明いたします。 ●このスレを見た貴方は、【かならず】小説の続きを書き込んで下さい。たとえ一行でも構いません。ただし、無意味な文章の羅列はご遠慮下さい。初めはスレ主が投稿します。 ●放棄されるのは構いませんが、面白くない人間だと思われる場合がありますのでご注意下さい。 ●投稿する場合には、始めに必ず前レスのアンカー(>1←の事)を付けて下さい。 ●お一人何回でも構いませんが、連レスし過ぎると、誰にも相手されなくなる場合があますのでご注意下さい。 ●一回一レスでお願いします ●最低限の小説作法は守って下さい(詳しくは>2) ●稀に他人と被ってしまう事があります。その際は、次に書く人が好きな方を選んで書き進めて下さい。 ●稀にスレ内に“荒らし”が生じる場合がございますが、それは現代社会の歪みで、小説の品質には影響ありませんので、そのままスルーしてご利用下さい。 ※まぜるな危険! 他人や出版されている作品などを混ぜると有毒な“著作権問題”が発生するから絶対にまぜない!
  • 2 メモ id:BMHAKZZ.

    2012-07-02(月) 00:13:31 [削除依頼]
    ・「せりふ」の前に登場人物の名前を付けない。
    ・小文字、半角文字を多用しない
    ・「〜。」としないこと(「」の最後は“。”はいらない)等

    分からないことがあれば、準備板を調べること
  • 3 な id:ZP1uaxO.

    2012-07-02(月) 00:19:46 [削除依頼]
    何これ
  • 4 メモ id:BMHAKZZ.

    2012-07-02(月) 00:21:22 [削除依頼]
    それでは、始めます。 ***  それは、いつもと変わらない帰り道の出来事だった。  (次に書く方は初めに>>3を付けること)
  • 5 メモ id:BMHAKZZ.

    2012-07-02(月) 00:28:11 [削除依頼]
    >1に追加します ●ある程度の空気を読んでください。>3の様に残念な事になる場合があります。
  • 6 愛斗×蒼歌 id:ssrPJI7/

    2012-07-02(月) 12:43:41 [削除依頼]
    >>3 高校生になったばかりの繭は    まだ新しい制服のスカートを    ヒラヒラさせながら歩いていた。    
  • 7 YU-ME id:bKxoc581

    2012-07-02(月) 13:26:18 [削除依頼]
    >>6 暖かい木漏れ日を全身で感じる。 春特有の浮き足立つ気持ちが、頬を緩ませた。
  • 8 @seaside id:83JvqnB.

    2012-07-02(月) 13:51:06 [削除依頼]
    >>7 しかし、頬が緩んだすきに上の入れ歯がポロリと落ちてしまった。おっと危ない危ない。誰かに見られたら大変だと、周りを見渡した。すると、そこにはなんと、宇宙人はいなかった!…当たり前だ。いやいたかもしれない。萌はアイマスクをしていたのでそれを確認することはできなかった。萌にとってはアイマスクは友達の一人なのだ。他にも友達はいるので少し紹介することにしよう。
  • 9 ゲストA id:83JvqnB.

    2012-07-02(月) 13:55:40 [削除依頼]
    8のせいで萌のキャラ崩れたwww
    入れ歯してる女子はひどすぎるだろww
  • 10 @seaside id:83JvqnB.

    2012-07-02(月) 16:13:38 [削除依頼]
    >>9に激しく同意。 なんで外でアイマスクしてんのwww!?
  • 11 愛斗×蒼歌 id:ssrPJI7/

    2012-07-02(月) 16:35:04 [削除依頼]
    10 あんたが書いたんだろーーーwwwww
      それに「萌」じゃなくて「繭」だよーーーwww
      
  • 12 K id:vt-FyDGYpy0

    2012-07-02(月) 19:08:40 [削除依頼]
    “ドットマン”
    アイマスクに登録されている彼女の友人データの一つである。
    所謂平面グラフィックというやつだ。アイマスクを通して見る事で紙のような2Dキャラクターとして認識できる。
    彼女が更に友人の追加をを望むと、そこに即座に新たなグラフィックが現れる。
    “ポリゴンタ”
    立体グラフィックというやつだ。アイマスクを通して見る事で、質感のある3Dキャラクターとして認識できる。
    他にチャット機能を起動させることで“ホログラム”としてネット友達を出現させたり、タッチ機能を呼び出すことで、それら仮装グラフィックスに擬似的に触れるようにできるなど、彼女のアイマスクには実に多彩な機能が揃っている。
    アイマスクを通して見る世界が彼女の全てであり、そこに存在する友人たちが、彼女の持つ交友関係の限界だった。
    そしてそれらは、彼女にしか認識できない、彼女にしか踏み入れられない世界だった。
    世界中に数人しかいない新世代アイマスクユーザー。彼女はその一人だった。
  • 13 K id:vt-FyDGYpy0

    2012-07-02(月) 19:21:15 [削除依頼]
    アンカ忘れ、お詫びにまとめ (>>3-4+6-8+12)
  • 14 柚夢 id:ez-9QiZ6Nj0

    2012-07-02(月) 21:18:30 [削除依頼]
    馬鹿だ。
  • 15 筋肉豆腐 id:vxcEeqH/

    2012-07-15(日) 16:30:41 [削除依頼]
    >>12 そして彼女のアイマスクの世界のユーザー名は、獰猛なのび太にいじめられているジャイアンが大好きな私の母は他人と比べて変だとしても私は戦いつづけたいと言う女性の手のささくれ、という名前だった。なんでそんな名前にしたかと言うと、それは5年前のあの暑い夏の日のこと…。
  • 16 (*`ω)ミク* id:p/HbPxt1

    2012-07-15(日) 18:00:41 [削除依頼]
    さげ
  • 17 いちご id:G69LlKO1

    2012-07-15(日) 23:05:59 [削除依頼]
    話についていけないww
  • 18 ksk id:N.K5ZOV/

    2012-07-16(月) 01:19:07 [削除依頼]
    >>15 我が家がテロリストに襲撃され、銃撃を受けて倒れた父親(その時手が私の口に当たって歯が18本程折れた為今は入れ歯である)の死の間際に放った言葉、それが、 「アァ……コロッケが食べたい……いや、串カツか……? え? どっちだ? どっちなんだオイ! チクショオオオオオーーーー!」 その言葉に心撃たれた私は、(鉄砲にも撃たれた) 「そうだ、アイマスクのユーザー名前は獰猛なのび太にいじめられているジャイアンが大好きな私の母は他人と比べて変だとしても私は戦いつづけたいと言う女性の手のささくれ、にしよう! 後、私はコロッケでも串カツでもなくエビフライが食べたいぜェェェ! ヒーハー!」 と心に誓ったのであった。 その後私は奇跡的に助かり、テロリストはインターホンの角に頭を強打して死亡した。 最期の言葉は、 「烏龍茶の茶葉をモリモリ食べたい」だったそうだ。
  • 19 璃凛 id:U50iXwg0

    2012-07-16(月) 01:22:20 [削除依頼]
    >17 ある日私は公園である少年と出会った。 その少年の名前は確か……“ペリー”じゃなかった…“伊藤博文”でもない…。 あ〜忘れてしまった!私としたことが! 最近歴女になったせいか、歴史人物が頭から離れない! …もういいや“織田信長”にしよう。 その信長が、公園で1人で家族ごっこをしていた私にこう言った。 「おねえちゃん、友達いなさそうだから、代わりに僕の友達をあげるよ」 「な、なんで知って…。いや、3人くらい入るよ」 そういう私の言葉を無視してペリーは…あ、信長が私にアイマスクを投げつけた。 「グダグダ言ってないで、ありがたく貰っとけ!」 そう言って少年は逃げて行った。 萌はこのアイマスクを見た瞬間、ある言葉が浮かんだ。 ー獰猛なのび太にいじめられているジャイアンが大好きな私の母は他人と比べて変だとしても私は戦いつづけたいと言う女性の手のささくれ これがお前のユーザー名だ。ー 最初は何のユーザー名か分からなかったが、たまたま近くにいた全裸のおっさんにダメもとで聞いてみたら、あっさりと教えてくれた。 ん?今思えば、このユーザー名は萌が決めたんじゃないぞ!? まぁ、いまさら書き直すのも面倒だからいいか、そう萌は思った。
  • 20 璃凛 id:U50iXwg0

    2012-07-16(月) 01:49:43 [削除依頼]
    あ、>15の続きを書こうとしたら…かぶってしまいました。 >18の方を採用で!
  • 21 璃凛 id:U50iXwg0

    2012-07-16(月) 02:32:57 [削除依頼]
    >18 さて、もうアイマスクの紹介は面倒になったので、他の友達の紹介をしようか。 萌はアイマスクの右目を押した。 ピピッ 「萌ちゃん、呼んだー?かおりちゃんだよ」 こちらは1年前に追加した友達だ。 名前は“かおりちゃん”。 性別は……女(多分)で、年齢は48歳。 メイド服に赤いメガネ、猫耳をつけた、自称アイドルのおばさん友達。 さ、1人目の紹介が終わったからこのババアは用なしだな。 「何でもないわ、また遊ぼうね☆」 「分かったけど、ちょっとだけ話そうよ。この前さ…」 萌は左目を押した。 「私の…ちょ、待て…話は終わってな  プツ」 …消えた。 こんな感じで萌は遊んでいる。 「ママァ。あの人、アイマスクつけて歩いてるー怖っ!」 「ダメよ!じろじろ見ちゃ……確かに、怖っ!」 そういう事は言われ慣れてる心の強い萌。 全然気にせず歩いてたら、男の子のもっていたソフトクリームがアイマスクについた。 「あ、僕のソフトクリームが〜」 「私のアイスクリ…じゃなかった、アイマスクが〜」 どうしよう…アイスクリームが…あ、アイマスクが…汚れた!! これは重大だ。
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