バカとあたしの不健全なカンケイ11コメント

1 雅 id:SLGwbD.0

2012-05-20(日) 17:46:46 [削除依頼]
恋愛ものは初めてだっ!
えっと、面白くないと思いますけど是非読んで下さいっ
コメントを貰うとスランプが解消されます♪
では、頼みます(o^^o)
  • 2 ともみぃ(^_-)-☆ id:8Wg5viV0

    2012-05-20(日) 19:15:50 [削除依頼]
    頑張って下さい!!
    おもしろそうです!!
    私も小説書いてます!!
    お互い頑張りましょう!!!
  • 3 雅 Miyabi id:SLGwbD.0

    2012-05-20(日) 19:27:40 [削除依頼]
    ありがとうございます!!
    頑張りましょうっ、題名教えてもらえると嬉しいかな☆
    面白くしたい〜っw
  • 4 ともみぃ(^_-)-☆ id:8Wg5viV0

    2012-05-20(日) 21:06:11 [削除依頼]
    新しい物語ってゆうのと、オクテな感電少女だって恋をする?
    です!
    暇だったら来て下さい。
  • 5 雅+Miyabi id:SLGwbD.0

    2012-05-20(日) 21:19:26 [削除依頼]
    わかりました!音速で行きます!
  • 6 雅+Miyabi id:SLGwbD.0

    2012-05-20(日) 21:33:39 [削除依頼]
    では〜書き始めようかな。
  • 7 雅+Miyabi id:gACmeev/

    2012-05-21(月) 17:09:54 [削除依頼]
    今日と言う今日は書きます!期待できないお話をw
  • 8 雅+Miyabi id:gACmeev/

    2012-05-21(月) 17:33:35 [削除依頼]
    部屋は、静かな空気に染まっていた。
    背後から降り注ぐ視線は私の背中へと突き刺さる。痛い痛い。
    目線の先のホワイトボードが黒で埋め尽くされると振り向き、真面目に話をし始める。
    下書き無し。喉から出てくる言葉をそのまま吐き出した。

    「この学校では今、学力低下が問題となっています。そこで改善策はーー…」

    「バカ殲滅計画です☆」
    わかるよ、その視線の意味は。
  • 9 雅+Miyabi id:gACmeev/

    2012-05-21(月) 19:42:33 [削除依頼]
    「……いや、風和さん。馬鹿殲滅って……」
    わかります。わかるんです会長の言いたい事は。
    「安心して下さい、悪い事ではありませんよ!」
    ?良い気になったあたしは、身振り手振りをつけながら話し始めた。

    「学力の劣った者が居なくなれば自然と全体の学力が上がるわけですよ。そこで学力が高い者が二人三脚となって順位が上がる事を目指すのですよワトソン君。これにより学生は協力する事の大切さも知る事ができますです」
    「あ、俺のワトソン君はスルーだよ」
    つい癖が。

    「しかしー。確かに悪くないけど、何しろ初めての事なんだからモニターが欲しいな」

    「モニターですか」
    とんでもない計画だ、一歩踏み出すにはまだ迷いがある。
    「じゃあ、君で良いよね」


    ……え?


    「君が発案だし、第一学年トップの成績だろう風和さんは。ぴったりじゃないか」
    なっ。なにをっ、私が出来るわけ無いじゃないか会長!
    「俺の案に賛成な人は拍手ー」
    部屋を割れんばかりの拍手が包む。
    「辞めて下さい!私できませんよっ」
    「実行出来ないなら言わないんだよ。本人が無理なんて筋が通っていないだろ」
    「そうですがっ」
    「じゃあ取り敢えず結果を見ましょう。解散ー」
    「お疲れでーす」
    私が何かを言う前に、部屋は私一人になってしまった。
    無理だって言ったのにようっ!ちくしょぉっ
    一人で壁を蹴る私に、ドアの隙間から会長が話してきた。
    「あ、問題生徒リストは俺の机の上だぜホームズ」
    生徒会長なんだからねに持たないで欲しい。困る。
    「わっかりましたよ。お疲れです」
    そう敬礼をして机に視線をやると、クリップで止められた書類があった。
  • 10 雅+Miyabi id:gACmeev/

    2012-05-21(月) 19:42:40 [削除依頼]
    「……いや、風和さん。馬鹿殲滅って……」
    わかります。わかるんです会長の言いたい事は。
    「安心して下さい、悪い事ではありませんよ!」
    ?良い気になったあたしは、身振り手振りをつけながら話し始めた。

    「学力の劣った者が居なくなれば自然と全体の学力が上がるわけですよ。そこで学力が高い者が二人三脚となって順位が上がる事を目指すのですよワトソン君。これにより学生は協力する事の大切さも知る事ができますです」
    「あ、俺のワトソン君はスルーだよ」
    つい癖が。

    「しかしー。確かに悪くないけど、何しろ初めての事なんだからモニターが欲しいな」

    「モニターですか」
    とんでもない計画だ、一歩踏み出すにはまだ迷いがある。
    「じゃあ、君で良いよね」


    ……え?


    「君が発案だし、第一学年トップの成績だろう風和さんは。ぴったりじゃないか」
    なっ。なにをっ、私が出来るわけ無いじゃないか会長!
    「俺の案に賛成な人は拍手ー」
    部屋を割れんばかりの拍手が包む。
    「辞めて下さい!私できませんよっ」
    「実行出来ないなら言わないんだよ。本人が無理なんて筋が通っていないだろ」
    「そうですがっ」
    「じゃあ取り敢えず結果を見ましょう。解散ー」
    「お疲れでーす」
    私が何かを言う前に、部屋は私一人になってしまった。
    無理だって言ったのにようっ!ちくしょぉっ
    一人で壁を蹴る私に、ドアの隙間から会長が話してきた。
    「あ、問題生徒リストは俺の机の上だぜホームズ」
    生徒会長なんだからねに持たないで欲しい。困る。
    「わっかりましたよ。お疲れです」
    そう敬礼をして机に視線をやると、クリップで止められた書類があった。
  • 11 粋 id:AyCJlSw/

    2012-05-22(火) 17:47:13 [削除依頼]
    このスレを止めます
    書き込まないでね
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