ー未来ー 55コメント

1 ♪華野♪ id:s3BKFCD1

2012-05-22(火) 16:16:49 [削除依頼]
一生懸命がんばります!
よろしくね〜♪
  • 36 ☆星煉☆ id:QZOIv.j1

    2012-06-13(水) 14:06:01 [削除依頼]
    32>もしかして・・・・・・・・・・・・・
    ももちゃん??
  • 37 真琴 id:taZWqjc/

    2012-06-13(水) 17:14:58 [削除依頼]
    ちがうよ〜(・ω・)っ
    教えない!
    (^_^)/
  • 38 ☆星煉☆ id:6kgy4dx/

    2012-06-21(木) 16:51:02 [削除依頼]
    37>ねねちゃん?? かほ?まっつん?
    ホンマ、誰??
  • 39 ☆星煉☆ id:6kgy4dx/

    2012-06-21(木) 17:17:37 [削除依頼]
    おかずがない事を知らせてくれた事で

    私はかんいっぱつ。

    友達と楽しく昼食をとることができた。

    次の問題は16時の部活。

    足のねんざは小5からバスケをやってたから

    ねんざなんかたいしたことはないけれど・・・

    バスケができないのは嫌だった。

    だから念のためしっぷにスプレーを所持していた

    ‘エース‘と書かれている事が不自然だ・・・

    確かに私はバスケ部所属だけど‘エース‘ではない

    エースひたすら考えたけど分からない。

    それよりも、きになっているのは

    あの便箋のことだ

    淡い色に貝殻・・・・・

    貝殻・・・・・便箋・・・・・・

    はっとした!


    それは、今年の春の出来事だ。

    私は晴れてみなみあお中学校の3年生に

    なった時。

    妙な体験をした −

    部活の後輩である未茄森 紫穏(みなもり しおん)という

    後輩を連れ近くのショッピングセンターにきていた

    するとその時っ −

    「ねえねえ、先輩〜これ見てくださいよー」

    「うん?なになに」

    紫穏が差し出したのは淡い色に貝殻の模様・・・・・

    まさにあの
          予言の手紙
                 だったのだ・・・・
  • 40 ☆星煉☆ id:wgv6/kG.

    2012-06-22(金) 16:58:59 [削除依頼]
    あっ あの時の手紙だ

    でも、まって・・・・・・あの手紙にはあて先がかいてあった

    確か名前はえっと・・・・・・・・・・

    (林川 依凛)はやしがわ えりん・・・・・・


    ズキンッ・・・・・・・

    「っ・・・・・・・」

    急に頭が痛み出しその場にしゃがみこんでっしまった。

    「未来?どうしたの・・・・?大丈夫?」

    「っ・・・・・・・」

    どんどんひどくなる痛み・・・・・・・・・・

    でもニナと衣里架のに迷惑かけられない・・・

    「っ・・・大丈夫ちょっと立ちくらみがしただけだから・・・」

    そうして、ニナの手を借りて立ち上がる。

    その時

    通路の曲がり角の所で止まっている人がいる

    遠いから男か女かもわからない・・・・・

    だが、確実にその人は周りから見えていない

    まるで、透き通っている

    みんなその人の前を通り過ぎても気付かないしぶつからない

    その人は私の方を向き

    ニヤっと笑うときえてしまった・・・・・・

    テレポート・・・・・・みたいに・・・・

    一瞬、目を疑う

    だが、頭の痛さを思い出してその場に倒れてしまった・・・・

    「未来?大丈夫?未来っ未来っ」 という衣里架の声。

    「未来、しっかりしてっ!!私、先生呼んでくる」

    ダダダ・・・・ニナの声と足音がかすかに聞こえる

    「っ・・・・・・」

    さらに激しい頭痛に私は気を失ってしまった
  • 41 ☆星煉☆ id:BXbIO2e0

    2012-06-23(土) 15:31:10 [削除依頼]
    「う〜ん・・・・・・・」

    目が覚めると保健室のベットの上にいた

    その時かすかにチャイムの音がして時計をみると

    3時11分だった。

    「え?3時ってことは・・・・・6時間目?」

    私そんなに寝てたんだ・・・・・・

    っと同時に人の気配を感じた

    そこに目を向けると

    綺麗な女の人が立っていた

    綺麗に整った顔つき

    すらーっと背が高く細い

    髪は腰のいちまでと長い

    服装は明らかにこの学校の生徒ではない

    ことが分かる

    着物っぽい和柄のワンピースを着ている

    「あ、あなたは・・・・?」

    その時はっとした!

    倒れる直前にみたあの人ぽかった

    「私に何か見覚えあるよね?・・・・・ない?」

    よく通るとても美しい声だ

    「あなた誰なの?どうしてここに?」

    「どうしてって・・・・」

    その女の人は少し戸惑ってから声を低めて言った。

    「・・・・信じてもらえないかもしれないけど今から言うことは本当のことよ」

    「まず、私の名前ね・・・・私は杏子(きょうこ)よろしくね」

    「あ、わたしは・・・・・」

    っと私も自分の名前を言おうとした時

    「・・・・柚来未来・・・・それぐらい知ってるわ」

    「どうして?」

    「私はあなたの子分・・・つまり私はあなたにお使えするの」

    「な、なんのためにですか?」

    「あなたに届けられた手紙・・・それが関係してるの」

    「あなたがよんだ手紙はこれよね?」

    すると杏子さんは白い無地に淡い色に貝殻の封筒と便箋を

    さしだした。

    「あ、ははいそうです!これですけど・・・これがなにか?」

    「やはりね・・・・・」

    「この手紙のせいであなたの未来がのっとられる。」

    「え?・・・それはどうゆうことですか?」

    「説明すると長くなるわ それに・・・」

    「それに・・・・・・・?」

    「私はあなた以外の人には見えないの。わけあって・・・」

    「え?・・・・・」

    「まあ、それも含めてあとで説明するから」

    「あなたの家で待ってるわ」

    と言い残すとあの時見た時と同じようにきえてしまった。
  • 42 みゆう id:7tkNgy//

    2012-06-23(土) 16:35:56 [削除依頼]
    こんにちは!
    みゆうです!
  • 43 ☆星煉☆ id:EGVQBEU1

    2012-06-24(日) 17:44:23 [削除依頼]
    42>みゆうs来てくれてありがとうございます!
    こうしたほうが・・・とかああやれば・・・・
    とかがあったら是非、アドバイスお願いします!
  • 44 ☆星煉☆ id:EGVQBEU1

    2012-06-24(日) 18:08:17 [削除依頼]
    「・・・・・・・」しばらくは、呆然とするしかなかった

    一人ベットの上で考える・・・・・

    私、どうして倒れたんだろう

    確か・・・・・・・

    柴穏と何して何をみつけたんだっけ・・・・

    え〜と・・・・・

    あ、そうだ。そうだ!

    ショッピングセンターで白い無地に貝殻・・・・

    淡い色・・・・・の手紙?だっけ・・・・

    それを柴穏が拾って私が見て・・・・・・・・・・

    確か宛先が書いてあって林・・・・・・

    林・・・・・・林・・・・・・・・

    「・・・・・・・・・」

    林ば

    ズキンッ・・・・・・・・・

    「っ・・・・・・・・・」

    また、あの時と同じ頭痛

    頭痛はどんどんひどくなる

    「思い出すな・・・・って事?」

    この頭痛の仕組みにも何か関係してそう・・・・

    思い出さない!思い出さない!

    そう、思い込ませる・・・・・

    「・・・・・・・・・・・」

    すると、自然に頭痛は引いていった

    その時

    ガラガラーーー

    「未来、大丈夫?」

    「気分はどう?大丈夫?」

    「あーニナ!衣里架!ごめんね!心配かけて」

    「ううん。未来が平気ならいいのよ」

    と衣里架

    「はい!帰る用意!」

    とニナは私のカバンを差し出した。

    「え?まだ、部活が・・・・・・・」

    「柚来さん 気分はどう?」

    と声をかけたのは 保健の先生の

    前田 優妃先生だ(まえだ ゆうき)

    「先生・・・・・・・・・」

    「柚来さん 最近無理してるでしょダメよそんな事

    しちゃ!今日は大事をとってもう、帰りなさい」

    「はい・・・・」

    「分かったわね」

    そうして、私は、少し速く歩いて家に帰った
  • 45 ☆星煉☆ id:hIAolkb1

    2012-06-26(火) 16:33:50 [削除依頼]
    ガチャッ

    「ただいまー・・・」

    って誰もいないか・・・・

    私の親は

    父:柚来 蘇胡(ゆずき そう)ごく普通のサラリーマンと

    いいたいところだが そうではない

    私の父は運送会社の社長だから忙しくてなかなか帰らない

    母;柚来 羅委(ゆずき らい)は近所のスーパーで

    働いている

    私には兄弟もいない。

    だからずっー・・・・と・・・・・・     

    ・・・・・・・・・・・・・一人

    生まれたときから

    カバンを置きに2階の自分の部屋に向かう

    トトトッ・・・・トトトッ・・・・・・・

    階段をのぼってすぐ、左に私の部屋がある

    ギィ・・・・・・・・

    「あら、おそかったわね!待ちくたびれたわ」

    っとそこに現れたのは・・・・・・

    「杏子さん!!なぜここが?」

    「あら、ご主人の家を知らないと使えられないわ!」

    と杏子さんは私のテーブルの上に紅茶やお菓子を食べながら

    待っていたようだ・・・・・・・・・・・・

    「さて、そろそろ本題に入るとしましょう」

    と少し声を低めて杏子さんは言った
  • 46 梨桜* id:uijncMO.

    2012-06-26(火) 16:43:47 [削除依頼]
    きました!!

    おもしろいです*♪

    頑張ってください><☆
  • 47 ☆星煉☆ id:Uv6TB2X0

    2012-06-27(水) 18:57:53 [削除依頼]
    46>梨桜sに言われると自信つきます!
    ありがとうございます!
    がんばります!
  • 48 ☆星煉☆ id:Uv6TB2X0

    2012-06-27(水) 19:09:54 [削除依頼]
    「まず・・・・・あなたの頭痛ね」

    「え?私の頭痛も関係してるんですか??」

    と杏子さんの言葉に私は、興味しんしんで

    カバンを放り出して机に手を置いた

    「・・・・・すごい、勢いね・・・」

    と杏子さんが少し私にひくと

    コホンッと咳払いすると

    声を低め

    「一から十まで話すから・・・・ちゃんと聞いてね」

    と杏子さんは紅茶をすすってから話し始めた。
  • 49 ☆星煉☆ id:vQ7y2wM.

    2012-06-28(木) 16:53:31 [削除依頼]
    「・・・・・・・あなたの頭痛の原因・・・それはスノーパステルピクチャー‘通称
     SPPという機械が原因よ」

    「テクノロジー・・・・・・ですか・・・」

    「その、テクノロジーはあなたの感情 脈数 心拍数・・・などが
     すべて分かる機械なの」
     

    「・・・・・機械で・・・?」

    「あなたの脳に入っているの敵側のクロクシャーという軍団の
     仕業なの・・・・それを止めるため私は作られた」

    「作られたってどうゆうことですか?」

    「私は、ロボットではないけれど・・・プログラムみたいな物
     ミッションが成功すれば消えるわ」

    「そ、そんな・・・」

    「大丈夫。きっとあなたは守りきるわ命にかけても・・」

    「どうしてそこまでするんですか?私のために・・・・
     杏子さんが消えちゃう」

    「・・・・本当に記憶が消えていらっしゃるのね」

    と杏子さんはボソッと言ったけど私には聞こえなかった

    「もういいの!私の事はあとあと!!」

    と杏子さんは言うとまた話し始める

    「どこまでいったっけ・・・あ、そうそう
     クロクシャーというグループはあなたの過去を知りたがってる
     けれど、クロクシャーにかかわる人や物の事知られたくない
     からあなたの脳にSPPを打ったの
     それを打ったのが今日の昼食が終わって帰る途中
     普通は倒れたりしないの
     打たれただけじゃ・・・けどあなたはクロクシャーに関する
     ことを運悪く思い出していた
     それであなたは倒れたの・・・・・SPPの能力それはクロクシャーに
     に関わる記憶を消すちからがあるのでもそれ以外は忘れない
     けれどもしクロクシャーの‘何か‘を思い出すと機械が痛みを
     発する それで倒れさせ記憶をわすれる」

    杏子さんは私のすぐそばによってきて頭を優しくなでてくれた

       「・・・・・え?」

    すると杏子さんは

    「少しこうさせて・・・・・・・」

    といい私の頭をなでる その顔はとても悲しそうだった


    しばらくすると杏子さんは頭をなでるのをやめ

    もとの話に戻る

    いったいどうしたのか私には分からない まだ、この時までは
  • 50 ☆星煉☆ id:vQ7y2wM.

    2012-06-28(木) 16:56:17 [削除依頼]
    すいません上の方まちがえました
    テクノロジーではなくSPPです
    すいませんでした
  • 51 ☆星煉☆ id:Bsp7Sdl1

    2012-06-29(金) 17:38:53 [削除依頼]
    「・・・・・・・・・・・・話の続きね・・・」

    杏子さんは真剣な顔をして話し始め

    「SPPはあくまでも機械。人間の感情に勝てない事だって

     あるのよ。SPPはクロクシャーに関係ある言葉に反応

     して痛みを発する。けれど、もし、‘思い出さない! 思い出さない!‘

     などの強い感情をキャッチすると・・・・痛みは止まる

     つまり、記憶をある程度まで 思いだせる

     と言う事。
     
      あなた、そんな事ない? 」

    っと杏子さんは私の顔をのぞきこんだ

                  (め)
    大きい瞳で・・・・・悲しそうな瞳で・・・・

    杏子さんを見ていると不思議な感じ・・・・・・

    まるで、‘どこか‘で会ったことがあるような・・・・

    不思議な感じ

    まあ、それはさて置き本題に入る

    頭痛を自力でとめた事・・・・・・・・

    あ、そういえば保健室のべットの上で*44の17行目


    この頭痛の仕組みにも何か関係してそう

    *思い出さない!思い出さない!*

    そう思い込ませる

    すると頭痛は自然に引いていった


    あの時のことだ!!

    「あ、はい!!ありました。杏子さんに保健室であって杏子さん

     が行ったあと・・・・・私思い出そうとして頭痛が・・・・

    その時 思いでさない!って思ったんです!!

    そうしたら頭痛は引いていきました!!

     確かにそうでした!!」

    「そう・・・・・・じゃあ、今度から対処法はそれよ!
          
          いい?」

    「はい!!わ、わかりました!」

    っと私が言い終わると杏子さんはにっこり微笑んだ


    この笑顔どこかでみてる!!きっと、‘どこか‘でみてる!!

    絶対見てるよ!

    思い出して私!!!

    そう、思いながら下唇をかみ締める・・・・・・!!

    悔しいのか 悲しいのか分からない。どうすればいいの?

    と私は私に問いかける
  • 52 ☆星煉☆ id:D7OWBRr1

    2012-08-07(火) 19:15:50 [削除依頼]
    しばらく、更新できなくてすいません!

    アイデアがなかなか出なくて・・・・・

    今後は、がんばります!!(w>v<w)
  • 53 ☆星煉☆ id:D7OWBRr1

    2012-08-07(火) 19:32:21 [削除依頼]
    それから、杏子さんはクロクシャーの事

    SPPの事をたくさん話してくれた

    あの後の説明はイマイチよく覚えていない

    杏子さんの‘あの笑顔‘が気になって

    ずっと頭の中で何かがモヤモヤしていて

    気分は良くない

    でも、悪くもない  不思議な感覚だ

    私は何を知っている・・・・・

    そう考えると、どうして、自分がココにいて

    なぜ、ココに生まれてきたのか・・・・

    自分な存在さえも遠く・・・・・遠くなってゆく

    私はどうすればいいのか・・・・

    でも、ある言葉に救われた


    「一人じゃない

            私はいつだって

                     あなたの味方」


    その言葉を、聞くと今までのモヤモヤ、不安が吹っ飛んだ

    気がした

    そうすると、涙があふれる

    今まで、の不安、モヤモヤにも一人じゃなくて

    そばで一緒に悩んでくれる人がいる

    と思ったから


    杏子さんは私を見る。

    すると、やさしい顔で頭をなでてくれた

         私が
            泣きやむ
             
                 まで・・・・・・
  • 54 ☆星煉☆ id:uO4LzDk1

    2012-08-09(木) 13:27:22 [削除依頼]
    「・・・それじゃあ、いってきます」

    「気をつけてね。昨日の事もあるんだからしっかり!!」

    私は、制服を着てカバンを持って玄関に立っていた

    誰も、いない家に杏子さんだけが玄関の前に立ってくれていた

    父も母も今朝、はやくから出て行ってしまったのだ

    杏子さんが現れてからは好都合なんだケド・・・

    この静けさにもだいぶなれた

    「あ、未来!ちょっと待って!これを・・・」

    杏子さんが差し出したのは立て横2・5cmくらいの

    小さなテレビみたいなもの

    「なんですか?コレ??」

    「簡単に説明するとこれはみんなには見えないシールドをはる物」

    「ようするに、お守りってことですか?」

    「まあ、そうゆうこと!念のため私も学校ないを見回りに行くわ」

    「はい!分かりました。それじゃあ行ってきます」

    「気をつけて行ってらっしゃい」

    玄関をでるとそこにはニナの姿があった
  • 55 ☆星煉☆ id:6Ru8.O81

    2012-08-10(金) 14:59:09 [削除依頼]
    「おはよーニナ!」

    「おはよー未来!気分はどう?」

    「うんっ!もう、平気!ごめんね。心配かけて・・・」

    「ううん。いいの」

    ニナはいつものような笑顔を見せた

    「んじゃあ、行っこ!」

    私達は、そのまま依里架の家へ向かう

    その間、ニナと私は色々な話をした

    雑誌の話・お店の話・誕生日の話・占い  ・・・・など

    たくさん、話した

    その時は、家の事も、クロクシャーの事も忘れられた


    そうこうしている内に依里架の家に到着

    ピンポーン

    依里架の家のインターホンを鳴らす

    すると、依里架が出てきていつもどおりの挨拶

    私が

    「おはよー!え・・・」

    と言いかけたとき依里架が

    「未来ーーーーー!!」

    っと飛びついてきた

    「どうしたの?依里架?」

    すると依里架は

    「すっごく、心配したんだからね〜!!」

    「もう大丈夫なの?」

    「うん!大丈夫だよ」

    「よかった〜!!」

    「よし!じゃあ行こっか」

    と今まで忘れられていたニナが言う

    「うん!」

    と私達3人は学校へと向かう

    この日は、問題は何もなく普通に終わった
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