°.・。*永遠*°.・。17コメント

1 ●*優海*● id:hK9wVZm1

2012-07-01(日) 15:28:13 [削除依頼]

  永遠ー・・・

  「ずっとずっと一緒にいようね??」

  いつの日かした約束…

  私はずっと忘れないよ。

  永遠ってあるのかな…


  *ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*
  こんにちは。優海です。
  小説投稿初心者です。
  アドバイス沢山頂けたら嬉しいです。
  忙しくて更新が遅れる日があるかもしれません。
  暖かい目で見守って頂ければ幸いです。
  よろしくお願いします。
  *ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*
  • 2 ●*優海*● id:hK9wVZm1

    2012-07-01(日) 15:41:03 [削除依頼]

      ■1.約束■

      「大好きだよ。」

      「うん。私も大好き。」

      甘い口付けをもらった。

      「んー・・・くすぐったいよぉ」

      「鈴。お前可愛いすぎだから。」

      龍くんが言う。

      「俺、お前とずっと一緒にいたい。」

      「私も…。
       ずっとずっと一緒にいようね??」

      「うん。」

      私は龍くんのキスの雨を沢山浴びたー・・・
  • 3 キクりん♪ id:g4cVF0s1

    2012-07-01(日) 16:01:37 [削除依頼]
    頑張ってください!!
  • 4 ●*優海*● id:hK9wVZm1

    2012-07-01(日) 16:21:19 [削除依頼]

      ■2.出会い■

      今日も学校疲れたなー・・・
      そう思いながら駅までの道を歩く。

      私、和泉鈴音。JK1年目♪
      学校生活は順調、親友もできた。
      彼氏は絶賛募集中だけどw

      まぁ、毎日充実してます♪

      あー、今日こそバイト探さなきゃなー・・・。

      駅について電車を待っていると、
      同じ制服のイケメンが!!!!!

      話し掛けようかと思ったけど、
      周りに他の男子達もいたので止めておいた。

      それからあのイケメンが頭から離れなかった。。。
  • 5 ●*優海*● id:hK9wVZm1

    2012-07-01(日) 16:42:52 [削除依頼]
      >3   コメありがとぅございます(_ _*)   さっきからミスばっかしてて…汗   頑張ります!!(`・∀・)b  
  • 6 ●*優海*● id:hK9wVZm1

    2012-07-01(日) 16:45:09 [削除依頼]

      今日ゎ一旦おちます。
      また夜書くかもです。

      読みづらくてごめんなさい(△;)
      頑張ります!!
  • 7 ●*優海*● id:oXtNeS40

    2012-07-02(月) 18:29:39 [削除依頼]

    ■2.出会い(続き)■

    次の日…

    「あ、鈴。おはょ★」

    「美月、おはょ。」

    この子は親友の美月。
    高校からの友達。
    名前のとおり月のように美しい!!+°
    性格もさっぱりしてて、
    中学からの彼氏とラブラブ♥
    くぅ〜、羨ましい!!!

    「どーしたぁ??元気が足りないぞぉ。笑
     なんか悩んでんの??」

    「美月、聞いてくれる??」

    「聞いてくれるとも。
     その代わり、昼飯はまかせた。w」

    「あのねー。昨日、駅でイケメンに会っちゃって…」

    「おぉ!一目惚れかぁ!!」

    「まだわかんない…
     ずっと頭から離れないんだよねー。 しかも、同じ高校みたい。」

    「まじかぁ〜。
     んじゃ、今から探しに行こーっ★」

     キーンコーンカーンコーン.キーンコーンカーンコーン…

    「ちっ、時間かよ。
     まぁ、昼休みでも遅くはない。
     今日は鈴の奢りだし〜♪」

    「え、無理だし。
     探すのはいいけど、奢りませーん」

     ガラガラッ

    「おはよー!」

    退屈な授業が始まったー・・・
  • 8 ●*優海*● id:oXtNeS40

    2012-07-02(月) 18:33:50 [削除依頼]

    わっΣ(0Д0)
    sageちまった。
    間違えた〜・・・

    皆、読んで下さい!!(_ _*)
  • 9 *ルナ* id:OJhLvna.

    2012-07-02(月) 18:39:58 [削除依頼]
    面白いです〜♪

    ☆アドバイス☆

    「w」は付けない方がいいと思いますよ(一応小説なので…)

    あと、★やハートなども控えたほうがいいと思います。

    言葉で表現したほうが
    より小説っぽくなるのではないでしょうか。

    「笑」は、セリフと勘違いしてしまうので、
    (笑)とかで表現すれば良いですよ♪


    頑張ってください(*^^*)♪
  • 10 ●*優海*● id:oXtNeS40

    2012-07-02(月) 18:47:16 [削除依頼]
      >9   わ~!!長いコメントありがとうございます♥   私なんかのために…(。> <。)ウルウル   いつもの会話の癖でマークつけちゃうんですよー(´ `;)   言葉にするよう頑張ります(`・∀・)b   本当にありがとうございます!!   
  • 11 ●*優海*● id:bUg4s8f.

    2012-07-03(火) 21:05:48 [削除依頼]

    「鈴、行くぞ。」

    「ちょーっと待って〜」

    私は、急いで好物のメロンパンを飲み込んだ。

    あーぁ、結局美月に昼飯奢っちまった。。くそぉ!

    「りーんー!早くー!!」

    「今行くー!!」

    私の高校は1〜3年、各4クラスずつある。

    「じゃー、1-Aから行くよー!」

    なんでこんなに美月張り切ってるんだ…?

    あ。美月の彼氏A組かぁ〜。

    「裕希ー!!このクラスで1番のイケメン誰ー??」

    「コイツ。それか俺ー!!笑」

    「確かにみづにとってのイケメンは裕希だけだよ。
     けど…鈴、どう??」

    イチャイチャしやがって…

    裕希なんか駅の王子様に比べちゃ対したことないしっ!

    私は首を横に振った。

    「そっかぁー…
     B組はいいから、次C組行こーっ!!」

    自分のクラスのB組の前を通りすぎて、
    C組へと足を進めて行く。

    「失礼しまーす!」

    美月はC組のドアを勢いよく開ける。

    その瞬間、私は目を奪われたー・・・
  • 12 ●*優海*● id:bUg4s8f.

    2012-07-03(火) 21:48:18 [削除依頼]

    そう…あの駅の王子様がいたのだ…。

    「美月…いた…。」

    「うん。みづも見た瞬間わかった。。
     芸能人かとも思ったよ。。」

    2人とも黙ってしまった。

    「どーした?なんか用??」

    王子様…ではなく、王子様の隣にいた男子が聞いてきた。

    (うわぁ〜!王子様は友達もイケメンなんだぁ〜)

    その男子は明るい髪にピアス…美形の顔でチャラかった。

    「えっとぉ〜・・・
     なっ、なんでもないです!!!」

    「うっそだぁ〜!
     あ、君も龍介に惚れたんでしょ〜??」

    な…なんでわかった?!

    「わー!図星だぁ★
     龍介ー!まただよー!どーする??
     ・・・今日の子は結構可愛いけど。」

    へ?また??今日??可愛い??

    私は何がなんだかわかんなくなっていた。

    ってゆーか美月、喋ってないけど生きてる??

    あれ?いない!!!えっ??!!!
  • 13 ●*優海*● id:k2KaLJm/

    2012-07-07(土) 11:41:32 [削除依頼]

    美月.裏切りやがったな!!

    えぇっ.どうしよう?!

    …とりあえず王子様と話してみたいな。

    そんなことを考えてた時…

    「俺になんか用??」

    王子様から話し掛けてくれたのだった。

    「あー!まぢだ.当たりかもー♪」ガヤガヤ…

    なにやらあっちで喋っている…

    あぁ.どうしよ…。よし!!!

    「あの!和泉鈴音といいます!
     友達になって下さい!!」

    「・・・」

    あ…やっぱ無理か…。しょうがない.諦めて帰ろ…。

    「変わった子だなー.笑
     いいよ。今日の放課後会える??」

    うわぁ.爽やかスマイル!!+°

    「はい!!」

    迷いもなく.そう答えた。

    「んぢゃ.放課後玄関でね。」

    あんなことが起こるとも知らずにー・・・
  • 14 ●*優海*● id:k2KaLJm/

    2012-07-07(土) 12:19:37 [削除依頼]

    ・・・ー放課後

    「鈴.本当にごめん!」

    「もーいいよー。あ.C組も終わったかも!
     んじゃ.ばいばーい!!」

    昼休みのことを少し責めたら凄い謝ってる美月を後に.

    私は玄関へ足を進める。

    「鈴音ちゃん!」

    王子様…龍介くんがいた。

    いきなりちゃん付け…

    結構軽い人なのかな…?

    そんなことを思ってしまっさた。

    「遅れてごめんなさい!」

    「俺も今来たばっかり。
     ってか敬語止めよ??笑」

    「そっか.同級生なんだもんね。笑
     龍介くん…?の方が年上に見える」

    「あ.俺の名前言ってなかったね。
     相沢龍介。よろしく」

    自己紹介もなんか格好いい…

    「よろしくね。
     どこに行く??」

    こんなこと言ったのが間違いだったかもしれない。

    「んー.俺の家。」

    え?家って危険じゃないの?

    それに迷惑かもしれないし…

    「親父は出張中。お袋は俺が小さい時からいない。」

    さりげなく悲しいことを言ってきた。

    「え…?」

    「まぁいいや。行こう。」

    私は手を引かれ.龍介くんの家に向かった。

    これが全ての始まりだったー・・・
  • 15 ●*優海*● id:k2KaLJm/

    2012-07-07(土) 13:27:13 [削除依頼]

    ・・・ー龍介の家

    「ここが俺ん家。」

    私は思わず見上げてしまった。

    「で.でかッッ!!!!!!」

    なんと龍介くんの家は豪邸だった。

    「まぁ.入ろっか。」

    「う…うん。。」

    不安な気持ちを持ちながら龍介くんについて行く。

    ・・・・・・・・・・・・・・・

    「お帰りなさいませ。」

    中に入るとお手伝いさんが出迎えてくれた。

    「あぁ.ただいま。」

    私はペコリとお辞儀した。

    本当にお手伝いさんがいる家ってあるんだー・・・。

    そんなことを考えながら龍介くんについていった。

    「ここ.俺の部屋。」

    そう言われて中に入る。

    「うわぁ.広ー!!」

    ここ.部屋??ってくらい広かった。

    「龍介くんってお金持ちなんだね!」

    イケメンなのにお金もあるのか…

    そりゃモテるよね。

    「一応.親父社長だからな。
     今度は海外進出とかで今外国。」

    うへっ.今私はそんな凄い人の家にいるのか…。

    「そーいや.後から俺のダチ来るらしい。」

    男2人に女1人は辛いなぁ。

    その人が来たら帰ろ。

    それから少しの間.喋っていた。
  • 16 ●*優海*● id:k2KaLJm/

    2012-07-07(土) 23:29:16 [削除依頼]

    しばらく喋っていたら龍介がこんなことを聞いてきた。

    「鈴ちゃんってさ.初体験いつ?」

    「・・・」

    こうゆうこと聞く人なんだ…

    「・・・そっちはいつなの?!」

    私は焦ってしまった。

    処女…だから。

    けど.高1だもん!大丈夫…だよね??

    「俺?まだだよ。だって高1だぜ?」

    あー.よかった…

    まだ焦んなくてもいいんだね。。

    「私もまだだよ。こうゆう話って恥ずかしいね。」

    私はヘヘッと笑った。

    すると急に龍介くんの顔が変わった。

    「ー・・・ない。」

    「ん??何?聞こえー・・・」

    いつもとは違う。美形だけどちょっと怖いかも…。

    私の言葉は最後まで言い切ることなく・・・

    龍介くんの唇に吸いとられてしまった。

    「んっ・・・や・・・」

    私は龍介くんを精一杯押した。

    それでも男の人にはかなわないようだ。。

    「んぅ…」

    私の息が限界を迎えようとした時.

    私の唇は解放された・・・

    「俺.もう我慢できない。」

    そう思った時にはもう.私の唇は彼に塞がれていた・・・。
  • 17 ●*優海*● id:M92rjtX.

    2012-07-10(火) 20:06:57 [削除依頼]

    シャツのボタンが外されていく。

    私の目からは涙が溢れた。

    それでも.龍介くんの手は止まらない。

    あぁ…もういいや。

    そう思い始めた時…

    「おい!龍介!!」

    涙で姿は見えなかったが.なんとなく安心する声だった。

    「あ?龍河か……。」

    「コイツ.泣いてんじゃんかよ。」

    声の主ー龍河は私の手をぐいっと引っ張り.

    「女のこと泣かせんなよ。」

    そう一言残して龍介くんの家を後にしたー・・・
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