暇な人のための小説11コメント

1 ゐ戸黄麗萌夂 id:R5l8FZj1

2012-06-10(日) 14:02:01 [削除依頼]
暇でも暇じゃなくてもよんでいただけると嬉しいです。
ギャグ系を目指します。

でも、私が書いてきたものの中で(リレー小説も含む)
長続きした物はあまりありません。
なので、短い話をいくつか書いて行こうと思います。
温かい目で見守ってください((殴

中傷禁止です。
  • 2 ゐ戸黄麗萌夂 id:R5l8FZj1

    2012-06-10(日) 14:10:04 [削除依頼]
    第1話「ハムスターはつらいよ」

    ハムすたーside

    「わ〜このハムスター超可愛い!お母さん買って!」

    ・・・なんやこいつ。
    わしがカワイイやと?!嫌やわぁ・・・

    てゆうかほんなんなぁ、買い物ついでにハムスター買う家族が
    どこにおる?
    …たっくこの娘、親に頼めば何でも買ってもらえるとでも
    おもっとるんか?
    そないなわけないがな!

    ほら、奥さん。ビシィっと言ったれ!

    「いいわよ。いくら?」


    なんやこの親


    そないなわけでわし、この家族の一員になったんや。
    ほんならその娘、趣味の悪いやつでな、わしを虫カゴに
    いれよった。


    どないやねん。


    END
  • 3 ゐ戸黄麗萌夂 id:SqF1vku.

    2012-06-10(日) 14:32:11 [削除依頼]
    第二話「私の恋は鼻毛で終わる」

    こんにちは。お初にお目にかかります。
    瀬戸 朱里です。

    いたって平均少女の私ですが、
    好きな人がいます///キャ//
    言っちゃった//////////////

    そのお相手は…サッカー部のキャプテン、
    片野 幹雄君!!!!!

    今日も私はサッカー部を偵察(?)!!

    あぁ、幹雄君かっこい・・・い・・・

    あれ?幹雄君の鼻の下にゴミがついてる!
    よく見えないな…

    こんな時は・・・・・・


    テッテレ―(効果音)

    双眼鏡!!!!!

    …今のは、ネコ型ロボット風に言ってね!

    さあ、何がついてるのー?!

    ・・・・・ぁ  レ  は


    HA!NA!GE!

    鼻毛だぁーーーーー!!!!!


    ・・・あ・・・

    なんか・・・幹雄君をかっこいいと思ってた
    自分が恥ずかしいよ…


    ばいばい、幹雄君。
    もう私の前にその鼻毛が出てる顔を現さないで。


    END
  • 4 ゐ戸黄麗萌夂 id:SqF1vku.

    2012-06-10(日) 14:34:16 [削除依頼]
    宿題落ち
  • 5 ゐ戸黄麗萌夂 id:7acVcsx/

    2012-06-10(日) 14:56:01 [削除依頼]
    宿題の五分の一が出来た。
  • 6 ゐ戸黄麗萌夂 id:7acVcsx/

    2012-06-10(日) 14:57:42 [削除依頼]
    第3話「ダレか・・・」

    だれか・・・来てください・・・

    byゐ戸黄麗萌夂
  • 7 ゐ戸黄麗萌夂 id:7acVcsx/

    2012-06-10(日) 15:09:24 [削除依頼]
    第4話「思いつかない」

    あああああああああああ

    ねたがないィィィィィィィィィィィ!!!!!!

    てかどうせだれも見てないんだ夢の国に行ったって誰も見ちゃ
    くれねぇんだぁァあぁァァぁァあぁあ!!!

    画面の前の読者様江(そんなのいねぇ(^p^))

    コメントを書いてくれ。

    それだけでもう夢の国へ行った気分だ。
  • 8 ゐ戸黄麗萌夂 id:7acVcsx/

    2012-06-10(日) 15:21:17 [削除依頼]
    もうこうなったら奥の手だ

    宣伝おk

    どうだ!!!!!!


    ・・・・・・・・・
    ・・・もう諦めて第5話を書くぜ…

    第5話「愛」

    「坂間様!ここを教えて!!!!!」

    「あらあなた、こんなのもわからないなんて異常よ^^?」

    「どうしても無理なんですぅぅぅぅぅ泣」

    「・・・・・・・・女の涙は男に見せるものよ!
     わかったらその汚らしい水をふきなさい!!」

    少女は涙を拭いた。

    「まぁ、しょうがないから教えてやらんこともない事もないの反対」

    少女は頭にはてなを浮かべたが、理解すると笑顔で言った。

    「ありがとうございます!!じゃ、さっそく教えて下さい!」

    「ここをこうしてああして・・・・・」

    1時間後

    「それからこうやっておしまいよ^^」

    「ありがとうございました!やっぱり頼りになるゥ」

    少女はそう言って去って行った。

    ふふふふふ・・・・・・・・・

    私はこの世になくてはいけない存在なのよ。

    つまり王!・・・・ごほん。

    ・・・いや、王女よ!


    やばい、もう限界って事でEND
  • 9 ももえ id:P0aR2ML0

    2012-06-10(日) 17:37:51 [削除依頼]
    おもしろいですっ

    よくこんなネタがおもいつきますね^^

    声上げて笑いましたっっ
  • 10 ゐ戸黄麗萌夂 id:.si4I6h1

    2012-06-10(日) 18:25:06 [削除依頼]
    >9 うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!! ももえ様ぁぁぁぁぁ! 超嬉しい!なんも言えねえ!! こんな途中から自分の感想を話しにするような 駄作を見て下さって・・・・・・・ もうありがとうじゃすまないですよォォォォ!!!
  • 11 ゐ戸黄麗萌夂 id:.si4I6h1

    2012-06-10(日) 18:36:16 [削除依頼]
    第6話「社会の窓」

    私はいつものように友達と4人でしゃべっていた。

    すると・・・・・A子ちゃんの社会の窓が開いてる!!!!

    「ぁあ・・・うううぅ…」

    気を使って眼をそらすが、やっぱり気になる!

    それに、ここで言わなかったらA子ちゃんが恥をかくし・・・
    でも言いにくい・・・・・・・・・・・・・・

    うううううああああ私はどうすればいいのォォォォォ?!


              はっ!


    そうだ!!Bちゃんにいってもらえばいいんだ!!!

    「Bちゃんちょっと・・・・」

    私はA子ちゃんに聞こえないように小声で話した。

    「A子ちゃんの社会の窓が・・・」

    そういうと、Bちゃんは最後まで言ってないのに関わらず行動
    に出た。

    「A子ちゃん!」

    「ん?」

    「チャック閉めて。きゅっきゅっきゅ
     おパンツしまって。きゅっきゅっきゅ」

    と、いない○ないばぁの歌を歌い始めた。

    A子ちゃんはぽかんとしていた。

    でもそのうち窓を閉めた。


    めでたしめでたし
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