『トモダチ』ってナニ? 〜ホントのゆーじょー〜20コメント

1 かなりん id:V/v8pe7.

2012-06-24(日) 19:20:22 [削除依頼]
『トモダチ』ってナニ?
いっしょにトイレに行ったり移動教室のトキいっしょに行ったりするだけ?
ううん…わたしはちがうと思う…
『いっしょに○○がしたい…』、『何でも話せる…』そういうのが『トモダチ』じゃない?
まえまでは『トモダチ』だった。
『いっしょに○○したい』って思えた。
でもいまは…その『トモダチ』に裏切られて『イジメ』にあっている。
あのころまではホントの『トモダチ』だったのカナ?

「おはようございまーすっ!」と言って上原花音は教室に入った。
すると同じグループの笠原メグミが「花音ちゃん!おはよぅ…」と花音にあいさつをした。
メグミが「花音ちゃん、見て見てぇ!メガネちゃん『イジメ』またやってるぅwwwホントキモいもんねぇ…」と花音に言った。
メガネちゃんこと杉上リリカはいつも『イジメ』っコグループに目を付けられるコだ。
花音はそのメガネちゃんと小6のころまで『トモダチ』だった。
たまたま席が近くて仲良くなったコだった。
でも中1になってクラスが離れてからは、しゃべるコトもなくなってリリカは『イジメ』られるよおうになったので、花音は少しホッとしている。
でも時々(助けたほうが…)と思うことがある…
でもみんなにつられて『イジメ』てしまう。
でも(どうでもいいや)と思ってリリカのコトはほかっている。
それが花音の考えているコト。
(ていうかリリカ『イジメ』してんのウチらのグループだし…)と花音は思った。
すると同じグループのリーダー、中垣内ミメが「花音〜裏サイト見た?上杉ってお風呂に入ってないらしいよ〜キッモ〜」と笑いながら言った。
花音は言うことが正しいのか分からなかったが「うん…」とうなずいていた。
  • 2 かなりん id:V/v8pe7.

    2012-06-24(日) 21:12:51 [削除依頼]
    キーンコーンカーンコーン…
    授業が終わって教室中からは「終わったぁ〜!!帰りどっか寄って行こーよ!」や、「部活行こ〜」などの声が聞こえる。
    中でも1番うるさかったのは花音たちのグループの声だった。
    ミメが「メガネちゃん〜きょうはなにして遊ぼうかぁ?」と笑いながら言ってリリカの髪の毛を引っ張っていた。
    花音は「ミメ!このまえ可愛いカフェ見つけたんだケドみんなで行かない?」と言うとミメは「マジで!?行きたぁい!」と嬉しそうに言ってリリカの髪の毛を手から放した。
    メグミが「あたしも行きたぁい☆」とワクワクしながら聞くとミメと花音が「モチロン!」と同時に言った。
    するとミメが「ハモったぁ〜アハハハっ!」と笑いながら言って花音が「行こ行こ☆」と言って2人の腕を引っ張って歩き出した。
    花音は時々リリカを助けるコトがある。
    花音はミメとメグミにバレないようにリリカにウインクをした。
    するとリリカは口パクで「あ・り・が・と・う!」とにこっとしながら言った。
    花音は(ナニ助けてんだろ…)と思った。

    カフェに着いた。
    ミメは「このカフェ予想通りメチャクチャ可愛い!花音アリガトね☆」と言って花音に抱き着いた。
    花音は「ううん!1人だと入りずらかったからむしろコッチがアリガトだよ☆」と笑って言った。
    メグミは「うわぁ〜カワイィ☆こぅいぅお店ってぇ来てみたかったんだぁ〜」と笑顔で言った。
    カフェのドアを開けて中に入った。
    甘い香りが3人を包んだ。
    店員さんが「いらっしゃいませー!」と言って3人を迎えてくれた。
    店員さんの制服はピンクのフリフリエプロンにおそろいのメイドカチューシャを付けていた。
    メグミは「可愛い!」と何回も連発していた。
    店員さんが「ご注文は?」と聞いてきて花音は「アップルティー」、ミメは「ミルクティーとチョコレートケーキ」でメグミは「アップルパイとホットミルク」を頼んだ。
    店員さんが頼んだものを運んできて「お待たせしました!ごゆっくりどうぞ〜」と言った。
    するとミメが「こういうトコロってガールズトークにピッタリだよね!裏サイト見た!?」とメグミと花音に聞いた。
    メグミが「見た見たぁ!メガネちゃんでしょ?」とキャキャと言った。
  • 3 かなりん id:h.ZTI0Z.

    2012-06-26(火) 17:14:22 [削除依頼]
    ミメが「そうそうっ!メガネちゃんマジキモいよね!アイツ期末テストでカンニングしたんだって!ヤバくなーい?」と花音に聞いてきた。
    花音は「メガネちゃんって上杉さんだよね…あーゆー地味な子って目ぇ付けられやすいよねぇ…」と言った。
    「ヤバぁい!アップルパイおいしぃ!」とメグミが言った。
    メグミが「花音〜アップルティーだけでいいのぉ?もったいなぁい!あたしのあげる!」と言ってアップルパイを一口花音にあげた。
    花音は「うまっ!何コレ!?神っしょ!!」と感動していた。
    メグミが「突然なんだケドぉ…2人ってカレシとかいたりすんの?」と聞いてきた。
    ミメは「居るよ!中3のセンパイ〜めちゃめちゃカッコいいセンパイだよ!告ってきたんだぁ」と幸せオーラ全開で言った。
    花音は「居ないよ〜居るワケないじゃーん!アハハハハっ!」と笑いながら言った。
    「メグミはどうなのよ〜?」とミメと花音が聞くとメグミは「うぅん…好きな人はできたよ…西下透哉センパイ…」と照れながら言った。
    花音はビックリした。
    つい最近その西下透哉に告白されたのだ!
    おととい透哉が「お前って花音って言うんだよな?ずっと見てて好きになったんだケド付き合わねぇ?」と告白されたのだった。
    花音は「考えておきます…告白してくださってありがとうございました」と答えたのだった。
    その時に透哉とケータイ番号とメールアドレスを交換していた。
    メグミが「透哉センパイとケーバンとかメルアドとか知らない?」と聞いてきた。
    花音は「し…知ってるよ…教えるね…ケーバンが○○○-×××××でメルアドが‐‐@−−だよ!」とメグミに教えた。
    ミメが「よく知ってるね…なんで知ってんの?」と聞いてきた。
    花音はさすがに『センパイに告られたから!』とは言えず「『トモダチ』に聞いたの…なんかメグミセンパイのコト好きっぽいなぁって思ってね☆」と言った。
    ミメが「ぶっちゃけウチも気付いてたwww」と笑いながら言った。
    メグミはカァァァと赤くなりながら「もぅっ!」と怒った。
    花音は(このままセンパイに告られたことがばれないとイイケド…あの時『ゴメンナサイ』って言えばよかったぁ〜)と後悔した。
  • 4 かなりん id:h.ZTI0Z.

    2012-06-26(火) 17:34:00 [削除依頼]
    花音はミメとめぐみと別れた後透哉に会った。
    透哉が「花音じゃん…オレの告白考えてくれたか?」と花音に聞いてきた。
    花音は「あの…センパイ嬉しいんですが『トモダチ』が透哉センパイのコト好きで…ゴメンナサイっ!」と言った。
    「なんだよ…恋に『トモダチ』はカンケーねぇだろ!?オレのコト見ろよ!」と透哉は言って花音の両腕をつかんだ。
    花音は「センパイっ!離してください!」と言うと透哉は「オレのコト好きか嫌いかを言えっ!『トモダチ』はカンケーない!」と言った。
    「あ…あたし…す…好きです…」と花音は照れながら言った。
    透哉は「好きなのかよ…嫌いだから『トモダチ』とか言ったのかと思った…」と言って力が抜けたように地面に座り込んだ。
    花音は「せ…センパイ?」と聞くと透哉は「お前はオレのモノだからな」と言って花音にキスをした。
    花音は嬉しすぎて倒れそうになった。
    「コレ…花音に似合うと思って…」と透哉は言ってネックレスを花音の首にかけた。
    花音は「可愛い…あっ!お金…」と言うと透哉は「いらねぇよ…オレがお前のために買ったんだから…」と照れながら言った。
    透哉が「家まで送っていく…」と言って花音の腕を引っ張って歩き始めた。
    花音は「センパイ…大切にしますっ」と言って透哉に抱き着いた。
    花音は知らなかった。
    このコトをミメとめぐみが見ていたことを…
    そしてこれから始まる『イジメ』を…
  • 5 かなりん id:h.ZTI0Z.

    2012-06-26(火) 17:55:55 [削除依頼]
    次の日…
    花音は「行ってきまーす!」と言って家を出た。
    すると透哉からメールが届いてきた。
    『花音、朝は朝練があって迎えに行くことができねぇんだ…ゴメンな』と言う内容だった。
    花音はそれだけでも嬉しかった。
    するともう1件メールが届いていた。
    メグミからのメールだった。
    『花音…昨日あたしねセンパイにメールしたのぉ…『カノジョとか居ますかぁ』ってぇ…そしたらぁ『カノジョいるよ…花音だよ…』って教えてくれたんだぁ……覚えとけよ!お前なんか上杉さんに代わって『イジメ』てやる!』という内容だった。
    花音はビックリした。
    (センパイ…あたしがカノジョだって教えちゃったの!?…あれ…センパイはそんな人じゃない…じゃあ誰が?)と花音は思った。
    学校に着いて花音は自分のげた箱を開けた。
    げた箱を開けると『透哉センパイとお前では釣り合わない』や、『ワカレロ!』という文字が油性ペンでげた箱のあちこちに書かれていた。
    げた箱には給食の残りの牛乳などが入っていて酷い匂いがする。
    花音はそんなげた箱から自分のうわばきを取り出すとうわばきにも『ワカレロ!』や、『メグミの気持ち考えろ!』などと書いてあった。
    花音は「だれがこんなこと…」と言うと後ろから「うるせぇんだよ…黙れブスwww」と久良ミミが言って花音を押し倒した。
    「久良さん?ねぇなんで!なんでみんな知ってんの!」と花音は聞くとミミは「だって昨日クラスの全員に動画が配られたから!アンタたちがラブラブしてる動画がね!」と言って花音に石を投げつけた。
    ミミは「あと、『花音を『イジメ』る!従わなかったらお前がターゲット』っていうメールもクラスのみんなに届いたんだよ?あたしはターゲットになるのが嫌とかじゃなくてメグが可愛そうだと思ってアンタを『イジメ』ることにしたんだけどね」と言って教室に走って行った。
    げた箱にいた人はみんなジロジロ花音を見ている。
    クスクス笑う人やヒソヒソ話している人がいる。
    花音は恥ずかしくなって教室に走って行った。
    走って教室に行ったのは良かったものの教室に入れない。
    足が動かない。
    みんなに『イジメ』られると考えると怖い。
    花音はガタガタ震えた。
    するとソコにミメとメグミが現れた。
    ミメが「裏切り者!メグミの気持ち考えなさいよ!この馬鹿!」と言って花音にカバンを思いっきり投げた。
    メグミが「花音〜あたし怒ってるんだぁ…邪魔だから早く入ってくれないかなぁ?入れないの?あたしたちが入れてあげるよぉwww」と言って花音の腕をつかんだ。
    ミメが大きな声で「次のターゲット花音ちゃんの登場〜!『イジメ』てストレスを発散してね!」と笑っていった。
    すると女子5〜6人が「上原さぁーん!上原さんって上杉さんみたいに『イジメ』られたいでしょ?それともぉ上杉の何倍以上も『イジメ』てほしいのかなぁ?」と言って花音を叩いたり蹴ったりしてキャハハハと笑っていた。
  • 6 ノイチゴ id:HVYLt8i1

    2012-06-26(火) 18:25:11 [削除依頼]
    おもしろそお〜#0#


    楽しみにしています^^
  • 7 ノイチゴ id:HVYLt8i1

    2012-06-26(火) 20:21:11 [削除依頼]
    花音はどうなるんですか!?
  • 8 ノイチゴ id:jYzVuE01

    2012-06-27(水) 19:32:52 [削除依頼]
    続きがきになります><
  • 9 かなりん id:fHWanJq/

    2012-06-28(木) 21:06:24 [削除依頼]
    ノイチゴさんコメントありがとーございます!
    続きをどうぞっ!

    その女子のリーダー的存在、西川唯が「上杉さぁん?抵抗しないと負け組だよ?アハハっ!」と笑いながら言った。
    それを見てリリカは(あたしは何もできないの?見てるだけ?花音ちゃんに助けてもらったのに…)と思っていた。
    メグミが「リリカもやりなよぉ!楽しいからさぁ!」と言うとリリカは「あたしっ…」と言って教室を走って出て行った。
    花音は「やめて…いやぁぁぁ」と叫んでいる。
    それを見ている人はみんなクスクス笑っている。
    花音は(リリカもこんなキモチだったの!?)と思った。

    放課後…
    ミミと唯のグループのコたちとミメとメグミが「上杉さん?お楽しみはこれからなんだよ?」と言って花音を腕をつかみ花音を体育倉庫に連れて行った。
    花音は「こんなところに連れてきてどうするって言うの!?あたし帰らなきゃいけないんだよ!」と言った。
    するとミミが怖い顔をして「アンタは帰れない…『トモダチ』を裏切った罪は重いんだよ?」と言って花音を押し倒して泥をかけた。
    花音は「や…っ…キモチわる…い…」と言うと唯が「キモチ悪いわけないじゃーん!何言ってンの?アンタはドブネズミなんだから泥は大好物じゃない?」と笑いながら言って花音に泥をかけまくった。
    ミメが「遠慮しないでよ!まだまだあるんだから!」と言ってバケツに入った泥を花音の頭の上からぶっかけた。
    花音は「これ以上無理っ!…やだよ…」と言うとメグミが「あたしのほうがやだよぉ?アンタに裏切られたから」と言って花音の頬を思いっきり叩いた。
  • 10 ノイチゴ id:69tvw9o1

    2012-06-28(木) 21:09:48 [削除依頼]
    それはたしかに・・・・


    でもやりすぎだよ!><

    花音かわいそう〜><
  • 11 ノイチゴ id:69tvw9o1

    2012-06-28(木) 21:14:45 [削除依頼]
    花音はたしかに悪いと思うけど

    やっぱりやりすぎだね・・・:;

    リリカ・・・助けてあげて!><
  • 12 ノイチゴ id:69tvw9o1

    2012-06-28(木) 21:23:04 [削除依頼]

    いえいえ//▽//

    がんばってください♪
  • 13 かなりん id:fHWanJq/

    2012-06-28(木) 21:26:04 [削除依頼]
    と思ったらパァンと叩く音がしただけで花音は何も感じなかった。
    痛くもかゆくもなかった。
    花音はつむっていた目をゆっくり開けるとビックリした。
    花音の目の前には、なんとリリカが居たのだ!
    リリカは「っ〜…ったぁ…」と頬を押さえた。
    花音が「リリカ!?ちょ…何やってんの!バカぁ…リリカ…」と泣き出した。
    リリカは「あたしね…考えたの…いつも助けてくれた花音ちゃんにどうしたら恩返しできるかって…この方法しか見つからなかったんだけどね☆」と言って花音に笑って見せた。
    花音は「あたしのためにそんな頑張らないでっ!もぅ…リリカは無茶ばかりするんだから!」と言ってリリカに優しく抱き着いた。
  • 14 ノイチゴ id:69tvw9o1

    2012-06-28(木) 21:29:59 [削除依頼]
    リリカ!りっぱだよ〜#>▽<#

    よくがんばったね!^^
  • 15 かなりん id:Ibkzp9d0

    2012-06-29(金) 17:12:46 [削除依頼]
    するとうしろから「はぁ…?何がじゅーじょー?何が『トモダチ』?そんなのどーせ裏切られるに決まってんじゃン?」とミメが言って花音の頬を叩いた。
    花音はそれを受け止めた。
    「っ…あたしもう逃げない!誰かが『イジメ』にあっていたら助ける!リリカみたいな強い人間になりたいからっ!」と花音は言い切った。
    リリカは「花音ちゃん…あたしも一緒に戦うよ…」とつぶやいた。
    すると「アンタタチのそういうゆーじょとか見てると腹立つわぁ」とメグミが笑いながら言った。
    ミメが「そーだよ?9対2でどう勝つつもりなの?」と笑いながら言った。
    するとうしろから「大丈夫!?」と学級委員の島田音々が走って来た。
    音々のうしろにはクラスのみんながいる。
    音々が「リリカさんが知らせてくれたっ!『花音が死んじゃう!』って言われてビックリ!でももう大丈夫」と優しく言った。
    するとクラスの人が「今まで無視しててゴメン!ミメとメグミに『花音は無視ね!』って言われてからターゲットになるのが嫌で無視してた!ホントは助けたかった!」や、「ホントにゴメン!」と次々に謝った。
    ミメが「…アンタタチ…許さない……」と言っていると音々が「観念しなさい!先生は呼んでおいたんだから!」と言った。
    するとうしろから「花音さんたち!大丈夫ですかっ?」といつもの優しい先生の声が聞こえてくる。
    花音は「リリカぁ……アンタってば…まえからずっと予想外のコトしてくれるよねっ!」と言ってリリカに抱き着いた。

    ミメとメグミと唯のグループの子たちとミミはあれからは一緒に話していません。
    でも…いつかまえみたいな…ううん。まえより楽しい日々が送れるよね!

    『トモダチ』…の意味が分かった…
    よかったね…あなたはもう1人じゃない!『トモダチ』がいる!
    ホントのゆーじょー見つけられたよ!

    『トモダチ』ってナニ?  〜ホントのゆーじょー〜  
        
    終わり…
  • 16 かなりん id:Ibkzp9d0

    2012-06-29(金) 17:13:25 [削除依頼]
    終わりです!
    ノイチゴさん感想よろしくです!
  • 17 かなりん id:Ibkzp9d0

    2012-06-29(金) 17:13:52 [削除依頼]
    次回作もお楽しみに!
  • 18 真琴 id:LPytImB/

    2012-06-29(金) 19:00:13 [削除依頼]
    こういうショートストーリーは、SS投稿掲示板に投稿しないといけませんよ?
    じゃないと、削除依頼だされますし。
    次も楽しみに待ってますね。
  • 19 ノイチゴ id:n/h6h/e.

    2012-06-29(金) 20:31:49 [削除依頼]
    すごい!!!!

    さすがリリカだね!

    もうみんなに言ってたとは!#0#

    友だち最高!
  • 20 ノイチゴ id:5bsSFIj.

    2012-07-01(日) 10:33:11 [削除依頼]
    ^^
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