書いてみた。14コメント

1 ゐ戸黄麗萌夂 id:X06Coyf1

2012-06-25(月) 21:05:22 [削除依頼]
今までギャグ系とファンタジー系しか書いてこなかった私が
恋愛系を書くとこうなる。って事であきます。

興味があるかたは見て下さい。

それから、注意とかもしていただけたら嬉しいです。
  • 2 ゐ戸黄麗萌夂 id:X06Coyf1

    2012-06-25(月) 21:05:51 [削除依頼]
    訂正。「あきます」じゃなくて「書きます」
  • 3 莉奈 id:b5si7h5.

    2012-06-25(月) 21:13:22 [削除依頼]
    みる
  • 4 莉奈 id:b5si7h5.

    2012-06-25(月) 21:14:05 [削除依頼]
    ごめんなさい!
    みます
    ってかいたとおもってください
    よろしくおねがいします!!!
  • 5 ゐ戸黄麗萌夂 id:X06Coyf1

    2012-06-25(月) 21:34:00 [削除依頼]
    「ただいまぁ!!!!!!!!」

    どたどたどたどたどたどたどたどたどた

    ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク

    「ぷっはぁ〜〜〜〜〜!」
    学校から家に帰ってきた私は、一目散に冷蔵庫へと走り
    牛乳を一気飲みした。

    その行動に驚いた母親が困った顔をして言った。

    「ちょっと篠!牛乳なくなるじゃない!てゆうか
     急にどうしたのよ?!」

    「どうしたもこうしたも…」


    「…もォ…あとで牛乳買ってきなさいよ?あ、それからついでに
     卵とケチャップとトイレットペーパーと…」


    お母さんはまだ何かいっていた。そんなに覚えられるかぃな。
    メモするのもめんどくさいし。


    ところで、私が牛乳を一気飲みした理由。
    それは・・・・・・・・

    *****

    『お前って別にでぶじゃないけど、全く縦に伸びねぇよな。
     前まで俺より背高かったのに…(笑)』

    『はぁ?!167cmはあるっつーの!』

    『へーそォなんだぁー(笑)まぁ、俺は178cmあるけどな!』

    『一斗はでかすぎるんだよ!中2でその身長ってやばい
     だろ!!!!!』

    『あらあら篠ちゃん…負け惜しみかなぁ?^言^
     ま、俺に何か言う前に、俺の頭のてっぺんをさわってみな!』

    『気色悪い!なんだよ「篠ちゃん」って!
     っフン!』
    ************

    っはぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
    思いだしただけでムカムカしてくる!
  • 6 ゐ戸黄麗萌夂 id:X06Coyf1

    2012-06-25(月) 21:35:25 [削除依頼]
    莉奈様

    ハイっ!ありがとうございます!

    実は、親友がこの版で恋愛系を書いてまして、私も書いてみたいな―とゆう軽い気持ちで書いてますw
  • 7 莉奈 id:b5si7h5.

    2012-06-25(月) 21:44:02 [削除依頼]
    そうなんですか!!!

    よかったら私の
    [あの子はどこに、、、、。]
    をみてみてください!
  • 8 ゐ戸黄麗萌夂 id:Tx6YMZW1

    2012-06-27(水) 17:54:44 [削除依頼]
    私は無意識に顔が真っ赤になっていた。

    「篠なにしてんの?茹でダコみたいだよ」

    そう言ったのは18歳の姉。

    「別に」

    「・・・」
    「・・・」
    「・・・」
    「・・・」


    しばらく沈黙が続いた。
    その空気から抜けだして言ったのは姉。

    「そんなに好きなら告れば?
     篠ももう中3だし、彼氏ぐらい作んなよ」

    とあきれ顔で
    「//////はぁっ?!//////誰が?誰を?///
     いいいいいい意味わかんないし!/////」

    また私は真っ赤になった。

    「(茹でダコ…)篠が一斗君を好きって言ってんの。
     隠さないでもばればれだよ?(笑)」

    かぁぁぁぁぁぁぁ///////


    「姉ちゃん何言ってんの?!////
     そそそそんなわけないしっ!
     もう牛乳買ってくる!!!!!」


    そう言い捨てて家を出た。
    姉の事をぶつぶつと言いながら。
  • 9 ノイチゴ id:jYzVuE01

    2012-06-27(水) 17:59:02 [削除依頼]
    おもいろいです!!!!!#▼#

    がんばってください^^
  • 10 深咲 id:MJaY8tE/

    2012-06-27(水) 18:01:40 [削除依頼]
    面白いですネ^^

    なるべく顔文字は入れない方が
    いいと思いますよ

    頑張って下さい!
    応援します(*`∀´*)

     「天と海と 〜天海様の過去〜」
      よかったら読んでみて下さい♪
  • 11 ゐ戸黄麗萌夂 id:ROvrbuo/

    2012-07-09(月) 18:38:08 [削除依頼]
    ありがとうございます!
  • 12 ゐ戸黄麗萌夂 id:9OkjudX.

    2012-07-11(水) 16:53:03 [削除依頼]
    「お母さんなんて言ってたっけ?」

    どうこうしているうちに、母親に
    頼まれた物を忘れてしまった。

    覚える気もなかったけど。

    「んーーー・・・牛乳だけでいっか!」

    うん。そうしよう。


    数分たつとスーパーについた。

    「牛乳牛乳・・・どこだっけ・・・」

    私はしばらくして牛乳をみつけてレジに並んだ。
    前には一人しかいなかったが、その人は
    大量に買い物をしていた。

    まだ時間がかかりそうだ。

    すると携帯の着信音がなり響いた。
    姉からメールが来たのだろう。
    私は携帯を開き、メールを確認すると
    友達からだった。
    その内容は・・・・・・・・・・

    『今一斗と一緒にいるよ☆
     羨ましいならおいでよ〜(^言^)
     好きな人聞き出してあげてもいいケド?
     紀美子より
     −−−END−−−』

    紀美子=親友
    親友=返信しないと怒られる

    ・・・・・まぁ一応しとこ

    私が返信しようとすると、やっとレジが
    あき、牛乳を買えた。

    牛乳は、またがぶ飲みするとき用にと
    2本買った。

    しかし私の握力と力ではかなりきつかった。
    自動ドアがあき、最初に私の目についたのは
    かわいらしい女の子と楽しそうに話す
    一斗だった。

    ・・・紀美子と一緒にいるのではないのだろうか?
    その時私の中でじわじわと嫉妬と怒りが
    こみ上げてきた。

    でもここで行ったら好きと認めているようなものだ。
    すると涙まで出てきた。
    私は必死に涙をぬぐい、一斗達を避けながら
    家に帰ろうとした。
    すると一斗にきずかれ、話しかけられた。
    「あ、篠じゃん何してんの?」
  • 13 ゐ戸黄麗萌夂 id:2IDEuOs/

    2012-12-01(土) 18:40:24 [削除依頼]
    「見ればわかるっしょ。買い物。」

    嫌味っぽく言うと一斗も言い返してきた。

    「感じ悪いなぁ。てゆうか勉強しろっつの
     受験生だろ。」

    一応一斗は一つ年下。(のくせに私より賢い。)

    「一斗に関係ないじゃん。」

    向こうは喰いを開いたが、何か言われる前に逃げた。

    ・・・・あの子誰だったんだろ。
    かのじょくらいいるよね。イケメンだもん。

    姉ちゃんの言うとおりだ。私もカレシつくろ。
    一斗なんか好きじゃないし!

    「うぅ・・・、牛乳重い・・・。」

    指が千切れそうだ。
    い た す ぎ る ぅ !!

    「持とうか?」

    むむっ。優しい人もいるもんだね
    でも知らない人に手を貸してもらうのはちょっと。

    「ありがとうございまー…」

    振り向いて目の前にいたのは・・・
    一斗だった。

    「・・・・・。」

    私は前を向いていちもくさんに走りだした。

    「おい 待てよ!」
  • 14 ゐ戸黄麗萌夂 id:3Dx7nio/

    2012-12-09(日) 19:26:23 [削除依頼]
    こうみえても足(だけ)は速いもん!

    でもやっぱり向こうのがはやかった。

    がしっ

    「逃げんなよ。」

    ムカッ

    「うるさい。黙れちび!」

    「だからお前よりはでかいって。」

    そういって私を見下ろす。
    さらにむかついてきた。

    「精神年齢の事ですぅ!それよりさっきの女の子
     ほっといていいの?」

    「ん。あいついとこだし、もう帰ったよ。」

    勘違い・・・・・・・
    私の馬鹿が!!

    私は真っ赤な顔を見られたくないからずっと
    うつむいていた。

    「ほらほら、笑えって!ブスがひどくなるぞ!」

    なんだとっ。
    これでもお母さんは元人気モデルだし
    お父さんは・・・・・・・

    なんだっけ^p^

    言われた通り一斗の方を見た(睨んだ。)

    「Σ・・・・。ぅ、嘘だって!
     こんな可愛いじゃないかー(棒)」

    「うっせー!どうせ嘘だろ!」
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