恋愛法則〜君に恋して10年目〜2コメント

1 エルナ id:GHvmr73.

2012-06-22(金) 18:22:13 [削除依頼]
何回告白しようとしただろう
でも告白できない
弱い自分…。

高校二年の夏

君に恋して十年目
  • 2 エルナ id:GHvmr73.

    2012-06-22(金) 18:37:32 [削除依頼]
    「真希〜早く学校行くぞ」

    「ちょっと待ってよ壮太!」

    夏芽高校二年の私は壮太に恋をしている。

    「準備完了!行ってきます」

    「真希〜!早く帰ってくるのよ」

    「分かってるよお母さん!」

    ガチャ

    「やっと来た」

    ドアを開けるといつものように壮太がいる。

    「早く後ろ乗れ」

    「うん」

    私と壮太は幼馴染でいつも壮太の自転車の
    後ろに乗って登校している。

    「では〜出発しま〜す!」

    「オー!」

    私と壮太は仲がいいって評判らしい。

    それに壮太は学校では凄くもてている。

    「今度さ〜ゲーセン行かね?」

    「この間も行ったじゃん!」

    「暇なんぜ!」

    「しょうがないな」

    クラスの皆は壮太と幼馴染でいいなってゆうけど

    幼なじみってゆうのは一番厄介だと思う。

    超えられない壁とゆうか…
    そうゆうのがあると思う。

    「真希は彼氏いんのか?」

    「いないけど?」

    「そりゃそうか…」

    「なによ」

    「別に〜?」

    「むかつく」

    壮太のことが好きなんだから当たり前じゃん。

    私はいつも思う。

    いつになったらこの恋は叶うのだろう。
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