鏡のむこう側10コメント

1 りりか id:dAt9Jrt/

2012-06-03(日) 11:15:19 [削除依頼]
15年前…私の家にはとても大きい、鏡があります。
夜中、鏡に誰か映っていました。
気味が悪くて、お母さんに「捨てて!!」と言いました。
でもお母さんは「ダメよッあれはご先祖様からもらったものなのよ」

と、怒られました。

〜本編〜15年後

美波:(私の名前は、石川 美波!!15歳!!)

美波は木瀬川高校の1年生。
美波は、まだ自分の家に呪いの鏡があることを知りませ
んでした。

美波の母:「美波ーそろそろ学校行きなさ―イ!!」
{起きろ――!!!

美波:「ほぇ?うん…?きゃーーーー!!
もうこんな時間!!!」

「行ってきま―‐す!!!!」

(あーーー大遅刻だ――><)

          つづく
  • 2 りりか id:dAt9Jrt/

    2012-06-03(日) 11:19:26 [削除依頼]
    木瀬川高校

    先生:「石川 美波〜あれ?石川は休みか??」

    美波:「遅れました―――!!!><」

    先生:「石川、高1にもなって遅刻とはいい度胸だ…」

    美波:(ひぇ〜〜〜〜><)

    先生:「廊下で立ってなさい!!!!!」

    廊下

    美波:「はぁ〜今日はアンラッキーだ…」

    つづく
  • 3 りりか id:dAt9Jrt/

    2012-06-03(日) 12:21:33 [削除依頼]
    美波:(はぁ〜)

    ???:「おい、お前じゃまだ。」

    美波:「へっ?」(だれ?)

    (他のクラスの子かな??)

    (ていうか、イケメンだ…制服着てない?)

    「あなた名前は?」

    「っていない」{さっきまでいたのに!!

    (不思議な人…)

    この不思議な人はたびたび会いました。

    美波:「なんであなた、私のいるところに現われるの?」


    ???:「俺は、500年前の者だ」

    美波:「え?ええええええええ、えーーー!!」

    つづく
  • 4 るる id:dAt9Jrt/

    2012-06-03(日) 12:27:40 [削除依頼]
    名前変えたよ
    りりか→るる
  • 5 るる id:dAt9Jrt/

    2012-06-03(日) 12:37:37 [削除依頼]
    美波:「あなた、お名前は?」

    若丸:「若丸だ」

    美波:「ぷっぷははははははは昔っぽい名前〜」

    若丸:「なっわらうな」

    美波:「あーごめんごめん」

    「で、あんた何で現在(2012年)にいるの?」

    若丸:「それは…言えぬ…」
    若丸は、困った声で言った。
    美波:「なんで?まあ、いいや理由があると思うから」

    若丸:「おい、お前の家にでかい鏡はあるか?」

    美波:「え?あるわよ」{押し入れに

    若丸:「その鏡を見せてくれ」

    若丸はお願いするように言った。

    美波:「なんで!?」

    若丸:「いいから!!!」

    美波:「しょうがないなー」

    美波は、受け入れた。

    美波の家

    美波:「いま、母さんたちいないから」

    若丸:「…………」

    美波:「こっちよ」

    美波は、若丸を案内した。

    がちゃ

    美波:「これよ」

    若丸:「これが…」


    つづく
  • 6 るる id:dAt9Jrt/

    2012-06-03(日) 12:40:59 [削除依頼]
    今日は更新終わり
  • 7 meruto id:sAdkxoT1

    2012-06-03(日) 13:51:38 [削除依頼]
    続きが気になる!
    更新、待ってるぜb
  • 8 るる id:bVsjSdP0

    2012-06-06(水) 21:08:39 [削除依頼]
    ありがとう!!
  • 9 るる id:bVsjSdP0

    2012-06-06(水) 21:16:42 [削除依頼]
    美波:「これがなに?」

    若丸:「これは、500年前のものだっ…」

    若丸は突然意味のわからないことを言った。
    美波は、急に言われたから、きょとんとしていた。

    若丸:「この、鏡は私の家にあるものだ。」

    美波:「……。てっえええええ!!!
    それって、あんたと私は血がつながってるの―――!?」

    若丸:「えっああ。つまり俺はお前のひいひいひいひいひいひいひいひいじいちゃんだっ」


    突然ことに、みなみはとても驚いた。

    美波:(うそっでしょ…??こんなやつが私のご先祖っ!?)

    「そっそんな嘘付かないでよねっ!!!!!」

    若丸:「嘘ではない!!」

    美波:「〜〜〜〜もうっなによっ」

    (おちつけっ私!!!!)

    (にしても…なんだろこの気持ち…)
    (あいつのことを思いうかべると、心がジンジンする…)


        つづく
  • 10 るる id:bVsjSdP0

    2012-06-06(水) 21:16:51 [削除依頼]
    美波:「これがなに?」

    若丸:「これは、500年前のものだっ…」

    若丸は突然意味のわからないことを言った。
    美波は、急に言われたから、きょとんとしていた。

    若丸:「この、鏡は私の家にあるものだ。」

    美波:「……。てっえええええ!!!
    それって、あんたと私は血がつながってるの―――!?」

    若丸:「えっああ。つまり俺はお前のひいひいひいひいひいひいひいひいじいちゃんだっ」


    突然ことに、みなみはとても驚いた。

    美波:(うそっでしょ…??こんなやつが私のご先祖っ!?)

    「そっそんな嘘付かないでよねっ!!!!!」

    若丸:「嘘ではない!!」

    美波:「〜〜〜〜もうっなによっ」

    (おちつけっ私!!!!)

    (にしても…なんだろこの気持ち…)
    (あいつのことを思いうかべると、心がジンジンする…)


        つづく
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